日本の面影

Glimpses of Japan   旧:うぃすぱー・ぼいす
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー
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日本にはもう、強い男がいなくなるの!? 〜 文化に愚鈍な保守が多すぎる!

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(2012.10.30)
いつもご来訪ありがとうございます。
オタク系や腐女子系漫画・アニメに嵌ってた若い世代の男女から、奴らのワナに気づいて覚醒されたような声をいただくのはとってもウレシーです ^^)

昨日の講談社の『たのしい幼稚園』のような卑猥な付録のようにわかりやすいビジュアルなら、さすがに多くの方がその異常性を感じること出来るでしょうが、もっと危ないのはそういうビジュアルに限らず中身のコンテンツ。どんなことを小さな女の子や男の子たちに推してるか、本当はそっちの方が重大なんですよ。実態として今の児童書とされてる類が、性に限らずどれだけひどい内容であるか、日本人愚民化・獣化図る隠れた効果を狙ったもので満ち溢れているか。

フェミ妄想系、男の娘モノが執拗に持ち上げられてるが、今度はネコ耳男子まで

女のアバズレ・パッパラパー化促進で、12月からフジテレビ系でオンエアされる織田信長が女だったとする『女信長』、少し前に騒がれた徳川将軍が女だったとして多数の男を侍らせる、よしながふみの男女逆転『大奥』のような最近のフェミ妄想系キチガイ作品群はもちろんですが、加えて女子向けで有害なのがBL(ボーイズラブ=要するにホモネタ)はじめとした腐女子系。最近はネコ耳、ネコ男子まで登場してるそうで(下写真は『ネコ科彼氏のあやし方』『クロネコ彼氏のアソビ方』)。
     
日本人総腐れ狙うマスゴミのプロパガンダ、もういい加減にしてほしいです。
別にあってもいいけど、こんなの密かにマニアが隠れてコッソリ見るような内容でしょうが。
女が男をいたぶる“男の娘”凌辱ものにしろ、こういうBLが人気だと女のパッパラパー化推進で煽り立てる変態マスコミばかり。
若者向け本情報の『ダ・ビンチ』なんかでも、こんな記事組まれて大っぴらにPRされちゃってるし(「気まぐれで妖艶な魅力 BLで人気の“ネコ男子”って?」)。リクルートはもうすぐ上場するけど、あそこも相当左翼だよね。転職を煽って日本の終身雇用を破壊、人生を誤る人を続出させた第一級戦犯と言っても過言ではない。

言っとくけど、こういうBL系エロのメインターゲットって女子中高生だからね。若いうちからこんなの見てると脳ミソ腐るよ。
大体こんなキワモノの類が大々的に宣伝されて、女子学生が気軽に手に入れて読んでる状況は異常なんだよ。

しかもキレイに着飾ってる表紙だけ大手振って見せ、大人気だとか捏造して煽り立てるキチガイマスゴミどもなのに、その中身は本当は凶悪なものなのに、こんなに危険なんだよって中身を教えたら弾圧してきたり、日本のマスゴミにしろネットにしろサイテーの連中ばかりだね。
こんな腐れ文化がメジャーだとして、日本で市民権得てるなんてのは大問題なんだよ。それを気付けない大馬鹿鈍感な日本人。
それどころか「シナがー! 朝鮮がー!」とは、いつも大騒ぎするくせ、奴らに飼い慣らされて「(こういう腐れ)文化を守れ!これこそ世界に誇る日本の文化だ!日本の文化を守れ」って成り下がってる人たちは、もうとにかく、早くくたばってくれって感じ。
マスゴミもこのクソ作品群もクソ作家たちも・・・こういう低俗な作品に汚染されて奴らの悪意に気づけないマヌケ日本人たちも、「もういいよ」って感じでウンザリします。

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(2010.11.22)
BL、ML、TL、GLとかいう言葉、聞いたことありますか?

BL(ボーイズ・ラブ)
  男子、少年同士の恋愛や性表現のある漫画や小説
ML(メンズ・ラブ)
  大人の男同士の恋愛(リーマンなど)、薔薇とも呼ばれる
TL(ティーンズ・ラブ)
  少女マンガのような絵柄設定で成人向けのような性表現ある漫画など
GL(ガールズ・ラブ)
  女の子同士、百合とも呼ばれる
NL(ノーマル・ラブ)
  通常の男女

このような小説やマンガを指します。
そして、これらの類の本を読むのは、実は今では男性よりも中高生含む若い女性の方が多いようで、いわゆるBLなど、この種の小説やマンガに嵌ってる女の子たちのこと、“腐女子”と呼ばれています。

もともと日本には、キリスト教のように同性愛を否定する道徳観念がなかったためか、真偽のほどはわかりませんが、織田信長と森蘭丸のような逸話も残っているため、これらが腐女子たちの妄想を掻き立てるようです。

私が雑誌編集やってた10年以上前、「抱かれたい男」、「抱きたい女」、こういったテーマを絡めたものが、某広告代理店の媒体担当者たちに当時からウケがよかったです。
元々その種の雑誌でもなく、特定分野の雑誌だったのですが、そういう言葉を絡めた企画を案内するだけで、「レベル高いですね」とか言われて喜ばれていたものです。
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『キャンディキャンディ』のいがらしゆみこの息子
「男の娘」(おとこのこ)として、マンガ家デビュー

(2010.11.21 毎日新聞)
「キャンディ・キャンディ」などの大ヒット作で知られるマンガ家いがらしゆみこさんの息子で元ジャニーズJr.の五十嵐慶一さん(29・右写真)が、27日発売のコミックエッセー「わが輩は『男の娘(おとこのこ)』である!」で女装マンガ家・いがらし奈波としてデビューする。 (略)
エッセーには、コスプレーヤーの彼女の服で隠れて女装を楽しんでいたが、やがて彼女に女装の趣味が知られてしまう……という「男の娘」として歩みはじめたころからの様子が描かれている。また、実践派のための「男の娘になるためのメーク講座」も収録した。

