日本の面影

Glimpses of Japan   旧:うぃすぱー・ぼいす
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー
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〜 我の否定、徹底した自己犠牲精神 新渡戸稲造『武士道』より >>

安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

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女性は収入が増えるほど結婚できない確立が高くなる!
わかりやすいですが、女医の3割は結婚できない、金融系のような高所得キャリア組の女にいたっては半分が結婚できない。男は概ね女とは逆で、収入が高い方がやっぱり結婚しやすい。
だから、ここの女性読者は、目指すべき方向性を決して間違えてはいけませんよ。40歳で独身なら99%がそれ以後も独身のまま、いくらおカネあっても、60、70なっても、ずっとお一人様ですからね。権威とおカネでもって、結婚せず子供いないと言われたことに「それってセクハラ!」なんていくら騒ごうとも、自分がひとりで子供いない状況が変わるわけでも何でもありませんからね。いくら痛みを感じないよう麻酔打っても、その中身、病状がよくなるわけでは決してありません。何のため、1990年代以降、人(女)をダマすため「セクハラ」なんて言葉が作られたか、よく考えてみましょう。女の味方のフリして、実は女を追い詰めるため、ずっと前から計画されてたことなんですよ。

【アラフォー男女の未婚率が痛々しすぎる… 「職業別」「年収別」で男女差くっきり】2017.2.19 産経Biz)より





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(2015.8.7)
「女性、扱いにくい」次世代・江口議員 国会で配慮欠く発言2015.8.6 スポニチ
女性活躍推進法案を審議するために開かれた6日の参院内閣委員会で、次世代の党の江口克彦参院議員(比例)が参考人への質問の際に「女性は相手によってセクハラだとか、セクハラじゃないとか言ってくる」「女性社員は管理職になっても扱いにくいところがあると思う」などと述べた。女性への配慮を欠いた発言で、今後批判を浴びそうだ。
江口氏は終了後の取材に「自分の会社経営者としての経験を基に、男女差別やセクハラはいけないと言いたかったが、誤解される表現があったならば不徳の致すところだ」と釈明した。
この日の内閣委では、弁護士など3人の女性問題専門家への参考人質疑が行われた。江口氏は「(女性は)好みに思っているらしい男性だと記憶にないと言い、気が合わない男性からハグされるとセクハラだと。もっとひどいのは握手するだけでセクハラだと」などと発言。これに対し、参考人は「その人が嫌だと思うことはしないことが原則だ」と回答した。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言するだけで議員が謝罪させられるのもしかり。上のニュースの江口議員の発言内容は、正しい意見を言ってるだけなのに、いつものことだけどフェミ勢力がニュースにして騒いで、いつまでこんな言論統制、マスコミの横暴が続くんでしょうね。
実際、女なんて扱いに困ってしょうがないじゃん。特に高齢独身の女職員が相手だと、たとえ女同士であっても、子供持ってるママ同士なら普通に出来る正常な本音での会話が出来ないし…… そんなのが学校の先生だったりすれば、「娘が早く結婚できるよう育ててますから」なんて親御さんが言えば、独身女教師が嫌味に感じて機嫌損ねたり、あげくの果て「セクハラされた」と勝手に受け取られたり・・・ 子供が他でも習いごと受けてる先生や何か関わり持ってる相手が女だったりすれば、この傾向はどこも同じなんだよね。その種の女性教諭・職員とは、いずれ子供は親になるという、とっても大切な視点での話がまるで出来ないわけ。もちろん職種によるけど、だから、女職員なんて扱いにくくてしょうがないっちゅうの。
そして女が社会で表に出て仕事するんだったら、口説いてきたり絡んでくる男(女)がいることぐらい承知の上で寛容になって、何とかうまくやりなさいって! それが出来そうにない職場なら、本来とっとと辞めるしかないと思う。女がそんなところで仕事やってたら、ご主人も気が気じゃないと思うし。職場でそういう扱い受けるのが絶対イヤと言うなら、外での仕事なんかしないで結婚して家庭に尽くすか、それが出来ないなら周りが扱いに困って迷惑するから、もう引きこもってなさいっていうの!

