日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー
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マジで、男が女に食われる時代は起こりえます

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(2011.9.1)
皆様、いつもありがとうございます。
現在ここは、毎日の来訪者がおよそ3000〜4000人ぐらい。一個人で、何の支援団体もないのでランキングは大したことありませんが、来訪者数でなら恐らく実際は政治ブログランキングの中でベスト20には入ってるでしょう。
4000人を超えることもよくあるので、そういう時は来訪者数でならベスト10に入ってることもあろうと見てます。【ブログランキングのインチキ、そのカラクリ】
保守系の方のみならず、左翼も非常に気にしていて、どっかの組織の指令でなく本当に見たい人だけが見に来ているわけです。
だからここをご覧の方は多いし、おかげさまで、その影響力は少なくともネット上ではかなり大きいと思ってます。
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先日、ご紹介したH・G・ウェルズの『タイム・マシン』に出てきた家畜のイーロイが日本の男、支配者のモーロックが日本の女という日本の未来像を見たというような方、普通なら「こりゃもう重症ですね」とでも言って笑って済ませられればいいのですが、実はそう思った方が結構いそうで、しかもあながち笑いごとでは済まされないほど、今の日本の男女関係はひどいですね。
男が女をそこまで怖がってるようなら、日本の将来なんてもう真っ暗でしょう。これでは男も結婚なんてしたがりません。

そして、こんな社会の日本にした、裏で操るフェミニストたちは、男なんて用さえ済めば要らないというイデオロギーを本当に秘めています。
それは石森章太郎の『セクサドール』で紹介されていた、「男は女より遅れていて、女こそ正当な人類の継承者」だとか言ってる歪な思考回路を持ったフェミニストの言動などに象徴されます。

公開していませんが、ここに奴らが書いてくるヒステリックなコメントやメールなどには、正にその通りのキチガイ・フェミニストたちの狂ったイデオロギーが伺えます。
奴らイカれたフェミは、こんなこと書いてきます。

「これから男はどんどん退化していって、もう要らなくなる。今はそういう長い進化の過程の中にあるだけ。カマキリのメスなんかコトが済めばオスを食べてしまうではないか」

こんなこと本気で書いてくるキチガイがいるんですよ。恐ろしいのはそんな連中が日本の左翼やフェミを操って、日本の女たちへ甘いことばかり言ってたぶらかしていること。
女をツケ上がらせ、男をトコトン貶める。

奴らはそんなイデオロギーを隠し持ってるんです。だからモーロックになった女たちに、イーロイになった男が食われるような時代、単なるたとえ話に終わらず、本当に来そうだから、笑いごとでは済まされないんです。
こんなイカれた偏狭フェミニストども、正に人間の皮を被った化け物、今のうちにブッ殺しておかなければ大変なことになっていきます。

『タイムマシンにおねがい』 1997 Live サディスティック・ミカ・バンド
1974年の曲。ミカ、高中正義のオリジナルメンバーに加えて、ゲストでチャーも出演。

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◆未来へ行って、家畜と化した人類を見てきました 〜 映画『タイム・マシン』 原作 H・G・ウェルズより

◆日本の男と外人女の結婚が急増の元凶は?

◆個性の追及、結婚できない無縁社会の到来 〜 漱石に見るネコの意味するもの

◆結婚に魅力がなくなってリスクになった 〜 本来、結婚や花嫁ってのはね

◆働く女を30%増やすって、働けない男が30%も増えるってことでしょ! 〜 女優遇が日本を滅ぼす!

◆高慢な女がのさばり、男がバーチャルに嵌った世界の成れの果て 〜 『セクサドール』 石森章太郎の世界

◆本当に男女平等、男女差別をなくせというなら、男女別の競技なんて廃すべき

◆70年代後半から男を呼び捨て子供番組による男女平等精神侵略 〜 日本人なら、女が男を呼び捨てにしてはいけません

◆フェミ系右翼の台頭 〜 フェミ系右翼と排外主義は相性がいい

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! 〜 フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆萌えキャラ自衛隊、K-POPとか見てるだけで、この国は終わってる感が・・・〜 現実として、今の日本でいいものって何がある?