母ゆみこさんは「こんな立派な『男の娘』になってくれて……母はうれしいです」とコメント、子育てエッセーマンガも寄せている。実業之日本社から998円で発売される。

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漫画家 いがらしゆみこの息子 いがらし奈波(本名 五十嵐慶一)が女装マンガ家としてデビュー。しかも、この子の妊娠中に離婚してたなんて、いがらしゆみこって今の母子家庭、未婚の母のハシリでもあったわけですね。ある意味、こんな風になってしまうという、わかりやすい例の一つともいえます。しかも、この“男の娘”という造語。元ジャニーズJrにもいたほどだそうで……まあ確かにキレイではあるかもしれませんが、この倒錯感、こんなのまで見てると、「もう日本は行く所まで堕ちて、どうにでもなってしまえ!」、って気にさえなってきます。

ひと昔前は、まだ坂口憲二のような硬派な人気男優もいましたが、今では硬派な男優、殆どいなくなってしまいました。これも日本フヌケ化企む左翼マスコミの戦略。そして硬派な男を出してくるのは韓流でだけ。

東京MX-TVの「西部邁ゼミナール」という番組で、西部氏が以前、「韓国ドラマに比べて日本のドラマはつまらない。それは韓国には徴兵制があるからだ」とかヌカシてたことがあって、この人は日本文化の、いったい何をわかってるのか、と思ったことあります。

文化に愚鈍な保守が多すぎます。実は石原慎太郎氏のように若い頃は左翼的な退廃小説を書いてた人ほど、やはり左翼のことをわかっており、保守として筋が通ってると思います(石原氏デビュー当時の背徳小説について)。
でも、優秀な極悪ハッカーに対抗するには、やはり優秀でブレない価値観を持ったハッカーを味方に入れることが最大の防御につながるのです。

映画 『 薔薇の葬列 』 - Okama show scene  (1969)
主演:ピーター、他  監督:松本俊夫

ゲイバーで働くオカマたち、若きピーター主演の有名なカルト映画です。興味ない方はスルーしましょう。(詳しくは右画像クリック)

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(2011.6.23)
やがて甲板に這い上がると二人はセールカンヴァスの上に転がり、息を切らせながら唇を合わせた。竜哉の濡れた頭から、潮水が額を伝わり頬を伝わって二人の唇に流れ込み、二人は潮辛い接吻を何度も繰り返した。二人は同時に相手の海水着に手を掛けた。濡れた水着は肌に絡んで離れにくかった。互いに引きちぎらんばかりに焦りながらそれでも唇は離さなかった。
ヨットは次第に持ち直しながら、ゆらゆら揺れている。それは二人にとって嘗て知り得なかった、激しい陶酔と歓楽の揺り籠ではなかったろうか。英子も竜哉も、その時初めて互いの体を通して、探し求めていたあの郷愁のあてどころを見出したのだ。二人は時折、ふと動作を止めてじっと耳を澄ました。ヨットは相変わらず水を叩いて揺れている。それを確かめると、眼を覚まし自分の周りを見て満足し再び眠る赤ん坊のように、二人はもう一度夢を見始めるのだ・・・

裸の上半身にタオルをかけ、離れに上がると彼は障子の外から声を掛けた。“英子さん”部屋の英子がこちらを向いた気配に、彼は勃起(ぼっき)した陰茎を外から障子に突き立てた。障子は乾いた音をたてて破れ、それを見た英子は読んでいた本を力一杯障子にぶつけたのだ。本は見事、的に当って畳に落ちた。その瞬間、竜哉は体中が引き締まるような快感を感じた・・・

(石原慎太郎 処女小説 『太陽の季節』 (1955) より)

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
石原氏の発言はいつも何かと物議を醸しますが、彼のようにこんな小説を書いてた人、私もそうですがある意味転向したような人は、左寄り・リベラルな人の心情や求めるものがよくわかってるからこそ、その種の人々の改心を促し得るだけのエネルギーを持ってると思ってます。この種の能力があれば、言葉一つからでもそれに秘められた左翼的なイデオロギーを見抜くことが出来る反面、それをいい方向に使えばいいのですが、悪い方向に使う人もいます。
弟 裕次郎の放蕩生活から着想を得たという小説『太陽の季節』は芥川賞まで受賞しましたが、その性的で退廃的、背徳的な内容が当時としては大変ショッキングで、一大センセーション、論争を引き起こしました。日本で映倫規制が始まったのも、彼の作品に端を発してます

私は細木数子を支持していること何度か書いてますが、クラブのママまでやっていた彼女の経歴は、言行が一致しておらずとても褒められたものじゃないということで、細木を一部に毛嫌いする方もいるみたいだけど、実際は、そういう人の言葉こそ、左寄りでリベラルな者を正常に戻しうる説得力を持ち、強いメッセージを帯びていけるわけです。

神父や修道女がクリスチャンでない人に、いくら強く訴えても、なかなかメッセージが届きにくいのと同じように、両親の愛情を十分に受けて育ち、大きな不満なく成長して保守イデオロギーになった方では、愛情を受けず社会に反発しながら育ってきた人々へ改心を促すようなメッセージを送ることは、現実として難しいものがあります。

私の勘では、細木女史は恐らく幼い子を失っていたり、あるいは中絶等で子が産めない体になってしまってたりとか、何か人に言えない痛みを持ってると思ってます。
私自身ここには書けないような痛みを持ってますが、それがあるからこそ、私のメッセージは他の人にも届きやすいと考えてます。

もっと単刀直入に言えば、フェミ女やオタク、“男の娘”や同性愛者などの末路がどんな風になってしまうか、近い将来起こり得る現実として、手遅れになる前にその恐怖を強烈に煽れれば、過ちを犯す人は減ります。

だから今なら勝間和代みたいのが、100%ありえないでしょうが、「母子家庭なんかダメだ。私は失敗した。子供には両親揃った安定的な環境が必要だった」なんて言い出した時の衝撃度や与える影響こそ最も大きいのだということ。
菅直人の師匠でもあるフェミニスト 市川房枝が甦って、「私は過ちを犯していた。フェミニズムは間違いだ」と言うようなことでもあれば、申し分ない。

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◆左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について 〜 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

◆“オタク” が違和感持たれなくなってしまった時代、そしてこの先は、“オカマ” が違和感持たれなく ・・・

◆萌えキャラに熱を上げる男の子たちってのは・・・マスコミの白痴化政策に注意!

◆今日は18禁! 青少年エロ規制に反対する勢力の正体 〜 エロ系右翼

◆同性愛についてです◆淵曠癲法 同性愛者が知的なんて言ってる連中は戦車で轢き殺すべき!