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(2012.2.4)
昔から“女子供”と言われていたように、女は本来、男と並べるより寧ろ、子供と並んでまとめられるほど弱い存在。だからこそ、かつての男たちは必死に女を守ってくれてたんです。
その女がデカイ面して、「女だって男と同じ力持ってるんだー!」なんて騒いで男女平等なんて主張しだしたら、世の中狂ってしまうのは当たり前。そんな女、男が守ってくれるわけないでしょうが。
先日の、ぎんさんの娘さんに断じられた、「(離婚した後)貧乏で困ってます。助けて〜」って感じでTVに出てまで騒いでた女なんて、あんなの丸っきし子供と同じじゃん。

生涯、自分で生計を立てる覚悟をするか、それが難しそうに思えるなら、家族を養っていける気概と経済力が持てそうな男に守ってもらえるよう、女としての人格・魅力・技術を備えるべく方向に力を注ぎましょう。
向かうべくベクトルさえ間違えなければ、女の幸せなんて意外と簡単に得られるものですよ。
女は男を立てましょう。

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(2011.1.28)    (始めから)
勝間和代や福嶋みずほ、安室奈美恵らは推定年収 数千万円、上野千鶴子や田嶋陽子らは大学教授で年収1千万円は超えるはず。浜崎あゆみ なんて億を超えそう。他にも、菅直人の師匠にあたる市川房枝や朝日新聞社員だった松井やより、作家の桐島洋子だって、今でいう年収1千万円は軽く超えていたろう。

昔だって、こんなフェミニストに限らず社会で活躍してる女性はたくさんいましたが、一部のフェミニストを除く昔の女性知識人は、社会がおかしくなったり、将来の女性が孤独に陥らないよう、普通の女性にそんな人生歩むのを煽ることもなく、節度や良識を持ってました。他の一般女性にまで、家庭よりも社会に出るよう煽るのは、多くの女性を不幸に導く犯罪的な行為に等しい。

これら、普通の女性を破滅に扇動するフェミ系女性たちは、現代の魔女ともいえ、その重度犯罪にも匹敵する罪深さは、処刑に値するぐらい。操られてるこいつらはただのバカなので、むしろ裏で操るマスコミや左翼勢力に最大の責任はあろうが。

こんな庶民とかけ離れた連中を、奴らは今の時代の女性の代表みたいに持て囃して女性の自立や離婚を煽る。足元見ずに、そんな腐れマスコミに洗脳される女たちって、どんだけバカなんだよ。
私の世代は、たとえ女学生でも、理想的な社会を描いてるかのよう見える共産党や社会党の公約とか見ても、「どうせあそこは口ばっかりだから」とか言って、相手にもしなかったよ。
しかし、民主党なんかにダマされる人が多いの見ると、1990年代以降の左翼社会や馬鹿マスコミにドップリ漬かってしまったせいで、私たちの世代も若かった当時より実は今の方がバカになってしまったのではないかという気がする。若い頃の方が、女はずっと男を立ててた。

2年ほど前、倖田來未がラジオで「35歳になると羊水が腐る」と発言して徹底的に叩かれた。所詮、フェミ同士の共食いにしか思えないが、まるで女が早期に結婚してポコポコ子供産んだりされると困るかのような、変な勢力が暗躍してるとしか思えない。“産む機械”発言への糾弾もしかり。
倖田來未のような小娘のこの程度の発言を、活動休止に追い込むほどヒステリックに糾弾する奴ら、本当に女性のためやってるとも思えないし、単に子供産むのを遅らせて、もはや手遅れになってしまうような女性を続出させたいだけとしか思えない。正に悪魔。

『女は早くに結婚して子供を産みましょう』、という感覚維持する価値観の大切さを訴えることこそ重要なのに、そんなこと言うのは差別だとか騒ぐ奴らって、何なんだよ!

倖田発言が問題になった頃はもちろん、こうなってしまうずっと前から、奴らは暗躍し続け、普通の女に本来のまっとうな価値観に気づかせないよう、あらゆるところに人を送り込み圧力を加え続けていた。
既に大人の女までボロボロなことからしても、直近 21世紀になって奴らがやり始めたわけでは決してない。これらは男女雇用機会均等法が施行された20年ぐらい前から、TV・アニメや学校教育など、実はいたるところで始められていた。
女子向けバトルもののハシリ「セーラームーン」の開始も1991年で(講談社「なかよし」)、だからそれ以降に子供時から育ってきた世代(今の20代以下)にとっては特に、男を立てる価値観なんて持ち合わせていないし、男女平等意識が顕著(むしろ女性上位)。親が特別に注意して育てていた家庭でない限り。
その後の2000年以降の男女共同参画基本法は、これを利権化してより大きな資金・圧力を生むための増長装置であったにすぎない。だから、フェミの本丸は男女雇用機会均等法

肝心なのは 「男は女を守れ。女は男を立てろ」 と教えておくこと

家庭教育で注意すべき点は、「男の子は男らしく」、「女の子は女らしく」と言うだけでは何も伝わらないということ。
男らしさといっても、強くあれ、すぐに泣くな、責任を持て・・・とかいろいろ。
女らしさといっても、優しく、慎ましく、女らしい仕草・話し方を・・・とかいろいろ。
しかし最も大切なのは、「男は女を守れ」と教えるのと同時に、「女は男を立てろ」とシッカリ教えておくことこそ、肝心。

