日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー
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現代の魔女 --- 若い少女たちに危ない価値観を植え付けミスリード。
アバズレ洗脳で女を狂わせ、日本の中枢に巣食って若い男まであさる、
フェミの淫乱生ゴミ汚物女どもを叩き出せ!!

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(2016.4.20)
昔、武田鉄矢が先生役主演で大ヒットした『3年B組金八先生』(1979〜)という中学校を舞台にしたドラマでブレイクした、沖田浩之というトップアイドルがいました。彼は熱狂的な親衛隊を持つほど一時は大人気でしたが、どういうわけか山本陽子という40過ぎの年増女優と付き合いはじめ、しかもその男女の仲は公然とまでされました。山本は一時、沖田の母に「うちの息子をどうするつもりだ」と詰め寄られたこともあったとか…… 二人の仲はまもなく終わります。沖田と山本の仲は世間で大いに騒がれました。芸能界で若い男と年増女の公然とされた関係はこの二人が初めてでしょう。この後には小柳ルミ子と大澄賢也のような結婚までしたカップルも現れましたが(ここも破局)。
そして沖田は36歳となっていた1999年、突如、自殺してしまいました。
男は歳をとっても女に子供を産んでもらうことができますが、年老いた女が相手では男がどんなに若くても子供を産ませることが出来ません。フェミマスコミは絶対そこに触れませんが、大澄賢也とかもきっとそのことで悩んでいたのではないでしょうか。
山本とのつきあいは沖田の人生に思いのほか暗い影を落としたよう感じます。若い男性は気をつけてください。もちろん女の側が男よりはるかにずっと急がなければならない性(サガ)にあるのはもちろんですが、男だって物理的には年食ってからでも女に子供を産ませることが出来ても、若い男としての魅力が保ててる期間は限られます。若い頃モテモテだった沖田なら、よりどりみどりの中から気のいい娘を見つけるチャンスなんていくらでもあったはず。でも30過ぎて、チヤホヤされてたまたあの頃のように……なんて思っててもなかなか報われることはないのです。

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(2015.4.3)
コチラでも紹介したフランス映画の『個人教授』とかは、まだ主役に男らしさとかもあってそれなりに楽しめたりするのですが、イタリア系のお色気映画ってのには品がないものが多いんですよね。そのハシリたる『青い体験』なんか(詳しくは右画像クリック)、ジャガイモのような顔の少年が憧れの義母と結ばれ、今のキモオタ妄想系アニメに通じるものがあって、気持ち悪くて私なんか到底受け付けないものがあります。その流れはイタリア系お色気モノにだいたい一貫していて、『ニュー・シネマ・パラダイス』とか『マレーナ』とかも同じで、どっちも「すごくいい映画だよ」なんて周りに言われて見てみたのですが、ムラムラした欲望の塊のような、そのうち盗撮や痴漢にハシリそうな覗き趣味の少年が必ず出てたりで、「こんな映画のどこがいいの?」ってものが多くて拒絶反応を示すんです。

もともと戦後まもない頃のイタリア映画は黄金期で、『無防備都市』ロッセリーニ『自転車泥棒』シーカらをはじめとするネオレアリズモ系と呼ばれる秀逸な映画がたくさん生まれたのに、それが1960年代頃からヴィスコンティフェリーニのようなイロ物が持て囃されはじめ、70年代には変なお色気モノが幅を利かすようになり、おかしな方向に行ってしまったようです。これは日本にも共通していて、日本映画黄金期だった1950年代を過ぎた後、超愛国映画『明治天皇と日露大戦争』の新東宝や、溝口作品はじめ日本的精神文化色の強かった大映が、質の悪いピンク映画に流れていった傾向と非常に似てるんです。恐らく経営陣へのハニートラップによる強烈なセックス洗脳が仕掛けられ、映画製作者達に対する骨抜き工作があったのではないかと思ってます。1970年代は西ドイツでもカワイー娘のワンサカ出る低俗無節操なポルノ映画が多産されていたようだし、このことは敗戦三国の共通した流れになってる感じが…… 同じお色気系でも当時のアメリカやフランス、英国などのは、ここの『おもいでの夏』にしろ『個人教授』にしろ、007シリーズ等にしろ、イタリアの見るに堪えないキモオタ妄想系とはちょっと異なり、まだ鑑賞に値するものが多いんですね。あの当時の日独伊のお色気モノは総じて気持ち悪いキモオタ妄想変態系が多い気がします。日本に限らず世界的に、それまではいなかったはずの、覗きやパンチラ盗撮だの女の下着集めごときで「ハァハァ」言ってるような、ろくでなし腑抜けカス男を多数生みだしていったであろうことを考えると非常に腹立たしい。