◆日本の男女平等度が先進国最低水準とインチキ格付けする、国連オブザーバー団体 “世界経済フォーラム” とは

◆30歳以下で女性が男性の収入を上回ったというショッキングな現実!〜 ついにここまで来たかって感じ

◆ヘナチョコ男とパッパラパー女はいらない 〜 命とは尊く儚いもの

◆“恥の文化”から“恥知らずの文化”に成り下がった日本

◆“腐男塾”だの、“腐女シスターズ”だの・・・なんかリアルな名前・・・〜 もしや、冗談で済まないほど腐ってんの? 日本人は・・・

◆売国政策に関わらず日本人は滅亡だ!〜急増する外人女との結婚 〜 貞操観念最悪の現代日本女性

◆草食系男で日本男児を貶める朝鮮 〜 浮かれ草食男よ、恥を知れ!

◆ドラえもん、仮面ライダーだって、今や子供を左翼洗脳で堕落させる道具
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この記事に対するコメント

私も子どもの頃、キャンディキャンディに夢中になった世代です。
大人になっていがらしゆみこの本質を知り、がっかりしたものです。
彼女はどうも作画のみで、ストーリー作りができないみたいなのです。
原作者の力を借りて漫画を描きながらも、その人らを否定して自分の名前のみ出したがる傾向が強い人のようです。
キャンディキャンディの原作者水木杏子氏とは訴訟問題まで起こっています。
そのことを知ったら嫌いになりました。
彼女の作品で原作者名が伏せられた作品は多数あります。
みかん | 2010/11/22 12:13 PM
私も子供の頃、キャンディ・キャンディに夢中になりました。
今の小学生にも読み継がれているようなので、原作者が子供の夢を壊さないで欲しいと思います。
この「男の娘」の書いた本の帯に、いがらしゆみこさんが「母は嬉しいです!」とコメントを寄せているのですが、自分の子供が倒錯に走って喜ぶ母親がいるなんて信じたくありません。
もしかしてこの母親は、この子が子供の頃、ドレスを着せて喜んでいたのではないでしょうか?
viola | 2010/11/22 3:06 PM
メディア情報の汚染はこわいですね。

おかしな情報がメディアを通して世の中にまき散らされ、それが常識となって社会に根付いてしまう。
たいていの人は世の中を見渡して物事を判断できないから、判断は常識に依存することになる。常識が狂えば、わけもわからずそれに載って一緒になって狂ってしまう。

学校教育を変えても無駄。まずはメディアを何とかしないと、日本人の精神の問題は解決しない。「表現の自由」というのは社会に疑義を呈したり文化を発展させるのに必要なものだけど、とんでもない放埒な行動を認めてしまうことにもなる。「表現の自由」なんてマイナーなメディアでひっそりと認められていればそれでよい。情報をきちんと消化して飲み込む能力に恵まれてない人に見せるべきではなく、一般向けのメディアで認めるのは社会を破滅に追いやる自殺行為でしかない。

私は、大規模な抗議運動を起こすほか道はないと思うのですが……。
サラリーマン山田 | 2010/11/22 6:16 PM
坂口憲二のような硬派で男らしいタレントは、芸能界では潰されてしまうと聞いたことがあります。美男子で長身な日本人男性というのは、アメリカ側の日本人洗脳工作(白人崇拝)の邪魔になるからとか。

裕次郎さんとか石原軍団とか、松田優作とか、昔は硬派な男性が芸能界にたくさんいたのに、ある時期から出てこなくなりましたよね。

渡辺謙さんも旬な時期には日本で活躍できなかったし。まるでたくましくて男らしい男性像を持てない様に仕組まれているようですね。代わりに浮気の告白ばかりする軟派な芸人が主流になって。

芸能界がつまらなくなったのもそういう男性がいなくなってしまったからかもしれないですね。
おはぎ | 2010/11/22 6:22 PM
映画「日本海大海戦」(1969年作品)を視聴しました。素晴らしい、円谷英二が手がける大艦隊はとても40年以上も前のものとは思えませんでした。そしてまさに日本男児ともいうべき俳優陣。こういう映画の他にもうぃすさんが紹介された「雨月物語」のような古きよき映画を子供たちに見せて本物の日本人の何たるかを視覚で学ばせるのが良いのではないでしょうか。
塩 | 2010/11/22 9:35 PM
坂口憲二、彼はハワイの大学に行ってマスゴミからのネガキャンをうまく時期的に避けていた。
そのためデビューが結構遅く、年をくってからである。

国外留学では彼の父親からの逃避という面もあったようだが、結果としてうまく現在につながっているように感じてしまう。

制作費がほぼすべて入場者からまかなわれ、スポンサーがいたとはいうものの、映画製作に付いて大きな口出しをしなかった映画全盛期と異なり、配役にまでスポンサーの影響ばかり(電通のせい)がゴリ押しされるようになった今、日本映画に未来などない。
新造人間キャシャーンの実写版製作の際、監督がどうしても最後まで曲げなかった主役を、スポンサーの意向で変えさせられ、結局はやる気のないのがバレバレの駄作になってしまた。(この監督、大昔から実写映画化の際の主役は田原俊彦と決めていたんだそうな。しかし、マスゴミを敵に回して久しい彼を主役に使うことなど許されるわけはなかったのである。)

例外はあるとはいうものの、所詮、女は枕営業、男は男娼がのし上がる世界が芸能界。
芸能人になろうと夢にまで見ている若いヤツラが哀れである。
まあ、そこに狙いを定めて金銭を巻き上げるのが芸能プロと芸能スクールなのだろうが・・・
taira | 2010/11/23 5:05 AM
支那産食品を食べたり、支那製品に接していると、ホルモンのバランスが崩れて、性に関しても異常を来します。
coffee | 2010/11/23 10:22 AM
私なりの推測と分類

