日本の面影

Glimpses of Japan
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あなたは反米? 親米? それとも反ユダヤ?
〜 硫黄島の戦いとマッカーサーを改心させた朝鮮戦争

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ELPのキース・エマーソンさん死去 2016.3.12 共同通信
AP通信によると、プログレッシブ・ロックの英人気バンド エマーソン、レイク&パーマーを(ELP)の創設メンバーでキーボード奏者だったキース・エマーソンさんが米カリフォルニア州サンタモニカの自宅で死亡しているのを日本人のパートナー、カワグチ・マリさんが11日未明に発見した。71歳。銃を使用して自殺したとみられるという。
1944年11月、英国生まれ。1970年にバンド エマーソン、レイク&パーマーを結成し、ジミ・ヘンドリクスらが出演したフェスティバルで華々しくデビュー。前衛的ロックの傑作アルバム『タルカス』が全英1位になるなどヒットを連発。

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拳銃自殺ですか…… しかも一緒に住んでたかは知らないけど、今つきあってる相手は日本人女性だった…… “パートナー”というのは、“主人”や“家内”といった呼称を否定したがる、恋人や結婚相手に対して男でも女でも使えるよう左翼が広めた言葉です。ここの読者はこの中性的な言葉を安易に使わないようご注意ください。今じゃ他でよく使われてるからと、使わないように。

イエスリック・ウェイクマンとともに、プログレッシブ・ロック界の大御所キーボーディストとして脚光を浴び、女性ファンもたくさんいたキース・エマーソン。ここにアップしてるナイスの映像は、EL&Pで大スターとなる前の希少な映像ですよ。でも、この頃から既にきらびやかなエマーソン節が炸裂してます。
キース・エマーソンと言っても、プログレッシブ・ロックを知らない人には「誰それ?」って感じでしょうが、プログレ好きにとっては大変なスーパーヒーローなんですよ。こちらにはNHKドラマ『平清盛』でも音楽が使用されたEL&P時代の代表作の一つ『タルカス』をアップ、そしてこちらには『恐怖の頭脳改革』も。当時の何百万円もしていた最先端ハイテク楽器 ムーグ・シンセサイザーが多用された音楽の最高傑作だし、今のデジタルシンセサイザーが使われてる音楽なんかよりよっぽど高度な音楽性。それだけ私もEL&Pは好きだったわけで……自殺とは……ショックです。でも71歳にもなられてたのですね。時代を感じます。今では希少なEL&Pの楽譜も私は持ってるのですが、EL&Pの曲はいつしか子供にも弾いてもらってアップしようと思ってました。少し早いですが、追悼をかねて今度録音してみたいと思います。

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(2011.11.29)
このエントリはあらためて見るとかなり親米色が強くなってますが、アメリカ人はまともな人もいるのでしょうが、私がヨーロッパとか行った時、いつも女のケツばっかり追っかけてる旅行者のアメリカ人がいたり、ディスコとかでも「I want to fuck you!!!」なんてバカなこと言って声かけてきたり、あとで「使った金を返せ」とかセコイこと言いだしたりとか、冷静に思い出すとアメリカ人には変なのが多かったなという気がします。
逆に、すごく軽いと言われていたイタリア人のイメージでしたが、ローマの駅で紳士的なイタリア人に助けられたこともあったりで、所詮、人が持つイメージというのは経験次第なんですよね。ある意味、偏向してるのかもしれませんが、実体験からのイメージというのはやっぱり大きいです。
でもアメリカは、とにかく日本が一番うまく付き合っていかなければならない国でしょう。

『アメリカ』 ザ・ナイス (詳しくは右画像クリック)
America - The Nice (1968)
トップ・キーボーディストといえば、ロックファンならキース・エマーソンという方が多いでしょう。キースはこのバンドの後、EL&Pを結成、プログレを代表するバンドとして人気を得ました。これはナイス在籍時の代表的な曲で、レナード・バーンスタインが音楽を担当したミュージカルの大ヒット映画『ウエスト・サイド物語』にある楽曲をリメイクしたもの。