◆要するにアリの世界 〜 男女共同参画だの左翼の社会ってのは
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この記事に対するコメント

男性を追い詰めて狩りとって、女がのさばる世の中…
私はぞっとするだけですが、「人類の進化の最終形」なんて喜ぶ連中がいるんですよね。

男の子牧場のほとぼりが冷めたらこれが出てたし、今後も手を変え品を変えでしょうが、ひとまず阻止出来て良かったです。
【ネット】"彼氏追跡アプリ"『カレログ』が謝罪、「サービスを根本的に見直す」 [09/01]
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1314862045/
マリメッコ | 2011/09/01 5:37 PM
落とし穴で夫婦が死んだ事件が最近ありましたね。あれは妻が友人たちといたずらで穴を掘ったということらしいですが。夫をからかうために危険な事を平気で実行してしまう妻の感覚にぞっとしてしまいます。何でそんな女と結婚したのか・・・。死んだ人たちに鞭打つのも嫌なものですが、こういう夫婦のあり方は現代的な病理として問われるべきでしょうね。

秋の人 | 2011/09/01 6:36 PM
先日ご紹介した小松左京の短編「ダブル三角」では、女らしい男と男らしい女が氾濫してしまった近未来の世の中で、互いに満足の行く相手を見つけられるよう、科学技術によって肉体のみならず肉体感覚まで改造し、文字通り完全に性逆転させることができるという社会が描かれているのですが。そんなもの、とうに通り越しちゃってるんですな。フェミ思想が行き着くとこまで行けばそんな思考に到達してしまうとは……。全く持ってキチガイ過ぎです(恐)

映画のご紹介もありましたけれど、伝説上の女戦士アマゾネスは、他国の男と戦って勇敢な戦士を見つけてその間の子を産みますが、生まれたのが男だった場合、相手に返す又は殺してしまう(もしくは手足を潰して障害者にしたて奴隷としてこき使う)かのどちらかだったとか。このままでは、生まれてきた男の子にすら愛情を持たず、将来、精子を搾り取り女を繁栄させるためだけの家畜にしたててしまう、まさにアマゾネスの世界が遠からず現実化してしまうのかもしれませんね。恐ろしいことです。
サウンドQ | 2011/09/01 8:38 PM
動画、楽しめました。ありがとうございます。
自分が初めて買った日本のロックバンドのLPは『黒船』でした。
『FREE SPIRIT』とどちらを買うか迷っての結果でした。
tatsuya1963 | 2011/09/01 10:56 PM
気ちがいフェミが云ってる精子云々の話は2009年にNHKが放送した番組「男と女」の都合のよい所を引っこ抜いてY染色体を卑下してるんでしょうかね。
この番組は私は観てはいないのですけど、ネットでも色々出てきます。
番組では精子が突然変異等で傷ついても修復不可能な事と、胎盤は精子からの情報が無いと形成されない事から人類の滅亡か?(でも500万年後ですヨ?)な内容だった様です。番組としての演出もあると思います。
メスだけで繁殖したトカゲ、性転換する魚、繁殖が終われば死ぬ運命の虫… きっと彼女たちの憧れなんでしょうなあv
もし女だけの世界になったとしても、そこにもヒエラルキーやパワーバランスはあるでしょうしアリを見ても全部雌ですし、蜂も女王蜂候補は何匹もいて初めに孵化した個体が他の候補を殺して自分の存在を確保するそうです。今の様に女の立場を使って弱者面攻撃は出来ませんよね。自分が働きアリや働き蜂になる妄想も同時にしたらいいのに。子供を産む権利も限定されそうですよね。そんな世界になれば。

経済も治安も恵まれてない国ではそんな妄想すら消し飛ぶんじゃないかと。
狛子 | 2011/09/03 2:39 AM
食われたくないです。
coffee | 2011/09/04 5:31 PM
以前、大きなお腹見せびらかしの下品な妊婦ファッション雑誌をご紹介しましたが…(どの記事にコメントしたか忘れてしまいました^^;)
こんな攻撃的な女ばかりでは男性は萎えますね。


「席を譲らない日本の男は最低!」 電車で座っている男性の写真をツイッターで晒しまくる妊婦たち
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1685925.html