女の子で柔道・剣道やったりしてて、たとえちょっとぐらい強くあったとしても、それでも女の子には「女は(一歩二歩引いて)男を立てろ」とシッカリ教えこんでおくこと。

男がいくら強くとも、女の方で「女は男を立てなきゃ」という環境、価値観が社会に根付いておらず、平等意識しかないのであれば、男女が衝突するのは変わらない。

わかりやすく喩えるなら、皇室が人々から大切にされるのは、社会全体で天皇へ敬意を持とうという価値観があるからこそ、民に敬われる皇室らしく活かされて残っていけるわけで、いくら皇室の方々に対して皇室らしく振る舞えとか言っても、周りに皇室を敬い立てようという環境がなければどうにもならないということ。
つまり王家は、高貴で王家らしい振る舞いによって周りから尊敬されるというのではなく、王家を尊敬しようという社会が根付いてるからこそ王家が尊敬されるのだということ。
マリー・アントアネットら旧フランス王家が牢獄に閉じ込められた中、いくら王家らしく振る舞っても、何ら意味をなさないし、周りが王家として尊敬していなければ、王家としての存続はできない。

だから男だって、女が男に対して敬意を持つという社会が常に根付いていてこそ、男らしい振る舞いの意味が出てくるということ。
男がいくら強く凛々しくあろうと、周りの女に「男を立てよう」という価値観が存在せず、男女平等だからと男を立てるような環境がないのであれば、男らしさなんて何ら無意味なものになります。

若年層で男女所得逆転の記事とか見て、「男のガンバリが足りない」、「男の子ガンバレー!」なんてバカ言うのが時々いるが、全く話にならない。そうさせてしまった社会に問題あるわけですから。かといって社会のせいにばかりしてもいられない。現実がこうなら、そんな中でも生き残れる人間になってもらわきゃならない。

だからよく言う、「男は男らしく、女は女らしく」と、安直に言うだけでは、完全に片手落ち。
“男らしさ”の中に“男は女を守れ”が含まれていなければならないし、“女らしさ”の中に“女は男を立てろ(男に従え)”が含まれていなければならない。
さらに当然、結婚相手にはその価値観を共有できる相手を選ぶことまで教えておかなきゃならない。
だから男の子へ、単に「男らしくしなさい!」って言うだけでは、今の歪んだ社会では破綻して、かえって子供から反発されることになりやすい。

そもそも男女平等思想なんての自体が間違いで、夫婦・家族対等なんて論外だし、平等思想なんてのは家族や組織の結束を阻む謀略思想だってことまで、シッカリ理解させておかなければなりません。家族には大黒柱が必要なんだって。
そして、その子が大人になって、さらに息子や娘ら子供を持った時、性別に合わせてうまく教育していく必要性まで教え込んでいなければならない。

そして男の子が結婚相手を選ぶ際は、必ず男を立てるタイプの女を選ぶこと。でないといくら強く立派な男でも、間違った相手を選べば人生破綻してしまいます。
女の子には、必ず男を立てるよう教育しておくこと。「男が本気出せば、戦っても勝てないし、普段は感じなくとも、いざという時、役に立つのは必ず男だから」とか教えておけばいい。もちろん、女を守ろうとするタイプの男を選ばなければ意味ないことも含めて。それが幸せへの近道だと。
選ぶ際、可愛いとかカッコいいとかも、あまり関係ない。

これらを口が酸っぱくなるほど、子供たちの小さな頃から言い続けておかなければなりません。これさえ守っていれば、教育や社会がどうあれ、何とか生き残っていける可能性は高いでしょう。
(続く)

『 ギヴ・イット・アウェイ 』レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(1991)
Give It Away - Red Hot Chili Peppers

これ大好き(詳しくは右画像クリック)。1990'sは、まだ結構いい曲多いんですよね。究極の男らしさは、やっぱ原始人かなぁ ^▽^) 

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(続き)◆“美人は得”のウソ 〜 “カツマー”、“アムラー” バカ女の総称と思え! 共通するのは自己犠牲精神のなさ

(始めから)◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ 〜 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言した市議に謝罪させるのでなく、それを女性蔑視・人権侵害と騒ぐ連中こそ退場、粛清すべき!

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 〜 世界で日本だけ沈没!

◆ナンバー・ワンにならなくてもいい。もともと特別なオンリー・ワンの末路 〜 “オンリー・ワン=独り” と書き残して死んだ 『 二十歳の原点 』 高野悦子

◆左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について 〜 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!

◆フェミは左翼、でも 「面会保障を!」、なんて言ってるのも左翼なんですよ!

◆結婚に魅力がなくなってリスクになった 〜 本来、結婚や花嫁ってのはね

◆自然の摂理に反し続ける日本 〜 歪曲された男女観と価値観

◆働く女を30%増やすって、働けない男が30%も増えるってことでしょ! 〜 女優遇が日本を滅ぼす!