1.男性が憧れる男性
2.男性が憧れる女性
3.女性が憧れる男性
4.女性が憧れる女性

1.のドラマは全くなくなりましたね
2.は清純の女性なんかでしょう
3.はジャニーズ(美少年系)でしょう
4.はフェミニストかなと・・・

2chで日本人の男やるドラマの役は「カッコ悪くしろ!」「家はボロボロにしろ!」という電通(たぶん)の計画書が一部暴露されてます
電通が一業種一社制を守っていないので日本のドラマ全てがそうなってしまう
まともなドラマは博報堂だろうか・・・
私はロック好きなので何とか精神は普通です
そういえば電通の番組(太田総理)で「巨人の星」を美少年風にした原作レイプ(2ch用語)作品を取り上げてた時がありました
電通の中でも問題視してる傾向はありますね
1983 | 2010/11/24 1:03 AM
連投お許しください。
知人と雑談していた時に、この「男の娘」の話題を出しました。
その知人も「キャンディ・キャンディ」が好きだったので、私のように驚くかと思ったのです。
が、返事は「私、そういう人に偏見持たないから」というものでした。
倒錯趣味がおかしいと思うのは偏見なのでしょうか?
今のTVは、ゲイの方たちが多く出られていて、異常なのが普通になってしまっています。
おかしいと思うのが偏見なんて、絶対おかしいと思います。

先週発売の女性セブンに「ゲイと遊べる女おネエを認めぬ男」という記事がありました。
要するに、男性は変化を受け入れられずに女性より遅れている、ということです。
何かというと女性を持ち上げて、男性を貶めるようなものばかり見させられているので、それが当然と思う女性ばかりになってしまっています。
それを疑わず受け入れている人たちに、違和感を感じるこの頃です。
viola | 2010/11/24 3:43 PM
>viola

結局これも電通の問題点なんです
書かせるのが大半なんです
新宿二丁目的なるものはフェミニストがやたら擁護してます
そういう広報費があるか分かりませんが、以前からそういう押し売りはある
「女性セブン」や「週刊女性」はすでにいかれてます
もう誰もあの手の雑誌は読んでないでしょう
女性が犯罪を犯すと「女性は悪くない」という論調をはり、新潮や文春が「外道な女」とか言う論調をはるのが一種の文化です(笑)
女性誌でその手の記事があったら電通だと思ったほうがいいのでは
批判すれば「同性愛者批判」と言って騒ぐのは憲法九条的左翼と同じでしょう
今週は結婚講座!離婚講座!の記事が大半ですよ(笑)
1983 | 2010/11/24 7:41 PM
こんばんは。

1983様へ。

ゴーマニズム宣言が連載されているSAPIOでも、このところ、不倫した女を擁護する記事が良く見られます。
最新号を見たときには、こりゃ、週刊誌同然だなあと吐き捨てました。
国際情報誌も、地に落ちたモンです。

さて。
SAPIOといえば、ゴーマニズム宣言。
ゴーマニズム宣言といえば、女系天皇推進運動的な内容の「天皇論追撃篇」から、
急に「国防論」に鞍替えしていました。
でも、女自衛官をプッシュしているあたり、
油断なりません。
巡洋空母伊吹 | 2010/11/24 8:58 PM
>巡洋空母伊吹
>でも、女自衛官をプッシュしているあたり

電通一極支配ですからね
男女共同参画広報費もってきて出版媒体社にその手のを書かせるのはもう常套手段かもしれませんね
私がある時から出版社を疑うようになったのはウェブサイトを見ても本屋へ行ってもどの出版社も似たような現象が出ることへの疑問がありました
日本人は「横並び」では理解しがたい状態でしたが電通の存在を知って大いに変わりました
それから各種媒体社に共通する点をつぶさに見張ってると「なるほど」という点が見えてきました
最近は結婚離婚ですねw
本屋に行くと小規模な出版社からも「男の為の離婚の仕方」とかがありました
電通の努力でしょうか?ww
1983 | 2010/11/26 9:34 PM
今月は「離婚」と「結婚不要」押し月間なのでしょうか?
私が時々見ているアラサーママ世代向けの雑誌「como」にも、離婚の特集がありました。
しかもその特集で使われる文字は、離婚ではなく「リコン」です。
離婚は子供の心をものすごく傷つけるというのに、カタカナになると軽くできそうに聞こえます。
その雑誌には、「リコンして良かった」と言う人の体験談や、「リコンしたいけどできない」という主婦の意見しか、載せられていませんでした。

女性週刊誌は、本当にもう終わってますね。
表紙はマツコだし、内容も最近はエロ路線が酷いです。
買ってないので文句を言う筋合いはないのかもしれませんが…
viola | 2010/11/27 4:50 AM
自分もまだまだ若造なんで、偉そうなこと言えませんが、実際に体験しないと分からないことってあります。
頭でっかちで行動が伴わないと説得力ないですからね。

また、人から言われたことを額面通りに受け取ってしまう単細胞も哀れですね。自分も余裕がないとついそうなってしまうので、これについてもいつも気をつけてます。
tatsuya1963 | 2011/06/23 11:20 PM
この記事に納得します。管理人さんが以前新聞やテレビは左翼化している、ラジオも危ないと言われてましたが、先程聞いたラジオが石原都知事の批判していました。先日あった同性愛者のデモ参加者に批判されてました。途中からでしたが、ボーイズラブと言う言葉出してました。人権週間に、それに反す発言があったと泣き声で言ってました。司会者も一緒に同じ事を言ってました。中立のはずが?石原都知事発言支持のゲストを出せば、納得ですが、あきれます。
せん | 2011/06/24 12:00 AM
コメント失礼します

