日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

女が自分のため好き勝手やりだしたら、男にとって守るべきものも守るべき国もなくなってしまいます!

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有名女性タレントが轢き逃げ。【参照:元モーニング娘 吉澤ひとみ 飲酒運転でひき逃げ 逮捕】(2018.9.8 週刊女性)
とにかく現代日本は、何の価値もないクズ女を、女性たちにとって理想の憧れ女性像であるかのよう見せかける洗脳がすごいのです。商売女でもないのに、酒にタバコなんて昔の女はまずやらなかったし、まして酔っぱらって轢き逃げなんてのは考えられません。前代未聞ではないでしょうか。これからこういう女の事件が増えそうな気がするけど、本質問題の発覚をゴマかすため、結局アッチ系マスコミやフェミや悪徳権力者にモミ消されるようなっていくのでしょうね。
それとちょっと前に有名だった女性タレントを、何かのニュースなどで久しぶりに見た時の顔というものが、当時の顔とはまるで違ってるのがほとんどですよね。昔の女性タレントはちょっとぐらい時を経てもさすがにあの人だって、見りゃすぐわかったものですが、今の女性タレントって、あの人だとか言われても、パッと見では「オマエ誰だよ!」ってのがほとんど。整形も度が過ぎますね。それにしても目がギョロギョロして異様に大きかったり……そんなのばっかり。マイケル・ジャクソンなんかも晩年はホントひどい状態でしたが、特に女だと次々ロマンスが終わっても、いつまでもいい歳してギラギラ、男ばかり求めて、まだまだイケルととめどなく整形して……周りに止める人がいないんでしょうね。吉澤にはダンナも子供もいるようですが、ダンナはやっぱりアッチ系なんでしょうか。
それに最近の「ママタレ」なんて種族、昔はそんなもの売りにやってるタレントなんて一人もいるはずなかったのに、母親であるのを売りにして仕事につなげていく……サイテーだと思います。すごく腹が立ちます。これこそ理想の母親と言わんばかりに、デタラメ屑マスコミに持ち上げられて「ママタレ」なんて称してやってる奴なんて全員ブッ殺されていいと思います。いったい子育てを何だと思ってるのでしょう。
いつも、自分が自分が、自分らしさを、女性が輝く、夢をあきらめず実現……等、献身性のかけらもない女が増えてるのです。カワイー子供は仕事につなげるネタ?道具?ペット? とにかく今の芸能界はもちろん、その系統の女たちの顔、何と汚らしいのでしょう。世の中、傲慢で汚らしい顔の女で満ち溢れてきてます。それと情けない顔つきの男が増えてます。
整形してるにしろしてないにしろ、バッチリ決めてるつもりのこの種の女たちの顔、見る人によってはキレイに見えてる人も多いのかもしれません、が、今の女性タレントの顔って、ここの皆さんにはキレイに見えます? とにかく汚い顔の女ばかりになったなってのが、私の率直な感。こういう女がキレイに見える人はまだまだ修行が足りないのでしょう(笑) 中身のない整形韓国女のように、いい歳の日本女性の朝鮮人化も進みそうです。

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(2016.3.11)
昨日に続いて、保育園落ちて「日本死ね」とブログに書いた女への共感が集まり(ブログ内容は右画像クリック)、保育園拡充求める膨大な署名が政府へ提出されたって話題(詳しくは上写真クリック)……この署名出してる連中って、ここのウィメノミクスの記事で安倍と一緒に写ってる女たちと、その汚らしさがまるで同じだよね。こいつら子供のことなんか何も考えてねーだろ。

それと、この汚らしい女どもが、安倍総理や政府と対立関係にあるかのよう、ネットにウジャウジャいる自公の安倍マンセー隊によるデタラメ印象操作がされてるけど、この子供をダシにしてるクソ女たちって、女性を外へ働きに駆り出して家庭を空洞化させるという共通目標が安倍と同じなわけで、対立どころかキチガイ同士、安倍とこの女たちは完全な仲間、同じ穴のムジナだからね。政府が「女が家庭や子育てで頑張ってるのは輝いておらず、女性は外で働いて活躍してこそ輝く」なんて徹底プロパガンダやってるから、こういう女組織がパフォーマンス兼ねて「家で子育てやってるだけの私たちは外で働いて活躍できないぞ!保育園増やせ!」って国に要求してるだけなんだから。今の国の理にかなったことを、この女たちは当然としてやってるだけ。「女性は外に働き出て、すべての女性が輝く社会を目指しましょう!」って言ってる本尊こそ日本政府、安倍政権なんだよ。
ネット工作隊の政治統制にウンザリ! SNSとかはもう死に体。安倍が「日本死ね」の女どもと対立関係にあるなんてデタラメ虚構、こいつらクソ女に負けないよう頑張ってるかのよう見せつける言論統制圧力が物凄いけど、女を家庭外に駆り出して日本を殺そうとしてるのこそ、実は安倍政権。あいつら安倍ヨイショのクズ工作隊にダマされないでね。

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(2015.9.8)
安倍首相、女性支援に熱心な首脳トップ10入り UN Women2015.6.19 産経
外務省は19日、男女平等や女性の活躍推進を進める国連の専門機関「UN Women」が、女性活躍を戦略的に進める世界上位10人の首脳の一人に安倍晋三首相を選出したと発表した。首相が2013年9月の国連総会で、紛争下での女性の権利保護などに3年間で3000億円超の政府開発援助(ODA)供与を表明したことや、成長戦略で女性の活躍推進を重視する姿勢が評価された。
他に選ばれた首脳は、フィンランドのニーニスト大統領、アイスランドのグンロイグソン首相など。UN Womenは今年1月の世界経済フォーラム(ダボス会議)で、世界で女性支援に積極関与する国と企業、大学それぞれトップ10を選び、女性の活躍推進を加速すると発表していた。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
twitterとかすごく多いけど、フェミを批判しながら安倍政権を応援してる連中……安倍の政策ポリシー知ってて、あれはありえんわ。あいつらみんな左翼、(天然含む)安倍批判を封じ込めるための工作員。
「保守のくせに安倍さんや自民党を応援しないなんて」とか因縁つけてくるのがいるけど、おまえらみんなクズ!
凶悪なフェミ・共産主義者、日本人家畜化推進の安倍を応援しないと左翼?(笑)(笑)

それと、あの国が陛下に謝罪要求してきたとか、どうだっていいじゃん。「陛下に対して無礼だぞ」とか、外人に言ってもしょうがないじゃん。謝罪しなきゃいいだけだし、無視してりゃいいんだよ。炎上用話題として配信提供された、あんな対立偽装ネタに食いつく奴はただのバカ。

上のニュースはちょっと前のだけど、安倍総理、日本人滅亡企む世界の死ね死ね団から選出される名誉の勲章受章、おめでとうございます! (この選出にあたった世界経済フォーラム・ダボス会議についてはコチラもご参照)

先日、安倍自民党政権のもとで、わけのわからない女を日本企業の経営に置かせることを強制させるための、女性活躍推進法なるものが成立してしまいました。
(大体、男でもなれないのに)普通の女がなれるはずもない大企業の役員や部課長に、幻想の目標像を持たせて女に働かさせるためのお飾りとして配置されるごく一部の女たち。
企業なんて変なのが一人いるだけで潰れることだってあるのに、だいたい仕事やりたがって地位につきたがる女なんてろくなのいないし、そこを根城に反日工作員やスパイだらけになることがわかりきってるのに。在日やマイノリティたちがデカイ声あげて、日本を乗っ取ってきたのと同じように日本企業もこれからどしどし乗っ取られていくだけなのに。
死ね死ね団の強力な支援を受ける、被害者ヅラする声の大きなヒステリー女を経営や部課リーダーに置いてったりするだけで、日本企業なんてすべて息の根を止められるんだよ。
男の子をお持ちの親御さんなら、その不安がわかるだろうけど、息子が将来、おかしな有害極まりない女上司の元へ配属されることになってしまうというハイリスクな状況。

ここの読者こそ真の皇軍。体制に屈せず、陛下のため、決して魂だけは汚されない、偉大な先人、武士の矜持を引き継ぐ男女、日本人であり続けましょう!
神風連の乱(1876・下絵。月岡芳年画)、萩の乱、秋月の乱、西南の役(1877)…三島事件(1970)…ラスト・サムライたちに思いを馳せましょう!
たとえ陛下と対立する行動をとっていたとしても、これこそ陛下のためと信じて、命をかけて行動するのが本物の侍なんですよ。これをわかってない人が多い。明治維新期の反乱軍とされてた人たちは皆、皇神の旗を掲げて戦って散っていったのですよ。そこが現代日本の反体制的なカス左翼どもとは決定的に違うのです。

第二民主党なんて言葉がよく使われるけど、自民党なんてそれ以上の日本破壊党とか日本人家畜化党、実態は第一共産党といったほうがいいわけで。それどころか他の政党だって、第二日本破壊党や第二家畜化党、第三日本破壊党だらけだし。今の日本の政治スポンサーってのは、結局どこに行っても一緒。
安倍親衛隊から攻撃された程度で、ひるむ必要なんてない。

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(2014.7.16)
応援のコメント等、いつも嬉しく頂戴しております ^▽^) ありがとうございます。

アベノミクスの次はウィメノミクス(笑…えない)

今度は女性シンポジウムでウィメノミクスだそう。何で女だけのビジネス会議なんてやる必要あるんでしょうか。大体、男と女で対立軸作ってること自体、不自然、有害きわまりありません。
それにしても、本人たちはキレイでいるつもりなのかもしれないけど、家庭の匂いのカケラもしない、この女たちの汚らしさ。しかも写真の雰囲気からして輪をかけてバカっぽいのばかり。安倍もバカっぽいけど。
この辺りの連中、創価臭いのが多そうな感じもするし、集団的自衛権で公明党が反対してるとか騒がれてたけど、ホントは集団的自衛権なんて公明はどうでもよくて、同じように激しく反対してるフリするマスコミも茶番であって、中・韓が猛反発してるなんて演出も茶番、過激なフェミ政策を引き出して譲歩させたりするための手だてだから。
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安倍首相、次はウィメノミクス 国際女性シンポ開催へ 2014.7.13 朝日新聞
安倍晋三首相は13日、東京都内で開かれた国際ビジネス女性会議に出席し、「女性が輝く社会に向けてウィメノミクスを発信する」として今年9月に国際シンポジウムを開催すると表明した。
首相は「我が国はこれまで残念ながら女性の活躍の優等生とは言えなかった」と指摘。その上で「これからは日本が発信源となって先進国でも途上国でも女性が輝く社会を実現していく」と述べた。シンポジウムには、国際通貨基金(IMF)のラガルド専務理事らが参加する予定。
また首相は、内閣が掲げる「女性の活躍」の一環として、「来年採用される国家公務員の3割は、確実に女性にしていく」と約束した。

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女性の社会進出 日本が世界先導 首相、決意表明 2014.7.14 産経Biz
安倍晋三首相は13日、東京都内のホテルで開かれた「国際女性ビジネス会議」で講演し、日本が女性の社会進出に貢献していく決意を表明した。「日本が発信源となり、女性が輝く地球を実現していきたい。日本が世界の女性の元気をリードしたい」と訴えた。安倍政権が新たな成長戦略に、社会の指導的地位に占める女性の割合を2020年までに3割以上とする目標を設定したことなどに触れ「女性の輝く社会を実践できるか、勝負はこれからだ」と強調。15年度の国家公務員採用で女性を3割以上とする目標達成についても「確実にしていく」と述べた。
国際女性ビジネス会議は1996年から毎年、国内外で活躍する女性の経営者や公務員らが集まり開催されている。

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女性登用促進へ新法、企業に行動計画…政府方針 2014.7.14 読売新聞
政府は、女性の活躍を推進するための新法を制定する方針を固めた。
企業や地方自治体に、女性の登用を増やす行動計画を作るよう求めることが柱となる。早ければ秋の臨時国会に提出し、成立を目指す。
安倍首相は「女性の活躍推進」を成長戦略の中心の一つに位置づけており、「2020年までに指導的地位に占める女性の割合を30%にする」という数値目標を掲げている。新法は、目標達成に向けて企業の取り組みを加速させるのが狙いで、企業自らの手で女性登用に向けた目標を定めた行動計画を作ることに加え、女性がどの程度活躍しているかを対外的にオープンにするために、有価証券報告書などに役員・管理職に占める女性の比率を明示するように求める。