私も混んだ車内に当然のようにベビーカーで突っ込んで来たらカチンときます。
画像を勝手に晒した妊婦は何を勘違いしているのか。
これはネタですかね?バカ過ぎます。
男性差別はやり放題ですね。
セクサドールのように別の惑星に男性が逃げても文句言えません。

マリメッコ | 2011/12/26 9:51 AM
だいぶ前に見た子供番組ですが、男の子に対する扱いがひどく見ていて不快でした。

「大天才てれびくん」というてれび戦士と呼ばれる小2〜中2の子役が出ている番組で、夏休みスペシャルで男女別のチームで対戦して、勝ったチームが沖縄旅行に行けるというものでした。
3日間かけてその対戦の様子を放送してたのですが、最終日に男子チームの勝ちが決定しそうになった時、スタッフが「本当の勝ち負けの判定は実は違うんだ」と言い出し、なんと女子テチームの勝ちとなりました。
この時点でスタッフの悪意を感じましたよ。

さらに不快だったのは、その翌日は生放送で男子の子役のみスタジオに出演してたんですが、わざわざ女子の子役が沖縄ではしゃいでる映像を生中継で出したんです。
正々堂々と勝負したうえでの負けならともかく、インチキとしか見えない判定負けにさせられたうえ、嫌みったらしく旅行の映像を生中継で見せられて、スタジオの男子はしらけていました。
たかだか小5〜中2の子供にこの状態で番組を盛り上げろなんて酷すぎて、見ていてスタッフに怒りすらおぼえました。

しかもこの番組は小学生くらいの子供を対象としたものなのに、よくこんな内容で放送できるものだと思いますよ。
お固いイメージの放送局だからといって、安心とは限りませんね。
しまりす | 2012/01/18 11:57 PM
私の身の周りにも、気にくわない男性に向かって「気持ち悪い」などと平気で言うフェミ女はいます。
なにせ彼女たちは、
「男性の本質は悪」「破壊者としての本能が潜在している」
「本当は女性こそが真に強く、そして生命の源なのだ」
「男性から暴力を除けば、強く美しい女性にいかなる点でも勝てはしない」
と4年間、あるいは大学院進学した場合はさらに数年間、教育されて各方面へと巣立っていくのですから。

http://blogs.yahoo.co.jp/sabetsu5555/30078741.html#30085687



今や女性学の亜種は、法学のみならず、心理学の分野にまで登場し、普及してしまった。だから、男性恐怖症や男性嫌悪症は、派生分野での取扱とは言えども一大テーマとなっている。

しかし、フェミニズム論の講座の中では、
「女性の視点から社会的文化的男女間構造を解明し、社会を創り変える」との名目で、男性を憎悪する女をじゃんじゃん増殖するような戦略的思想教育をとっている。

あげくのはてに、「フェミニストカウンセラー」なる専門職が、もうすっかり定着したというのに、もっとその数を増やせ!もっと活動拠点つくれ!行政は助成せよ!と言う。

現代フェミニストたちが男性嫌悪を増加させ、
現代フェミニストたちがそれを社会問題とする。そして、
現代フェミニストたちがそれをビジネスフィールドの拡大や、思想的活動勢力の拡大に利用する。

http://blogs.yahoo.co.jp/sabetsu5555/29842017.html#29846668
通りすがり | 2012/01/26 8:52 AM
始めてのコメントになりますが私の考えはもっと深刻です。フェミニズムはあらゆる所に浸透しており、女性中心的な考えを持っています。私は左寄りかどうか分かりませんが男の子の将来が心配です。恐らくフェミニストの過激派などは政治、教育、経済的所得、学術的な領域、社会の権力関係それらを全て女性優位にし男性を貶めようとしているのではないかと考えています。このような社会にならないようになって欲しいです。
ざくろ | 2012/03/29 11:29 PM
おぞましいイベントです

食べログには絶対載せられないグルメレポ!人間の男性器を「性器喫食会」で食べてきました。
http://www.another-tokyo.com/archives/50488451.html

人間の男性器を食べるイベントが阿佐ヶ谷で開催され話題に
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1712488.html