◆離婚と自殺の増加トレンドは一致 〜 離婚・自殺と宗教の関係 〜 加えて自殺増の背景には、日本の特殊な人口構成が影響

◆売国政策に関わらず日本人は滅亡だ!〜急増する外人女との結婚 〜 貞操観念最悪の現代日本女性

◆フェミニストはキチガイ。小池百合子もカルトに頭を侵されたキチガイ
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この記事に対するコメント

男がいくら強く立派であろうとも、女がそういう男を偉いと思うような社会環境がなければ、梨の礫になってしまうということですね。
コナン | 2011/01/28 6:17 PM
前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人前原誠司は朝鮮人帰化人
前原誠司は朝鮮人 | 2011/01/29 1:28 AM
小生が学生の頃、出席番号は、男が先で
男の最後に女が続いていましたが、自分
の子供達の場合、男女ごちゃ混ぜになって
いるのを知り、序列が無くなっていること
に驚いています。

うぃすさんの選曲はいつも楽しみです。
小生、RHCPのアルバムでは「By The Way」が一番好きですね。
tatsuya1963 | 2011/01/29 8:15 AM
役割や適正というものは、自由とは別問題です。
coffee | 2011/01/29 1:23 PM
与謝野馨大臣の御祖母様晶子女史の佐久間艇長にささげた挽歌を載せます。

ひんがしの国のならひに死ぬことを誉むるは悲し誉めざれば悪し

勇ましき佐久間大尉とその部下は  海国の子にたがはずて死ぬ

瓦斯に酔い息ぐるしと も記しておく 沈みし艇(ふね)の司令塔にて

大君の潜航艇を悲しみぬ 十ひろのそこの臨終(いまは)にも猶

武士(もののふ)のこころ放たず海底の 船にありても筆とりて死ぬ

海底の水の明かりにしたためし 永き別れのますら男の文

水漬きつつ電灯きえぬ真黒なる十尋の底の海の冷たさ

うなぞこに 死は今せまる夜の零時 船の武夫 こころも湿ふ

大君の御名を 呼べどもあな苦し 沈みし船に悪しき瓦斯吸ふ

いたましき艇長の文ます ら男の むくろ載せたる船あがりきぬ

海に入り帰りこぬ人十四人  いまも悲しきもののふの道

与謝野晶子は「君死に給うことなかれ」で良く知られた歌人です。
敗戦後この和歌は反戦によく利用されました。決してそうではないのです。
与謝野鉄幹と晶子は明治の文学の源流であったことは良く知られています。日本の武士のこころを持った日本人です。

◇あの方の御祖母様なんですが…
命どう宝だけでいいの? | 2011/01/29 2:22 PM
うちの小学生の息子に『女の子を守れ』なんて言えません。守らなきゃいけない感じの女の子がいなくて怖いです。
私の子供の頃とは比べものにならないくらい男の子が優しくなってます。まるで女の子です。
みかん | 2011/01/30 9:39 AM
 「男は女を守れ。女は男を立てろ」
 よくわかります。なんとなく思っていたけど、こんなにはっきりと言ってくれて目が覚めたような気がしました。
 男を立てることができない女を、私はいとしいと思えず、抱く気になれません。男を立てることのできない女は、男根をも立てることができない、と言えると思います。
 「男は女を守れ。女は男を立てろ」という価値観をもった男が、誤って、男を立てることのできない女と結婚してしまったら、男も、女も、そして誤って生まれてきてしまった子供も、不幸です。
 こんな書き方をすると、まともな男がまともでない女のせいで不幸になる、と言っているように思われるかもしれませんが、こんな女を選んでしまった男にももちろん問題があります。男が、「男は女を守れ。女は男を立てろ」という価値観を”しっかりと”持っていたら(持つように育っていたら)、同じ価値観を持つ女を選ぶでしょうし、選ばれるにふさわしい男に育っていたでしょうから。
ko^ji | 2011/03/17 4:00 AM
倖田來未の発言は、ある意味正しい。
医学的に35歳以上の出産は、
ダウン症候群等の染色体異常児が産まれるリスクが数倍にはねあがる。
高齢で初産ならば産道の伸縮機能が低く、難産になりがちで、
これまた酸欠等で障害児ができやすい。

女性の出産適齢期は24歳です。
この時期に初産を経験すると、以後の出産もスムーズで母子共にトラブルが少ない。
これより若いと、生殖機能が塾しきれておらず、流産や未熟児のリスクが上がります。