都知事の小説、載せて下さって痛快です。断片だけを取り出し、批判として流布、それに踊らされた人は多いと思います。
それに、サファイア様の言葉はいつも説得力(真実味)があります。
男の娘にしても、このテの男は年取ったらどうなるんでしょうね。この写真もどうせ修正しまくりだと思いますが(笑
腐漫画は短期間にざっと私は大人買いして読んだ事があるのですが、ストーリー自体はつくりが全く少女漫画なんですよね。
だったら普通に少女漫画読んでればいいのにと思います。
十代の若いコなどキャラに自己投影、もしくは疑似恋愛をしているので女キャラをいれたくないのでは?というのと、ネットでも本屋でもあるので既にそうゆうもんだろうと定番化して、それに乗っかってる人も多いと思います。安易に買えなくなれば、幾らかは衰退するんじゃないかと。
狛子 | 2011/06/24 1:06 AM
いがらしゆみこは、キャンディ・キャンディの原作者との間で交わした約束を破り、絵の著作権は自分にあるとか身勝手な主張を繰り返して、詐欺同然の版権ビジネスに手を染めて封印作品に追いやった守銭奴。まさに拝金主義の権化ですよ。原作者を悪呼ばわりまでしてますから。そういう醜い人間がクリエーターを名乗ってウジャウジャ蔓延ってるのが、今の世の中なんですね。人の心のよき栄養になるものを作らなくてはいけないという気概を持った人材がいない……嘆かわしいです。
サウンドQ | 2011/08/27 1:34 PM
いつもはまったく見ない「ピラメキーノ」、今日たまたま見かけたら、男の子に女装させるコーナーがありました。
女子の服装をした5人のうち1人の男子を、タレントたちが当てるゲームです。
出演しているのは子役かもしれませんが、小学生ですし、この番組を見ているのも小学生だと思います。
出てきた子供たちは化粧しているし、男子を見分けるためのヒントに子供に“キス顔”をさせたりと、あまりにも酷いのでテレビを消しました。
最近の小学生向けの雑誌でも、「彼は女装男子」のような漫画が載っています。
レディ・ガガもこの頃、男装で話題になっていますね。
人権擁護法案が通ったら、「女装は気持ち悪い」と大声で言えなくなりそうです。
viola | 2011/09/12 7:40 PM
擁護するわけではありませんけれども、まともな腐女子ならば、自分の趣味やそれを愛好する自分自身ががマイノリティ的存在であることを自覚しわきまえて恥の意識を常に持ち、世間にでしゃばるようなマネはしません。昨今のメディアが腐女子を持ち上げて煽ったりそういう層を狙った作品ばかりが巷に蔓延する風潮に対し、嘆きと憤りを持って批判している腐女子も、決していないわけではないんです。まあ、そういう趣味自体、いかがなものかとは思いますが。(自分が嫌いなのは、既存の健全な作品を、設定を捻じ曲げて勝手な妄想でBLにされることです。オリジナルの腐作品なら全然OKですが、それでも堂々と見える場所に晒されるのは嫌ですけどね)

とりあえず、大々的にメディアにしゃしゃりでることがなくなり、従来のように細々とやってってくれさえすれば、ひとまずは許容はできますが、そういう恥も分別もないのが激増してしまい目立たないで済まないところまできちゃってるのが、問題なんですよねえ……。
サウンドQ | 2011/09/18 9:22 AM
実は私、昨年の東京都の条例が問題視されていた時、自分も一緒になって「規制反対!」と叫んでました(恥)腐女子が好き勝手に既存の作品を同性愛に捻じ曲げて公衆に晒すのは嫌だが、個人の趣味だから見えないところでやってくれさえすりゃあ、許容はできるし、表現の自由を脅かされるのは問題だ!……という感じで。

でも、某SNSのアンチ腐女子系のコミュニティで、腐女子やそうした作品によって、苦い思いをさせられた人たちの苦悩を聞くにつけ、なんかこのままでいいのかなあって、思うようになってきたんですよね。7つ上の姉も「だって、今の漫画とかアニメとかって本当に酷いじゃん。議論が活発なくらいの方が健全なんじゃないの?」って言っていて、ああそうだな、っても思うようになって。

そしてここを見て、腐女子やオタクの誕生の背景にどのような意思が動いていたのか、そういう人たちの主義思考の仕組みや、最終的に彼らのような存在がどのような末路に至ってしまうのかということを詳しく知らされて以来「このままではいけない!」と思うようになりました。いかに昨今のメディアとそれを享受する側の人間が自由を盾に放埓的な思想に身を委ね、堕落してしまったのか、よくわかったからです。

声高に批判を展開するだけの度胸や論理性はまだまだ身につけられていませんが、オタクや腐女子などの存在に対するこのブログでの論調には、全面的に賛同してます。
サウンドQ | 2011/09/18 9:33 AM
いがらしゆみこって「こんな立派な『男の娘』になって母はうれしいです」なんてトチ狂った事を言ってたんですか?

そういえば、いがらしゆみこは最近たまひよという妊娠・育児雑誌のホームページで「ニンプリンセス」というトチ狂ったマンガを描いています。
http://women.benesse.ne.jp/tamahiyo/18th/manga/

キャンディキャンディは好きで読んでいましたが、まともだったのは原作者の方だったんですね…。
しまりす | 2011/11/20 12:40 AM
本当に近頃の男子っていい体系の人が少ないというか…・
ヒョロヒョロか太ってるかのどちらかが多い気がします。もちろんいい体系の人もいますが。
精神面でもあまり強くなさそうです。そう感じます。これは女子にも言えることかもしれません。

rima | 2012/04/04 4:12 PM
今のジャンプもサンデーも、同じような姿した主人公と同じような姿したヒロインの漫画ばかりです。

「スラムダンク」が連載していた頃が懐かしいです。
藻 | 2012/10/30 12:15 PM
丁度、このような話題がありました。

若い女性の間で、「猫耳カチューシャ」が流行中 二次元きたああああ!!!!!!!
http://blog.livedoor.jp/okisoku0/archives/19258769.html

猫耳が流行ってるそうです。

http://livedoor.blogimg.jp/okisoku0/imgs/6/1/6163cbb4.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/okisoku0/imgs/d/c/dc7b90a5.jpg

やっぱり、タレントって、宣伝道具でもあり、広告塔なんですね。

緑 | 2012/10/30 12:55 PM
こういうエロい階級闘争的キワモノネタは、同人誌やネット、18禁モノだけでやってもらいたいものだ。元々、表で公けにやるものではない。
こういうネタは一人でこっそり見て楽しむのが一番面白いのだから。
この日本独自?のオタク文化を、反日勢力が対日破壊工作に利用する事など、もっての外である。
そういう敵スパイ工作員は一網打尽にして、強制収容所にぶち込んで滅するべきである。

仰る様に、ぶっちゃけ、映画、ドラマ、アニメは昔の作品の方が絶対に面白いですね。
現在の日本人に与えられている情報、映像文化は最悪です。更に教育も駄目となると…。

我が国は、完全に敵国や敵組織から情報戦を仕掛けられていますよ。もう何十年も前からですが。
こんなのでマトモな人間など育つ訳がない。
TX | 2012/10/30 2:10 PM
こちらのブログ等に、いがらしゆみこさんの事が出てきます。

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/184c7099c4854bfbca1332a63518bd0a

http://page.freett.com/nekotamaiyaxa/japan-matome.htm

http://sekichiku.freehosting.net/cc/candy_ladylady.htm

キャンディキャンディファンを裏切って可哀想です。

最近、CMでも、いがらしさんのイラストが使われていました。
24時間テレビでマラソンをした北斗晶さんに、いがらしさんの作品をプレゼントされていたのも、業界にとって都合が良い存在だから、起用されてるんでしょうか?