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(2010.6.28)   (始めから)
マッカーサーの心変わりのキッカケとなった朝鮮戦争

マッカーサーは、なぜ一転して、これほど日本人を擁護するまでに至ったのか
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東西冷戦と朝鮮戦争
第二次大戦終了と同時に、アメリカを中心とする資本主義陣営とソ連を中心とする共産主義陣営は世界各地で対立。その最前線となったのが、38度線を挟んでソビエトや中国に後押しされる朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)とアメリカが支援する韓国に分断された朝鮮半島。この朝鮮半島をめぐって勃発したのが朝鮮戦争。

最初に主導権を握ったのは北朝鮮軍。1950年6月25日午前4時(韓国時間)に、北緯38度線にて北朝鮮軍の砲撃が開始された。宣戦布告は行われなかった。直後に韓国の首都ソウルも占領し、アメリカを中心とする国連軍を釜山周辺まで追いつめる。国連軍は同年9月にソウル近郊の仁川への上陸作戦を成功させてソウルを奪回、北朝鮮の首都ピョンヤンも占領し、なおも北上を続ける。しかし10月には中国軍が参戦し、人海戦術により1951年1月に北朝鮮軍はソウルを再び占領。国連軍が3月にソウルを再奪還した後は38度線を挟んで膠着状態が続く。開戦から約3年後の1953年7月、一進一退の激しい戦いが終わりを告げて休戦協定が成立した。


朝鮮戦争の戦況推移  赤は北朝鮮占領地域、青は韓国(国連軍)占領地域

朝鮮戦争で韓国は、釜山周辺を除く国土の8割方が一時は北朝鮮に占領され、壊滅的状況で大変な危機に瀕した。
その後、連合国は総司令官 マッカーサーの指揮下、なんとか逆襲をかけて取り返した。
以前、韓国に行った時、韓国人ガイドと話したが、「マッカーサーは神様」だと言っていた。
マッカーサーがいなかったら、南ベトナムと同じように、韓国は消滅していたであろうから。

極東地域のアメリカ軍を統括し、当時、日本の統治に専念していたマッカーサーは70歳を超えていたが、自ら戦場を歩き回った。前線は敗走する韓国軍兵士と負傷者でひしめいていた。マッカーサーは韓国内に自分の拠点を置くことはなく、東京を拠点に専用機で戦線へ出向き、日帰りでとんぼ帰りするという指揮方式を取り続けた。

マッカーサーは本国の陸軍参謀総長に、在日アメリカ軍4個師団のうち2個師団を投入するよう進言したが、大統領 トルーマンの承認は得ていなかった。マッカーサーは、本国からの回答が届く前に、ボーイングB-29やB-50大型爆撃機を日本の基地から発進させ、北朝鮮が占領した金浦空港を空襲した。結局、トルーマンがマッカーサーに派兵を許可したのは1個師団のみであった。

トルーマン大統領は、1951年3月24日「停戦を模索する用意がある」との声明を発表する準備をしていたものの、これを事前に察知したマッカーサーは、「中華人民共和国を叩きのめす」との声明を発表し、直後に38度線以北進撃を命令し、国連軍は3月25日に東海岸地域から38度線を突破する。
また、日本統治時に一大工業地帯を築いていた中国内の満州地域をボーイングB-29とその最新型のB-50からなる戦略空軍で爆撃し、中国人民志願軍の物資補給を絶つために放射性物質の散布から原子爆弾の投下まで、マッカーサーは主張していたという。

この頃、戦闘状態の解決を模索していた国連やアメリカ政府中枢と政治的に対立する発言が相次ぎ、戦闘が中華人民共和国内にまで拡大することによってソ連を刺激し、ひいてはヨーロッパまで緊張状態にすることを恐れたトルーマン大統領は、4月11日にマッカーサーを解任した。