映画『青い体験』(Malizia,1973) よりハイライト
出演: ラウラ・アントネッリ、アレッサンドロ・モモ
監督: サルヴァトーレ・サンペリ


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(2012.12.11)
男子中学生は「熟女にやらせて、と頼めばいい」 【朝日新聞】
上野千鶴子が仰天「人生相談」 
 2012.12.8 J-キャスト

社会学者の上野千鶴子さん(64・右写真)が朝日新聞の人生相談で、男子中学生の性処理問題について触れ「熟女にやらせて、と頼めばいい」などと回答し、読者を仰天させている。
自分も若ければ、男子中学生の「筆おろし」をしたいそうで、「正気なのか?」「淫行をお勧めしてる?」などという意見が「ツイッター」で一気に広まった。
筆下ろし「わたしだってもっと若ければ・・・・・」

上野さんが回答した人生相談は、朝日新聞の2012年12月8日付け「be」に掲載された「悩みのるつぼ」(現在、朝日新聞より刊行中。詳しくは右画像クリック)。質問者は15歳の男子中学生で、性欲が強すぎて受験勉強に身が入らない、というもの。自分で性欲の処理はしているが、カワイイ女の子を見るとムラムラしてしまう。本物の女の子の体に触れたい衝動が抑えきれずに、夜道で女性を襲ってしまわないか心配だ、と悩んでいる。

上野さんは回答で、男性というものは性欲に振り回される生き物だから同情に堪えない。でもいまは、性欲がピークなはずの男子高校生は、女性と付き合うのは面倒と言っている、とした上で、
「まず覚えていてほしいのは、異性とつきあうのはめんどくさいってこと。友達になるだけでめんどくさいのに、パンツまで脱いでもらう関係になるのはもっとめんどくさいです」
と説明し、この「めんどくさい」ことを避けてセックスする方法がある、と伝授。
「経験豊富な熟女に、土下座してでもよいから、やらせてください、とお願いしてみてください」

上野さんの友人はこうすることによって、10回に1回はOKをもらったのだそうだ。昔は青年たちの「筆下ろし」をしてくれる、年上の女性たちがいて、青年たちはお世話になっていた。
「わたしだってもっと若ければ・・・・・」
と結んでいる。十分に経験を積んだら、今度は本当に好きな女の子にお願いしましょう、とアドバイスしている。10回土下座すれば1回はOKがもらえる?

この回答にネットが騒然となり、「ツイッター」ではこの話題が一気に拡散。ネットでは刺激的で新鮮な内容だから好感が持てる、という感想もあるのだが、
「私も若ければ・・・って、男子中学生がトラウマになるのではないか?」
「そもそも男子中学生に語る内容ではないだろ」
「PTAとか黙っていないんじゃないの?そもそも児童福祉法とか、淫行条例とかに引っかかってしまうだろ」
などといった意見が出ている。