こういうの、暇と金を持て余した層は闇社会でずっとやってたんでしょうが、ネットで誰でも見れるなんて…日本は終わりかも
マリメッコ | 2012/05/16 10:39 AM
一応、これを貼り付けておく義務があると感じました


「男性絶滅説は誤り」、Y染色体研究で新論文 ネイチャー誌
2012年02月23日 11:37 発信地:パリ/フランス

【2月23日 AFP】男性という性を決定づけるY染色体が小さくなり続けているため、やがて男性は絶滅するという説があるが、この説は誤っていると結論付けた遺伝子研究が、22日の英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。

「男性絶滅説」は、男性染色体(Y染色体)が劇的に縮小したという事実を科学者らが発見した約10年前に注目を集めるようになった。数億年前のY染色体は1400個以上の遺伝子が乗る巨大サイズだったが、今や遺伝子が数十個程度しか乗らない極小サイズになってしまったという。そのため、Y染色体はいずれ消滅すると一部で叫ばれるようになった。

 男性絶滅説を唱える学者は、Y染色体を失った人類は、げっ歯類のキイロモグラレミングのような末路をたどると考えている。このほ乳類は、Y染色体が進化的圧力を受けると2つの種に分化したが、このうちの1種はY染色体を持っていない。その子孫の性別がどのように決定されているのかは謎だ。

 最悪のシナリオに沿えば、人工的な方法で男性という性の窮地を救わないと、男性は絶滅してしまう。絶滅は500万年後だと言う学者もいれば、わずか12万5000年先だと言う学者もいる。

■Y染色体は安定している

 しかし、米マサチューセッツ工科大(Massachusetts Institute of Technology、MIT)ホワイトヘッド生物医学研究所(Whitehead Institute for Biomedical Research)などの研究チームは今回、Y染色体の縮小は太古に起こったことであり、以来Y染色体は驚くほど安定しているとする論文を発表した。

 人類とチンパンジーから約2500万年前に枝分かれしたアカゲザルと人間のY染色体を比較したところ、枝分かれ後に失った祖先遺伝子の数はアカゲザルが0個、人間が1個だった。なお、1個は全染色体のわずか3%にしか相当しない。これは「Y染色体は消滅しない」ことを明確に示しているという。

 10年前から「衰えつつあるY染色体」説と戦ってきたという同研究所のデビッド・ページ(David Page)氏は次のように説明する。X染色体とY染色体は、性染色体に特化する前は基本的に普通の染色体であり、互いに遺伝子情報を交換(クロスオーバー)して有害な変異を取り除き、遺伝子プールを広く保っていた。だがこのXY間でのクロスオーバーが行われなくなると、Y染色体は直ちに不要な遺伝子をそぎ落としていき、今のような安定した状態になったという。(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2860023/8524895
Re: 狛子 | 2011/09/03 2:39 AM | 2012/07/15 1:29 PM
私は逆にそういう未来が来ない事だけは確信を持って言えますよ?。
特に利己主義の最たる者、日本女性に関しては。



仮に、科学を用いて女×女でフェミの理想とする女だけの国を作ったとしても、男役(優遇や保護を支える義務や責任を負う側)は誰がやるのでしょうか?。
利他主義者なら負担を分かち合うか優遇保護そのものを無くしますが、極めて利己主義な日本女性がそれは有り得ないです。育児休暇を要求する女性でさえ、社長の立場だったら取らせたくないと言ったので。
仮に、利他主義の女性が居たとしても全てを押し付けられて許容量を超えて逃げ出します。

また、女性優遇過保護はすればするほど、男性は同国内女性を嫌悪し、国外向けには外人女ホイホイとして作用する事になります。
性悪説なら外人女が自分も恩恵に与りたくて来る。
性善説でも外人女が感じる敷居が低くなるのは間違い無い。


