日本の面影

Glimpses of Japan   旧:うぃすぱー・ぼいす
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー
<< 次期宮内庁長官は創価系!? 〜 女性宮家の創設どう思う?
〜 狙われる皇室。皇室乗っ取り警報!
| main | フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの
〜 たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります >>

結婚に魅力がなくなってリスクになった 〜 本来、結婚や花嫁ってのはね

人気ブログランキングへ ←はじめにクリックお願いします m(__)m
(2010.9.27)
女性の自立を煽る狂ったフェミニズムで、すべてがおかしくなったんだって、ハッキリ多くの人がモノ言えるようならなきゃね。
腐りきった芸能界にも、まっとうな思想持ってる人が残ってるようだけど、遠慮がちだね。
あまりハッキリ言うと叩き潰されるから、仕方ないね。まだまだ押しが足りない。
*************************************************************

俳優・細川茂樹が恋愛小説で文壇デビュー “結婚したくない”アラサー男の心情描く
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/80287/full/  (2010.9.27 ORICON STYLE)

 俳優として活躍する傍ら、家電オタクとしても知られる細川茂樹 が、作家として初の書き下ろし小説『それでも僕は結婚したい』(講談社)を今月30日に発売し文壇デビューを果たす。これに先駆け、ORICON STYLEのインタビューに応じた細川は「僕ぐらいの年齢になると、周りは“離婚ラッシュ”なんです。とにかくバツイチが多い」と周囲の離婚事情を明かし、タイトルとは真逆ともいえるアラサー男が“結婚しない理由”を率直に語った。

 『それでも僕は結婚したい』。一見、どんな困難を乗り越えても結婚したい男性の奮闘記かと思いきや、付き合って3年を迎えた彼女から、ある日“結婚”の2文字を迫られるアラサー男・武の心の揺れを描いたラブストーリーだ。突然の申し入れに戸惑う武は、すでに結婚を経験している周囲の先輩から様々な“離婚のリスク”を聞かされ、さらに二の足を踏んでしまう。彼女から与えられた返事を出すまでのタイムリミットは1週間。悩みぬいた末に、最後に出す決断とは?

 同書で徹底的に掘り下げられているのは“バラ色の結婚”ではなく、文字通り“泥沼”の離婚劇だ。「僕ぐらいの年齢になると、周りは“離婚ラッシュ”なんです。とにかくバツイチが多い」と、驚きの発言をさらりと語る細川。「離婚は事件。僕はまず、家裁(家庭裁判所)ではどうやって進めるの? 子どもの親権どうするの? そもそも、なぜ別れるの?? という疑問だらけだった。そこで、周囲のスタッフから離婚事情を聞いてみるとたくさんの体験談があって……みんなすごいドラマを経験しているんだなと思いました」。

 さて、気になるのは主人公・武と著者・細川とのシンクロ率。細川自身も現在38歳にして、未婚。モデル出身で容姿端麗、バラエティ番組などでみるフランクな人柄から察するに、モテないわけがないのだが、どうして未だ独身なのか? 「僕にとって、結婚は人生最大のセレモニー。すごく楽しみにしています。家族と家族が一緒になるというのが“結婚”でしょ? だからこそ、あと1歩が踏み込めなかった」と、外見からは想像できない、古風かつ慎重な性格が垣間見える。

 「自分の、そして相手の家族全ての責任を背負うという意味でも、僕自身が未熟なのかも」と、真剣な表情を見せ「いつ結婚するの? と質問を受けることはあるけど、僕自身も分からない(笑)。ただ、自分のなかで“今だ”と思える結婚“適正期”が来るのを、待っているんです」と結婚に対する素直な気持ちを明かした。

 ちなみに、主人公と彼女とのやり取りやエピソードは「もちろん、全て架空の出来事です」としながらも「1つだけ実話があります」と裏話もポロリ。「風邪を引いた主人公を見舞う彼女の台詞で“看病してあげるから、迎えにきて”ってやつ。あれは、実際僕が言われた台詞です! 言われた時はすぐに理解ができませんでした(笑)」と、かなり逞しい女性との過去を語り、「面白い奴だなぁ〜。絶対本に載せてやろうって思ったんですよ」といたずらっぽく笑う。