昔から言われていた結婚適齢期は医学的にも大正解。
女は素直で可愛いうちに嫁に行くべし。
男は妻や子供を養う事で、青年から大人へと成長すべし。

男女平等なんて、オカマじゃあるまいし、
オスとメスは別の生き物なんだから、役割分担が自然の摂理です。

山口百恵は偉いと思うわ。
彼女の現在が証明してる。
ピノコ | 2011/05/22 3:22 PM
かつて私の勤めていた自治労傘下の労組の強い役所では、ずっと「女性も定年まで働ける職場を」と言い続けていました。
酒井順子の本とは逆で、「寿退職」や「おめでた退職」なんてむしろ「負け犬」ぐらいの雰囲気でした。
そんな職場のせいか、30代〜40代の女子職員に独身者が多いです。

この独身の人たちは決して何か問題があるわけでなく、一部を除けば結婚すればよき妻、よき母になれそうな人たちばかりです。
以前はどうしてなんだろうと思っていましたが、このブログを読んでいて納得できました。
公務員は学校を卒業してすぐに入る人が多く、他の業界を知らないため、労組のフェミ洗脳にやられてしまうんですね。
しまりす | 2011/11/18 10:10 AM
勝間和代さんの長女が抱える心の闇

随分以前に勝間さんの長女のブログが女性週刊誌に引用されて、長女の心の闇や崩壊した家庭についていろいろと言われておりましたが、実際目を通してみると、やはり異常性を感じます。

以下、長女のブログ「Nothing To Be Need 誰にも宛てない日記。」より抜粋


夜チャットしていたら、泣き虫が戻ってきてしまった。くやしい。
泣くと性格まで泣き虫になるからやだ。
泣き虫になると憂鬱がおそってくるから怖い。


案の定朝から憂鬱。無性に寂しい。
お父さんが欲しい。お父さん欲しい。


経済評論家のK氏の自宅が本日燃えて死亡
氏は出張中で、娘二人がベッデオに横たわる姿でまっくろこげ!
自殺志願者の次女だけが生き残る
K氏は悲しみを胸に1冊の小説を書き起こし、大ヒット!
ノーベル文学賞と経済学賞を同時に受賞!
受賞した日にひとこと「人生に無駄な経験はありません。火事を起こした長女も浮かばれていることでしょう」!


ティッシュをのどに詰まらせで窒息自殺なんてできるかな。
ティッシュを胃袋の容量いっぱいに食べて!詰め込んで!
急性テュッシュ中毒患者が世界中から、ドバイの海沿いの病院に集結!

引用終わり

以前から、勝間さんの複雑な家庭や離婚の経緯について言われておりましたが、長女が物心つく前からのギクシャクとした問題が、確実に長女の心を蝕んできたのでしょうか。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1041034010


勝間和代の長女のブログを読み、胸が詰まる

勝間和代の長女がちょっと前まで、というか文藝春秋で話題になるまで記録していたブログを読む。

この長女は勝間が住むところから家出をして、勝間の元夫(すなわち彼女の父親)と生活しているらしい。その内容には胸が詰まる。そもそもハンドルネームがTOPHET(トペテである)。 TOPHETとは、異神MOLOCHのために子供をいけにえとして供えた、エルサレムの近くの宮殿であり、地獄をも意味する。この事実だけでも長女の勝間に対する凄まじい怨嗟が伝わると同時に、長女の感性の鋭さにも感心する。このブログには、魂の悲痛な叫びと怨恨に満ちている。それにしても、これだけ酷い母親がベストマザー賞を受賞するというのは、本当に世の中は何も分かっていないのだなと思う。まさにワーストマザー賞に該当する酷い母であり、その酷さにむしろ感心する。本当に、こんな女性を持ち上げた社会の歪みこそ、日本社会の異常さを物語るものはないなと改めて思う。

http://urban-diary.blog.so-net.ne.jp/2010-08-27
通りすがり | 2012/01/19 3:23 PM
だからさ、例のヴォーボワールがさ、レズビアンだったんだよ。大昔、新潮文庫の「 第二の性 」を読んだときは知らなかったけど。当時、そうした楽屋話はどこにも書いてなかったから。
noisy majority | 2012/02/04 5:39 PM
女性から、やたら誘ってはいけない理由…男性は元々より多くの遺伝子を残す性質だから、基本的に大半の男性は異性の誘いを断らないからでしょう。女性が自由を主張してその通りに振る舞うと、男性はそれ以上に自由に振る舞うと思います。男女が息長く過ごす為にはどうしたらいいのか、本当にうぃすぱー様の記事こそわかりやすくて参考になります。そして本当に男らしさ女らしさがあったのは90年代までですね。私も本当に心打たれる音楽や作品は90年代までに集中してます。
ヤマト | 2012/02/04 6:53 PM
いつも読ませていただいております。

今回の内容ですが、個人的にも同感で、一番重要な考え方・価値観だと思います。ちなみに私は子供をもつまでは全然でした。子供ができてこのサイトがきっかけとなりその後いろいろと自分で勉強していっています。だからサファイアさんのことは大好きです!