これでは外人女か代用女性アンドロイドに押されて、日本女性は滅亡します。

歴史上、自ら滅んだ利己主義者の国と同じです。
朝鮮や支那なんかは幾度も滅んでますね。

本来、女性の利己主義は種族在続本能(生存本能)ですが、暗黒面に傾くと目的と反対の結果(破滅)を招きます。
男性の利他主義も行き過ぎれば、敵まで助けるお花畑です。


一度、婚活サイトやお見合いサイトを興味本位で見てきましたが、本当に男が少なくて吃驚しましたよ。
私は、女が妥協できないのが悪い、女は必ず一度位は声が掛かるから怠慢だ、と思っていましたが本当に男が居ないですね。
マスコミは、女性のレベルが上がりすぎたらしいとか遅効性の致死毒を含む甘言を吐いていますが……。
通り過ぎるオタク | 2012/07/16 8:15 PM
こういう、動物の世界と結びつけるのって、本当にいらない。
「開き直り」だから嫌です。

人間には動物の面と、人として確かに利他的であったり・害意を他人に持ったりする面の2面があります。そもそも動物には、「我」というものはないとされます。

動物行動学みたいなものを、人間界にも適用する輩こそ、「自分、自分」なのに、意志や我がはく奪され動物に貶められんとするならどう反応するのでしょうね。気が狂って騒ぐはずですよ。


ななし | 2012/12/15 6:43 PM
「ちくったやろ」中2女子が男子に安全ピンで入れ墨 傷害容疑で逮捕 京都
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/121218/waf12121813220020-n1.htm

京都もあっち系が多かったっけ…は置いておいて
男女逆でもこんな事は許されませんが、

>同署によると、女子生徒と男子生徒らは友人関係だったが、女子生徒は「私には知り合いにやくざがいる」といって包丁を机に刺すなど男子生徒を脅すようになり、11月ごろから男子生徒宅から服やCDを持ち出すようになった。

アバズレだけじゃなくヤクザ女子も増殖してるんですね。
ますます男性は現実の女は怖い…と二次元に行ってしまいそう。
マリメッコ | 2012/12/18 3:54 PM
マジキチ
あ | 2013/02/02 1:48 AM
いつも更新たのしみにしています。
内柴元コーチの判決がでたようですが、このサイトが言っていることが正しいと思います。
Ken | 2013/02/02 2:37 AM
NHKの朝の連続TV小説「純と愛」を文句を言いつつチェックしてしまうこの頃なのですが、このドラマに出てくる男性全員が女性より弱く描かれています。
主人公はやたらうるさくて一人で張り切り、いつもトラブルを起こしています。
結婚相手の男性は、そんなヒロインをいつも見守り抱きしめるだけ。
自分を全て受け入れて慰めてくれる男性に、今の女性は憧れるのですかね?
都合が良いにもほどがあると思ってしまいます。
viola | 2013/02/02 2:36 PM
http://sankei.jp.msn.com/region/news/130220/kng13022019560008-n1.htm

高1男子を集団暴行 無職少女ら3人逮捕 神奈川

男子生徒の電話での応対が気にくわないと腹を立てた無職少女が仲間を誘い、暴行したという。
男子生徒はほかに、全裸にされて陰毛に火をつけられる暴行も加えられていたという。


陰毛に火ってヤクザですか?
もう堕落した日本人は抹殺しないと駄目かもと思えてきます。
男が食われる時代はとっくに始まっていますね。
獣姦もそのうち個人の自由、妊娠の心配のないむしろ安心なセックスとか紹介されだすのでは。
マリメッコ | 2013/02/20 11:23 PM
日本人男性のY染色体(YAP-1型)は繁殖力が弱く、
不妊率が他型の40%前後、高いそうです。

戦前は「男をたてる」のが美徳とされたのは、
優秀で希少な日本人男性の保護と存続のための
生活の知恵、つまり
経験科学だったのかも知れません‥

「女栄えて国滅ぶ」と言いますね。
戦後の民法改正とサヨクのキャンペーンによって
家の中でも外でも、
女が中心!になってしまいました。
木星金星 | 2013/02/21 6:20 PM
上でご紹介した

「ちくったやろ」中2女子が男子に安全ピンで入れ墨 傷害容疑で逮捕 京都
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/121218/waf12121813220020-n1.htm

の続報です

怯える男子に「卍」入れ墨彫った「中2女子」の“恐怖”
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130104/waf13010412000007-n1.htm

マリメッコ | 2013/03/09 8:12 PM

また腹の立つフェミプロパガンダ記事です!