*************************************************************

男にとっては、結婚したら痛い目を負うだけになりかねず、結婚の魅力がなくなってしまった。
女にとっては、とりあえず子供が欲しいとか、一度は結婚したいとか、単に自分のエゴ欲求を満たすための一通過点に過ぎない軽いものになってしまった。

「看病してあげるから、迎えにきて」って言う女性の言葉、実際にそう言うかはともかく、こういった言葉が現代を象徴してる。もちろん全部ではないけど、こういうタイプの女性が多数派になりつつあるってこと。

電車で若い女性の仕草を見てるだけで、今の世の中のすべてが見えます。だらしなく股を開いてる女性、対して慎ましくしとやかに座ってる女性の比率。

結婚が安心の象徴でなく、リスクでしかなくなった

“離婚ラッシュ”、こんな言葉が平然と使われる今が如何にひどい時代であるか・・・
確かに自分の世代から下、もろにダメージ受けてます。
男女平等洗脳について、身の体験を以ってその過ちに気づいた人が多いと思う。
でも、若くても結婚するつもりなかったり、ずっと上の世代で離婚を遠く感じてる人々にとっては、ピンとこないところがあるでしょう。

大体、何だよ“婚活”って!
あまりにバカバカしくって・・・こんな言葉、笑っちゃう!
腐ったマスコミの造語に踊らされる人は、死ぬまで婚活してなさい。

勝手に条件付けて、機械で条件に合う人を抽出。
希望年収いくら以上、子供を欲しいか、仕事を続けるか、結婚後の家計管理は私がやりたい・・・
結婚したら、話が違う・・・

あつかましいんだよ!
結婚もゲーム感覚。こんなんで結婚して、うまくいくはずないでしょうが!

結婚とは、二人で将来を誓い合ってするもの。
たとえ、すべてを投げうることがあっても・・・それが結婚。

自分より、家族の幸せを願いましょう。
男性なら妻と子供、女性なら夫と子供。
家族が幸せにならない限り、自分の幸せなんて永遠に訪れません!

それが出来ない、時代錯誤とか言うなら、いつまでも一人でいなさい!
回りも迷惑、子供が一番気の毒。

この価値観を持てない人、日本人であろうが外国人であろうが、自分の子供と結婚させること、私は死んでも阻止します。

昔だって女性の知識人で、社会で活躍してる人はたくさんいました。
しかし、だからといって他の普通の女性にまで幻想を抱かせて、家庭より社会に出るよう煽るのは、多くの女性を不幸に導く、犯罪的な行為に等しい。それが今のマスコミ。
一部のフェミニストを除く昔の女性知識人は、社会がおかしくならないよう、普通の女性にそんな人生を歩むよう煽ったりすることもなく、節度や良識を持ってました。

『花嫁』はしだのりひことクライマックス (1971) 詳しくは右画像クリック
「何もかも捨てた花嫁・・・」、昔の結婚、花嫁のイメージそのままの大ヒット曲。フェミニストが昔の女性差別は大変なものだったと、女性を被害者に仕立てあげる格好の批判材料にしそうな歌。でも、これがなくなったから、今の結婚や家族がメチャクチャになったんですよ。

人気ブログランキングへ 人気ブログランキングへ ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

----------------------------------------------------------------------------
(2011.10.11)
この細川茂樹の本自体は別に大したことなくとも、男が結婚に安心感を持てなくなったことが大問題なわけ。
もちろん、うちも男の子だから将来を心配してるわけだけど、別に女が自由に生きられるようなったからといって、女が得するようなったわけでも全然ないです。
ヤフーのこんな企画記事見てるだけで、普通なら結婚というもの自体に男が不安感を持って当たり前のはず。

【最初が肝心 旦那コントロール術】 ゴミ出しと深夜帰りの連絡だけはお願い
YAHOO! ウェディング特集
 http://wedding.yahoo.co.jp/manual/honne/55.html