化粧男子とか、男性の女性化的イベントには、いがらしさんがよく参加されているそうです。
露出を増やして、悪洗脳へ導くための、広告塔の一人なのかも知れませんね。

皮肉なことに、キャンディキャンディの揉め事など起こしたお陰で、一番のメジャー作品が、触れてはいけない扱いに成ってますね。
お陰でどれだけ頑張っても、悪洗脳への導きも、広告塔としての効果は小規模で半減以下の結果ではないでしょうか。

作り手、表現者としての良質なプライドや、ファンや仲間への思いやりがあれば出来なかった事だと思います。
我侭に目先の利益、お金を追ったばかりに、残念でしたね。

緑 | 2012/10/30 3:03 PM
萌え系 日本神話がひどい件
http://whisper-voice.tracisum.com/?guid=ON&eid=364

ここにコメントしようか悩みましたが、新しい記事の方にします。

これなんて、神道萌で貶め、猫耳で最悪ですね。

http://www.mikagesha.com/
神様はじめました
http://www.hanayume.com/kamisama/

こういう事に鈍感では、幾ら日の丸、天皇陛下、靖国と言ったところで、根元をやられまくりですね。
マリメッコ | 2012/10/31 10:50 AM
さっきのコメント、こういう方面に詳しくないので書き間違えましたが、女性がターゲットなので、「萌え」じゃなくBL神道なんでしょうか?TL神道??
耳がばっちり生えてて、このブログの「これが奴らの手口だよ」に当てはまりすぎて笑っちゃいます。

男女ともに若年層向け堕落エロが張り巡らされてますね。
マリメッコ | 2012/10/31 10:56 AM
キャンディキャンディところんでポックルは読みましたけどBLだったら自分は青池保子の「イブの息子たち」「エロイカより愛をこめて」

ギャグマンガの魔夜峰央の「パタリロ」
です
私はエーベルバッハ少佐のファンです
みるる | 2012/10/31 11:59 AM
またこちらにお邪魔します。

最近、ネットで「女体化」の文字が目に入ってくるので、気になっています。
以前から腐女がアニメやコミックの男性キャラを女性化してキャラ同士を絡ませていましたが、「女体化」という言葉を「男の娘」のように広めようとしているのでは。

性同一性障害のように、あやふやな存在である心を医師が診断して体を改造するのが法律で認められていることが、不思議でなりませんでした。
ほとんどの人間は見た目や体が変われば、考え方も変わってしまうと思います。
日本の男性が強制的に女体化させられる未来が来ませんように…

【画像】女体化ルフィが可愛すぎると俺の中で話題にーあじゃじゃしたー
http://blog.livedoor.jp/chihhylove/archives/7543388.html
viola | 2012/11/02 9:41 AM
メンズファッション誌 smartの表紙にアニメのキャラクターが登場だそうです・・・。
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/2018959/full/
http://tkj.jp/smart/2013Jan/
こういう表紙だと、買うの躊躇する人が居るって言うの、判らないんでしょうか?
ここまで持ち上げる必要は、なぜあるのでしょうか?
この表紙のキャラクターデザインのヘアスタイル、猫耳にも感じます。
緑 | 2012/11/23 2:45 PM
レイプや銃撃を女装のせいにする偏狭

ブリュッセルの大学が集団レイプ事件を機に「女装禁止令」を発令したが、人権侵害を煽ると非難の声も
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2012/11/post-2782.php

【オトコの娘悲報】ベルギーで女装少年が集団レ○プされる →大学が女装禁止令を出す
http://blog.esuteru.com/archives/6774183.html


女装禁止で「人権侵害」ですか。
マリメッコ | 2012/11/29 5:13 PM
確かに、自分は16という若輩者の身でありながら、同年代の方々とはアニメ・漫画の面ではどうも話が合わず、その面では学校の先生と話が合ってしまう始末。
自分は正味、最近巷で出回っている、所謂「萌え」と言うジャンルにはあまり好感を持てず、高橋よしひろ先生の「銀牙・流れ星銀」等、萌えとは無縁な戦う男(犬ですけど)作品に好感を持てます。
この作品を見る度に、「日本のアニメ・漫画はこれ程泥臭く、熱くなければならない」と思っております。
サファイアさんは自分と同じ年の頃、どのような漫画を見て育ってきたのでしょうか、教えていただければ、嬉しく思っております。
長文・乱文失礼しました。
猛犬注意 | 2012/12/26 3:58 AM
私の世代では小学生の時は少年少女漫画とも大変な人気でしたが、中学生になっても漫画やアニメを見てるというのは少数派で、ちょっと変な人と見られてました。当時はオタクという言葉もなかったけど、一般的にはかなり敬遠されてました。
またアニメや特撮については、当時はテレビが大変な勢いがあって、1960〜70年代同世代の子供たちは皆同じものを熱狂的に見てましたが、今より内容はずっとまともでした。
それが変わってきてTVが商業主義となり作品がおかしくなってきたのは1970年代半ばからで、そうなる前の作品には子供にも安心して見せられる優れたものが多いです。

また制作陣も、1970年代初期までの当時は前例となったアニメ・特撮が存在しないわけで、すべて「日本の古典的な価値観」を如何に子供たちに向けてアニメや特撮でわかりやすく伝えるかということを主眼に置いていたので、今のスタッフたちとその制作姿勢がまるで異なります。
そして当時は世界を意識させるものより、日本を意識させるものも非常に多かったということです。
それらアニメ・特撮作品についてはここの一連のエントリーで紹介してます。戦うものなら断然、まずはオリジナル『仮面ライダー』でしょう。将来、子供を持たれた時とか、ぜひご覧になってください。
http://whisper-voice.tracisum.com/?cid=10
サファイア | 2012/12/26 12:34 PM
ブログの中で批判されている女信長、期待を裏切らない最低ドラマのようです。

今春、フジで時代劇『女信長』 大胆な設定…もしかしたらの「説得力」
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1746603.html

>「女性として生まれた信長が、女が暮らしやすい、女のための世の中を作るために天下泰平の世を作りたいと考え、日本を新しい世界に導いたという原作の発想が面白く、その部分を強く描いたドラマにできたらと思った」。
村瀬プロデューサーは、同作を企画した理由についてこう説明する。