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将来は女性だけになるかもって知ってた?「男性のY遺伝子が1,000個→78個に減少」
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現在の日本の男女比はおよそ49:51。140年前の明治6年はその逆で、年々と男性が少なくなっている。

【二の腕の赤いプツプツは遺伝のせい?】

これは日本に限らず染色体の衰退が原因で、600万年後には男性がいなくなる可能性が高い。やがて恋愛がなくなるどころか、種の存続の危機が訪れるかもしれないのだ。


■600万年後の消滅系男子?

性染色体とは性別を決める染色体で、2つのペアから成り立ち、両親から1つずつ受け取る仕組みになっている。この染色体にはXとYの2種類があり、XXなら女性、XYは男性と、組み合わせによって性別が決まるのだ。

XとYにはもともとは同じ数の遺伝子があり、大きさも同じだったのだが、Xは1,098個の遺伝子を持っているのに対し、Yの遺伝子はだんだんと減り、現在はたったの78個しかない。

中身である遺伝子が14分の1程度にまで減ったのに合わせ、Yは大きさも圧倒的に小さくなってしまった。このまま減り続ければ、Y自体が消えてしまう日が必ず来るのだ。

Y染色体はいつなくなってしまうのか?

1億6,000万年前の遺伝子は約1,000個もあったことから、現在までにおよそ100万年ごとに3個〜6個が消えた計算になる。このままのペースが続くとすれば、残る78個は2,600万年〜1,300万年で消えてしまうことがわかる。

ただし「減るペースが変わらなければ」が前提で、年数は単純な引き算で求めた結果に過ぎない。

オーストラリア国立大学のグレーブス博士が、Y染色体の遺伝子が今日までどのような経緯で減っていったのか、さまざまなケースを想定してシミュレーションをおこなったところ、Y染色体は加速度的に減り、完全になくなるのは500万年〜600万年後になるという結果がでた。

染色体が加速度的に減るのはなぜか?

理由は2つあり、まずYには機能しない遺伝子が多くありとても不安定だからだ。使われていない要素は退化するのが摂理で、極端にいえば、来週には世界のどこかでなくなっていても不思議ではないという。

もう一つの理由は、Xは父から娘または母から息子と、性別をまたいで遺伝される可能性があるのに対し、Yは父から息子だけのパターンしかないため変化に乏しい。

自分と異なるタイプの免疫をもらった方が丈夫になるのと同じ理屈で、男から男にだけ伝えられ続けたYは弱く、コピーミスが多発していたのだ。

Y染色体の消失は男性の消滅を意味する。そんな危なっかしいY染色体に、人類は未来を託すしかないのだろうか。

デートも無ェ、合コンも無ェ、同性ばかりじゃつまらねェ。オラこんな星いやだ。

■男の執念?

すでにY染色体を失った動物も実在する。沖縄諸島に生息し、特別天然記念物に指定されている絶滅危惧(きぐ)種・トゲネズミだ。

からだを覆う毛の一部がトゲのようになっているのが名前の由来だが、天敵の少ない環境に生息していたため、ハリネズミのような強い防御力は持たない。

奄美大島と徳之島にいるトゲネズミには、なんと200万年以上前からY染色体がない。みんなメスならどうして絶滅しないの?と思うのが当然なのだが、不思議なことにオスは存在する。

なぜ?と問われても、他の遺伝子が補っていること以外は、はっきりとしたメカニズムはいまだに解明されていない。

本来Yにあるはずの遺伝子がXに存在しているなど、少しずつ解き明かされてはいるが、それでもYなしでオスが生まれる答えには到達していない。執念なのか科学なのか、はっきりさせたいところだが、なんといっても絶滅危惧種の天然記念物だけに、研究したくても制約が多いのが一因だ。

頼むぞトゲネズミ。男を救えるのは君だけだ!

■まとめ

解明されていないながらも、Y染色体の消滅=男性の消滅とは限らないと聞き、ひとまずは安心だ。

ただし「いい出会いがないかなぁ」と待っていられるのも、あと600万年しかない。まだ半分ぐらい男性がいるうちに、素敵な恋を見つけていただきたい。

(関口 寿/ガリレオワークス)

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あっとまーく+ | 2013/08/06 7:04 PM
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