日本の面影

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専業主婦の出現が抜群の家庭安定をもたらした!
〜 長期で見る日本の離婚率推移

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(2010.9)  (始めから)  
前回は、戦後に限って離婚率を見てみましたが、もっと長期で見ると、本当のところ日本ではどうだったのでしょう。


グラフの通り、実は19世紀の明治まで、日本では離婚が非常に多かったのです。
それまでの離婚数、何と婚姻数をわずかに下回るだけ。つまり当時の日本における家族、実はかなりひどかったということ。
この当時、離婚を禁じるキリスト教圏よりも、間違いなく離婚が多かったことでしょう。
女性が嫁に入ったところ、過酷な状況に耐え切れず、嫁は家から逃げ出すことが、それまでとても多かった、というのが実態です。

日本の家庭の安定感は専業主婦あってこそ

それが20世紀、大正に入って資本主義が日本にも浸透、専業主婦というものが初めて出現しました。
専業主婦の出現が、如何に革命的であったか・・・以来、離婚率は急激に下がり、日本の家庭は世界でも抜群の安定感を誇るものとなったのです。
これ以降、家を守るための主婦向け雑誌とかも、たくさん出てきました。

今・・・否、少し前までのサザエさんに代表されるような、お父さん、お母さん、子供たち、お爺ちゃん、お婆ちゃん・・・といった明るく幸せな日本の家族イメージが形成されたのは、意外と新しく、大正期以降のものと思ってください。

フェミニスト、左翼は、幸せな家庭を築いた女たちを憎み、その幸せを破壊することに執念を燃やしてます。
だから、幸せな家庭を妬むフェミニストたちは、主婦の生活が奴隷的で惨めに虐げられているかのような情報を発信しはじめ、女たちの洗脳を始めたのです。

離婚を考えた女が、友達なんかに相談しようものなら、当然、離婚経験ある女友達ならニンマリ、「さっさと離婚しちゃった方がいいよ!」
友達なんて、あなたの幸せなんて、これっぽっちも考えていません。あなたが家庭を捨てて不幸になることを、心から願ってるのですから。
離婚して自分一人が惨めなのは嫌だから、“赤信号みんなで渡れば恐くない”の心境に持っていくため、一人でも多くの女性の家庭を壊して仲間にしようと必死なんです。
離婚について、友達なんかと相談すべきではありません。法律家だって、信用なりません。

最悪の元凶といえるのは、左翼、フェミニストの手先であるマスコミが女性を洗脳して、離婚を煽っているということ。
マスコミの影響力なかった明治期までの離婚と違い、今の離婚増は明らかにマスコミによる女性への堕落洗脳、人為的なものです。

DV、ハラスメント・・・分断を図るための左翼の造語

DV、セクハラ、パワハラ・・・これら家族分断だけでなく、組織分断を図るための言葉というのは、すべて男女雇用均等法が施行される1980年代末頃から使われ始めました。
それまで、DVだのセクハラだの、そんな言葉は日本に存在しませんでした。
要するに家族解体を図りたい左翼勢力は、家族や組織の結束を阻むため、民衆にわかりやすくするための理由づけが欲しかった。
そこで左翼は1990年代以降、DVだの、ハラスメントだの、権威的なことに対して妙な言葉を使っては、悪いイメージばかり植え付けてきたということです。

“夫婦ゲンカ”といえば、「あっ、また、いつもの・・・」という程度なのに、DVという言葉を使うことで、急に暴力的なイメージが加わってしまい、“被害者 対 加害者”という構図が作られてしまう。
夫婦ゲンカなら普通、被害者というものはいないはずですが、DVが流行ってるとか煽って、女性に被害者意識を持たせる。
夫婦なんて本来、対立すべきものじゃないはずなのにね。
こうして現代の人々は洗脳、マインド・コントロールされているのです。もちろん、救いようない暴力亭主は実在するのでしょうけどね。

専業主婦が出現して以降の家庭の安心と平和・・・これを妬み破壊したがっているのがフェミニスト、左翼。
夫婦とも外に出て、いつも親がいない家庭なんかでなく、母親がいつも家を守っている、そういうのこそ理想的な家庭なんだってこと、子供たちへはもちろん、私は言い続けていきます。
サザエさん、ちびまる子ちゃん、世界でもムーミン、ピングー・・・こういった親子が揃った明るい家庭イメージこそ、世界共通の理想的な家庭像なんだと。

「 Un Roman D' Amitie 」 - Glenn Medeiros & Elsa Lunghini (1988)
『友情の物語』 グレン・メディロスエルザ
(詳しくは右画像クリック)
男女デュエットで一番好きな曲は、コレですね。英仏語併用曲。エルザは離婚した両親への子供の気持ちを歌った『哀しみのアダージョ』がとっても有名。グレン・メディロスの方は『変わらぬ想い』がとっても有名で、最も私の好きなラブソングです。これら3曲は全部私の大好きな曲 ^▽^)