共感できる中で現実としてはどうなのか?ということを今回発言させていただきます。

というのも、少し前に橋下大阪市長がツイッターで前市長のブレーンをやっていた内田樹さんという人を150人の門下生がいる合気道道場が目指していくのがこれからの形だなんてそんなもんで食べていけるか脳みそお花畑かというような発言をされていました。

要するに理想と現実は違うということだと思いますが、私がそれにある程度共感できるのは、

私の仕事上の経験では、実際中小企業では女性がキーマンになっていることが多いからです。

なぜならひとことで言うと男性より我慢強く反発しないからです。女性は労働力としてみると中小企業ではかなり重要なんです。想像ですが大企業でも事務系職では理屈は同じな気がします。

個人的には年頃の女性には仕事なんかやめて結婚したらいいのにと思いますよ。金なんかまあ家族で通常の生活ができるくらいあればよし。子供がおって明るい家庭があればそれに勝る財産なし。そもそも主婦の仕事は会社仕事よりもある意味きついと思っていますよ。

でも現実はそうではない。女性にも働かざるを得ない理由がある。

非常に難しくて結論がでるようなものではないですが、理想の価値観を最高点において現実的には歩み寄るという姿勢が必要ではないかと思います。

具体的には?と聞かれると答えはありません。しいて言えば相手の気持ちになって考えるということです。これが実際の現場に直面するとほんと難しいんです(笑)。
okakkusu | 2012/02/05 8:38 AM
おっしゃるとおりで、現状を見てれば、女と結婚したがらない男が増えたのは当然ですね。
仁美 | 2012/02/05 9:55 AM
もともとフェミを作り出した者は企業だと
思う。 それは1980年代前半だと思った
その時分から「カイゼン」とゆう物が生まれ
その時から女性でも仕事がし易い様になってきた。 何故かといえば当時は男より女のほうが
賃金が安く、結婚すれば退職するのは当然みたいだった。 そのため退職金も安くて済む。 だから会社から男はもういらないとよく言われたものだった。
マサ | 2012/02/05 4:01 PM
女性も働かざるえなくなった…と言う人も居ますが、それを『現実』にしたのは他ならぬ女性なんですよね。

女性を社会進出させるには、働かざるえなくするのが手っ取り早い訳で。
本来なら回避するべき事態を、甘言にそそのかされて自ら招いてしまった。


男性なんて八割が働きたくないのに働いていた訳で、女性にやるように夢だとか自立だとか煽てても皆渋い顔をしますよ。
まあ、面子があるから表立って普通は言いませんがね。
最近は、社会に与える影響を無視して自分さえ良ければいいプライドの無い男性が増えましたので、女性に共働きを求めたり主夫になりたいとか、あろう事かフェミニズムに乗っかって女性を働かそうと躍起な男性も出てきています。
通り過ぎるオタク | 2012/05/21 12:33 PM
大変なことになりました!
「もしも男性も妊娠する時代が来たら…!?」というマンガを出版されます…。
 ↓
http://ddnavi.com/news/116523/

想像するのが怖い…。
実現したくない。

出版社は講談社です…。
講談社は変なマンガをいつも出版されますね…。
月菜 | 2013/01/30 9:34 PM
元天才女流棋士・林葉直子の変貌
http://www.officiallyjd.com/archives/201104/
元女流棋士の林葉直子(44歳)が、ある関西ローカルのバラエティ番組に出演した時の姿が「ガリガリの“老女”のようだ」とネット上で騒ぎになっている。番組では自己破産を経験した彼女が、借金を背負った原因などについて明かしていた。
12歳でプロ棋士となり14歳で初タイトルを手に入れ、女流王将となった林葉。その後女流王将戦を10連覇し、プロ通算18タイトルを獲得する。美貌と実力を併せ持つ女流棋士として、長い間注目を集めていた。
文才のあった林葉はプロ棋士としての収入だけでなく、小説家としても活躍。小説だけで3000万円の収入があった年もあったと話す。その頃に両親から家を新築したいと言われ、1億2000万円で家が新築され、娘の名義でローンが組まれていたという。他にも自家用車を複数所有するなど林葉は親に貯金を全て使われ、多額の借金まで背負わされたそうだ。
http://www.officiallyjd.com/wp-content/uploads/2012/12/20121217_hayashibanaoko_03.jpg
http://www.officiallyjd.com/wp-content/uploads/2012/12/20121217_hayashibanaoko_02.jpg