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女性管理職の登用目標、経団連主要企業が公表 資生堂など3社が「30%」明記
2014.7.14 msn産経
経団連が14日、女性の役員・管理職登用に関する目標を定めた会員企業の自主行動計画を公表し、トヨタ自動車など27社が数値目標を盛り込んだ。このうち、2020年に女性管理職比率30%達成を促す安倍晋三政権の目標と同水準を目指す企業が、資生堂、セブン&アイ・ホールディングス、損害保険ジャパンの3社あった。
経団連の公式サイト上で計画を公表したのは会長・副会長会社など47社。経団連は「定性・定量は問わない」としたが、27社が自主的に数値目標を掲げた。
経団連審議員会副議長で、女性の活躍推進委員会共同委員長の前田新造・資生堂相談役は「各社事情が違うので数値は単純比較すべきではない。経営者にとっては、決して義務的でなく、重要な経営戦略の一環で主体的に取り組むものだ」と強調した。
具体策として、セブン&アイは、育児中の女性社員のランチミーティングや男性の育児参加のためのコミュニティー活動を展開するほか、女性管理職向けの啓発活動などを進める。
26年4月時点の女性リーダー比率がすでに26.8%という資生堂は、男女問わず人材育成を強化し生産性の向上につながる働き方の見直しを進め、「能力ある女性リーダーの任用を目指す」とした。

経団連は15日の幹事会で自主行動計画策定と掲載を要請する一方、約1300社の全会員に対し、文書で協力を要請し、12月の公開を目指す。

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スーパー・フェミ政党自民党とファシスト・フェミ総裁 安倍総理の、日本を根こそぎ破壊する過激なフェミ政策のニュースが立て続けで、ウンザリなのですが……

なぜ私がこれほど毅然としてフェミニズムやフェミ女、フェミ男を批判し続けるのか。
でも、これは20年前の私がしていた会話。

A 「女で子供も産まないなんてバッカじゃないの」
私 「なんで? 別に子供産もうと産まなかろうと、そんなの人の自由じゃない。」
A 「そんな人、全然合わなーい!」

B 「妻にはずっと家にいてほしいんだよ。外に出て仕事してたりとか、そういうの嫌なんだって」
私 「なんでダメなの? 別に女だって外に働き出ててもいいじゃない。」
B 「・・・・・・」


かつてはこの通り、結婚した女がいつも働き出てたりするのに何の抵抗もなかったし、寧ろ家計の足しになったりもするし、女も社会で働くことで視野も広まったりしそうだし、女もどんどん外に出て働いてた方がいいじゃないか、そんな風に思ってました。それどころか、子供産んで育てるかどうかなんて、その人の勝手じゃん、と当たり前のように考えてました。
けれども、「戦争に負ける前の日本はアメリカと同じくらい広かった」と教えてくれてた祖母の影響で、私には当時から自虐史観については全くなく、日本人として国には誇りを持ってました。要するに典型的なフェミウヨだったといえるでしょう。

それが今では、これほど確固たる信念を持って、強固に反フェミを主張し続けてるわけです。当然、そうなったのにはそれなりの理由がありますし、かつての私は完全に間違っていたと今では考えてます。
「女は家庭」それによって得られるもの、それは決して、お金や仕事のキャリアなんかと引き代えられるものではありません。

当時の私と同じような考えの人、「失敗したー!」ってなる前に、一刻も早く考え方を改めてくださいね。フェミ、リベラル思想……そういうのから導かれる結末、本当に恐ろしいことになりますよ。
とにかく私はここで言い続けます。そしてその思い、何とか子供に受け継いでもらって、子供、否、後々の子孫に亘って、たとえ日本がどうなっていこうと、ここで言い続けてほしいと願ってます。

一つ大事なポイントを言っておきます。男というのは、ほとんどすべてと言っていいほど、女のことばかり考えてます。お金が欲しいとか、仕事したいとか、アイドルや名誉ある職業でチヤホヤされるようなりたいとか、そういうのはすべて、女と遊びたいとか、いい女と結婚したいとか、良きにしろ悪きにしろ、すべてそれによって得られる“女”というメリットを求めてのことです。これはほとんどの男がそうなのです。大金持ちになりたいとか、有名スポーツ選手やスターになりたいとかいうのも、それに伴って得られる女、そういうのを狙ってのことです。だから男にとっては、社会進出や仕事上の成功とか、お金持ちになることとか、それ自体を最終目的にしてるわけでは決してないんですね。加えて子供だって、得られた女次第です。要するに男のエネルギーというのはすべて、その源泉は女だと言っても過言ではないくらいで、男は女が欲しいと思い、それにともなって一緒になった妻子を守りたいとかそういう発想が出てくるわけで、だから男の場合、そういう女や子供がいることで家族を取り巻く国や地域を守らねば、という思いが生まれてくるわけで、そういう女がいない大概の男にとっては、国なんてどうだっていいのです。そして、女がそんな風に男のための存在でなくなり、「私の人生、自分がどう生きようと自由じゃん」「男に尽くすなんてバカバカしい」とか、そんな風に考える女ばかりになれば、男にとって守るべき国なんてなくなるわけで、自分を慈しんでくれる守るべき女や家族のいない国なんてのは男にとって守る価値もないのです。

こういうのに気づかないで「女性の社会進出をー」「採用や管理職の30%以上を女にー」なんて、いびつな目標掲げる傍らで、「国を守れ」だの「尖閣を守れ」だの、ましてや「集団的自衛権は必要だー!」なんてのは、ほとんど意味がないし、そういうのはフェミウヨでしかないわけで、私からすればお笑いなのです。とにかく一組であるべき男女、家族をないがしろにして、男も女も単なる一個の同じ人間として「国のために」なんていうのは、ソ連のような共産主義国の発想であり、右翼どころか左翼なのです。

女の場合、社会進出したいなんて感情があったとしても、男にとっての“女”のような、そういう副産物”というのはまず、伴なえません。自らが仕事で大成功することで、家族を築いて守っていきたいとかそういう発想、普通の女はしません。女が管理職だの上場企業の役員だのになって仕事で成功”したいとか、わけのわからない“輝く女性”だの、いくら金持ちになりたいとか、そういうのだけ求めても、そしてそれがたとえ実現したとしても、決していい結果は生まないのです。本人は”勝ち組”のような気持でいるのかもしれませんが、もしもそういう女に子供がいたら、その悪い影響はダイレクトに子供に表れます。

それなのに、ただ「仕事で上が目指せるよう頑張れ」なんて言っても女が言うこと聞かないので、女に仕事での成功事例がたくさんあるよう無理やり見せかけ、「ホラ、仕事でこんなに成功してる人がいるんだから、あなたもそっちを目指さなきゃいけないんだよ」って、女に家庭や子育てそっちのけになってもらい、女を家畜として扱いやすくするため、フェミはこういう政策を急いで進めようとするのです。奴らの“成長”のために。

サタン オービタル (1997)
Satan - Orbital

クラブミュージック オービタルの代表曲。いろんなバージョンのある曲ですが、映画『SPAWN』(詳しくは右画像クリック)で起用されました。焼き殺されて地獄で生まれ変わったSPAWN、映画は大して面白くないのですが、サントラ(音楽)はすごくいいです。

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◆特に女の子の場合は、育て方をハッキリさせておかないとヤバイことになりますよ 〜 子育てについて 女の子編

◆“道徳教育”と称して進められる、これからの日本人家畜化教育について 〜 もはや大多数の家畜化は逃れらない

◆フェミ政策全力推進! やっぱ、安倍ってパッパラパーだろ! 〜 安倍と自民党なんて、パッパラパー集団だってことがよくわかった!

◆今の格差社会は男女雇用機会均等法が廃止されないとなくならない 〜 雇用均等法前の日本はこんなだった

◆投機王リバモア 人生の失敗とは 〜 巨万の富でも賄えない喪失感

◆心の拠り所と守るべき人を持たなくなった日本人 〜 親も兄弟姉妹も、友達も学校もみんな嫌い

◆フェミ系右翼の台頭 〜 フェミ系右翼と排外主義は相性がいい

◆どうでもいい、集団的自衛権行使問題……そして自衛隊は、“国防男子” “国防女子”なんだって、プププ 〜 韓国カルト団体に熱烈支援される売国 自民党の、世界のため日本人に死んでもらう憲法改正案

◆反シナ・反朝鮮というだけの短絡的なネトウヨがマンセーする、日本における拝金主義・フェミニズムの権化 福澤諭吉について

◆“男の浮気” と “子供の死” には覚悟をしておいた方がいい 〜 本当に強い女性とはこういうこと。女としてのポジション確認

◆要するにアリの世界 〜 男女共同参画だの左翼の社会ってのは

◆そして左翼マスコミは、働く女性と若いママ向けにはこんなものを用意 〜 キレイとカワイーにしか価値観を見出せなくなった女たち

◆本物の“大和撫子”入門 〜 我の否定、徹底した自己犠牲精神 新渡戸稲造『武士道』より
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音楽でも男女観を破壊し続ける左翼 〜 演歌の皮を被ったアンチ演歌

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(2016.10.3)
ヘミングウェイ原作の『キリマンジャロの雪』(詳しくは右画像クリック)という映画が好きだったのですが、何か好きかというと、雄大で厳しい自然、弱肉強食の生々しい動物の世界など、そういう描き方がとっても好きなんです。今の“カワイー”が強調されるような動物の描き方でなく、昔の動物の出てくる映画ってのは『ハタリ!』(1962)とかもそうですが、誤魔化しがなく物凄く迫力がありました。撮影も命がけでしたから。今の動物が出てくる映画ってのもやっぱりつまらない。
この映画のもう一つのポイントは、病に伏して死を待つ、アフリカに住む探検好きな小説家の回想記になっていて、4人の女性との思い出が中心なんですね。そっちの方は私は興味ありませんでしたが、とにかく出てくる動物の場面がとっても好きでした。今は女で男性遍歴などを武勇伝のように自慢げに話すバカが増えてますが、この映画と同じようなパターンで女性の回想記の映画を作ると現代ではウケるのではないでしょうか。女しか見ないでしょうが……
これはフェミで金儲け企む左翼マスコミへの大ヒントになってしまいますね(笑)

映画『キリマンジャロの雪』(1952) 予告編
監督:ヘンリー・キング 出演:グレゴリー・ペックエヴァ・ガードナー 他


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(2010.3)
坂本冬美の自称演歌『またキミに恋してる』(2009)の無理矢理ヒットは、私の論評への当てつけか!?
かつて朝日新聞が、自分が某Yの掲示板で書いていた投稿に対し、AERAなどで挑戦的な記事を書き続けていた。明らかに私の投稿に連動していたのである。

そして私が某掲示板で、邦楽における女が男に対する呼称で、“アナタ”から“キミ”に変わっていることを指摘したが(このブログに書くずっと前。くわしくは、歌に見る男女観の変遷 参照)、それから間もない今回のヒットは、あまりにタイムリーすぎる。
自分のアンテナは特別製。だから、保守派よりも反日左翼が私のアンテナを参考に日本破壊工作の戦略を練っているのだ。
一般に保守派はあまりに鈍感で人が良過ぎる。ここを見ているのも、もしかしたら保守派よりも私の記事を参考にする反日左翼の方が多いのかもしれない。

この曲の作為的で不自然なヒットは、日本の演歌文化の破壊まで目指している反日左翼の暗躍がある。
音楽、映画、アニメなどの芸術系マスメディアを含め、既に日本のマスコミは、すべて反日勢力に牛耳られているのだ。

一見、演歌調の日本的な外面をした曲が秘めた、中身は反演歌的な(反日)曲にダマされてはならない!
女性演歌歌手が男を“キミ”と呼び始めることは、演歌の伝統文化破壊に当たる。

こんな坂本冬美の曲がすごくいいとか、そういうマヌケなコメント見るだけでも、日本人のすっかりボケてしまった感性のアホさ加減がよくわかる。

『また君に恋してる』 坂本冬美 (詳しくは右画像クリック)
演歌では、女が男を呼ぶ場合、これまで「あなた」と呼ぶものしか殆ど存在しない。そして、尽くす女性の心情を歌うのがほとんど。
女性に演歌で男のことを「キミ」と呼ばせて、恋多き軽い女の心情を唄ったものを作為的にヒットさせたのは、日本的な演歌の皮を被り、実は男女観破壊を目論んだ反日イデオロギーが裏にある。
左翼による作為的なヒットなのだ!