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(2010.12.30)
共産主義者やフェミニストの脳ミソでは、無償で家事する主婦などは奴隷
国民は皆、唯物史観・拝金主義による賃金労働者たれと、奴らは主張してるわけ


最近、騒がれた民主党 仙谷由人の「専業主婦は病気」発言に象徴されるように、とにかく左翼脳の頭とは拝金主義や唯物史観に骨の髄まで侵されてるということです。
掲示板やTwitterなど各所で主婦を擁護すると、主婦の存在を疎ましく思ってる連中から、「国の生産が伸び悩んでいて労働力が足りないんだから、女も働かないと国がもたない」とか、そんな屁理屈コネてきて、よく攻撃されます。覚えのある方、きっと多いでしょう。
奴らには、主婦層を蔑視する労働党系左翼・フェミニストをメインに、保守気取りでも拝金主義に侵された天然左翼が含まれます。

仙谷氏らを筆頭とする、いわゆる奴ら労働党系共産主義者の脳ミソでは、主婦はじめ家事をする家内無償労働者までをも否定し、すべて唯物史観・拝金主義の賃金労働者たれと主張しているわけです。
奴らは、対価を貰わず自己犠牲精神で家族を守って生活を支えようとする人々を奴隷と蔑み、その種の人々の撲滅を目指しています。

この種の左翼に注意すべきは、人が働くのは、家族のため働くのでなく、国のための労働力というのが第一義で、奴らは国というものを明確に認識しており、そういう労働賛美イデオロギー洗脳によって人々を人民として支配しようとしてくることです。
本来の左翼は、家族制度を破壊してまで国家というものを第一義に掲げてきます。
だから“国のために”、あまりにもそういうスローガンを強く挙げるのは左翼に利用されやすいので要注意です。そういう意味で、極右と極左は同じなんです。もしも世界統一政府が実現したなら、今の各国家ではなく、反戦・エセ平和を大義に掲げられた世界統一政府が、誰もにとって唯一の国家となります。

左翼やフェミニストがこれほど主婦を糾弾して憎むのは、賃金を貰わずに働いている専業主婦らを絶対に認めることができないし、そんな風に対価にこだわらない主婦の思考回路が到底理解できないことによるものです。

昔の家内労働者であった、奴隷と使用人の違いを大きく分けると、賃金を貰っていたかどうかにかかってくるわけでしょうが、つまり奴ら左翼の思考回路では、賃金を貰っていない主婦というのは奴隷と同じと見なしているわけです。
この発想志向は、ジョン・レノンの『女は世界の奴隷か!』(1972)という歌のタイトルなどに代表されます。「イマジン」のみならず、こんな歌まで唄っていたジョン、当時は完全にフェミ系左翼に洗脳されていたのでしょう。

こちら側では共産主義者や国、あるいは世界政府によって将来は“奴隷”にされてしまうと言い、あっち側では主婦や資本家の手先である労働者は“奴隷”だと言う。
互いに“奴隷”と言い合って、水掛け論になるだけ、これでは議論が成立しません。

ジョン・レノンの「イマジン」は、人間が“奴隷”にされた世界というより寧ろ、人間が牧場に飼われたような“家畜”にされた世界です。
奴隷と家畜の違いってわかります?
奴隷というのは人間そのものであり、奴隷は立派な人間です。奴隷には自ら考える頭があり、反旗を翻すチャンスを伺うことだってありますし、実際に奴隷は反乱を起こすことだってあります。
しかし家畜が反乱を起こすことはありえません。既に骨の髄まで洗脳しつくされ、自ら考えることができず、家畜は毎日エサを貪って生きるだけです。
戦うことは悪、戦争は悪、人を殺すことは絶対悪と教えられて育った将来の子供たち、奴隷ではなく家畜にされてしまうのです。
だから将来の子供たち、“奴隷”にされるというより、“家畜”にされると警告する方が的を得ています。

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(始めから)◆家族の絆さえシッカリしてれば、人間は幸せでいられます!〜 腐りきった価値観を捨て去りましょう

◆心の拠り所と守るべき人を持たなくなった日本人 〜 親も兄弟姉妹も、友達も学校もみんな嫌い

◆離婚と自殺の増加トレンドは一致 〜 離婚・自殺と宗教の関係 〜 加えて自殺増の背景には、日本の特殊な人口構成が影響

◆音楽でも男女観を破壊し続ける左翼 〜 坂本冬実「また君に恋してる」演歌の皮を被ったアンチ演歌

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! 〜 フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆働く女を30%増やすって、働けない男が30%も増えるってことでしょ! 〜 女優遇が日本を滅ぼす!