リンク記事読めばおわかりでしょうが、この特集書いてる女記者なんて、まるで男(夫)をペットか何かのような見方しかしてない。
まともな人間なら、“コントロール”なんて言葉だって絶対使いません。
左翼・唯物主義者ってのは、こんな機械的で貧相な男女(夫婦)観しか持ち合わせてないんですね。
大体、女が男に一番やって欲しいことがゴミ出しって・・・
こんなヤフー ウェディングの記事を真に受けて、夫婦関係にそのまま活用しようなんて女が日本に多いとするなら、その女はもう完全に終わってます。

男が女を選ぶ場合、女の学歴だの仕事歴だの、そんなものにこだわっては絶対ダメ(普通の人ならそんなものに拘らないと思いますが)。男はとにかく若くてスレてない女を選ぶこと、そして女は自分のキャリアを追い求めたりとかそんなことに目もくれず、変な男遍歴を重ねないうち早く結婚すること。それが男も女も幸せへの近道。

男は、“まだ終わってない女”を早いとこ選んで結婚するよう頑張りましょうね。婚期というのは限られてます。一定年齢を過ぎると相当厳しくなること、男も女も覚悟しといた方がいいよ。
“自由”に遊んでるヒマなんてありません。

人気ブログランキングへ 人気ブログランキングへ ← 応援クリック宜しくお願いします m(__)m

----------------------------------------------------------------------------
◆子育てに失敗しないために 〜 ある保守系教育機関より - PART 1

◆本物の“大和撫子” 入門  〜 『女大学』より

◆反日企業の雄 ヤフー、ソフトバンクの正体 〜 男をイヌに仕立て貶める!

◆専業主婦の出現が抜群の家庭安定をもたらした!〜長期で見る日本の離婚率推移

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! 〜 フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆専業主婦がいなくなれば、TV・ラジオはもたない 〜 マヌケ腐れマスコミ

◆働く女を30%増やすって、働けない男が30%も増えるってことでしょ! 〜 女優遇が日本を滅ぼす!

◆家族の絆さえシッカリしてれば、人間は幸せでいられます!〜 腐りきった価値観を捨て去りましょう

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!〜 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆離婚と自殺の増加トレンドは一致 〜 離婚・自殺と宗教の関係 〜 加えて自殺増の背景には、日本の特殊な人口構成が影響

◆美人はバカで性格悪いのが多い!? 〜 大切なのは、家族の幸せを願う自己犠牲精神

◆売国政策に関わらず日本人は滅亡だ!〜急増する外人女との結婚
トップ | フェミニズムで腐った男女観 | permalink | comments(19) | trackbacks(2) | - | - |

この記事に対するコメント

この本は、多くの男性のやりきれなさを素直に表現したのかもしれません。あとでマスコミにたたかれるんでしょうが。
服部 | 2010/09/27 2:10 PM
細川さん、見た目は今時イケメンですが硬派な素敵な方ですね。
最近のことはテレビ見ないので解りませんが、私の見ていた範囲では印象の良い役者さんでした。
いまではすっかり糞NHKですが、7、8年前??放送していた深夜枠のミニドラマ「ブルーもしくはブルー」の板前役が印象に残ってます。
嫉妬深くて酔うと妻を殴ってしまう、ゴメン、俺はお前がいないとだめなんだー、どこにもいかないでくれと泣く、しばらくすると「他の男に色目を使ってるのか!」殴る→泣いて謝るという複雑な役でした。
このドラマ、稲森いずみさんも役にはまっていたし、もしまだご覧になってなかったらおすすめですが…自分も見たいしと調べたらDVDは出てないようですね。
チョンドラマ、最近ではシナドラマはいいから、こういう日本の良いものを発売しろよ!!