TV・マスコミと同じく、反日勢力に牛耳られた音楽界の低迷もひどいもの。
今は昔と違って、数万枚のセールスでチャート1位とかが獲得できる。ほんの一部の在日や左翼に買ってもらえば達成できる数値。
嵐とかは本当に売れてたようだが、東方神起のヒットとかは左翼マスコミの作為的な操作によるものだ。

続き→ ◆『 また君に恋してる 』ヒットは反日勢力の陰謀(続き)〜 坂本冬実に仕掛けた勢力が判明

『あなたに会えてよかった』小泉今日子(1991)詳しくは右画像クリック
別に演歌でなくとも、今やこういうタイトルが曲についているだけでも、聴けばとても和みます。(ちなみにこの歌詞はキョンキョン自信、そしてこのPVは、沢尻エリカとの騒動で話題になった、あの高城剛の作品だそうですよ。2015.10.15追記)。

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(2012.1.16)
鋭い方なら、演歌歌手であるはずの坂本冬美のこんなファッション見ただけでピンと来るし、この歌がどういうメッセージを持ち、どんな層をターゲットにしてるかなんて一目瞭然でしょう。

いわば奴らは、この歌で男性化した女心を坂本に唄わせてるわけですが、その男性版ともいえるのが今では女性歌手のヒット曲ばかり歌っている徳永英明。そっちでは女性化した男心を徳永に唄わせてるわけです。完全なジェンダー反転。
他にも女性演歌歌手の大御所はたくさんいるし、坂本はどっちかというと演歌歌手の中でも影の薄い心象を個人的に持ってましたが、坂本と徳永は昨年末はもちろん、このところ紅白にも連続出場。
こういうところに強烈な政治意図が感じられます。

ファンには申し訳ありませんが、坂本にしろ徳永にしろ、元々オリジナルヒットなんて大してないのに、こういう不自然で作為的なヒットには、ジブリと同じく某学会等による腕力操作の匂いがプンプンします。そこに、流行ってるからとツラれるような人が利用されてしまうわけ。視聴率が高いと煽られて下らないドラマ見たりしてるのと同じです。
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(2010.12.10)
この『またキミに恋してる』、ホントかどうかは怪しいですが、今も女性が歌うカラオケソングとして人気が高いそう。きっと、この曲に感情移入して歌ってる女性というのは、まんまと左翼・フェミにやられて幸せな家庭を築けなかった方々なのでしょうね。もういい歳なのに寂しさに耐え切れず、何十年? 十何年? 何年?ぶりかで昔の彼氏に電話……そして寝る、そんなシチュエーションの歌。
将来、こんな歌に思い入れを抱かなくていいよう、貞淑で家庭的な女性を目指しましょうよ ^^)
この曲の歌詞について詳しくは、【コメント欄】 もご覧ください。

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(続き)◆坂本冬実『 また君に恋してる 』ヒットは反日勢力の陰謀(続き)〜 仕掛けた勢力が判明

◆歌に見る男女観の変遷 〜 失われた自然に叶った男女観

◆教育破壊で日本弱体化を達成の日教組 〜 反国旗・反国歌の変態集団が子供たちを教育

◆女子供の洗脳で男もバカになった! 〜 コストでは代えられない精神性

◆フシダラ女には“ズベ公”、“アバズレ”の蔑称を!〜 女こそ使いまくれ

◆フェミニズム家庭崩壊=左翼 朝日新聞=朝鮮 〜 腐った反日新聞の朝日

◆民主党ピンク女優 田中美絵子 保存版写真付!=菊地美絵子

◆AKB48の現代と25年前のおニャン子クラブに見る日本人の反応の様変わり 〜 やっぱり幼稚化!? あの頃の素直な感情どうだった?

◆日本にはもう、強い男がいなくなるの!? 〜 文化に愚鈍な保守が多すぎる!

◆腐った左翼マスコミの総本山!? 電通という会社 〜 スタッフは自由業同然、サラリーマンとは名ばかり

◆ホモ監督の制作で左翼が大好き、名作とされる映画 『 二十四の瞳 』について

◆日本破壊・売国バラ撒き“クールジャパン”国策で支援されるキチガイ劣悪音楽・アニメ・デタラメ日本文化(=暗黒勢力・朝鮮文化)

◆“日本海”が歌詞に多数含まれる、日本の演歌文化を守りましょう!!
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特に男の子がいるなら絶対読むべし! 〜 フェミ女に巻き込まれた男は破滅

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(2012.2.2)
女にキツイこと言うと、今の腐れマスコミや左翼かぶれの女たちが、何かと狃性の敵”なんてレッテル貼ろうとしてきますよね。
でも本当にわかってる女だったら、細木数子とかもそうでしたが、女だからこそ女に厳しいこと言うはずです。
本当は女に甘いこと言う奴ほど、女をたぶらかす悪魔・カルトと同じ、女の人生をメチャメチャにする女の敵なんですよ。

他にフェミ批判が殆どなかった当時、私の初期のフェミ批判は、今に比べてかなりキツイ書き方に見えるけど、かつて100歳の双子姉妹で世界中の人気者となった“きんさんぎんさん”のぎんさんの娘さんの言葉、ぜひ早めに下の動画ご覧になってください。
シングルマザーで貧困だと騒ぐ女、お涙ちょうだいに誘導しようとするTV女子アナをズバッと断じる、ぎんさんの娘さん。
本当の日本女性、真のヤマトナデシコとはこういうものですよ。これこそ真に強い女性のあり方。
女が強くなったなんてウソっぱち。チャラチャラしたバカになっただけ。
ぎんさんの娘さんが言うように、安直に離婚なんかせず何事にも耐えられる女性、そういうのこそ真に強い女性なんですよ。
昔の日本女性は、皆こうだったから真に強かったんです。本来、これが当たり前。
今では頑張るべきベクトルの方向が完全に間違ってます。そして男だの国だの、周りのせいにしてばかり。
今の価値観は狂ってる、狂わされてるんです。


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(2010.4.10)
最近の異常な女性優遇、これを甘く見てる人が多いが、左翼・フェミニズムは悪魔のイデオロギー。
左翼に骨の髄までシャブられているエセ保守も、実はやたら多いので事態は絶望的だが……

昔なら、たとえ女がロクでもない男を結婚相手に選んでも、男から離縁されたり、ましてや子供まで奪われるなんてのは、めったなことでは有りえなかった。
多少、夫婦関係に不満があっても、それでも離婚さえしなければ、破滅する女なんて、まずいなかった。何といっても、子供とだけは一緒にいれた。

しかしフェミニズムでは、財産はもちろん将来の希望から子供までをも、根こそぎ男から奪い取ることを目的としている。
正に悪魔のイデオロギー、フェミ女に巻き込まれた男は破滅だ。もちろん、そのツケは女の側、そして子供にまで必ず回ってくる。

子供を奪われて不幸になった人々をよく知るからこそ、声を大にして言っておかねばならないと思っている。
何より、私の子供の安心できる未来、幸せを願ってのこと。
そして、子供の将来の幸せというのは、ここにいる、より多くの人たちが幸せになってもらうことによって成り立つから。

きっと実際に、女に子供を奪われた者は、ここにも多数いるだろう。
彼らが、相手の女への恨みや憎しみに凝り固まっているのは、いた仕方ない。

しかし、だからといって不動産じゃあるまいし、離婚したら子供の持分折半で共同親権だとか、そんな杓子定規なことして収まる問題であるはずもない。
面会権というものも、子供のためにあるのでなく、むしろ親の権利主張のためのものにすぎない。
最も不幸になるのは、巻き込まれる罪もない子供だ。

ちなみに、あのオノ・ヨーコは、前夫との間に娘 キョウコがいて、ジョンとの結婚当時、娘は前夫側で育てられていた。
裁判でヨーコは、娘との面会権を法的に勝ち取ったが、娘本人が面会を嫌がり、現実では面会できなかった。
確かにオノ・ヨーコは、芸術家、実業家としては天才。
しかし当時、母親としての彼女は、きっと最低だった。

家族崩壊、離婚の激増は、日本人から希望や安心、信頼を奪い去った。
それでも子供がいるなら、自分はともかく子供の幸せを願い、子供が同じ過ちだけは繰り返さないよう、全力を尽くすべきだろう。

男の子がいるなら、息子が勝間のようなズベ公、アバズレ女に引っかかることだけは、死んでも阻止しろ!

少し前まで、娘を嫁に出すなら、当然ながら相手の男がマトモかどうか注意を払ったろう。
しかし今は、かつての嫁の結婚相手に対してやったように、腐ったフェミ女に孫・子が巻き込まれないよう、最大の注意を払え!

息子が腐ったフェミ女を嫁に娶ってしまうと、息子の人生は破滅となる。
その子供も巻き添え、もちろんキミの孫だって奪われる。
カワイイ子には旅をさせろと言うが、取り返しのつく失敗と、取り返しのつかない失敗が、この世には存在する。
この人生の失敗は取り返しがつかない!

現在、婚姻数に比して離婚数は3分の1ほどなので、キミ自身がそんな破滅人生に巻き込まれる確率は3割程度。
これが孫・子までの二世代で考えると、今のままではほぼ100%が破滅の人生に巻き込まれてしまうこととなる。
夫婦別姓なんかで、離婚がもっと増えてしまえば・・・・・

肝に銘じておくべし!


また、妻子と別れても、経済的には恵まれているおかげで、カネだけ元妻に送ってやってるから別にいいじゃないか・・・・・
そう思ってる男性、きっと多いかもしれない。

しかし子供とは、カネで育つものではない。
物理的には、エサさえ与えれば、牧場や養殖と同じで人だって成長する。

しかし、その子供の心には、どんな深い闇があるか・・・・・

このリバモアの話でも読んでみて、人の幸せとは何か、よく考えてみていただきたい。
リバモアと別れても、経済的には何不自由なかったリバモアの元妻子。
なぜ、それがこんな悲劇を生むか・・・・・

勝間や安室なんざ、所詮このリバモアの元妻と同レベル。

子供が本当に欲しているものとは何か・・・・・
人生を変えるようなブログとの出会い、きっとこの世にあるかもしれない。

『ハリウッド・ティーズ』  ガール
Hollywood Tease - GIRL  (1980)

この曲で衝撃的なデビューを飾ったガール(詳しくは右画像クリック)。後に、ギターのフィル・コリンがデフ・レパードへ、ボーカルのフィリップ・ルイスがL.A.ガンズへと流れました。ボーカルもすごくいいが、ギターのフィル・コリンの驚異的なテクニックが強烈。アルバム2枚出しただけながら、後のロックシーンに大きな影響を与えた存在感あったバンド。

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(2014.8.27)
女性専用車両への抗議ということで、わざわざそこに乗りこむ男性がおられるというのは前から知っていましたが……このビデオ、大変話題のようです。
人によっては変人と思われるだろうし、あまり感心できるものでもないけど(私は「差別反対!」と騒いでる人たちとはスタンスが全然違うし)、度胸ありますねえ。何らかの信念持ってるのは間違いないので、女性専用車両にはあまり関心なかったのですが取り上げます。
絶叫女の方は……これってもう人生終わってますね。本来、女を守ってくれるはずの男を敵としか見なしていない不幸せな世界観。相手が男というだけで、こんな態度しか取れないようでは、悪意を持たない男性からも嫌われます。本当に男に対する異常な潔癖症なのか、それとも男嫌いを誇張してるだけなのか。いずれにしろ、男性に対して公共の場で面と向かって汚らしいもののように罵るってのも、明らかな人格的欠陥。この男性は意図して乗ってるわけだけど、もしも知らずに乗った人がこれほどキツイこと言われたら、立ち直れないのではないでしょうか。
とにかく、ちょっと自分の言う通りにならないからと、この程度のことで絶叫したり泣きわめく女って……そんなに男が嫌いなら、そういう女が外に出たらかえって迷惑受ける人の方が多いし、ずっと引きこもってればいいのに。これでもしも男の子を産んだりしたら…こんな女を母親に持った子供が可哀想すぎます。
女は感情的になりがちです。だからこそ武家の女性は決して甘やかされず、徹底して感情を抑える教育がなされていました。今では殆ど失われてしまいましたが、その強靭な精神性が日本女性、大和撫子の強さだったのです。女だからと優遇されたり甘やかされてると、女は際限なくツケあがっていきますから。日本の男も女も、それをよくわかっていた。

女性専用車両に乗った男性が女から「気持ち悪い!」と絶叫され、
女たちに腕を掴まれて追い出される、異様な動画が公開中!
 2014.8.27 BUZZAP
もう、ひとこと言っておくと、私も女性専用車両なんてのは不要だと考えてます。

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◆フシダラ女には“ズベ公”、“アバズレ”の蔑称を!〜 女こそ使いまくれ

◆本物の“大和撫子”入門 〜 我の否定、徹底した自己犠牲精神 新渡戸稲造『武士道』より

◆水面下で進む中国の人口侵略 〜 日本の女は悪魔の洗脳で家庭離れ

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!〜 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆フェミ二ズム批判するなら、女が見に来て女に「そうか!」と思わせるような内容にしなきゃダメ!