◆フェミニズム家庭崩壊=左翼 朝日新聞=朝鮮 〜 腐った反日新聞の朝日

◆フシダラ女には“ズベ公”、“アバズレ”の蔑称を!〜 女こそ使いまくれ

◆女子供の洗脳で男もバカになった! 〜 ジェンダーフリー 日本総フヌケ化

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 〜 世界で日本だけ沈没!

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!〜 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆なぜ『ちびくろさんぼ』を左翼は嫌ったのか? 〜 殺されて生き返った絵本

◆専業主婦がいなくなれば、TV・ラジオはもたない 〜 マヌケ腐れマスコミ
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この記事に対するコメント

見事なU字型ですね。民主党は主婦イジメ、家庭破壊政党。
メグ | 2010/09/10 2:53 PM
私は専業主婦なのですが、回りのお母さん方は皆働いているので、非常に肩身が狭いです。
離婚されて母子家庭の方もいますが、私の住んでるところは都会ではないので、ご実家に戻られてご自分は働いてらっしゃる方が多いようです。
昔は、娘を嫁に出したら、「帰ってくるな」という親も多かったと思いますが、今は違うようですね。

今日、ネットのニュースを見ていたら、こんな記事を見つけました。
これを見たら、家族ってなんなのかと思ってしまいます。
それにしても、勝間さんって思った以上に酷い事を仰るんだなと、逆に感心してしまいました。

結婚より「愛人」の方が合理的?
http://www.j-cast.com/2010/09/09075505.html
viola | 2010/09/10 3:18 PM
私も家庭のためには、専業主婦が良いと思います。
たしかサッチャーも、「専業主婦」を
礼賛し、勧めましたよね。
お母さんが家にいる、それは子供の心を安定させます。
家族円満が一番です。時には喧嘩をしても、
いつも一緒なら、「喧嘩」で終わります。
しかし普段家にいないと、心に「やましさ」が芽生え、つい子供にも甘くなるのでは
とも思います。
誰もいない空虚な家庭になど、誰が帰りたいでしょう・・・・。
翡翠 | 2010/09/10 6:03 PM
専業主婦とは思ったより新しい制度だったのですね。役割分担をしてそれぞれの得意分野を受け持つ、理にかなった方法だと思います。
私は育児に専念するには専業主婦になりたかったのですが、夫は男女平等だとか、働かざる者食うべからずとか自分に都合のいいことばかりいっては私に見えない所で息子を殴る最低な男です。姑も舅も父親は怖い存在でないといけないと言います。
父親には威厳のある怖さは必要ですが、いきなりキレる不気味な怖さでは方向性が間違っています。
息子はもともとの高機能自閉症に加え、二次障害の児童うつになってしまいました。
離婚は軽々しく考えてはいけないとは思いますが、今は息子を守るため、やむを得ず別居しています。普通の夫婦げんかをすぐにDVと騒ぎ立てるのはどうかと思います。でも、生命の危険を感じるような暴力をふるう方も残念ながらいるのです。
higurashi | 2010/09/10 9:39 PM
うぃすぱーさん、ありがとうございます。
私も冷静さを欠いてしまって、無意識にDVという言葉を使って夫を追い詰めてしまったのかもしれませんね。
higurashi | 2010/09/11 6:19 AM
希代の愛国者である与謝野鉄寛と
良妻賢母の鑑である与謝野晶子の
貴重なるDNAを受け継ぎながら
どうして与謝野馨はヘタレなんでしょう?

ともあれ、『たちあがれ日本』を第一党にする位の気概がなくては、
とても未来について訴えることはできませんね。
愛国勢力大集合 | 2010/12/27 5:27 PM
かなり前ですが、『くたばれ専業主婦』という本が売れてテレビに頻繁に出てた女性がいました。
彼女は離婚し、子供は元夫のところに置いてきていたようでした。

あまりに独善的だったので消えたのでしょうが、彼女は心底主婦を憎んでいたことだけは当時からわかりました。
みかん | 2010/12/30 11:19 PM
韓国人の末松義規、穢多の仙谷由人の変態 