マッカーサーは、4月16日に専用機「バターン号」で日本から帰国し、後任には同じくアメリカ軍の第8軍及び第10軍司令官のマシュー・リッジウェイ大将が着任した。

慰安婦を制度化した韓国軍
尚、朝鮮戦争時の韓国軍は慰安婦を制度化して、軍隊が慰安所を直接経営することもあった。また、慰安婦で構成される「特殊慰安隊」と呼称された部隊は固定式慰安所や移動式慰安所に配属されており、女性達の中には拉致と強姦により慰安婦となることを強制されることもあった。(朝鮮戦争時の韓国軍にも慰安婦制度 韓国の研究者発表 朝日新聞 2002.2.23、韓国軍'特殊慰安隊'は事実上の公娼 創刊2周年記念発掘特集 韓国軍も'慰安婦'運用した OhmyNews 2002.2.26・朝鮮語)
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米国は、今の日本がおかしくなった最大の要因を作った国ではあるけど、やはり日本が組むべき最善のパートナーと考えてます。

戦争当時は、日本も米国も防衛に必死だったわけで、
要するに、日米双方とも正当だったとしかいいようがないんじゃないの?
はたして、どっちかが間違ってたなんて、論理って・・・
両方間違っていた、もありえない。
双方国益のために頑張っていたわけで、両方とも正しかったんでしょう。
 
だから、米国を否定すれば、日本のやり方も否定しなければならないし、
逆に、日本を肯定するなら、米国の立場も肯定するしかない。

だから日本だって謝る必要ないし、中韓が日本に対して謝罪を求めるみたいに、今さら日本が同じように米国を糾弾し、謝罪を無理強いするような必要もない。
日米の統一見解なんて、持てるはずもない。

個人的恨みを持ってるのか偏向イデオロギーに凝り固まってるのか、左翼のみならず、右派層にも、どうも反米意識を持ってる人が多そうだが、
未だに原爆や大空襲を恨んで、米国に謝罪を要求したり、日本が米国の植民地だの卑下するのはどうかと思う。

今さら米国に謝罪を要求するというのは、朝鮮・中国の執念深い反日志向と同じになってしまうわけで。
謝罪なんか要求しあってるよりも、現実的な今後の対応、手を組むべき相手を間違えないようしなきゃいけないのではないでしょうか?

だから未だに反日教育して謝罪を要求する中・韓なんかよりは、
硫黄島での合同慰霊祭で日米の退役軍人が共に涙を流し合って抱き合える時代になっている、親日である米国と仲良くする方が、やはり現実的で国益にもかなってると思います。
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硫黄島の戦い 日米合同慰霊祭
1985年2月19日、硫黄島において、日本とアメリカ双方の退役軍人ら400名による合同慰霊祭が行われた。かつて敵として戦った双方の参加者たちは互いに歩み寄り、抱き合って涙を流したという。
この日建立された慰霊碑には、日本語と英語で次の文章が綴られている。
「我々同志は死生を越えて、勇気と名誉とを以て戦った事を銘記すると共に、硫黄島での我々の犠牲を常に心に留め、且つ決して之れを繰り返す事のないように祈る次第である」
尚、片方の当事者チェスター・W・ニミッツ海軍大将は「硫黄島上で戦った人の間で、類稀な勇気は共通の美徳だった」と、この戦いを著書の中で総括している。

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未だに反日の中韓との間では、こんなこと絶対ありえない。

実際に命を賭けて殺し合った者同士ですら、今や複雑なわだかまりも溶けて、こんな境地に立ってるのに、戦場に行ったことすらないガキどもが、偏狭な反米思想に凝り固まって、米国を恨んだり罵るなんてどうかと思う……戦争で戦った人たちに失礼だ。
中韓なんて、こういうわだかまりが溶ける気配すらないのに・・・未だに反日を国民のアイデンティティにする教育やってんだから、当たり前か。

それに、「ラスト・サムライ」のような、賛日、賛天皇、賛日本人のような映画、中・韓が作ることもありえない。
これまでの米国は間違いなく、親日国家だった。

日米は双方正しかったと、考えることはできませんか?