彼女の経緯は、現代女性の象徴のように思う。
子供に家庭を持つことへの教育よりも、社会的、経済的に成功する事ばかり教える親ばかり。
終には多くの収入を得させ、それらにたかる親までいる。
やはり女の子はなるべくなら早いうちに結婚して、夫や子供、家族に尽くす方が、幸せではと考えさせられてしまう。
遅くても結婚できたのなら、まずは家庭を大切にすること、そういう教育が必要。
子供が居るなら、まずは子供に向き合う時間を一番に。子供は非凡な親など求めてなく、普通のお父さんとお母さんで良いはず。望むのは自分に愛情を注いでくれる事と、親と過ごせる時間だと思う。
周りや社会は安易に離婚を勧めたり、後押ししてはいけない。不倫も、幸せになどならない。
天才、秀でていても幸せになれるなんて限らない。
元天才女流棋士・林葉直子の変貌 | 2013/02/03 12:13 PM
前にも書き込みましたが、NHKの朝の連続テレビ小説「純と愛」はしょうもないフェミドラマだとつくづく思います。
先週は主人公の父親が死亡する話だったので、多分後半の山場の週だったと思います。
この主人公は病気の母親・ホスト業の兄・フリーターの弟がいるのですが、父親が死んだことを母親に伝えることができませんでした。
ひっそり父親の葬式を済ませ、母親が退院するに当たりどうすれば良いのか長男である兄が決めることになりました。
兄は一晩考えた末、妹(主人公)に「お前が長男になれ」と発言します。
いくらできの悪い兄の発言でも、普通の妹ならこんなの拒否すると思います。
が、主人公は疑問もなく受け入れて母親に真実を告げ、母親も夫の死亡を淡々と受け止め丸く収まるという展開でした。
それから、現在ドラマの舞台になっている宿泊施設内では、訳アリで働いている関係者全員がニックネームで呼び合っていて何か新興宗教のよう。
今日の放送では、その宿泊施設での調理担当者が実はあまり料理が得意でなく、主人公の夫(専業主夫)の方が料理が上手で自分より年上の調理師に味を教える始末。
オーダーされた料理を何でも作ってしまうのですが、いくらドラマでもうそ臭いし気分が悪かったです。
全面的にうそ臭いドラマとはいえ、視聴者がこのドラマを見て旅館業や飲食業に対して変な印象を持ったら、その仕事についている人には迷惑ではないかと思います。
まあ、嫌な気分になってまで見なければいいのですけどね…(^^;
viola | 2013/02/12 3:38 PM
NY市内で「おっぱい露出女性」増える?−警察取り締まりの対象外に
http://newyork.keizai.biz/headline/939/

わざわざ出して歩いて、大きいの小さいの、貧乳、垂れてるの、品定めされるの自分が嫌じゃないですかね。
マリメッコ | 2013/05/22 2:03 PM
>こんな庶民とかけ離れた連中を、奴らは今の時代の女性の代表みたいに持て囃して女性の自立や離婚を煽る


今、安藤美姫がシングルマザーとしてマスコミで褒め称えられていますが、マスコミって狂ってますよね。
安藤美姫の視点からだけで、彼女の子供の幸せについては誰も論じていないのが不気味でした。今は母親>子供なんですね。
これからは子供のために滑るなんて言ってていかにも子供を大事に思ってるような言い方だけど、そもそも未婚のまま子供を産むなんて無責任なんですよ。
なんで誰もそのことを指摘しないのか憤りを感じます。
和香 | 2013/07/05 10:14 AM
男女関係は、男女だけの問題ではありません。

いつでも子供達の未来のことを一番に考えなければなりません。

子育ては子供が生まれる20年前から始まっています。

マスコミが、若い世代の女の子に恋愛の場面で自分から男性に積極的にアタックするように仕向けている風潮はかなり問題です。

結婚前からセックスを求められる=愛されてると勘違いしてる女の子も世の中にいっぱいいます。

男性の愛は結婚以外ありえません。

また、男性には美人=イイ女と刷り込み、人を見抜く能力はなくなり、結婚や仕事よりもいかに不特定多数と無責任なセックスをするかばかり考えさせるのも深刻な問題です。

ブスは叩かれ、専業主婦は叩かれ、仕事しても叩かれ、デートでは「男女平等」を持ち込まれて割り勘させられ、その割には共働きでも家事育児親の介護は女の仕事、反抗したら「男を立てないダメな女」…

女性は、自分から声をかけると男性からこういう扱いを受けます。

本当に愛してくれる男は婚前交渉や共働きなんて強要しません。

よっぽど自分を愛してくれて大事にしてくれる男性以外とは付き合ってはいけません。

女性は本当に愛してくれる人と結婚できたら自然と男を立てるようになるでしょうね。

だから、昔の日本人はさんざん女性に貞節を守るように言っていたのでしょうね。

現在ほど若い女性が無自覚にぞんざいに扱われている時代はありません(自業自得な悪女もいっぱいいますが)。
ゆじゅ | 2013/07/15 1:21 AM
今回のオリンピック、日本のメダル獲得選手が男子選手のみというのは何かを暗示している気がする。