◆ジョンとヨーコの愛と平和は、誤魔化しのインチキ! 〜 子を失った痛切な叫び

◆投機王リバモア 人生の失敗とは 〜 巨万の富でも賄えない喪失感

◆日本人の心を奪われた日本人 〜 世界最強だった日本軍 〜 守るものを失った日本人

◆ウルトラマン円谷がパチンコ傘下に! 〜 女子供の洗脳に熱心な左翼売国勢力

◆『フランダースの犬』のネロは不幸だったと思いますか?〜 唯物史観、拝金主義で教えられないこと

◆共同親権だの面会保証だのって、これらも家族解体推進法案ですよっ!

◆フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの 〜 たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります
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夫・子供のため無償で働くのは嫌でも、カネさえ貰えるなら売春だってやる
〜 拝金主義に侵された女とは

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(2012.2.21)
本来、女は子供だって安心して産める20代前半までの大して仕事なんかしないうち結婚するのが一番いい。女が長いこと労働者やってると完全に脳ミソが拝金主義に侵されて、大概がカネをもらえない家事なんて到底出来なくなってしまいます。左翼はそれを狙ってるわけ。

猿にしろイルカにしろ、芸を仕込まれる時の動物はエサ欲しさにインストラクターたちに従うわけですが、当然、こいつらは餌をくれなきゃ従いません。
でも、食い物にしろお金にしろ、ちょっとずつ小出しにされてるだけで、何か大きな収穫が得られるというわけでは決してない。
要するに拝金主義に脳ミソが侵されてるというのは、女がこういう餌付けされた状態と全く同じということなんです(もちろん今じゃ似たような男もたくさんいる)。洗脳、飼い慣らされてるわけ。
目先の食い物やお金にはすぐ食いつくけど、お金にならない子育てや家事、家族への奉仕の大切さなんてまるで見えない。
子育てなんか特にわかりやすいと思うけど、目先のお金にならなくても、本当はもっと大きな収穫・実りが得られるものの価値が見えなくなってしまってるわけ。あるいは子育てに力を入れてるつもりでも、力を注ぐべきベクトルが間違ってたりとか・・・

奴らは自由だの人権だのいろんな言葉使ってたぶらかしてくるわけですが、多くの女がお金もらえない家事や子育てが出来なくなってしまったのと同じように、これからは子供たちがおカネもらえないと頑張らない、親のいうことを聞かない・・・洗脳された女が「DVだ〜!」「セクハラだ〜!」って騒ぎだしたように、既に子供たちも「人権侵害だ〜!」「虐待された〜!」って、すぐ騒ぐようなってきますからね。

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(2011.8.9)
本来、日本においては、“ダンナ”という言葉はカネ絡みの関係を指すことが多いが、“主人”とは神聖な関係を指すので、正統派保守系 女性が外の人に対して夫のことを話す場合、“主人”と呼ぶべきと前に書いてます
案の定、こういうこと書くと、決まってフェミが騒ぎ出します。
「夫を主人と呼ぶのは、女である自分が奴隷だと認めたも同じ」だなんて騒いでる奴らがいますが、そんなのフェミ左翼の策略ですからね。
元々、日本には奴隷制度なんてないし、奴隷がその持ち主を“主人”と呼んだりすること、これまで日本では100%ありませんでした。
妄想オタク向け漫画に出てくる奴隷的なメイドの女が、男を「ご主人様」なんて呼んでる話、これも日本人をパッパラパー化するのに加え、“主人”という言葉を貶める左翼の策略が混じってると思ってます。
本当は女中(メイド)が雇い主を呼ぶ時の呼称こそが「ダンナさま」だったんですからね。女中は「ご主人様」なんて絶対呼んでませんでした。

同じように、男が妻のことを“カミさん”と呼んだからといって、それで夫が妻の下僕だと認めたなんてことにも、全然つながりません。

対して“ダンナ”という言葉は、以下のように女が男をモノにしてからのカネによる付き合い、経済的支援をしてくれる男の意味合いが、昔から非常に強いです。

『京都 舞妓と芸妓の奥座敷』(相原恭子 著、文芸春秋)より

【旦那】
 舞妓や芸妓の話をすると、なぜかすぐに旦那のことを思い浮かべる人が多いようで、「旦那さんかぁ。お金があれば、そりゃなりたいなぁ!」とか、「余命いくばくもない、となったらしてみたいことの五指には入る」などという男の人もいる。花街における旦那とは、基本的に芸妓の経済的スポンサーということになるのだが、本来の意味では単にそれだけの存在ではない。大げさに聞こえるかもしれないが、旦那衆といえば花街の人たちとともに花街文化を作ってきた人たちでもある。
 旦那はお茶屋で粋に遊ぶことがで出来て、お茶屋のおかあさんたちから信頼されるような人間関係をきちんと築いて、花街内で旦那であることを公にすることができなければならない。こそこそと特定の芸妓とおつきあいするのでは旦那と認められないどころか、花街のルールに違反することになるのである・・・


こういうの読んだだけで、そもそも日本における“旦那”という言葉には、極めて金銭、経済的な関係に深いつながりがあることおわかりでしょう。

しかし、“主人”という言葉はカネではない神聖なつながりを示し、文字通り、主とは神のことも指すし、男が妻のことを“カミさん”(神)と呼ぶのと同じようなものでしょう。

芸妓の世界なら、別にカネによる関係、スポンサーであるからといって汚らわしい間柄というわけでなく、当たり前の関係でもあるわけですが、芸妓と旦那の関係は明らかに夫婦のような神聖な関係ではありません。

いずれにしろ“旦那”という言葉は非常に俗っぽいし、むしろ芸妓や売春宿のような世界でよく使われていた。また、日教組系の団体が主婦に対して、夫を“主人”と呼ばないようにという運動を起こしてたりで、近年、夫を“ダンナ”(あるいはそのまま“夫”)と呼ぶのが普及してしまったのには、夫婦関係をそういう非常に軽いものにしようという奴ら左翼の意図が隠れていると見て間違いない。本来、神聖であるべき夫婦の関係を俗っぽいものにせしめようという、フェミや左翼の思惑が働いてるわけ。

それに“主人”という言葉が神からの由来であるなら、“主人”との関係において終りはありません。たとえ死んでも主人は主人です。それに対して“旦那”は、コロコロ変えることができるもの。
(また最近では男でも女でもどっちでも使えるものとして“パートナー”という言葉がマスコミによって普及されてしまい、今じゃ“パートナー”という言葉を意識せず使ってる人も多いですが、“パートナー”というのも元々はジェンダーフリー系の左翼・フェミ用語であり、これも意図的な仕込みなのです。加えて、パートナーというのはとっかえひっかえ出来そうなイメージもありますしね。2017.7.15追記)

タダで使われる結婚なんかイヤだと言って売春宿に戻ってくる女を描いた『赤線地帯』
一度、身についた垢はなかなか落ちない


黒澤明や小津安二郎と並ぶ名監督 溝口健二の遺作に『赤線地帯』という映画があります(詳しくは右画像クリック)。舞台は赤線廃止が間近の売春宿。そこの売春婦が結婚を夢見て嫁いでいったが、ただでコキ使われる結婚なんて冗談じゃないと言い、即刻、逃げ出して「働いたら働いただけ自分のお金になる、こっちの方がいい」と言って再び売春宿に戻ってきます。
でも、これって売春宿の話だけじゃありませんよね? こういうの見て、「ハッ」とするような方なら、まだ救いがあります。左翼の洗脳で拝金主義に侵されきった脳ミソ、これまでの価値観をすべて見直しましょう。特に「仕事はお金がもらえるから頑張りがいあるけど、家事なんていくらやっても、お金もらえないし、やりがいもないから」なんて言ってた覚えある人、これまでのすべてが間違っていたこと、早く気づいてくださいね。

嫁に行って逃げ出してきた女の言葉、「一日中 仕事、ご飯、洗濯・・・(そんなのイヤ)」、それに対して「嫁に行ったんだから、そのぐらい当たり前じゃない! 身についた垢って、なかなか落ちないものね」と言って、逃げ出してきた女を諭そうとする仲間の言葉が心象に残ります。
そういう生活を耐えて家族で頑張っていってこそ、きっと後で、いいこともたくさんあるのにね。目先だけ。ちょっとやって、すぐに逃げ出してくるようでは・・・男にもそんな風な人、今じゃたくさんいるんでしょうけどね。

もともと溝口健二はこのサイトでも絶賛している『雨月物語』『山椒太夫』のような戦後の世界的な名作を生む前、戦前は『祇園の姉妹』などで身売りされる女、男から使い捨てにされる芸者姉妹を描いたりで、女の悲哀、女の人生の理不尽さを訴えた監督として、左翼も好むタイプのようです。しかし遺作となった、この『赤線地帯』ではむしろ、拝金主義に陥った女や、育てた子供が大人になってから見捨てられる女(母親=シングルマザー)を描いてたりで、女性の自由や自立を主張したフェミニズムを暗に批判していることが伺えます。恐らくこれは、戦前はトップ美人女優で戦後は化け猫女優として復活した入江たか子が代表を務める入江プロに溝口が所属し、一時は入江とデキていたが険悪な間柄となって激しい確執が生まれたりで、フェミ的な女の最たるものともいえる入江のような女優の生きざまに嫌悪感を覚えたりとか、そういうのが何か大きな影響を与えたように感じます。きっと溝口も、フェミニズムによる暗澹たる未来、女の不幸、日本の行く末(要するに現代)を見てしまったのであり、それが晩年の作品作りに表れたのでしょう。

映画 『 赤線地帯 』 (1956) より 「身についた垢は落ちない」
監督:溝口健二  出演:若尾文子、京マチ子 他


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(2012.6.28)
映画『赤線地帯』では、売春宿の店主が赤線禁止に反対し、売春婦たちに「本当におまえたちのことを考えてるのは私だけだ」なんて言ってたけど、そんなの明らかにウソであること、さすがにおわかりでしょう。
ただの運命共同体にすぎず、店主なんて売春婦たちや客を食い物にしていたにすぎないわけですから。

要するに当時、赤線禁止に反対していた人たちと同じパターンで、「表現の自由、子供たち個人の嗜好の自由を守れ!」なんて言って、青少年に対するエロ規制にエロ系右翼は反対していたわけですが、あの時、率先して規制に反対先導していたのは、エロを利権に金儲けしていた漫画・アニメ・ゲームなどマスメディア業界筋にすぎなかったということ。それにつられてたのが奴らに飼い慣らされた、オタクやエロ好きな愛好家たち。
しかも、青少年エロ規制は子供が見るものへの規制であったのに、さも大人が見るものまで規制されるかのよう、あの時猛反対していた筋は大騒ぎしてました。

業界の連中は、運命共同体とも言える、手駒である作家や制作スタッフたちと、飼い慣らしたエロ好きな青少年少女たちに、「規制されれば、おまえたちの自由(人権)や生活が侵害されるぞ! 本当におまえたちの生活、自由な趣味・嗜好を守ってやってるのはオレたちだけだ」なんてそそのかして、金儲けを続けたいがためやっていただけ。