12月8日放送の東京MXテレビ番組「5時に夢中サタデー!」でもこの話題が取り上げられ、お笑い芸人の玉袋筋太郎さん(45)が、熟女に10回お願いすれば1回はOKがもらえることが分かった、とし、番組内で何度も土下座を繰り返していた。
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男だけが悪者にされる昨今、先日の内柴選手の件に続いて……
上野千鶴子みたいなこんなクソババアだって、若い男をたぶらかそうと手ぐすね引いて待ってるからね。バリバリにセックス洗脳受けた、特に盛りのついた年増女の乱痴気ぶりは凄まじいものがあるし。
この上野みたいのじゃ、さすがに男も引くだろうけど、映画『思い出の夏』みたいに魅力的なオバ(お姉)さんが上の質問例と同じ15歳の少年を誘ってくることも起こり得るわけで、男の子をお持ちの親御さんはご注意を。
あとくされなく済めば、それでいいんだろうけど、キチガイ女に嵌ると息子さんの将来台無しにされかねないし、いろいろ大変なことになってくからね。
古くは麗しい有閑マダムとデキてしまって若き恋人を捨てて嵌ってしまう大学生、サイモン&ガーファンクルの音楽で有名な映画『卒業』(1967・詳しくは右画像クリック)のような話もあるし。

上野千鶴子、こんな奴が東大教授なんですよ皆さん!(「おちんちんとは言えるのに、なんでオマンコと言っちゃいけないの?」発言の上野千鶴子)。

あの極悪法、男女共同参画法の中核になった人物でもあります。ただしこれを施行したのは自民党ですからね。もし自民党政権に戻ったなら、男女雇用機会均等法・男女共同参画法などの行き過ぎたフェミ法案は即座に廃止して、二度とこんなバカな法案は通さない目を持つとういうなら少しは見直しますが、違法ダウンロード刑罰化みたいな極悪法を通すくらいですから、期待できそうにありません。これらを廃止したなら私も見直しますけどね。

映画『おもいでの夏』(1971)よりメインテーマ、ハイライト(詳しくは右下画像クリック)
Theme from “ The Summer Of '42 ”  Michel Legrand
監督:ロバート・マリガン  音楽:ミシェル・ルグラン
出演:ジェニファー・オニール、ゲーリー・グライムス

アカデミー賞受賞の美しい音楽。舞台は1942年、戦時下の米国 ニューイングランドの島。夫がフランス戦線に行き、ひとり家に住む人妻と15歳の少年との出会い・・・ この『おもいでの夏』はじめとする、一連のセックス洗脳映画の流れについては、前にこちらで触れてます

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(2014.3.21)
『40代女性と20代男性は性欲一致で相性抜群』 ← 色情狂女医の妄言炸裂!

『女性自身』(光文社 2013.8.22)にあった記事
ですが(詳しくは左画像クリック)、内容は下記の通り。
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「40代女性と20代男性は性欲曲線が合うんです。女性ホルモンが減少し、男性ホルモンが増加する40代は、女性にとってもっとも性欲が強くなる時期。この40代女性のベストパートナーこそ、性欲がピークに達している20代男性なんです」そう語るのは、ベストセラーとなった『ずぼらちゃんのSEXバイブル』著者で婦人科・美容皮膚科医の松村圭子女医(43・写真)。
男女の性欲の推移を示したグラフを見てみると……。男性のピークは、じつは20歳の少し手前。そこから30歳過ぎまではゆるやか〜な下降をたどるが、ほぼ横ばいと言っていい。35歳過ぎから45歳の10年間で急激な減少を見せる。
いっぽう、女性の場合はゆるやかな上昇で35歳ごろがピーク。それからの10年間はゆるやかでふくらむような曲線が降下していく。35〜45歳世代では、女性の性欲が男性のそれを上回っているのだ。
アラフォー女性は同年代の夫やパートナーでは高まった欲求が満たされず、不倫に走る可能性のある惑いのお年ごろ。このカーブこそ”不倫曲線”と呼べるのかもしれない。
「性欲があり余る20代男性の性衝動を、20代女性は受け止めきれません。いっぽう経験値を重ね、自分の欲望と向き合える40代女性が、能動的なSEXで20代男性を受け止めることができるんです」