ヤフーのニュース?で小説を書かれたと知り、読んでガッカリだったらやだなーと思ってましたが、うぃすさんが取り上げるのでしたら安心です^^ 紹介して下さり感謝です。

『100円で婚活』なんて広告をよく目にしますがゾッとします。
自分の投資は100円で(結局大金かかるのかもしれませんが)稼ぐ男は釣りたいって事ですよね。
男は男でただでやれる女はいないか探してるから、出会い系殺人とか痛ましい事件が起こる…
100円婚活で「結婚だけ」できて嬉しいんか?と思いますが嬉しいのでしょうね。
ゼクシィでしたか、結婚マニュアル雑誌に書いてあるドレス、レストラン、引き出物、自分見せびらかしパーティでウキウキ、2、3年で「性格が合わない」離婚。ふざけるなですよ。
Y | 2010/09/28 11:40 AM
最近はすっかり家電で有名な細川さんですが、小説も書かれていたとは知りませんでした。
細川さんが結婚しないのは、ひとりでも生活に不自由しないからだと思っていましたが、そうではなくて結婚について真剣に考えていらしたからなのですね。
ちなみに、細川さんは以前「仮面ライダー響」で主役のライダー役をなさってました。
ご自分では最年長ライダーとご謙遜されてましたが、とても素敵でした。
布施明さんの歌う主題歌「少年よ」も、素晴らしかったと思います。

婚活といえば、近頃、適齢期過ぎた子を持つ親が子供のために婚活しているようですが、なんとも複雑な気持ちになります。

それから、最近流行っている(というより流行らそうとしてる?)「イクメン」という言葉がありますが、若い家族連れを見てると腑に落ちるところがあります。
ショッピングモールなどでは、ママではなく、パパが赤ちゃんを抱っこしているのをよく見かけますから。
viola | 2010/09/28 3:06 PM
>うぃす
この細川氏の言葉は、現代へのさりげない警鐘だと思います


結局巨悪の根源は電通です
電通はタレント(媒体)も洗脳道具として使ってますよ
多分これは「保守派の攻撃(宣伝)」なのだろうけどフェミニスト側からの同じような攻撃も準備されてます

杉本彩、自叙伝で「さよなら、家族」http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100930-00000004-dal-ent

こういうタレントを番組に出演させて無駄な洗脳を行うわけですこれ自体が有害です
「恋のから騒ぎ」のようなものからこういうエンタメ情報まですべて洗脳です(怒)
1983 | 2010/09/30 9:06 PM
男は結婚して子供をもうけて家族のために働く。
自分にとってこれが子供の頃から当たり前のことと思ってました。
そして今、自分はそうしています。
家族が居てくれるから仕事、頑張れます。

『嫁ぐ日』(はしだのりひことエンドレス)も好きです。
tatsuya1963 | 2011/09/16 10:43 PM
コントロールなんて、無礼であり、ふざけていますね。
coffee | 2011/10/12 11:01 PM
姦通朝鮮人 鳩山幸 エタヒニン以下の血統
姦通朝鮮人 鳩山幸 エタヒニン以下の血統
姦通朝鮮人 鳩山幸 エタヒニン以下の血統
姦通朝鮮人 鳩山幸 エタヒニン以下の血統
姦通朝鮮人 鳩山幸 エタヒニン以下の血統
姦通朝鮮人 鳩山幸 エタヒニン以下の血統
姦通朝鮮人  鳩山幸  エタヒニン以下の血統  鳩山家 強姦朝鮮人のDNA | 2011/10/26 6:53 AM
しかしこの歌ですが、帰れない!何があっても!
といきなり乗り込んでこられるというのは
男としてはなんと申しますか、
うれしいのですが、とって食われるんでしょうか

大和撫子の皆さん迎えにいきますので
頼むから待っていてください
いしべ | 2011/11/30 5:34 PM
ホピの預言

拙著『謎多き惑星地球』(徳間書店刊)の読者は既にご承知のことであるが、ホピの預言の中には、幾つかの奇妙な預言が あるので、ご紹介しよう。
以下は 『謎多き惑星地球』 からの転載である。

 「男の服が女に奪われるであろう」

 「若者は結婚しなくなり、次々に壺をあさりだす」

 「女のスカートは膝の上まで上がり、聖なる女体の価値を下げるであろう。これは多くのものが最初の価値を失うことの暗示となるであろう」

 マサウが残したものと思われる、一風変わった最初の預言を目にしたとき、私がまっ先に思ったのは、この預言を託されたホピの聖者は、さぞかし首を傾けたに違いないということであった。