つまり、青少年エロ規制の時の反対者たちのつながりというのは、当時の赤線廃止を巡っての反対者たちの構図にそっくり当てはまります

売春宿 = エロ漫画・アニメ・ゲーム利権業者・筋

売春婦 = 作家・制作者

売春宿の客 = オタク、エロ漫画・アニメ・ゲーム愛好家


と言う風に、非常にわかりやすいです。
ただし、私は赤線を廃止したのがいいか悪いかといえば、別にあってもよかったのではないかと思ってるし、当時の廃止論者の一番の主張は左翼的で、女性の人権が侵害されてるからっていうのが頭にあったわけで、だったら寧ろ廃止しないで残しておくべきだったと思います。
それに今では性風俗産業の繁栄が成り代わってるだけだし。

でも、赤線に子供も行っていいなんてなってれば論外だし、そうなれば私が猛反対するのは当たり前。
エロは、別に大人が密かに楽しんでる分については概ね構わないのですが、ただし足を入れすぎると嵌って抜け出せなくなり、正常な男女のつきあいや子育てが出来なくなってしまう人々が増産されます。大人の分まで規制する必要はありませんが、大人でも嵌ったら大いにリスクのあること、ここでは警告し続けてるわけです。

違法ダウンロード刑罰化は、子供に対してのみ規制するのでなく、エロに限らずすべての情報発信が妨害されることになりうるわけで、重大な問題を孕んでます。早く廃止させねば・・・

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◆現代は中世ヨーロッパ暗黒時代にも匹敵する文化不毛カルトの時代 〜 アラビアンナイトに見る豊かな心を持った自由な奴隷

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 〜 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆“奥さん”と“ダンナ” 乱れる日本語 〜 正統派なら“主人”と“家内”

◆個性の追及、結婚できない無縁社会の到来 〜 漱石に見るネコの意味するもの

◆70年代後半から男を呼び捨て子供番組による男女平等精神侵略 〜 日本人なら、女が男を呼び捨てにしてはいけません

◆本当に男女平等、男女差別をなくせというなら、男女別の競技なんて廃すべき

◆『子育て幽霊』 小泉八雲が書き残した日本の昔話 〜 ドラマ『日本の面影』より

◆アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物

◆ド底辺!? 援交アバズレ年増女の増殖

◆フェミ二ズム批判するなら、女が見に来て女に「そうか!」と思わせるような内容にしなきゃダメ!

◆わが子の育て方、しつけの仕方 〜 母親のための人間学 家庭教育の心得

◆反シナ・反朝鮮というだけの短絡的なネトウヨがマンセーする、日本における拝金主義・フェミニズムの権化 福澤諭吉について

◆女が自分のため好き勝手やりだしたら、男にとって守るべきものも守るべき国もなくなってしまいます!
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男女差別をなくして本当に男女平等にするなら、男女別の競技なんて廃すべき

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(2014.9.29)
女子のサッカーだのラグビーだの、レスリングだの柔道だのの格闘技……女子だけの試合で勝っただけでバカ騒ぎ。何の価値もないものを大いなる価値があるかのよう馬鹿マスコミ挙げて喧伝プロパガンダ。女が子供も産まずに体を痛めつけて……こういうのに取り込まれてる人は基本的に家畜化完了。

話し変わって、ここに貼ってるオフコースなんか代表格ですが、私たちの若い頃の日本のフォーク、ニューミュージック系のトップ・ミュージシャンには、TVに絶対出ない人たちってのが存在していて、TV主導の日本の歌謡曲が嫌いだった人たちには、洋楽に流れる人も多かったけど、この手のニューミュージック系(今ではこのジャンルの意味がよくわからない人が多そう)に流れる人ってのがたくさんいました。ここのオフコースなんて、当時は本当に物凄い人気でしたが、テレビには絶対出ないので、ファンでもオフコースの演奏や小田さんが歌ってるところというのを見たことある人が殆どいなかったんです。
TV主導の低レベルのアイドルやJ-POP(当時はこんな言葉なかったかど)ばかりに熱中してた人たちってのは、男女問わず当時から愚民的な要素が強かったのかもしれませんが、TVの欺瞞、その危険性に当時から気づいていたミュージシャンたちがいて、それを支持してTVをアテにしない人たちも沢山いたってのは、日本の音楽史や世相、当時の世代を考える上で結構重要なことに思えます。人によっては音楽なんて一緒くたに下らないもので、日本人なんて洗脳されきってたと思われてる方も多いでしょう。でも、今の若い人たちには状況がわかりづらいでしょうが、当時から(団塊世代含む今では60代になってる方々の中にも)大変なアンチTV派の人たちってのがいたというのは非常に大きい。だからTVというのは力を持っていたようでも、通じない人にはまるで通じていなかったんです。

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(2011.7.20)  (始めから)
昨日の記事は「こんなメデタイ時になんてこと言うんだ」といった非難が殺到するかと思いきや、それは大してなく、「よくぞ言ってくれました」という感じの声がほとんどだったことから、意外にも、日本人として正常な感性を持ってる方はまだまだたくさんいるんだなということで、少し明るい気分になれました。皆さん、ありがとうございます ^^)

“なでしこジャパン”が7年前の2004年から商標登録までされてたとなると、既にその時からシナリオは描かれてたんじゃないかって感じ
6、7年といえば日本優勝のための準備だって十分できる、ちょうどいいくらいの時間。大して世界で盛んでない女子サッカー、国やある組織が全力挙げて日本で運動能力に優れた女をかき集めて、予定通り世界一となせば、マスコミも挙げての“なでしこジャパン”総力支援でヒト儲けできるだろうし・・・
もちろんスポーツの世界なので100%予定通りにはいかないでしょうが、日露戦争や太平洋戦争を仕掛けさせて勝敗を予測するのより、実はそっちの方がずっと簡単そうに思えます。

この結果、フェミを煽るようなこんな発言まで出回る。

「日本は女性の方が男性より優秀」 与謝野男女共同参画担当相 2011.7.19 産経ニュース
与謝野馨経済財政担当相(兼・男女共同参画担当相)は19日の閣議後会見で、サッカーの女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会でなでしこジャパンが初優勝したことについて、「日本国においては女性のほうが男性より優秀だ。新たにその証明が一つ付け加わったということだ」と賞賛した。

さらに石原都知事まで 「女は強いですな。つくづく(思う)。男はだらしないけどね」 2011.7.15 産経ニュース

しかも選手代表宣誓の下の動画、「人種差別、女性差別するな」って、こんな演説まで選手にやらせて、もうこの大会、完全にあっち側に政治利用されてますね(しょっぱなだけ見ればOK)。
「・・・もしくは、その他のいかなる理由による差別も認めないことを宣言します。 私たちは、サッカーの力を使ってスポーツからそして社会の○○(←聞き取れず)から、人種差別や女性への差別を撲滅することをできます。 この目標に向かって突き進むことを誓います。 そして皆様も私たちとともに差別と闘ってくださるようお願い申します」

結局もう、この辺り全部、規定路線なんだよね。
これで「股開いてどこが悪いんだ。女だからと差別だ」なんて言いだそうものなら、それこそもう、本格的に叩き潰しにいかなければならなくなります。

社会の仕事では男女一緒を押し付けるのに、スポーツでは男女別の滑稽

本当の男女平等って、どういうことだかわかります?
男女平等の時代というなら、男女別に競技することは男女差別なのだから、どんなスポーツでも男女構わず競争させるべきのはず。男女平等を主張しながら、なぜ、そうしろという声が全くないのか、明らかにおかしいです。既に今の日本、仕事では男女一緒くたにされてしまってるのにね。

先のニュースのように、日本では男より女の方が強くなったなんて、これからも左翼はとんでもない詭弁を呈していくでしょうが、勘違いも甚だしい。とんでもない暴論、意図的な確信犯ですよね。

女が男より強くなったわけでは決してありません。あくまで特定分野の女の世界の中だけで強かっただけの話。
日本では男子より女子が強く優秀とするなら・・・では男子サッカーと女子サッカーのチームが対戦すればどっちが勝つでしょうね?

どっかでそんな男女対戦の企画でもあれば、あるいはサッカーはもちろん格闘技とかでも男女問わない戦いが展開されたなら・・・男が手加減しなければ、それこそ厚顔無恥なフェミのバカ女たち、開いた口が塞がらなくなるほど、徹底的に叩きのめされることになるわけですが。

男女平等なら、男女別をやめて一国一チームでいいはず

そして本当に男女平等なら、男女別に競技するシステムは一切廃止するべき。そういう環境で男女問わず戦わせ、強いチームなり、強い選手を目指せばいい。
国で競うものなら、すべての競技で男女別ではなく男女構成を問わない一国一チームとする。
でも、そうなれば、日本代表のサッカー選手として選ばれる女なんて、果たしていますかね?

社会では、男女半々に雇用しろとか、公正な男女平等どころか理不尽な逆差別介入がなされているのに、今でもスポーツのように女の弱さ、男の強さが露呈するような、フェミ左翼に都合悪い時だけは男女別にされてます。しかし男女平等というなら、男女問わず競争させてチームを作るようなルール設定にしてしかるべき。

そんな風に本当の男女平等が実現され、競技の男女別の一切が廃されてしまえば、最早スポーツでは、女の出る幕なんて殆どなくなり、「女はスッこんでろ」ということにしかならないでしょう。
だから男女差別どころか、男女が区別されてるからこそ、本来なら女の出る幕なんてないスポーツでも、女でも目立って活躍することが出来ているわけ。

自分がやるのはともかく、女の球技というのが見るには概ねつまらないというのは、女のため無理に競技を開催してるとか、やっぱり自然とそういうところが影響してるからでしょう。

仮にスポーツでも男女平等とされ、男女問わないルール設定がなされたとしましょう。
しかしバカなある国では、本来と違う意味で「うちは男女平等(?)の国だから」ということで、男女同数で混合のチームを作ったとする。しかし、“男女同数こそ男女平等”なんてアホなことにこだわらない国は当然、勝つために男しか入れてこない。結果、男女混合チームと男だけのチームで、どっちが勝つかなんてわかりきったことですよね。

本当の男女平等とはそういうこと。そういう世界になったなら、今の勘違いでボケてしまった女たちだって、男の本当の強さ、自分の身の程を思い知ることになるでしょう。所詮、今の男女平等なんて女に大ハンディをあげての、とんでもない男女不平等にすぎないということです。

各所へ無理に女を紛れ込まそうというのは、暗に弱体化を狙ったものに他ならない

要するに軍隊のようなところはもちろん、労働者の中に女をムリに入れようとするのには、その国家(チーム)を弱める意図があると言って間違いないわけ。
軍隊やスポーツは、女が混じってくれば弱くなることがわかりきっている、最も端的にその傾向が表れる分野。大体、女・子供なんて足手まといにしかなりません。概ね他の一般の職種でも基本的には同じ。女に適した仕事というのもたくさんあるわけですが、それは本来限られてます。もちろん男にだって向いてない仕事がたくさんある。

そんなことより何より、そもそもどっちが優れてるとか劣ってるとか、男と女というのは本来そんな間柄ではないはず。たとえ男女対抗試合なんかで女が勝てないからといって、そんな話すること自体ナンセンス。

何でもかんでも男女半数ずつなんてやってれば、明らかに国家・組織弱体につながるというのに、それすら気づかず、それが“男女平等”だなんて言って、男女雇用均等を目指してるような今の日本人、もうオール・パッパラパー化してるということです。これは日本だけでなく、他の国の同じイデオロギー持ってる連中ももちろん同じ。

日本ではもう、実は女の方が強くて優秀なんだと証明したいなら、あらゆるスポーツでも男チームと女チームで対戦して、女が勝つしかありません。日本では女の方が男より強くなったなんてほざくのは、それで女が本当に勝ってからでしょう。

それが出来ないというなら、本当に強い方の男を、女なら素直にやっぱり立てましょうよ。
そういう謙虚な気持ちを持ち続けている女に対してのみ、男の方もその女を守ろうという気持ちになれるわけです。
今は男女平等だからとか勘違いして、女が、本当は強い方であるはずの男を立てないというなら、そういうカップル・夫婦はいつまで経ってもギクシャクしたままでしょう。
だから本当に賢い女は、「日本では女の方が強いことが証明された」なんてバカな戯言に惑わされることなく、とっくに奴ら左翼の詭弁に気づいてます。自分がどんなに優秀でも、本当に強いのは男だってわかってるから、やっぱり男を立ててあげるんです。