戦争にいたるまでのプロセスや原因を調べるのはまた別の話。
それはそれで検証して、同じ過ちを繰り返さないよう、今後に生かすべき。

どうも反米意識を持ってる奴らの言う通りしてしまえば、戦争に突き進んだ時と、どうやら同じ道を歩むことになりそうな気がします。
反日外国人と売国左翼・共産主義者の巣窟 民主党政権だと、それを予見させてしまう。
(続く)

映画  『ラスト・サムライ』 (2003) 予告編 THE LAST SAMURAI
ストーリーは完全なフィクション。そんなことはどうでもいい。要は、天皇や侍魂を賛美している内容かどうかが重要なのだ(詳しくは右画像クリック)。

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(続き)◆あなたは反米? 親米? それとも反ユダヤ? 〜 日露戦争を勝利させた高橋是清とユダヤ人銀行家 ジェイコブ・シフ

(始めから)◆あなたは反米? 親米? それとも反ユダヤ? 〜 マッカーサーとパチンコと朝鮮人

◆日本のGDP 外需が内需を支えている 〜 決して戦前も、ひどい軍事国家ではなかった

◆日本が朝鮮人の植民地に!売国 民主党政権 〜 犯罪率4倍!朝鮮人の実態

◆反日左翼 民主党共産政権なら2千万人虐殺! 〜 天皇処刑!

◆国連だって日本弱体化を図る工作機関 〜 5歳にオナニー推奨 変態 日教組と国連

◆戦争を煽って日本を破滅に追いやった朝日新聞 〜戦後は日本弱体化扇動の急先鋒

◆少子化は自虐史観に関連性あり!? 〜 日独伊 敗戦三国のみが異常な少子化傾向

◆シナ人のモラル劣化より、日本人のモラル劣化の方が心配

◆ピノキオからイッツ・ア・スモール・ワールドへの様変わり 〜 ディズニーに見る子供たちだけの世界

◆亡国のシナリオ 〜 日本を、過去に滅んだロマノフ朝やハプスブルク帝国になぞらえたパターン

◆『国境がなくなって世界が一つになる』というのは、ショッカーの世界征服が完了するってこと 〜 石森章太郎の世界
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この記事に対するコメント

親父(アメリカとの戦争経験有り)は「アメリカが、なぜ朝鮮人やシナ人に負けるのだろう}と言っていた。
またベトナム戦争時には「アメリカは全力を出していない」とも言っていた。

まあ自分は、朝鮮戦争の時、皇軍がそのまま残って居て、共産軍に当たったなら簡単に叩き潰していたと思う。
それと歴史の闇に閉ざされてしまっているけれど、朝鮮戦争では、結構日本の軍人が協力していたと思う。なんせ朝鮮は、今まで居た所。勝手知ったる自分の庭だもの。