マリメッコ | 2013/01/15 5:38 PM
講談社「なかよし」が、幼女の腐女化を進めているようです。

最近の「なかよし」がやばい…((^ν^)速報 - にゅっそく)
http://blog.livedoor.jp/nyussoku/archives/52107719.html

「なかよし」で思い出しましたが、若衆バー(女装男子が接客をするバー)というのが都内にあり、その店の看板にいがらしゆみこのイラストが使われているそうです。

そういえば、私がよく行く着物ショップや着物関係のイベントで、まれに女装している男性を見かけます。
当然同じ場に女性客がいるのですが、男性の女装に抵抗のない方がほとんどです。
むしろ、大方の中年女性が大喜びです…(--;
女装趣味になってしまった人は仕方ないのでこっそりやるならまだしも、その趣味のない人にまで広めるのはやめてほしいと思います。
viol | 2013/05/23 12:12 PM
自分自身、腐女子だったからよく分かりますけど、BLにのめり込む女の子は家族(特に父親)との関係が上手くいってない人が多いと思います。

だから、BLを読むか読まないかは枝葉末節の問題であり、根幹の家族の在り方を見直し改善する必要があると思います。

それと、腐女子になるもうひとつの理由として、女性が社会において性欲の道具として扱われることへの反発があると思います。

街を歩けばアイドルやグラビアの写真や風俗店だらけ、「萌え」の看板、テレビもアニメもドラマもアイドルや女優、職場ではブスは罵られ美人は優遇される、自分の仕事のできなさを女に八つ当たりして解消し女を性欲の道具としか見ていない無責任で異常性欲の男性だらけ…

しかも、日本は不倫や性犯罪に対して法律がユルい国だから色々ヤりたい放題です(要するにサル)。

これに対してBLの世界には女性が出てきませんから現実のこういった問題から離れて安心して読めますね。

だから、BLの内容云々よりも社会や男性の女性に対する性的な部分での扱いを変えていかない限りこの世からBLは無くならないと思います。
ゆじゅ | 2013/07/15 7:54 PM
ゆじゅさんの、
>女性が社会において性欲の道具として扱われることへの反発
から続く文章に少し共感しました。

私は腐女子というのをあまり知らないし興味もないのですが、私も同じように街中やテレビ、コンビニに当たり前のように並ぶ雑誌、インターネット、あらゆるところに過度に性的に強調された女性やアニメの女キャラクターを目にするたびに、そしてそれに対する反応(男性の反応)のコメント等を目にするたびに、嫌な気持ち(なんて言えばいいのだろう)になります。

現実の女性とはかけ離れすぎている。
そんなにケバくないし、胸も尻も出さないし、お肌がツルツルのピカピカではないし・・・言い出したらきりがないくらい。
そういえば最近は陰毛まで剃り上げないと女としてダメみたいな記事も読んで、とても気分が悪くなりました。
しかも男性にまで全身の毛を剃ったほうがモテる、という記事もありました。

やはり“普通”の事が分からなくなっています。
普通の現実の男女の姿が見えない。
“普通”と言ったり書いたりするとすぐ非難されてしまいます。

現実の女はアイドルとは違う!!
と大声で叫びたくなります。
葉っぱ | 2013/07/17 2:19 PM
サウンドQさんの
>自分が嫌いなのは、既存の健全な作品を、設定を捻じ曲げて勝手な妄想でBLにされることです。
に同意です。
その手の同人描いてる連中は作者に失礼だとか思わないんですかね?
HK | 2013/08/07 2:23 PM
>HKさん

BLを嫌う作者さんが「そういうの止めてほしい」って言っただけで猛反発して作者ブログ炎上とか、そういう事例、実際にあったりしますからね。

他にも、連載漫画で入れ込んだ非公式の同性愛カップルがいるとして、あまりに入れ込みすぎたファンが正常な公式カップルの女性側を攻撃して排除するような態度を取ってファンコミュニティを荒らしたり、作者に自分の思い通りのカップルを作れとか脅迫めいたメール送ったりとか……。

ホント異常ですよ。
作者さんや純粋に作品やキャラが好きな人なら、自分の好きなキャラをホモやレズに仕立てて荒い息吐くなんてこと、異常だと思うのが普通です。目立たた内容にやってりゃいいのに、TPOもわきまえずにBLネタをばら撒いてるくせに「人の趣味にいちゃもんつけるな」と偉そうに叫んで、何様だかって感じ。趣味の権利を主張するくらいなら無責任に汚物を撒き散らすなよ。きちんと弁えてる常識的な腐女子さんを見習って、細々と隠れてやってけ。それなら誰も文句は言わん。自分の趣味が異常でアブノーマルな嗜好だってことおめおめ自覚しろ。

さらに悪質なのが、サウンドQさんもおっしゃているような他人に対する配慮と思いやりが著しく欠けた腐女子、いわゆるゴキ腐(ぶ)リというヤツ。

他人の心情を慮らずにBLを押し付ける、BLを批判する人の人格を否定したり、掲示板のあちこちに腐ネタをばらまいて場を荒らしたり……。私も別所で参加してたアンチBLコミュニティで伝え聞いただけでも本当に酷いようで、コミュの管理人さんは一方的にBLを押し付けられて否定することも肯定することもできず神経症に陥って、ノイローゼにまでなってしまったとおっしゃられていました。

精神性に与える悪影響ももちろんのこと、日本人としての道徳性の低下という側面からいっても決して看過すべき問題点ではありません。おおっぴろげにいびつな性のあり方がもてはやされ、肯定され、人の心を傷つけ、果ては商売の種や政治の道具にまでされてる異常な風潮は断固として根絶すべきです。
あっとまーく+ | 2013/08/07 9:55 PM
腐女子の話題になると喜び勇んで顔真っ赤にして「ブス」だの「ゴキ腐リ」だの罵り出す人達・工作員がいますね。
これじゃあ余計に現実の男性が嫌いになるだろうに。

オタク洗脳腐女子洗脳アイドル洗脳はセットでもう何十年も前から行われています。
インターネットの普及とマスコミの持て囃し、書店に同人誌を陳列することによりそれらが異常に目につきやすく、特に中高生の男女は多感な思春期でそれらの影響を受けやすく、「異常な異性観」を持ちやすい状態にあるのでしょう。
同人の二次創作も異常だけど、今の漫画アニメはすべて原作自体が異常そのもの。
男性向け・女性向け問わずオタク業界同人作家は工作員だらけです。