人間は性別によってそれぞれの適性に沿って作られてるわけで、男も女も違うものとして、どっちも必要な存在。
男にしかできないこと、女にしかできないことがたくさんあって、男女とも同じようにではなく、男女の特性がそれぞれ最大限発揮されることこそが、最も適切な環境といえるわけでしょう。

国を守るための第一線の防御壁に立つのが男であれば、当然、その壁は強いものになるでしょう。
女は男を立てる、そして男の言うことを聞いて支える。次代の立派な大人になる子供も育てる。だから男も後ろにいる女を守ろうとするわけ。

しかし、その第一線の壁に女が混じれば混じるほど、防御壁としては弱くなってしまう。後ろで支えてくれる女がいなけりゃ、男も何のため壁を守ってるのかもわからなくなる。

そもそも男と女は、同じポジションや仕事を競って奪い合うため作られたわけではありません。
本来あるべき男女の有り方とはそういうこと。   (続く)

『さよなら』 オフコース ライブ(1982)
初の大ヒット曲『さよなら』(1979)から『YES-NO』、『YES-YES-YES』に続いていった頃のオフコースの人気は凄かったですね(詳しくは右画像クリック)。まだ子供だった私に大人っぽい歌詞が深く突き刺さり、その透明感ある声で詞のパワーを教えてくれたのが小田さんの歌でした ^▽^) (将来の子供たちを思って歌った、ここのオフコース『生まれ来る子供たちのために』もぜひ聴いてみてください

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(2012.6.12)
こういうこと書いてると、女の人権侵害とか、差別だとかアホぬかしてくる左翼かぶれのエセ右翼。
こいつらエセ保守は選手たちの女として幸せな将来なんて、これっぽっちも考えていません。国のためだの、国家の威信・名誉だの、そんなこと言って、要するに女をうまくそそのかして利用、食い物にしてるにすぎない。
本当に女の将来のため正しいこと言ってるのは、この私。
女がスポーツでガッツポーズとったり、マッチョな体になったり、そんな風になっても、それを魅力的に感じる男なんて、まず、いないからね。マスコミが囃し立ててるからって、力を入れるべきベクトルを間違えちゃダメだよ。
サッカーなんかに、「ナデシコ」 「ナデシコ」ってウザイ。
ちなみに女子サッカーというのは、男子の中学生レベルらしい。
(ここに張ってた宣誓動画は残念ながら削除されてしまってます)

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(続き)◆日の丸の赤地に字を書いて汚す“なでしこジャパン”の仕掛け人、絶対日本人じゃねえだろ

(始めから)◆“なでしこジャパン” に精神侵略を感じ取れる人って、どれだけいますかね?

◆フェミと変態オカマを煽るマスコミ 〜 “男の娘”凌辱ものまで

◆精子の薄くなった日本人 〜 日本人のオタク化がどんな末路を迎えるか

◆紛れもなく陰謀は実在しますが、表に出てる陰謀論者は結論を誘導し、真実を誤魔化します

◆安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

◆日本の男女平等度が先進国最低水準とインチキ格付けする、国連オブザーバー団体 “世界経済フォーラム” とは

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 〜 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!〜 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆女子供の洗脳で男もバカになった! 〜 ジェンダーフリー 日本総フヌケ化

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! 〜 フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 〜 世界で日本だけ沈没!
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現代の魔女 --- 若い少女たちに危ない価値観を植え付けミスリード。
アバズレ洗脳で女を狂わせ、日本の中枢に巣食って若い男まであさる、
フェミの淫乱生ゴミ汚物女どもを叩き出せ!!

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(2016.4.20)
昔、武田鉄矢が先生役主演で大ヒットした『3年B組金八先生』(1979〜)という中学校を舞台にしたドラマでブレイクした、沖田浩之というトップアイドルがいました。彼は熱狂的な親衛隊を持つほど一時は大人気でしたが、どういうわけか山本陽子という40過ぎの年増女優と付き合いはじめ、しかもその男女の仲は公然とまでされました。山本は一時、沖田の母に「うちの息子をどうするつもりだ」と詰め寄られたこともあったとか…… 二人の仲はまもなく終わります。沖田と山本の仲は世間で大いに騒がれました。芸能界で若い男と年増女の公然とされた関係はこの二人が初めてでしょう。この後には小柳ルミ子と大澄賢也のような結婚までしたカップルも現れましたが(ここも破局)。
そして沖田は36歳となっていた1999年、突如、自殺してしまいました。
男は歳をとっても女に子供を産んでもらうことができますが、年老いた女が相手では男がどんなに若くても子供を産ませることが出来ません。フェミマスコミは絶対そこに触れませんが、大澄賢也とかもきっとそのことで悩んでいたのではないでしょうか。
山本とのつきあいは沖田の人生に思いのほか暗い影を落としたよう感じます。若い男性は気をつけてください。もちろん女の側が男よりはるかにずっと急がなければならない性(サガ)にあるのはもちろんですが、男だって物理的には年食ってからでも女に子供を産ませることが出来ても、若い男としての魅力が保ててる期間は限られます。若い頃モテモテだった沖田なら、よりどりみどりの中から気のいい娘を見つけるチャンスなんていくらでもあったはず。でも30過ぎて、チヤホヤされてたまたあの頃のように……なんて思っててもなかなか報われることはないのです。

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(2015.4.3)
コチラでも紹介したフランス映画の『個人教授』とかは、まだ主役に男らしさとかもあってそれなりに楽しめたりするのですが、イタリア系のお色気映画ってのには品がないものが多いんですよね。そのハシリたる『青い体験』なんか(詳しくは右画像クリック)、ジャガイモのような顔の少年が憧れの義母と結ばれ、今のキモオタ妄想系アニメに通じるものがあって、気持ち悪くて私なんか到底受け付けないものがあります。その流れはイタリア系お色気モノにだいたい一貫していて、『ニュー・シネマ・パラダイス』とか『マレーナ』とかも同じで、どっちも「すごくいい映画だよ」なんて周りに言われて見てみたのですが、ムラムラした欲望の塊のような、そのうち盗撮や痴漢にハシリそうな覗き趣味の少年が必ず出てたりで、「こんな映画のどこがいいの?」ってものが多くて拒絶反応を示すんです。

もともと戦後まもない頃のイタリア映画は黄金期で、『無防備都市』ロッセリーニ『自転車泥棒』シーカらをはじめとするネオレアリズモ系と呼ばれる秀逸な映画がたくさん生まれたのに、それが1960年代頃からヴィスコンティフェリーニのようなイロ物が持て囃されはじめ、70年代には変なお色気モノが幅を利かすようになり、おかしな方向に行ってしまったようです。これは日本にも共通していて、日本映画黄金期だった1950年代を過ぎた後、超愛国映画『明治天皇と日露大戦争』の新東宝や、溝口作品はじめ日本的精神文化色の強かった大映が、質の悪いピンク映画に流れていった傾向と非常に似てるんです。恐らく経営陣へのハニートラップによる強烈なセックス洗脳が仕掛けられ、映画製作者達に対する骨抜き工作があったのではないかと思ってます。1970年代は西ドイツでもカワイー娘のワンサカ出る低俗無節操なポルノ映画が多産されていたようだし、このことは敗戦三国の共通した流れになってる感じが…… 同じお色気系でも当時のアメリカやフランス、英国などのは、ここの『おもいでの夏』にしろ『個人教授』にしろ、007シリーズ等にしろ、イタリアの見るに堪えないキモオタ妄想系とはちょっと異なり、まだ鑑賞に値するものが多いんですね。あの当時の日独伊のお色気モノは総じて気持ち悪いキモオタ妄想変態系が多い気がします。日本に限らず世界的に、それまではいなかったはずの、覗きやパンチラ盗撮だの女の下着集めごときで「ハァハァ」言ってるような、ろくでなし腑抜けカス男を多数生みだしていったであろうことを考えると非常に腹立たしい。

映画『青い体験』(Malizia,1973) よりハイライト
出演: ラウラ・アントネッリ、アレッサンドロ・モモ
監督: サルヴァトーレ・サンペリ


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(2012.12.11)
男子中学生は「熟女にやらせて、と頼めばいい」 【朝日新聞】
上野千鶴子が仰天「人生相談」 
 2012.12.8 J-キャスト

社会学者の上野千鶴子さん(64・右写真)が朝日新聞の人生相談で、男子中学生の性処理問題について触れ「熟女にやらせて、と頼めばいい」などと回答し、読者を仰天させている。
自分も若ければ、男子中学生の「筆おろし」をしたいそうで、「正気なのか?」「淫行をお勧めしてる?」などという意見が「ツイッター」で一気に広まった。
筆下ろし「わたしだってもっと若ければ・・・・・」

上野さんが回答した人生相談は、朝日新聞の2012年12月8日付け「be」に掲載された「悩みのるつぼ」(現在、朝日新聞より刊行中。詳しくは右画像クリック)。質問者は15歳の男子中学生で、性欲が強すぎて受験勉強に身が入らない、というもの。自分で性欲の処理はしているが、カワイイ女の子を見るとムラムラしてしまう。本物の女の子の体に触れたい衝動が抑えきれずに、夜道で女性を襲ってしまわないか心配だ、と悩んでいる。

上野さんは回答で、男性というものは性欲に振り回される生き物だから同情に堪えない。でもいまは、性欲がピークなはずの男子高校生は、女性と付き合うのは面倒と言っている、とした上で、
「まず覚えていてほしいのは、異性とつきあうのはめんどくさいってこと。友達になるだけでめんどくさいのに、パンツまで脱いでもらう関係になるのはもっとめんどくさいです」
と説明し、この「めんどくさい」ことを避けてセックスする方法がある、と伝授。
「経験豊富な熟女に、土下座してでもよいから、やらせてください、とお願いしてみてください」

上野さんの友人はこうすることによって、10回に1回はOKをもらったのだそうだ。昔は青年たちの「筆下ろし」をしてくれる、年上の女性たちがいて、青年たちはお世話になっていた。
「わたしだってもっと若ければ・・・・・」
と結んでいる。十分に経験を積んだら、今度は本当に好きな女の子にお願いしましょう、とアドバイスしている。10回土下座すれば1回はOKがもらえる?

この回答にネットが騒然となり、「ツイッター」ではこの話題が一気に拡散。ネットでは刺激的で新鮮な内容だから好感が持てる、という感想もあるのだが、
「私も若ければ・・・って、男子中学生がトラウマになるのではないか?」
「そもそも男子中学生に語る内容ではないだろ」
「PTAとか黙っていないんじゃないの?そもそも児童福祉法とか、淫行条例とかに引っかかってしまうだろ」
などといった意見が出ている。

12月8日放送の東京MXテレビ番組「5時に夢中サタデー!」でもこの話題が取り上げられ、お笑い芸人の玉袋筋太郎さん(45)が、熟女に10回お願いすれば1回はOKがもらえることが分かった、とし、番組内で何度も土下座を繰り返していた。
◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

男だけが悪者にされる昨今、先日の内柴選手の件に続いて……
上野千鶴子みたいなこんなクソババアだって、若い男をたぶらかそうと手ぐすね引いて待ってるからね。バリバリにセックス洗脳受けた、特に盛りのついた年増女の乱痴気ぶりは凄まじいものがあるし。
この上野みたいのじゃ、さすがに男も引くだろうけど、映画『思い出の夏』みたいに魅力的なオバ(お姉)さんが上の質問例と同じ15歳の少年を誘ってくることも起こり得るわけで、男の子をお持ちの親御さんはご注意を。
あとくされなく済めば、それでいいんだろうけど、キチガイ女に嵌ると息子さんの将来台無しにされかねないし、いろいろ大変なことになってくからね。
古くは麗しい有閑マダムとデキてしまって若き恋人を捨てて嵌ってしまう大学生、サイモン&ガーファンクルの音楽で有名な映画『卒業』(1967・詳しくは右画像クリック)のような話もあるし。

上野千鶴子、こんな奴が東大教授なんですよ皆さん!(「おちんちんとは言えるのに、なんでオマンコと言っちゃいけないの?」発言の上野千鶴子)。

あの極悪法、男女共同参画法の中核になった人物でもあります。ただしこれを施行したのは自民党ですからね。もし自民党政権に戻ったなら、男女雇用機会均等法・男女共同参画法などの行き過ぎたフェミ法案は即座に廃止して、二度とこんなバカな法案は通さない目を持つとういうなら少しは見直しますが、違法ダウンロード刑罰化みたいな極悪法を通すくらいですから、期待できそうにありません。これらを廃止したなら私も見直しますけどね。

映画『おもいでの夏』(1971)よりメインテーマ、ハイライト(詳しくは右下画像クリック)
Theme from “ The Summer Of '42 ”  Michel Legrand
監督:ロバート・マリガン  音楽:ミシェル・ルグラン
出演:ジェニファー・オニール、ゲーリー・グライムス

アカデミー賞受賞の美しい音楽。舞台は1942年、戦時下の米国 ニューイングランドの島。夫がフランス戦線に行き、ひとり家に住む人妻と15歳の少年との出会い・・・ この『おもいでの夏』はじめとする、一連のセックス洗脳映画の流れについては、前にこちらで触れてます

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(2014.3.21)
『40代女性と20代男性は性欲一致で相性抜群』 ← 色情狂女医の妄言炸裂!