こんにゃくゼリー同様に餅や食パンも直径1センチにしろや 

和歌山でも…雑煮のもち詰まらせ57歳男性死亡
産経新聞1月1日(土)18時50分
 1日午前11時35分ごろ、和歌山市紀三井寺の男性(57)宅で、「男性がもちをのどに詰まらせた」と家族から119番通報があった。救急隊員が駆けつけると、男性はすでに心肺停止状態でまもなく死亡が確認された。
 和歌山西署によると、男性は家族ともちの入った雑煮を食べていたという。
Copyright 2011 SANKEI DIGITAL INC.
韓国人の末松義規、穢多の仙谷由人の変態 | 2011/01/02 8:23 AM
 ツイッターで紹介されていたので見に来ました。
 「成る程、仰るとおりだな。」と思いましたが、一つだけ。明治時代に離婚率が高かったのは、厳しさに負けて「嫁が逃げる」というよりも、いつまでも「跡取りを生まないので離縁される」パターンの方が多かったのではないかと推測致します。
 但し、何れにせよ、「専業主婦」により家庭が安定したという論は揺るがないと思います。
風間陣 | 2011/01/02 9:08 PM
農家や商売人の家では女は労働力としての扱いでしか
ありませんでした。自分の家も商売してましたから母親
(昭和一桁生まれ)はいつも専業主婦の悪口言ってました。
そんな体験から、自分は、昔も今も専業主婦で居られる
ことの方が普通ではない気がしてます。

オイルショック後の1973年からとバブルが弾けた1991年から
が離婚件数/婚姻件数の上昇点になっているのは
“金の切れ目が縁の切れ目”を表しているのですかね。

『女は世界の奴隷か!』は、サウンド的にはジョンの作品
の中で好きな部類に入ります。と言うよりエレファンツ・メモリー
の演奏が好きなんでしょうけどw。
tatsuya1963 | 2011/11/01 9:47 PM
さざえさんで以前から思っていた事。
唯一、男としての存在感を醸し出すのが磯野波平。波平は「コラぁ〜〜かつお〜」とは言いますが、かつお以外に怒ったり声を荒げた事は無かったように思う。

やさしいだけの父権の欠片も持たないマスオさんの養子的立場。嫁の実家で居候家族生活など真の男にとってはあり得ないのであります。

おっちょこちょいだけど実家で身内に囲まれ何とかなっちゃうさざえさん、これって女性作者(長谷川町子)の理想のイメージなのでしょうか?昔の事しか分かりませんが、きっと日曜の夕食時に多くの家庭で観ていたのでは?現在も?
後藤 | 2011/11/02 12:46 AM
専業主婦って立派だと思います。

専業主婦をバカにする人って、何を基準に人の家に文句つけてるのでしょうか。
腹が立ちます。

外で働こうが、専業主部でいることを選ぼうが、本来はその家庭家庭の事情に基づく事で、その夫婦や家族(所帯)の自由な選択で良いと思うんです…。
第三者が口を挟むなと思います。

以前このような話題で、女、主婦も外で働くべきだと、ネットでしつこく言われた経験があります。
とても気持ち悪かったです。
そんなことまともにリアルの世界で言ったら、嫌われますよね。笑
よその家の事まで構うな!の世界だと思いました。
ほんと余計なお世話です。笑

それから何より腹立たしいのは、そういう方たちって、子供の視点にまったく立たずに、ただ外に出ろと言ってるが問題です。
学校に行った、幼稚園に言ったとはいえ、子供にとっては親(家庭)が社会でありルールの時期で、全てですよね。

家にお母さんが不在の場合、居る場合とで、子供の心に与えられるものが、どれほど違うのか、全く考えない、「心」の世界が置き去り過ぎる発言だと思っています。

一生のうちで、親子が一緒に居れる時間、時なんて本当に僅かです。
精一杯居たら良いのだと思います。
家計を助ける訳でもないくせに、他所の家庭に口出しするなと声高々に言いたいです。

親子、母子が一緒に居る時間は少しでも多い方が良いに決まってます。
その時間の多さは、大人になったとき、明らかに心の安定度が違いますよ。

こんな話をするのは何ですが・・・今、ペットブームですが、ペットだって例えば独身で買ってる場合なんかは、飼い主が忙しくてあまり構ってあげれなかったり、家に居る時間が少なかったりすると孤独で何かしら影響が出るんです。

人の子供に影響が出ないわけありません。

世のお母さん、お父さんには精一杯子供との時間を楽しんでいただきたいです。
お金よりも大切なのは愛情です。
子供のときに貰った愛情で心は太くなり、折れにくくなります。
愛情不足程、拭い辛い寂しさって無いんです。

もういい年をしたり、家庭を持っていても…、老いた年齢の方でさえ、寂しかった子供時代に悩まされ、苦しむ人が居るんです。
幾つになっても忘れられない人が多いんです。
緑 | 2011/11/02 1:18 AM
スレ違いお許しください。