ところで、支那共産軍が強かったのは、前線に蒋介石軍の生き残りの奴らを連れて行き、「アメリカに勝ったら助けてやる、負けたら全員殺す」と言われ、蒋介石軍の生き残りが、死に物狂いで突撃した為と言う説が有りますが、本当ですか。
八目山人 | 2010/06/28 6:40 PM
母方の祖父は豊橋連隊で支那戦線に従軍した後、小笠原で漁をしているときに(徴用漁船と言うやつです)駆逐艦に襲われてもなんとか岩場に泳ぎ着いて命長らえた運の持ち主でしたが、「アメリカが占領していなければこんな自由はなかった」と言い、父方の祖母は満州の引き揚げ時の馬賊の恐怖を幼い私によく聞かせました。最前線と銃後の両方を聞けたある意味貴重な団塊ジュニア世代です。
アメリカ以外の国が統治したらどんな国になったかは想像がつきます。戦陣訓は決して大げさではなかったと思います。中華民国は投降しても捕虜にしてくれるような文明国ではなかったのですから…。
コミュニストがどう日本に草の根を張っていったのか、ナベツネも赤だったくらいですから、相当数のインテリがスリーパーとして生きて「その時」を待っているよな気がしてなりません。
もう一つ不思議なのは、なぜ日本を中心に考え、発言する政治家が一人もいない(ように見える)のか、です。愚民である私はますます奇妙に思えてなりません。
クマのプータロー | 2010/09/03 10:10 PM
初めまして。
日本の本当の歴史を知ってまだ日の浅いものです。
本当の歴史を知るまではアメリカは好きな国でした。そして日本を「嫌い」とまでは言わないまでも、好きではありませんでした。
メディアが流す日本軍のイメージをそのまま知らず知らず信じていたのです。
そして日本の本当の歴史を知った時、「アメリカってば何てことしてくれたんだ!」と憤りました。
せめて最低限、朝鮮人を全員、朝鮮半島に帰していて欲しかった。

確かに日本を占領したのがアメリカだったから、その後の復興もあったのだと思えますが、前ほど好きではなくなりました(笑)
アメリカに謝罪要求するのも賠償を求めるのも不賛成ですが、日本は憲法を変えてもっと自立しないといけないのではないかと思っています。
ミッチョン | 2011/11/29 11:54 AM
私も、世界大戦時のアメリカに対しどうこう言うつもりはありません。日米同盟も現在の日本の国防を考えると日本の国益に叶っていると思います。
しかし、同盟を結ぶ事と依存する事は、全くの別物です。例え同盟国であっても経済に関しては完全にライバル関係であり、日米同盟に遠慮して経済的利益を遠慮する事はあってはならない事です。
また、アメリカと同盟を組んでいても自国の安全は自国で守ると言う国家体制を早急に築くべきです。
左脳 | 2011/11/30 1:01 PM
まあ中国とアメリカ、どちらかと手を組めと言われればアメリカですがオバマになって以来どうもアメリカもきな臭くようになった気がします。TPPを見ればわかりますが最近のアメリカは妙に強硬的です。鳩山政権時の普天間問題で日本の信頼も落ちてそうですがオバマ自身があまり日本をよく思っていないのかもしれませんね。まあ次期大統領が誰になるか注目したいところですね。
ムック | 2011/12/19 1:40 PM
恨み辛みは無いが、許せないのは「日本が敗北した」という事実。



例え敵であっても、武勇は誉れ。
戦争で身内が残虐に殺されても謝罪賠償など要求しない、それは敗者である事を認める事だから。

報復したいのは、復讐の為じゃなく誇りを取り戻したいからです。



支那朝鮮にはその感覚が無い。
通り過ぎるオタク | 2012/03/31 11:17 AM
管理者の承認待ちコメントです。
- | 2015/06/19 4:05 PM
アメリカ人の厭戦気分の世論を覆すため、「奇襲攻撃」ということにして戦争に持っていったフランクリン・ルーズベルト。彼の周囲には300人ものコミンテルンのスパイがいたそうです。
共和党のハミルトン・フィッシュは戦後、ハル・ノートを「恥ずべき最後通牒」と呼んで、ルーズベルトを非難したとか。それを書いたのはハリー・ホワイトというスパイだったことが分かっているそうです。

黒幕は二つの陣営を対立させ、殺し合わせました。中華民国国民党と汪兆銘を支援する日本軍を戦わせた構図も同じ。
その黒幕が今、朝鮮勢力を使って日本人の価値観を狂わせている。敵は人間ではありません。
mayflower | 2015/07/28 7:50 PM
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