日本の面影

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草食男は日本フヌケ化のキーワード 〜 日本弱体化を図る売国マスコミの戦略

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“草食系男子”を流行らせようとする左翼の思惑を、下のように警告しだしたの、恐らく自分が最初だったと思いますが、今ではかなり広まってくれた感があります。
草食系男子がモテてるとかいうフレコミに大変な悪意を感じてましたが、たまたま歯医者で読んでたAERAは本当に露骨で、朝日には吐き気がしました。

『 肉食系男子のススメ 』  ケツメイシ
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(2009.5)
草食系男子という言葉を最初に使ったのは、日経ですが、その後、朝日新聞やTV朝日が、やたら草食男が流行ってると煽って賛美し始めました。
WBC(2009.3)の時も朝日系では、原監督が時代を先取りしてる草食系男子だったから勝てたとか、やたらコジツケて草食男を持ち上げていました。
 
そして今、特に草食男が女にモテて流行っていると煽っているのは、反日の朝日系とヤフーなど。
この反日マスコミの仕掛けの根底にあるのは、日本男児のフヌケ化による、日本国の弱体化です。

さらに朝日新聞は、反日朝鮮人 姜尚中にAERAで連載までさせて、
「もう戦争なんかないから、肉食系男なんていらない」
なんて書かせては、草食系男への気持悪い賛美を続けています。
 
草食系男=弱い男 ということですよね
 
こんな草食系男子が本当に流行って、日本男児の主流になってしまったら、、、万が一、戦争にでもなったとき、こんな軟弱男たちで大陸の血の気の多い男たちに勝てますか?
 
草食男という言葉の使われ方や煽っているところを注意して見てると、その仕組みや構造がよくわかります
 
フヌケ草食男の増加は、日本という国家のフヌケ化に直結します。
草食系男子は、反日組織にとって、日本を骨抜きにするための仕上げのキーワードなのです。
 
だから草食男の賛美を根絶しなければ日本が危なくなり、日本は滅びます。
これは本当です。
自然の摂理どおり、強い男が伸びていける国に戻さなければなりません。
 
マスコミの報道には常に思惑があります。
流行は、流行り出してからマスコミが報道し始めるのでなく、マスコミが流行ってると煽ってから流行するものがほとんどです。
週刊誌や女性誌などは、雑誌の編集長らを集めて定期的な会合を持ち、「今年はこれを流行らせよう!」とか言っては一種の談合をしているので、似たような内容や表紙ばかりになってるのです。
要するに、トレンドやファッションなんてものは、そのほとんどがマスコミの談合によるもの。
つまり、どの企業に、どいつに、どのブランドに・・・・・利権を持たすか、どういった見返りを貰うか、それを談合して流行らせているだけ。

マスコミの煽りなしに流行るものというのはホンモノで、そういうのは息の長い流行となっていきます。
マスコミの動きや世相の関係を注意して見てると、世界のいろんなことがわかってきますよ。
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この記事に対するコメント

最近大学生のお子さんをお持ちのお母さん方と話す機会が多いのですが、皆さん自分のお子さんが草食系なのが気に入っているようです。
がっついてなくて優しくて、料理などの家事もできて、手先が器用な男性が多いようです。

私は小学生の子供がいるので、学校がらみで教育関係者の方の話を聞くことがあります。
先日子供の叱り方についてのお話があり、「男らしくない」と叱るのはNGワードだと聞きました。
逆に考えると、「男らしい」とほめるのもいけないのかと思えますね。
viola | 2011/02/21 6:46 AM
男を犬扱いするCM大嫌い!
ソフトバンク不買!
Yahooは使わない!
肉食系熱望!
ぶんぶく | 2011/02/21 10:18 AM
草食系とか、最初は何のことか全然理解できませんでした。
coffee | 2011/05/17 7:52 AM
最近一つ思うのは、確かに最近は男性フェミが増えすぎだということ。男性の人権を否定したい者にとって、男性フェミほど利用しやすいものはない。特に映像は人々の思考,認識に日常的に影響力を及ぼしているのだから、男性差別的映像が増えることには危機感を感じている。

http://blogs.yahoo.co.jp/sabetsu5555/29609298.html#29617488



うちのフェミニズムの授業

表向きは、他課程,他専攻の男子学生は履修しなくてもよい。しかし、近接コースの男子学生がこれを履修しなかった場合、「女性の社会進出を恐れるダメ男」「女性差別主義者」「現代的課題を学ぼうという積極性がないダメ男子がいまだに存在する」というレッテルを、ただちに貼られ、あげくの果てに「フェミ教授の飼い犬教授♂」たちから圧力がかかる。

http://blogs.yahoo.co.jp/sabetsu5555/POLL/yblog_poll_result.html?fid=504796&no=29665939



最近の女性学は、女性学という呼称を用いず、ジェンダー○○論、とか家族○○論など、科目名からは女性学だと分からないような呼称を用いて内部履修者や外部受講生を集めています。

http://blogs.yahoo.co.jp/sabetsu5555/29870106.html#29884884



そして、あまりにも欺瞞に満ちた世論操作が多く、テレビや新聞等を通じて、人々は捏造された情報や嘘の情報をシャワーのごとく浴びているから。なにせ、フェミ活動家,フェミに媚びる大学教授,行政官庁,鉄道会社、総がかりで、世論操作を行っているのですから、その事は人々の意識に対し、とても大きな影響力を発揮しているのではないかと、しょっちゅう思います。

http://blogs.yahoo.co.jp/sabetsu5555/29783152.html#29793329
通りすがり | 2012/01/23 12:14 PM
近所の私立幼稚園の運動会
種目名:一寸法師の恩返し
久々に一寸法師の歌を聴きました
最近はドラエモンとか世界が何とかなど
アホな音楽が目立ちます
そんな中では逆に新鮮に感じました
針の太刀で鬼を退治して
最後は立派な大男になるという内容
昔はこうした歌や絵本を通して男の子達は
自分より大きな強い者に挑む勇気を
育んでいったのですね
今は自分より弱いものへ・・・
ばかりが目立ちます
特ア人の気質そのものですね
日本の男はいつの間にか精神侵略された?
正門には日の丸と園の旗が翻ってました
今どき運動会で日の丸は珍しい
すしめし | 2012/10/06 9:45 PM
かわいい、優しい、草食系 などの言葉は「雰囲気語」とでも呼びうるもので、意味合いは非常に広義です。日本語にはこの手のインチキが沢山あります。「迷惑を掛けた」という言葉がその人の排除の根拠になってしまいますから。

この言葉にまつわる曖昧さを知恵とか互助精神で補っていたのが昔の日本人だと思います。が、そういう知恵が抜けた処に意味不明な「雰囲気語」が氾濫しているのは非常に不気味です。

奉仕精神がだいぶ無くなっているので昔の様なファッショに日本人は成り得ないと思いますが、その分「呪術的」な雰囲気に支配されやすくなっています。「可愛い」子が何故かクラスで権威を持ってしまう・・そんな状況。

言葉の節操 | 2012/12/15 6:21 PM
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