東京都では、11月は児童虐待防止月間で、「オレンジリボンキャンペーン」と銘打ち、イベントが行われポスターが貼られています。
虐待の疑いがあれば、通報して欲しいということです。
ここのところ、虐待のニュースが毎日のように報道されています。
DVもそうですが、だんだんやり方が露骨になってきている気がします。
viola | 2011/11/02 8:50 AM
私もスレ違いでお邪魔します

“避妊”がルール…男女20人のユル〜い共同生活
http://www.zakzak.co.jp/zakspa/news/20111101/zsp1111011159003-n1.htm

「もう慣れましたね。メンバー内に3組あるカップルが、ほかの人が寝ている横でセックスをしていることもありますから(笑)」

こんなの、一見「男女平等」ですが、男性にして見ればやり捨て女込みの住宅。こういうのは性奴隷じゃないんだ?
給金どころか自分で家賃払っていろんな男に体を開いて慰安婦よりひどくないですか(冷笑)
バカをみるのは女だと思いますけど。
マリメッコ | 2011/11/02 2:37 PM
はじめまして。
サファイアさんがんばってください。


専業主婦スレはどこも荒れますね。



いしべ | 2011/11/05 3:56 PM
【社会】 「女性が若いうちに子供産まないのは虐待?…今の日本は女性がそうできない社会なのに!」…増える高齢出産と女性の社会進出
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1321239333/

>子を産み育てることは立派な社会貢献だと思うんだが
それを社会進出がなっていないといって否定したのは、主に先生と呼ばれる女なんですけどね

>いや、若いうちに産めなくなるようにしたのは他でもないフェミ自身だと思うぞ、男女雇用機会均等法、男女共同参画のせいでこんな悲惨な状況となっている
マリメッコ | 2011/11/14 4:48 PM
ずっと前「くたばれ専業主婦」という本を出し、マスコミにしょっちゅうでていた石原里沙という人がいたけど消えましたね。
彼女が離婚して子供は元ご主人のところに置いてきて好き勝手な生活送ってると聞いた時点で説得力がなかったのですが、テレビでの話し方も不快そのものでした。
ゥィキによると彼女は反フェミニズムってことになってるらしいけど、マスコミは専業主婦を叩けるものならば何でもよかったのかなあと思います。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E9%87%8C%E7%B4%97

ちゃがま | 2012/08/04 5:46 AM
>日本の家庭の安定感は専業主婦あってこそ

やはり現実には、婚姻率の低下と離婚率の上昇は専業主婦の減少が主因かもしれませんね。
coffee | 2012/08/04 10:04 AM
仕事上ですが、強く感じるのは、”母子家庭が増えた”ということです。とにかく異常に多いです。

ちゃんとした子育てができるのだろうかと不安に感じます。
赤木 | 2012/08/04 10:26 AM
1960年代前半生まれぐらいまでの女性達は、たとえ一流大学を卒業し一流企業に勤めても結婚を機に退職するのが当たり前だった。彼女らは専業主婦になり立派に子育てをした。学校教育がダメでも彼女らのような女性が家庭でしっかり勉強を教えたり、手間暇かけた美味しい料理を作ってあげたりして子供達をきちんと育てあげた。それが日本の底力だった。彼女達もそれを誇りにしていた。
男女雇用均等法以降は肩肘張った女性が目立ち似非キャリアウーマンが溢れるようになった。
ちびた | 2012/08/05 7:54 AM

13歳で結婚。14歳で出産。恋は、まだ知らない。

http://www.plan-japan.org/girl/special/2012/index_a.html?lp_plan

これもなんか胡散臭いと感じました。
日本が大変なのにまた外国?

ちゃがま | 2012/08/05 9:25 AM
先日Eテレの「オトナへのトビラTV」という番組で、専門学校について特集していました。
その番組の中で、就職率の高い専門学校出身でも就職しなかった例として、25歳の女性が紹介されていました。
彼女は専門学校を出ても希望の職が狭き門のため就職できず、今は違う夢に向かってアルバイトをしながら勉強中だそうです。
もし私が彼女の知り合いなら、早く結婚することを勧めますね。
その仕事はあなたでなくてもできるけど、あなたの子供はあなたしか生むことができないと。