北風と太陽。
若いオタクや腐女子の洗脳を解くには、現実の世界で大人達がきちんとした「正しい男女観」を態度で示す太陽のような存在である必要があります。
北風を強く吹けば吹くほど、旅人は「放すもんか」とコートを強く握りしめて手放さないでしょう。
ゆじゅ | 2013/09/07 1:47 AM
>ゆじゅさん
>腐女子の話題になると喜び勇んで顔真っ赤にして「ブス」だの「ゴキ腐リ」だの罵り出す人達・工作員がいますね。

それ、私に対してのお言葉でしょうか(^^;)
誤解されたくないので言っときますが、私は工作員ではありませんし、男性ではなく女性です。

もちろん、おっしゃられているように攻撃的な態度をとるのではなく、洗脳を解く方向で行かなければならないということはわかっています。

その上で、心無い腐の方々の行いに対する憤りを素直に出してしまった結果が上の発言でした。
今発はもっと気をつけて発言していこうと思います。
ご指摘、ありがとうございました。
あっとまーく+ | 2013/09/08 8:48 AM
>あっとまーく+さん

あっとまーく+さんのことを否定している訳ではありません。分かりにくく誤解を生むような稚拙な文章で大変不快な思いをさせてしまって申し訳ありませんでした。

ついでだからここに書きますが、ネットの世界はマスコミと同じく工作員だらけなのです。
例えば、全然関係のない話題のブログ、SNS、2ちゃんねる等に全然関係のない話題・対立感情を煽るような話題を出して暴れるコメントは8割方工作員です。
しかも、日本人じゃない。

腐女子のスレで暴れ回る「自称オタク男・女」、普通のアニメファンのスレで暴れ回る「自称腐女子」、女性向けのスレで「男性差別反対!男女平等にしろ!!」と暴れ回る「自称男性差別反対論者」、男性向けのスレで「クズ男死ね!!今の男はなってない!!」と暴れ回る「自称フェミニスト」、「戦争反対!!女系天皇を容認しろ!!」と暴れ回る「自称愛国保守」……
もうこんなのばっかり。
私なんかは「また工作員か」くらいにしか思いませんが、「ネットは工作員の巣窟」という前知識がある人は少数派。

特に今現在、中高生くらいの若い腐女子は、政府が「女性の雇用を増やす。女性の政治家を増やす。」と言っている現状、これから東大や上智などの有名大学に進学して、行政府、立法府、司法府のエリート官僚、企業のエリート上層部に侵入してフェミニズム的な破壊活動を行うようになる危険性があり、例えば、私みたいな小娘が有名大学・大学院に進学し司法試験に合格して、共産党系の弁護士や裁判官になって国をフェミニズム的に操ることだって今の世の中では容易なのです。

したがって、フェミニストの素質のある若い腐女子などに対しては慎重に扱わなければならないと思います。
勿論、ゴキ腐リのような糞女を野放しにする訳にはいきません。
しかし、大の大人が工作員と一緒になっていちいち踊らされていたら逆効果になってしまうと私は思います。
ゆじゅ | 2013/09/10 11:52 AM
もう少し補足すると、一口に腐女子といっても如何にも頭の悪そうな低俗な腐女子もいれば、幼少期から某有名大学の幼稚舎・小・中高・大学・大学院に入って、ロクに恋愛もせず日夜勉強漬けの鬱憤をBLで晴らしているような腐女子もいる訳です。

後者のタイプを無為に煽るのは危険なのは勿論、前者のタイプを煽るのも、女性の雇用を増やしてる世の中、彼女らが社会に出て企業等でどんなフェミニズム的な破壊活動をするようになるかわからないのです。
ゆじゅ | 2013/09/10 8:53 PM
とんでもないブログを見つけました…。
自分の息子を女の子にしたがるんです…。
その息子はかなり気の毒すぎる。
 ↓
http://www.kitimama-matome.net/archives/35005522.html

なぜ女の子を生むまで新しい子供をつくろう気がないの?
子供の将来を全く考えず自己満足のためにやろうとする母親が増えてしまったね…。
つきな | 2013/11/20 7:43 PM
明らかに異常性癖であるのに
必死にめちゃくちゃな論理展開で自己正当化をするから腐女子は嫌われるのでしょう。

これが男性だったら、キモい!の連呼で叩き潰すのに
 
jiro27 | 2015/08/09 4:19 PM
メディアを韓国系に握られているから,日本男児は表層からは見えないな,
しかし居ることは確かです.身近の意外な所で,真面目に仕事して自立していると思います
ぶるぶるスライムくん | 2015/08/13 1:50 PM
ま、所詮やおいだか、おかまだか、衆道だか、そんなの長い人類歴史のなかで一時だけですよ。もって生まれた、あるべき男女の姿がありますから。本能がありますから。あんなのキモイですよ。マスコミがつくりあげた、ガザツな女、女々しい男時代はもうすぐ終わりです。きっと後の未来人は「こんな男女が正反対の、不自然な狂った時代があったんだな」と評価するでしょう。キチガイ作品は捨てられ、最後に残るのは「名作」です。あ、いがらし先生の絵は好きですが(少女マンガの王道で最高の作画)、先生の原作マンガは嫌いです。作画と原作者を変えたからあのような名作が生まれたのですね。

みなしごの女の子が下女、いじめ、養女、恋愛、別れ、看護婦となって自立、従兄弟の戦死・・たくましく成長する姿がみごとに画かれ、今も繰り返し読んでいて、涙がでます。名作です。また絵が素晴らしすぎる!!!

学校の教育もレディはレディらしく・・・いいですね。「患者とはいえ男の人と同棲・・・不潔」と陰口をたたかれていましたが、まったくそのとおりです。同棲っていうのは恥ずかしいものなのです。

初恋の丘の上の王子様は叔父のアルバートさん、恋人は父違いの兄アンソニー・・・大人になって読むと・・・伏線の意味が・・・これは水木先生の設定なのかしら?

長々失礼しましたが、またあの、かっこいい時代(60,70年代作品風ブーム)は来ます!
昭和アニメファン | 2015/08/13 7:32 PM
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