しかし、1000年前の人間にはなんとも理解しがたい奇妙な預言も、今の我々にはすぐに理解することができる。預言が告げているのは男装化した女性の姿であり、今では、それは東京やニューヨークの街を歩けばいやというほど目にとまるほど、ありふれた風景となっているからである。

2番目の預言は、結婚を拒否する若者の出現と、フリーセックスによる野放図な性の氾濫である。その様子は、最近の若者の考え方や行動の生き写しである。

最後の預言は女性が男性の関心を買おうと、必要以上に肉体をさらし、おのれの価値を下げる時代が来ることを告げている。膝上何十センチのミニスカートが世界中で流行したのは、30年ほど前のことであったろうか。伝統的なものや古きものを尊ぶ考え方が、衰退の兆しを見せ始めたのも、ちょうどその頃であったことを思い出す。20世紀後半に始まった伝統文化の衰退を見事に予見したマサウの預言には、ただ舌を巻くしかない。

http://www.y-asakawa.com/Message2008/kinkyu-message65.htm
通りすがり | 2012/01/25 5:27 PM
昔は結婚相手を選ぶということもおこがましかったですよね…実家に戻ることもできない覚悟で嫁いだものだと聞いております。
桜子 | 2012/09/27 1:30 PM
NHK・Eテレの「Rの法則」という中高生向けの番組で、ラノベについて特集した回がありました。
ライトノベルはイラストで売り上げが左右されますし内容は似たり寄ったりだと思いますが、今の中高生にはよく読まれていると思います。
番組のコーナーの「男子に人気の女性キャラクターランキング」では、1位は「バカとテストと召喚獣」の「木下秀吉(男の娘)」でした。
ラノベですので「涼宮ハルヒ」のような現実にはありえないキャラクターが人気があるのは分かりますが、女性より女性らしいとはいえ男性キャラが1位とは少々驚きました。
性倒錯以前に、もう今の男子中高生は女性にほとんど期待していないのかもしれませんね。
viola | 2012/09/27 5:21 PM
結婚に関してよくマスゴミが好んで使う言葉で突っ込みたくなるフレーズがあります。
 峅診の交際を経てようやくゴールイン」→「・・・って終わりかい!」
◆嵶ズГ陵由は性格の不一致・・・」→「って複数人の性格が一致したら怖いわ。性格の不一致を補い会うのが人間関係の基本だろうが!」
どちらもまともな夫婦ではなく結婚・夫婦をネタにしたコントだと思ってみてますが・・・。
のほほん | 2012/09/28 5:09 PM
このツイッターのアカウント、サファイアさんが書かれてるような事満載です。

可愛い奥様 @midnight_girlz
https://twitter.com/midnight_girlz

可愛い奥様 @midnight_girlz
日本より金が無い国なんていくらでもあるのに、少子化になってないだろ。経済とか年収とかじゃねーんだよ。金持ちは子だくさんか?ちげーだろ。教育だよ教育。男女平等化だのなんだので女が本当にクソになったよな。わがままで料理も掃除もしない奴が本当に増えた。

可愛い奥様 @midnight_girlz
韓流だのジャニーズだのと余計な事に力を入れてないで、女性は安心して子どもを産み、育てる事が出来る社会を作る運動でも始めろや。男はそういう事に無頓着(イッてオシマイ)だから、女性が先導しないと。メディアが作る話題に本気で乗っかるバカがいるけどおバカな情報は会話のネタ程度でいいよ。

可愛い奥様 @midnight_girlz
30歳過ぎたら「どんな相手がいいか」は問題ではないんだよ。何故なら100%不可能だから。必要なのは「誰が相手になってくれるか」を理解することなんだよ。


反感買うのか、あまりフォロワーいませんね…
マリメッコ | 2013/02/02 10:33 AM
私の昔からの友人に数年ぶりに会ったとき、彼女は「結婚式だけしたい」と言っていました。
呆れるでしょう?
しかも韓国ドラマに嵌っていて、韓国に行きたいだの言ってきました!!