学校教育もマスコミも、女性は結婚して主婦になるより、お金がもらえる仕事をする方が良いと洗脳しています。
ギャルママ向け雑誌では、子持ち離婚主婦(サエコやhitomiなど)をさも素敵な女性のように持ち上げています。
それが良いと言っているのは誰なのか、それは本当に良いもの(こと)なのか、それで利益を得るのは誰なのか。
自分で考えるようにしないといけませんよね。
viola | 2012/08/05 2:38 PM
管理者の承認待ちコメントです。
- | 2012/08/06 5:57 PM
話はずれますが、「国の生産が伸び悩んでいるため、女も働かなければ国が持たない」なんてよく言われることありますが、いま日本はデフレ不況で需要に対して供給能力が過剰な状態にあります。需要不足の中において労働人口を増やす(女にも働かせる)とさらに供給過剰になりデフレが深刻化しています。なので女も働かせる(分散型)ではなく逆に早期の結婚を促し、男性一人の収入で一家族の生計を立てられるシステム(集約型)に戻したほうが良いと思います。
i | 2012/11/03 9:39 AM
昨日NHK総合で放送されていた「地球イチバン」は、フェミ洗脳番組でした。
司会が渡辺満理奈、ゲストが神田うの・堀ちえみ・千秋で、ノルウェーの働く母親がどれだけ恵まれているか紹介する内容でした。
NHKのHPで番組内容はこう紹介されています。

>今回は「地球でイチバンお母さんにやさしい国」。北欧の国・ノルウェーは“働くお母さん”を世界一大事にしている。保育園は充実し、待機児童はほぼゼロで、1歳から預かってくれる。育児休暇は11か月認められ、その間の給料もほぼ保障される。また父親の9割は、育休を取得し子育てを分担。そして驚くことに、国会議員の4割、会社の取締役の4割は女性。働く女の人を全力で応援している、驚異の国・ノルウェーにズームイン!

ママタレたちの「日本では若いうちに子供が生めないのは周囲の思いやりが少ないから」というような発言に腹が立って、すぐTVを消してしまいました。
仕事場やお酒のでる席などに子供を連れ回している母親が子供を利用しているように見えるのは、私だけなんでしょうかね?
viola | 2012/11/16 10:05 AM
>子供を利用しているように見えるのは、私だけなんでしょうかね?

私も同感ですviolaさん。
特に神田うの…

なんてったって「ママドル」男は知らない最新勢力図 ! 金持ち妻の「セレブ力」
http://www.asagei.com/8289
神田うの「新たにママ友ができて嬉しい」、東尾理子を祝福!「アメイジング・スパイダーマン」イベントに登場
http://www.crank-in.net/movie/news/21377?utm_source=dlvr.it&utm_medium
「神田うの」の顔が激変…怖すぎると話題に
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1738705.html

ママ派閥のドン気取りで人相も変わっちゃうんでしょうか。
ケロンパ化してきましたね。
韓国韓国言い出したらいよいよ末期です。
マリメッコ | 2012/11/16 3:03 PM
最近、憲法議論がさかんですが、9条のこと
ばかりですね。それも重要でしょうけど、
24条もやってほしいものです。
家族崩壊を招いてる元凶の一つと思います。
行き過ぎた個人主義、結果は核家族。

以前にも紹介させて頂きましたが、
 産経 msn. ニュース 2012.5.4.
「・・・夫婦二人の幸せだけでいいとしてき
たこの家族像には、親も見えない、子も見え
ない。まして親類などはむしろ煩わしいとなる。
・・・或る夫婦は、老親の面倒を見ず、
親の建てた家から追い出し、庭に掘っ立て小
屋を作りそこに住まわせた。老親が亡くなっ
たあと、小屋を壊そうとすると、夫婦の子が
こう言ったという。 [お父さんやお母さん
が年とったらそこへ入ってもらうから、
壊さないでほしい] と。・・・」

こんな状態で、核武装して、
いったい何を守るのかな。
すしめし | 2012/12/22 10:00 PM
「タガメ女」って何?と思ったら

http://news.livedoor.com/topics/detail/7617276/ 
タガメは田んぼに生息してカエルの生き血を吸う昆虫
専業主婦や家事手伝いの女性を「タガメ女」と例えた内容で物議を醸している

サラリーマンを喰い尽くす、“タガメ女”ってナニ?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130423-00000021-zdn_mkt-ind 
「幸せな結婚」という偽装工作で男をハメる「タガメ女」とは
http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20130508/247724/?rt=nocnt 
サラリーマン社会を呪縛する闇の支配者「タガメ女」とは。『日本の男を喰い尽くすタガメ女の正体』
http://www.kinokuniya.co.jp/contents/pc/20130514162721.html
マリメッコ | 2013/05/30 2:12 PM
OECDによると、「日本は女性が働きにくい国」らしいです。

女性が働きにくい国、日本--女性の就業率がOECD加盟34カ国中24位・男性は2位(マイナビニュース)
http://news.ameba.jp/20130717-701/

無償で働くのは働くうちに入らず、主婦の働きによって男性の生産性が向上していることが調査に反映されてもいず、そもそも就業形態が海外と日本では違うのに比べることがおかしいです。
現在の日本の企業に望まれているような働き方をするためには、子供と向き合うための時間は取れないような気がします。
安倍政権で育児休暇に3年という話も出ていますが、それほど休まれても会社が待てるくらい優秀な女性は余りいないのでは。
日本は日本で良いので、世界標準になる必要なんてないと思います。
viola | 2013/07/18 1:36 PM
共働き希望の男性多すぎ。

安直に女の社会進出望む人ってヒステリックな女性管理職と一緒に働いたことあるのか?