女の時代だ女の力だと持ち上げても結局は男が居ないと何の力にもならん。
世の中を動かしてるのは結局は男たんだから。
端くれ | 2014/02/18 5:04 PM
「 人それぞれ 」って事ではないかと思う。

能力ある女が、社会進出するのは、結構な事だと思う。
但し、すべての女に、その「 能力ある女と同様な価値観 」を押しつけても、仕方がないし、無理だ。

これは、「 社会は、所謂、エリートの男だけで成立している訳ではない 」という事実を考えれば、自ずと判る話だ。

また、「 女社長とか、女の大学教授とか、女の弁護士とか 」は、結構だけれども、「 女が、社会全体を統率する様な政治的権力を持つ事 」に対しては、私は、懐疑的である。
何故ならば、言う迄もないが、その場合、「 社会全体が、その女に都合の良い様に、好き勝手にされてしまう 」危険性があるからであるし、何よりも、そうした場合( 女を、やたらと、派手派手しく表看板に使う場合 )、必ず、屏風の陰で糸を引く男が居て、その男の傀儡にされている可能性があるからである。
( 女と子供を傀儡に使う、のは、左翼の常套手段でもあるし・・・)
傀儡にされている人間は、自分で判断が付けられない。つまり、イザという時に、全く、頼りにならない。
渋茶 | 2014/02/18 9:27 PM
テレビには沢山溢れてますね。橋田壽賀子作品の「渡る世間は鬼ばかり」は、嫁姑の確執を意図的に作りどれほどの家庭に影響を与えてきたことか。三世代同居を減らしたのは間違いないと思います。
トム | 2014/02/25 1:36 AM
里中李生氏は著作の中で、「女が強いというのはデマに過ぎない」と書いておられます。
和香 | 2014/03/02 1:53 PM
管理者の承認待ちコメントです。
- | 2015/08/08 12:41 AM
自由や自立を説くのは女性の貧困層の増加を
促進、人口減少を招き、家庭を崩壊させます。
これは事実です。
女性のためではないと思います。
本当に女性を思うのなら成績・恋愛・性経験・おしゃれ・社会への貢献を強いるはずがありません。それに左翼思想と宗教は別物です。
左翼思想は弱者を利用します。
弱者を陥れます。
脱左翼思想 | 2016/07/24 3:09 PM
根本的な話、女に出来て男に出来ないことよりも男に出来て女に出来ないことのほうがはるかに多い。
女に出来て男に出来ないことなんてぶっちゃけ子を生むことだけだろ?

何故昔は男のほうが女より身分が高かったのか、何故女は男を立てる義務があるのかよく考えろ!と言いたいわ。

女は男に黙って従え!
例え男のほうが間違っているとしても女は男に物申す資格なんてこれっぽっちもない!
端くれ | 2016/07/27 12:13 AM
東京都知事選で、安倍閣僚や石原親子による、下品な相手方への人格攻撃。

まさに女の腐ったような、劣化した人たちを作り出したのは、
やはり戦後に甘やかされた女たちが、
息子や夫をダメにしたのだと思います。

男は女次第。
しっかりと男を立てる女でなければ、
日本民族は生き残っていけません。
葵の園 | 2016/07/27 3:21 PM
女の私が言うのも何ですが、に女は弱い反面邪でどす黒いものがある生き物だと思います。すぐに感情任せな
行動に出るし、悪口&集団いじめ大好き、おまけに変なところ敏感だし…。昔の人の方が人間の本質を見抜く事が上手
だと思うと何だかご先祖様に申し訳なくなってきます。
こえだ | 2016/07/27 8:49 PM
普段はフニャフニャ柔弱でも、肝心な時には大きく屈強に変身するので、女性は男性を立てましょう
名無し | 2016/07/28 7:07 AM
以前、以下のようにコメントしました。

>かつて私の勤めていた自治労傘下の労組の強い役所では、ずっと「女性も定年まで働ける職場を」と言い続けていました。
>酒井順子の本とは逆で、「寿退職」や「おめでた退職」なんてむしろ「負け犬」ぐらいの雰囲気でした。
>そんな職場のせいか、30代〜40代の女子職員に独身者が多いです。

皮肉な話なんですが、現在40代になった女子職員が20代の頃に上記のようにあおっていた労働組合の婦人部の幹部は、定年を待たずに早期退職して、第二の人生を悠々と過ごしているそうです。
定年まで働かざるを得ない独身40代女子職員とは逆に、婦人部の幹部たちはしっかり結婚していて、夫に稼いでもらっていたので、定年まで働かなくてもいつでも辞められたんです。

こういう事実を目の当たりにすると、もっと早くフェミ洗脳が解ける機会があれば、この元同僚たちの人生も変わっただろうに…と思います。
しまりす | 2017/05/03 1:17 AM
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