私は自分が「友人だ」と思っている人のことは基本的にその人への尊敬の念を持っているので、説教なぞしないのですが、今回ばかりは少し厳し目に説教をしました。
彼女は素直で、説教を聞いてくれました。

私は、素直さ故に、マスコミやメディアの術中に簡単に嵌ってしまうのだと思い、自分の大切な友達を見守っていかなければと思いました。
葉っぱ | 2013/04/03 5:24 PM
いつも拝読させていただいてます。
子どもの頃から気が強い自分でしたが
サファイアさんのブログを読んで
もっと素直に生きてくれば良かった…と
思います。
自分一人の生活の為に仕事していますが、
それは孤独でホルモンバランスも崩れ
ひどい時には生きていても仕方ないように思えてきます。
まだ遅くないことを願って、出会いの場所に行ってみようと思っています。
その際には謙虚になって、寄り添える方を探したいです。
みようと
fumi | 2014/03/12 6:35 PM
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%AF%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%B3%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4
>クロワッサン症候群(クロワッサンしょうこうぐん)とは、人生の選択肢としての結婚を拒絶したが、結婚や出産適齢期を越えた年齢になり、自分の生き方に自信がもてなくなり焦りと絶望を感じている中年女性たちの心理的葛藤の形容である。1988年に刊行された松原惇子の『クロワッサン症候群』を語源とする。

1980年代日本経済はバブル期を迎え、男女雇用機会均等法[1]が施行され、女性たちは男性と同じ条件で働き、同等の賃金を得ることが可能となった[2][3]。結婚生活、子育てというコストを払わない独身の彼女たちは、有り余る可処分時間と経済財を、ファッション、グルメ、海外旅行(留学)、結婚を前提としない恋愛...等に自由に振り分けることが可能となった。そのような女性たちにとって自分たちの母親の人生は、家庭に縛られ夫や姑・舅に尽くすだけの従属的生活としか理解出来なかった。彼女たちにとってはもはや母親と同じ道を歩むという選択は不可能であり、結婚そのものを拒否するという新しい生き方を模索するようになっていった[4]。

雑誌『クロワッサン』はそのようは女性たちにシングルという新しいライフスタイルを提供し、彼女たちにとってはそれはバイブルのようになった。
クロワッサン症候群 | 2014/04/17 1:42 PM
この国はここまで貧困な国になってしまいました。

いま、学校で(1) 生徒の食「配給」が命綱
http://www.nishinippon.co.jp/feature/tomorrow_to_children/article/224803

いま、学校で(2) 制服買えず入学式欠席
http://www.nishinippon.co.jp/feature/tomorrow_to_children/article/225035

いま、学校で(3) 貧困が招く「10歳の壁」
http://www.nishinippon.co.jp/feature/tomorrow_to_children/article/225259
名無し | 2016/02/24 2:47 AM
「ゴミ出し」をお願いするぐらいならまだマシなほうで、
最近のネットフェミなどは
「ゴミをまとめて玄関まで用意するのは女性で大変!男のゴミ捨ては単なるゴミ運びにすぎない!」とゴミ捨て自体にも文句と注文をつけてます。
しかも、専業主婦が。

終わってますね
 
名無しさん | 2016/09/11 9:38 AM
昨今の異常とも言える既婚男性叩きはおかしい。結婚について。男性には「恐怖感」を。女性には「嫌悪感」を強烈に植え付け男女を徹底的に仲違いさせ、家族解体や少子化を推進させる。そのタイミングで移民政策をやらかすのかもしれない。今は外国人絡みのテレビ番組ばかりになっている。日本人が外国人に抵抗感を無くすためのものだと勘ぐりたくなる。
こう | 2017/01/22 11:12 AM
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://whisper-voice.tracisum.com/trackback/169
この記事に対するトラックバック
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓ 【フジ韓流】 花王デモは、現代的で効果的なテロである件。…西村博之★6 http://news.livedoor.com/article/detail/5925036/ 花王デモは、現...
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓ 新総裁に決まり、壇上で話をする安倍晋三 =26日午後、永田町の自民党本部 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120926-00000845-yom-pol ...
←もひとつクリック!