女性の採用枠を増やす分男性の採用枠が減ってもいいのか?

経済力を持った妻に愛想尽かされたらいつでも離婚される覚悟はあるのか?

安直に女の収入アテにするとエラい目に遭うよ
ゆじゅ | 2013/08/21 1:22 PM
家事はやればやるほど仕事が増えていく、
あそこも綺麗にしなければ
ああまた汚されたと毎日大変な仕事です。
私は専業主婦と言うことで夫の母(教師一家です)
に認められておらず、
電話に出ると「誰ですかー」と冷たい声で言われます。
確かに子供を育て上げて教師も定年までしていたあなたはえらい。
でも、他人の家庭に自分の思想を持ち込まないでくれますかと言いたいです。
両親とも教師で育った夫も、
女の家庭内での働きが大変だとは全然思っておらず
縦のものを横にもしません。
おかげさまで病気にでも私がなったら
この家は大変だと気を抜けないため健康ですが。
まあ一旦結婚したので夫をもり立てて
添い遂げようとは思います。
お若い女性の方に言いたいですが、
夫の家族の家庭のあり方や思想をよく見てから
結婚を考えても遅くないですよ。
のん | 2013/08/21 8:15 PM
離婚増加の最も大きな原因は、男女雇用機会均等法によるものでしょう。即ち、女性の就業機会の増加と所得上昇、対して男性の就業機会の低下と所得の減少により生じた現象です。現在、労働市場では、継続的に男性価値の低下が続いています。その結果、一定給与水準以下の男性の専業主婦になるより、独立して職業人として生きる方が質の高い人生を送れると判断する女性が増加しました。もしも女性の長期就業が難しく、女性の給与が低い社会であれば、女性は結婚して専業主婦になる方が魅力的に思える事でしょう。しかし、現在は、その逆の社会状況が作られています。このような社会になる事は、誰が考えても分かる事なので、恐らく政策立案者の作為により、意図的に離婚率の高い社会になるよう、設計されているのだと考えるしかありません。
通りがけ | 2013/08/29 12:15 AM
すばらしい考察です。

『専業主婦とは女性固有の基本的人権である』と論じている方を紹介させてください。

安濃豊のラヂオ学問所-嫌なら聴くな
専業主婦とは女性固有の基本的人権である
http://www.ustream.tv/recorded/35511787
鶯 | 2013/09/01 3:12 PM
子育て右翼…この言葉が、酒井順子のエッセイ(角川書店のPR誌「本の旅人」に連載中)に、取り上げられていました。
最近若い女性にも増えつつある専業主婦志向や専業主婦が中心の保守層を、恵まれた年配の専業主婦と茶化しつつ、批判している文章でした。
男女平等の徹底を目指すことによって出生率の低下を食い止めているのが、世界的傾向なのですと。
酒井順子は「負け犬の遠吠え」という本をヒットさせた人物なので、もしかしたらこれから「子育て右翼」が広がって行く可能性がありそうです。
専業主婦VS共働き主婦の次は、子育て右翼VSおひとりさまかもしれませんね。
viola | 2014/04/04 10:35 AM
「 女のキャリア 」が増えれば、少しは、「 所謂、大企業や官僚の横暴だの、消費者無視だの 」が減るのかと思っていたが、結局、全然、そうではありませんからね。

女のキャリア連中は、今までの「 男社会のヒエラルキー 」の中に居場所を得て、それを、そのまま、忠実に模写・存続するだけです。

そもそも、「 フェミニズムの本流とは、レズビア二ズム 」の事ですから、連中にとって、「 所謂、家庭だの家族だのは、本当のところは、殆ど、どうでも良い 」訳です。
「 我々、一般の女とは、人種が違う 」んでしょ。

我々は、我々の価値観を追求すれば良い。
渋茶 | 2014/06/25 9:08 PM
いつも更新楽しみにしています。

http://www.seisaku-center.net/node/288
「「男女共同参画」に隠されたジェンダーフリーの企み」

>ジェンダーフリー運動は、「性別秩序の破壊」という手段による、社会解体に向けた新たな「革命戦略」ともいえるのだ。
>その最大のターゲットとなっているのが専業主婦である。すでに政府は昨年末、専業主婦や多数国民の猛反対を押し切って、平成十六年度から「配偶者特別控除」の原則廃止を決めた。

だそうで、こちらに書かれていることが裏書きされているようですね。
Ken | 2014/06/26 3:01 PM
最近、子供を預けて働けとか家政婦を雇ってでも働けみたいな風潮になってきていて違和感を感じます。家族に寂しい思いや不便な思いをさせてまで稼いだお金で人を雇って働くってなんか変ですよね?