『女性自身』(光文社 2013.8.22)にあった記事
ですが(詳しくは左画像クリック)、内容は下記の通り。
*************************************************************
「40代女性と20代男性は性欲曲線が合うんです。女性ホルモンが減少し、男性ホルモンが増加する40代は、女性にとってもっとも性欲が強くなる時期。この40代女性のベストパートナーこそ、性欲がピークに達している20代男性なんです」そう語るのは、ベストセラーとなった『ずぼらちゃんのSEXバイブル』著者で婦人科・美容皮膚科医の松村圭子女医(43・写真)。
男女の性欲の推移を示したグラフを見てみると……。男性のピークは、じつは20歳の少し手前。そこから30歳過ぎまではゆるやか〜な下降をたどるが、ほぼ横ばいと言っていい。35歳過ぎから45歳の10年間で急激な減少を見せる。
いっぽう、女性の場合はゆるやかな上昇で35歳ごろがピーク。それからの10年間はゆるやかでふくらむような曲線が降下していく。35〜45歳世代では、女性の性欲が男性のそれを上回っているのだ。
アラフォー女性は同年代の夫やパートナーでは高まった欲求が満たされず、不倫に走る可能性のある惑いのお年ごろ。このカーブこそ”不倫曲線”と呼べるのかもしれない。
「性欲があり余る20代男性の性衝動を、20代女性は受け止めきれません。いっぽう経験値を重ね、自分の欲望と向き合える40代女性が、能動的なSEXで20代男性を受け止めることができるんです」

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男性で敢えて40男と20代女の相性がいいなんてわざわざ書いてくるようなバカは恐らく一人もいないと思いますが、女でこんなことを本気で書いてくるのがいるなんてのは、本当に女ってのは、つくづく、放っておくとトコトン馬鹿になっていくのだなとあらためて思い知らされるような記事。これをギャグとして受け止めるならまだマシですが、こんなのを真に受けてそれにすがろうとする女ってのは、最早救いようないレベルだと思います。
こんな女医の本なんかが“ベストセラー”になって講演にも人が集まり、サイン会までやってるようですし、如何に女が安易に感化されやすく、自分にとって都合いいスピリチュアル的なものに嵌りやすいかということを指し示しています。こんな妄言にすがるようなパッパラパー女に絶対なってはいけません。
こんなのは特殊だと思われる方おられるかもしれませんが、既に女の初婚年齢平均が30歳になり、今後は女でも生涯独身が半数を超えていくであろうわけで、他人事では決して済ませられません。自分は何とか大丈夫だったとしても、放っといては子孫の中でそうなる者が必ず出てきます。
もちろん男にも、この種のスピリチュアル的なものに嵌りやすい人というのはいましょうが、普通では考えられないようなカルトに嵌るのもやはり圧倒的に女が多いし、“女性の権利”を振りかざしてDVだのセクハラだのが騒がれるようなって男女関係がギスギスしてしまったのも、その結果にすぎません。その行く末は女が孤独になってしまうことです。

“自由な女”とか“自分の人生”とかデタラメ煽ってる連中なんて、結局、いい歳こいてチャラチャラ遊び周って男をあさり続けるような、汚らしい女を増やそうとしてるだけじゃん。

それと夫婦のことを「パートナー」なんて呼ぶのは左翼やフェミの用語なので、そういう言葉を使わないようご注意を。人の夫婦のことを一般に言うなら「伴侶」とか、ウチでのことを言うなら、「主人」や「家内」等、保守系らしく生涯共にし敬意を含んだキチンとした言葉を使ってくださいませ。

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◆女は軽々しく男とつきあうな! 男はビッチ尻軽女に心を惑わされるな! 〜 ストーカー予防法と、ストーカー利権拡大図る左翼

◆“男の浮気” と “子供の死” には覚悟をしておいた方がいい 〜 本当に強い女性とはこういうこと。女としてのポジション確認

◆本物の“大和撫子” 入門  〜 『女大学』より

◆早期セックスを青少年に煽るマスコミ・左翼なのに、仕事持つ健全な男性が女子高生と交際したら犯罪者にされるというダブルスタンダード

◆『リボンの騎士』が暗示するもの 〜 手塚治虫のポジション

◆男の子が赤いランドセル背負ってるのってどうよ? 〜 男女観破壊、左翼イデオロギー刷り込みのベネッセCM

◆「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言した市議に謝罪させるのでなく、それを女性蔑視・人権侵害と騒ぐ連中こそ退場、粛清すべき!

◆『エマニエル夫人』〜『失楽園』〜『千と千尋の神隠し』 女への阿婆擦れフシダラ洗脳工作の時系列ポイントと『或る女』

◆「男より女のほうが強いの!!」5歳にして終わってる女の子 〜 プリキュアになって戦う勘違い少女たち

◆男に男らしさ、女に女らしさを求めるのは当たり前 〜 “あやまんJAPAN”に見る日本女性のイメージ崩壊

◆マジで、男が女に食われる時代は起こりえます

◆アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物
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昔は “所帯をもって一人前” が当たり前の価値観だった

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(2013.9.1)
ここを始めた当初から、「フェミ洗脳を解いてくれてありがとう」という女性の声を、私はこれまで沢山頂いてきました。ごく初期から、女に対してはかなり威力を持ったサイトでしたが、その頃は寧ろ、腐ったオタク系男が中傷してきたりすることが多かったです。でも最近は、そういうオタク史観から解放されたという男性からの声を聞くことも非常に多くなり、私は何より、それがウレシーです ^▽^)

今日は、ここの記事に関連する話。
既に20代では女の方が男の所得を抜いてしまったという世情なのに、デート代を割り勘にした男を「セコイ」とdisったりで、女には「デート代は男がもつべき」と思ってるのが、未だに圧倒的主流のようですね。男を立てようともしない女ばかりになってるのが現実なのに、そういう時だけ……厚かましいにもほどがあります。

一つ、興味深い話をしておきます
私が学生の頃の女は、四年生大学よりも短大に行く方が主流でした。
だから、たとえば高校からの同級生や同年代のカップルが付き合っていると、女の方が早く就職するパターンが非常に多かったんです。男が大学三年になる頃、女は短大を卒業して就職します。当時は今より男女の付き合いの息が長かったので、今よりは遥かに、高校の頃から付き合ってるといったケースは非常に多かったと思います。
その結果、二十歳になる頃の一時期、男は学生のままだけど女は社会人になっていて、女の方が実は経済的に余裕あったりするわけですね(しかも男の方が浪人してたりすれば、男が社会に出るのがその分遅れるし、そういう時期が更に長くもなります)。だからその頃、男が驕ったりするより、割り勘はもちろん、女の方が「今日は給料日だから驕ってあげるね ^^)」というイベントが非常に多かったわけ。だから、そういう付き合いに馴れてる女なら、「デート代は男がモッて当然!」なんて先入観はさほど強くなく、「割り勘なんてセコイ!」とか、そういう厚かましい固定観念を持つ女は(男が社会人〇年目とかそういう明らかな事情でもない限り)寧ろ少数派だったわけです。

そして、女が社会人3年目になる頃、男も大学を卒業、晴れて社会人に仲間入り。そして男が入社1、2年して安定し、男が3年目になれば給料もグンと上がり、社会経験は浅くても相手の女の給料を抜きます。男が所帯を持てる道筋が見えてきて、そんな中、女は会社を辞めて目出度く結婚。とってもうまく出来たシステムでしたね。そういう意味で男女とも25歳頃というのは、人生の節目に当たる大事な時期だったと言え、勝負どきだったのだろうと思います。実際当時は、25歳を過ぎたら“オジン” “オバン”という風なイメージが非常に強かったです。
そういうパターンで結婚されたご夫婦のご主人は、若い頃、女に金を使ったことより、寧ろ女にいろいろお世話になった記憶の方が多い方、きっと沢山おられると思います。そういう流れで結婚できた夫婦ってのは、きっと一番幸せで理想的なパターンだったことでしょう。
逆に言えば、その結婚のタイミングを逃してはいけなかったわけで、そこで結婚しなかったせいで、後の大きな失敗につながってしまったという方も非常に多いことでしょう。

現代における男も女も社会人のカップル、「だからデート代は男がモッて当然!」なんて考える女は、ある意味、イキ遅れた女と言い切ってもいいかもしれませんね。「男女平等!」とか言いながら、歳を聞かれたら「女に歳を聞くなんて失礼ね」なんて言ってる輩たち。

『ラヴ・シャック』  Love Shack - The B-52's (1989)
コーラスが最高の大好きな大ヒット曲! 昔バンドでもやりました ^▽^)
(詳しくは右画像クリック)


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(2012.9.5)
「所帯を持つ」というのは男が持つことを言っていたのであって、女は「所帯を持つ」というより「所帯に入る」というイメージがあったわけで、普通なら女が「所帯を持つ」とは言いませんでしたよね。

けれども、女だって所帯を持っていいじゃねえか、というのがフェミニズムや男女平等イデオロギーであって、しかも日本国憲法でまで“夫婦平等”なんて書かれてるから、“男が所帯を持つ”という言い方は今では不平等だとされかねない。

だけども、男が「所帯を持つ」と言った場合は家族全員への責任を持つことも示していたわけで、基本的には男が家族を食わしていかなきゃならないっていう大前提があったけど、女が「所帯を持とう」としても子供だけに目が行き、普通は夫を含む家族全体を食わしていくことまでは考えないし、その実態は【女が所帯を持つこと=離婚】と言ってもいいくらい。
たとえごく一部の女に夫を含む家族全体を養える経済力があっても、男が女にそこまで世話されること、あるいは専業主夫なんて、普通の男が受け入れられるはずもないので、どっちみちうまくいかない。

男の気遣いから赤ちゃんの世話や家事するのはいいけど、女の都合による平等イデオロギー押し付けによる「男も家事やれ! 子供の世話しろ!」は、それと全くもって似て非なるもの。

かつてまでの、ちゃんと男を立てるよう育てられていた女なら、別に憲法に平等が定められてようが、私の世代の若い頃のように概ね普通に男を立ててたわけだけど、そうじゃなく、子供の頃から男女平等だと教育されてる世代になれば、結婚して所帯を持った時だって夫婦平等だなんて主張しちゃうだろうし、これでは家庭のリーダー不在になるし、これで家族がまとまるはずもなく、ギクシャクした家族ばかりになって結局、離婚が増えてしまうってこと。

夫婦が互いに「私の所帯だ!」、「私の子供だ!」なんて主張、いがみあってうまくいくはずなんてない。だから耳触りのいい平等思想なんてもの自体が、家族(組織)の結束を弱めて組織を内から崩壊させるための謀略なんだってこと。結局、自壊して破滅。

男と女は一人 二人と数えるのでなく、二人で一組。つまり一組 二組と数えなければならないわけで、その男女関係にも当然ながら凹凸があるわけで平等な関係なんて絶対ありえない

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(2011.4.4)    (戻る)
いい歳こいてプラプラしてるなんて・・・恥ずかしいと思われていた。
男なら、会社に骨をうずめる
女なら、結婚したら家庭へ