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男性で敢えて40男と20代女の相性がいいなんてわざわざ書いてくるようなバカは恐らく一人もいないと思いますが、女でこんなことを本気で書いてくるのがいるなんてのは、本当に女ってのは、つくづく、放っておくとトコトン馬鹿になっていくのだなとあらためて思い知らされるような記事。これをギャグとして受け止めるならまだマシですが、こんなのを真に受けてそれにすがろうとする女ってのは、最早救いようないレベルだと思います。
こんな女医の本なんかが“ベストセラー”になって講演にも人が集まり、サイン会までやってるようですし、如何に女が安易に感化されやすく、自分にとって都合いいスピリチュアル的なものに嵌りやすいかということを指し示しています。こんな妄言にすがるようなパッパラパー女に絶対なってはいけません。
こんなのは特殊だと思われる方おられるかもしれませんが、既に女の初婚年齢平均が30歳になり、今後は女でも生涯独身が半数を超えていくであろうわけで、他人事では決して済ませられません。自分は何とか大丈夫だったとしても、放っといては子孫の中でそうなる者が必ず出てきます。
もちろん男にも、この種のスピリチュアル的なものに嵌りやすい人というのはいましょうが、普通では考えられないようなカルトに嵌るのもやはり圧倒的に女が多いし、“女性の権利”を振りかざしてDVだのセクハラだのが騒がれるようなって男女関係がギスギスしてしまったのも、その結果にすぎません。その行く末は女が孤独になってしまうことです。

“自由な女”とか“自分の人生”とかデタラメ煽ってる連中なんて、結局、いい歳こいてチャラチャラ遊び周って男をあさり続けるような、汚らしい女を増やそうとしてるだけじゃん。

それと夫婦のことを「パートナー」なんて呼ぶのは左翼やフェミの用語なので、そういう言葉を使わないようご注意を。人の夫婦のことを一般に言うなら「伴侶」とか、ウチでのことを言うなら、「主人」や「家内」等、保守系らしく生涯共にし敬意を含んだキチンとした言葉を使ってくださいませ。

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◆女は軽々しく男とつきあうな! 男はビッチ尻軽女に心を惑わされるな! 〜 ストーカー予防法と、ストーカー利権拡大図る左翼

◆“男の浮気” と “子供の死” には覚悟をしておいた方がいい 〜 本当に強い女性とはこういうこと。女としてのポジション確認

◆本物の“大和撫子” 入門  〜 『女大学』より

◆早期セックスを青少年に煽るマスコミ・左翼なのに、仕事持つ健全な男性が女子高生と交際したら犯罪者にされるというダブルスタンダード

◆『リボンの騎士』が暗示するもの 〜 手塚治虫のポジション

◆男の子が赤いランドセル背負ってるのってどうよ? 〜 男女観破壊、左翼イデオロギー刷り込みのベネッセCM

◆「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言した市議に謝罪させるのでなく、それを女性蔑視・人権侵害と騒ぐ連中こそ退場、粛清すべき!

◆『エマニエル夫人』〜『失楽園』〜『千と千尋の神隠し』 女への阿婆擦れフシダラ洗脳工作の時系列ポイントと『或る女』

◆「男より女のほうが強いの!!」5歳にして終わってる女の子 〜 プリキュアになって戦う勘違い少女たち

◆男に男らしさ、女に女らしさを求めるのは当たり前 〜 “あやまんJAPAN”に見る日本女性のイメージ崩壊

◆マジで、男が女に食われる時代は起こりえます

◆アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物
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この記事に対するコメント

映画「卒業」はテレビで見たことがありますが、ミセス・ロビンソンが自分の娘の結婚対象であるはずの青年を、なぜ誘惑したのか理解できませんでした。単なる欲望だったのか。娘の幸せとかどうでも良かったのか? ダスティンも滅茶苦茶だし、花嫁は花婿を捨ててまで着いて行くのも不思議でした。
ただミセス・ロビンソンは上野千鶴子みたいな感じかなという気がします。
a | 2012/12/11 11:11 PM
>男子中学生は「熟女にやらせて、と頼めばいい」
>上野千鶴子が仰天「人生相談」 【朝日新聞】

狂っていますね。
日本の道徳や秩序を破壊したいのでしょう。
coffee | 2012/12/12 8:26 AM
管理者の承認待ちコメントです。
- | 2016/05/18 5:08 PM
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