お母さんと過ごした時間は子供にとってもお母さんにとっても一生の宝になると思うのですが・・・?

仕事に疲れて家に帰れば、奥さんがお風呂を沸かして夕飯を作って待っていてくれる。旦那さんにとってもこんな幸せなことってないと思うんですけどね。

夫婦で稼いで、料理なんか作らないでどんどん外食産業にお金を落としてくれってこと?近所の魚屋さんが最近料理する人が減ったので商売あがったりとぼやいていました。でも、コンビニや総菜屋さんは大繁盛です。

働いてないけど家事や育児を一生懸命やっている専業主婦が叩かれる。どうしてこんなヘンテコな国になっちゃったんでしょう?わたしの家は共稼ぎでしたが、専業主婦のお母さんがいつも家で帰りを待っていてくれるお友達が羨ましかったものです。
昭和のあたたかい家庭が懐かしいですね。
あまぐり | 2014/06/26 5:51 PM
子供を預けて仕事をしている女性は自分の子供を他人に育てさせていることをおかしいと思わないのでしょうか。
なんかそういう感覚がないって人間としてアウトですよね。
和香 | 2014/06/27 1:57 PM
フェミニズムって、「 極左系 GAY の陰謀 」だよ。( GAY って言っても、全員が悪人ではないけど。)
「 フェミニズムの作者は、実は、 極左系 GAY であり、女自身ではない。 」と言っても良い。この場合、表でガタガタ騒いでいる女連中は、単に、この極左系 GAY の代理人や看板に過ぎない。


一寸、考えれば、誰でも判る。
「 女を家庭から引き離し、同時に、既存の文化や、家族・国家を崩壊させて、無秩序状態へ持って行けば、誰が、一番得をするか ? 誰が、それを、一番望んでいるのか ?」


IQ の高い女でも、そのへんに、殆ど気づいていないみたい。
それに、「 GAY の手先になると、金儲けさせてもらえる 」んで、結局、皆、懐柔されちまう訳。


こんな世の中に誰がした | 2014/06/27 5:55 PM
義理の兄夫婦はフルタイムで働いているため、小学生の一人娘に甘すぎて躾していないので身内からしても本当に恥ずかしいです。
「働いている女性が正しい」みたいな風潮に大変違和感を覚えます。本当にそうなのでしょうか。
ましてや夕飯も作るのが面倒らしく、宅配弁当を取っている家庭が兄夫婦本人だけでなく、周りの家庭も多いのだそうです。みんな子供小学生ですよ!!
こんなに手を抜いた子育てばかりの児童がいるなんていまの小学校は変な所になっているのでしょうか。
私はせめて子供が小学生までは家にいてご飯を作りたいです
ryun | 2014/07/14 7:57 PM
人それぞれにとって大切なものは違うと思います。私は最も大切なリソースである自分の時間を使って子供の世話をしたり専業主婦として家族を支えるのは十分に合理的な選択だと思います。私のところは子供のことや家族の安心安定が大切なので専業主婦世帯になっています。収入的にもなんとかやっていけるという恵まれた環境であることも要因の一つです。
画一的な価値観で女性も企業などで就業するべきだという考え方を押し付けるようなことはやめてほしいと思います。これで十分幸福なのですから。
初心者 | 2017/02/11 9:13 PM
昨今の待機児童問題、高齢者ドライバーによる交通事故問題、電車内へのベビーカー持ち込み問題は一見バラバラな話だけど昔のような三世代同居が当たり前な世の中だったらなかった問題だと思う。
両親が共働きするなら祖父母に預ければいい。
高齢者が車を運転する必要ないように子供一家が同居、もしくは歩ける距離に住んでたら高齢親が車を運転する必要はなくなる。
ベビーカーで手抜きせず赤ん坊は母親がキチンと抱け!
子供は親に抱いてもらうことによって安らぐものだ。
例え他国は電車内にベビーカーに邪険な扱いするのが御法度だとしてもそれを日本に当てはめる必要は全くない。

そもそも核家族化というのは女が我が儘になったから。
嫁姑戦争モノドラマで洗脳されて夫の両親から厳しくされるのを嫌がった故。
「嫁」という漢字を分解したら「女が家に入る」というように見える。
これは夫の家に入るというのを表していると言える。

だから日本の伝統的家族の在り方は大家族、家制度。
端くれ | 2017/02/11 10:17 PM
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