これが当たり前でした。
女性が仕事する場合は大概、一般職に就いてましたが、普通の人ならそんな男女区別あることに疑問持ったり、日本にはそんなことで「差別だ!」なんて騒ぐ人も元々いませんでした。
数は少ないですが、女性でもいわゆる総合職で普通に仕事やってる人、そんな中でも当時からいました。(今の方は一般職というのが何だかわからない方が多いかもしれませんが、当時の女性向けの事務などに限った職種のことです)

この、昔の価値観を覚えている人は、私の世代含めそれより上の世代。
団塊ジュニア以下だと、「女性は一般職」なんて話があると、すぐ、「男女差別だ!」とかいう発想しかきっと持てないのではないでしょうか。

基本的に男の仕事は一生。
結婚だって、一生。

女なら、いい歳こいて嫁に行ってないと“売れ残り”。
男で結婚してないと、「どっか問題持ってんじゃないの?」、そんな風に思われて当たり前だったし、そんな一人モノの子を持つ親なら、娘や息子に対してズバズバと、それはそれは恥ずかしいことだと平然と言ってました。
私が子供の頃は、オジやオバで結婚してない方々に対しては、子供ながらに何となく白い目で見ていたところもあったような気もします。

反面、確かに若い頃は私自身未婚だったりで、その種の当時の大人たちの価値観が漠然と偏狭的にも思え、少なからず抵抗感も持ちました。その程度のことで恥ずかしいとかいう親がいるなら、個人の自由侵害だとか、そんな風に考えていたように思います。

しかし今では、あの時の多くの普通の大人が持っていた価値観というのは、とても大切なものだったのだと思ってます。あの価値観は正しいことだったのだと見なして揺らぎません。

私の若い頃は、結婚しておらず子供がいない男なんて、何をほざこうと、どんなに仕事が出来ようとも半人前としか見なされませんでした。それが当たり前だったんです。
だから著名人、活動家であれ何であれ、結婚せず子供もいない人なんて皆、当時の価値観からすれば半人前。(もちろん先天的な理由で子が産めないという方が人間として劣るとか、そんなこと言ってるわけではありません。左翼はそういうのですぐ揚げ足取りますが)
家族の重要性もわからないまま、ヘ理屈ばかりコネて、言ってる本人も結婚してないし、子供もいない・・・
(もちろん独身で子供がいなくともやれることはたくさんあります)

「結婚してない男なんて半人前」、今なら男だって、そんなこと言われると、「35歳になると羊水が腐る」発言で発狂したフェミ女たちのように、発狂ヒステリー起こす男が山ほどいるような気がします。
しかし、いくら騒ごうとも、所詮 半人前。

たとえ離婚したフェミ系女でも、守るべき子供がいる女といない女では、いろんな意味で天と地ほどの差があります。
もちろんこれは男でだって同じ。

押し付けられた、価値観の変化

当時は離婚なんて通常では考えられないし、ましてや未婚の母なんて、とんでもなかった。出来ちゃった婚なんてのも最悪。転職なんかも、とても珍しかった。

少なくとも私が勤め始めた頃は、そういう雰囲気だったのに、途中から離婚だらけ、芸能人の離婚スキャンダルも輪をかけて、周りでも離婚する人が続発しました。
特に私の世代は、男女ともその価値観の激変を身をもって体験してきた世代です。思い出してください。私たちの若い頃の価値観、男女とも今のようなものではなかったはずです。

「結婚してなくても、子供がいなくても恥ずかしくない。本人がいいと思ってるなら、それでいいじゃないか」、こんな風に今では、当時の価値観が完全に崩されてしまいました。こうなったのは紛れもなく1990年代以降。
個人主義、拝金主義、唯物史観・・・
男女悪平等、日本人の価値観がスッカリ変えられてしまったんです。
既に洗脳されきってるんです。

男の場合、会社に骨をうずめる、身も心も捧げるくらいでないと、昔は会社だって採ろうとしませんでした。
今がいくら厳しい就職戦線とはいえ、大企業ばかりならともかく、中小も含めて100社受けて一社も受からない人というのは、おそらく300社受けてもダメの可能性が高い。
そういった方々、人間としての改造が必要に思えます。
もしも私が採用担当者だったら、やっぱりその種の人は採らないと思う。
いったい、人間として成長していく上で、どこでどう間違ってしまったのか・・・
子供がそんな大人になってしまうまで、その親は一体何をやっていたんだと、そういうところで非常に気の毒に思います。

でも、そんな就職難と言われる時代でも、どこに行っても採用されるような人だってたくさんいるわけで、この採用される人と採用されない人の違いというのは、一体どこにあるのか考えるべきだと思う。

婚活でも「うまくいかない」とかいう男と女。そもそも厚かましい条件ばかりつける婚活なんかで相手が見つかるのかという気がします。年齢にもよるでしょうが、少なくとも20代前半で魅力ある男女なら、そんな活動しなくとも、自然と中にはいい人も寄ってくることでしょう。(“婚活”とか“就活”とか、身の毛もよだつような軽薄な言葉。人生がかかってる重大なことに、こんな薄っぺらな言葉で代用させるなんて・・・使い始めた奴の人生への不真面目さが表れてます)

しかし要は、たとえモテてるような相手でも、本当にいい人か見分けられるかどうか。一見キレイだったりカッコよく見える相手でも、その中身が結婚するにふさわしいタイプかどうか見分ける目を持っていなければなりません。たとえば男が、モデル並みのいい女にこだわってたりとか、そんな視点ばかりで女を見れば100%失敗します。
そして肝心なのは、思い切りよく、結婚できるかどうかでしょう。
今の人は大概が、「もっと遊びたい。いろんな男(女)と付き合ってみたい」という気持を持ってるのが本音でしょう。もっとも私の世代にだって、そういう人はかなり多かったですけどね。しかし、さすがに私の世代の女性、少なくとも若い頃はそんなタイプは非常に少なかった。当時は出会い系なんて存在しなかったことが大きいです。

結婚相手に一生を尽くそうという気持ちがない人であれば、誰もそんな人と好き好んで結婚したいなんて思わないでしょう。
就活にしろ、婚活にしろ、うまくいかないというのは、根は同じところにあります。

もちろんいい人材はまだまだたくさんいますが、日本人全体として見れば、やはり劣化してしまったように感じられる。
しかし、この原因の多くは、価値観が変化してしまったところにあります。
もっと詳しく言えば、長年日本人が持っていた価値観への変化が押し付けられたということ。“自由”だの“平等”だのといった言葉が絶対的、カルト的に振りかざされたから。

オタク系男は個々には消えゆく運命だが、後に増え続けるのが問題

フェミニズムを批判しているサイトは多いですが、ここはその中でも、数少ないフェミ系女性の改心を促せるサイトのようです。
大変ありがたいことに、そういった女性たちから多くの感謝の言葉をいただくこともあります。
いくらフェミを批判しても、他ではフェミ系女性の心に届くものが少なかったりするのかもしれません。
男側からフェミへの恨みつらみだけだったりすると、女性には届かない。フェミ(女性優遇)への反発だけで、共同親権のように実は男女平等化をより進めるおかしな方向に動いてる人たちだっている。

フェミ女とオタク男は、生き方の自由を主張している上で、似たようなタイプだと書いてますが、子供のいるフェミ女の場合は、やがて行き詰まる中で改心のチャンスが訪れることも多いです。
だから、フェミでも子供がいる人には、かなりの救いがある。
しかし結婚もしない、もちろん子供もいないオタク系の男、彼らは50ぐらいになって一人でナニに耽ることも出来なくなるまで、人生が間違っていたことに気づくことはないでしょう。しかし、そういう50、60になる時、彼らにだって必ず訪れます。

フェミ系女に対するのと同じく、私は彼らをそういった未来、失敗の人生から救ってやりたいがため、ここで警告を発し続けてるわけですが、彼らはそれによって改心するどころかヒステリックに喚いては、そこかしこでここを中傷しまくったりで・・・救いようがないようです。彼らはフェミ女より、ずっとタチが悪い。
まあ、いずれにしろその種の男たちというのは、子供もいないわけですし、いずれ消滅する運命にあります。いくら騒ごうと、個々としての彼らはこのままでは完全に消滅してしまうんです。

もちろん死ぬ頃には歳も歳だし、一人でナニに耽ったりとか当然できなくなってます。そうなった時、初めてここに書いてあったことの意味がわかるわけでしょうが、時は既に手遅れ。

個々には消えゆく彼らではありますが、問題はこのまま放っておくと、その種のオタクや草食的な男というのが、増えていくことこそあれ、減る可能性がないということです。
ほとんどの家の親御さんは、垂れ流されてるアニメや漫画、ゲームには未だに無防備。
この状況が続くと、男全体としての強さや活力がどんどん削がれていくことになります。少女の腐女子化だって進みます。もちろん、一部には強い男らしさを持った男も残るには残っていくでしょうが、多くの親御さんたちがその種の弱っちい男を撲滅させる意気込みで育てることの必要性にでも気づかない限り、強い男が減り続けるであろうことに疑いの余地はありません。もちろん、ここをご覧の親御さんなら、子供たちを、そういう生き残れる男にしなければならない。消えていく男(女)にしてはいけないんです。

『プリティ・フライ』  ジ・オフスプリング  (1998) 
Pretty Fly For a White Guy - The Offspring

全世界で1000万枚以上を売り上げた大ヒットアルバム『アメリカーナ』(Americana・詳しくは右画像クリック)からのオフスプリングの代表曲。この曲のオープニング音声、実はここで紹介のデフ・レパード『ロック・オブ・エイジス』とまるで同じものが使用されてます。

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(戻る)◆“美人は得”のウソ 〜 “カツマー”、“アムラー” バカ女の総称と思え! 共通するのは自己犠牲精神のなさ

(始めから)◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ 〜 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言した市議に謝罪させるのでなく、それを女性蔑視・人権侵害と騒ぐ連中こそ退場、粛清すべき!

◆精子の薄くなった日本人 〜 日本人のオタク化がどんな末路を迎えるか

◆アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物

◆そして左翼マスコミは、働く女性と若いママ向けにはこんなものを用意

◆最近の女の子とプリキュア

◆フェミ系右翼の台頭 〜 フェミ系右翼と排外主義は相性がいい

◆今日は18禁! 青少年エロ規制に反対する勢力の正体 〜 エロ系右翼

◆萌えキャラに熱を上げる男の子たちってのは・・・マスコミの白痴化政策に注意!

◆“初音ミク”だって、草食系男子と同じフヌケ化工作の一貫ですよ!〜 ボーカロイドだって将来のセクサロイドへの試金石

◆結婚に魅力がなくなってリスクになった 〜 本来、結婚や花嫁ってのはね

◆日本にはもう、強い男がいなくなるの!? 〜 文化に愚鈍な保守が多すぎる!
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フェミ系右翼の台頭 〜 フェミ系右翼と排外主義は相性がいい

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ここで紹介の過去の本のタイトル見ればわかりますが、当時は家田荘子の『イエローキャブ』がベストセラーで話題になってた頃で、それを意識してか、この方の初期はセクシャルな内容も多く、今なら性同一性障害と言われるような題材の本まで書いてますし、明らかに時代を先どってた感があるし完全にアッチ系に持ち上げられてたと思います。台湾・シナ絡みのネタもよく書かれてた方ですが、それにしても『中国人とは愛を語れない!』って……シナ人と愛を語ろうとしたこともあったのでしょうか(笑) 当時、人気だった『STUDIO VOICE』のようなお洒落なコラム誌などにも寄稿されてたようですね。
杉田様も国政復帰されたようですが、アッチ系に取り込まれずにやるのは不可能だと思ってますが、それでも出来ることはあるはず。私の言ってることは手厳しいですけど、これでもこの二人を応援してます。でもとにかく、鉄の意志でもって真剣にやらないと暗黒勢力に対抗することは出来ないし、私は子供のため、ここの読者のため、そして亡き英霊の真の思いを継承すべく、偉大な皇祖や天に向かってここをやり続けてます。もちろん私の向いてる方向は、マスコミやゲンロンジンや政治家やカルト民主主義信者が騒ぐような“国民”なんかではない。現代の日本人が無関心でも、偉大な英霊や皇祖たちは絶対、私を応援してくれてるって自信がある。

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(2016.12.19)
河添恵子さん……フェミ思想の危うさ、子供を奪って保育園で洗脳、女の母性喪失等あいつらの目論見に気づき、覚醒されてるようですね。6月にこういうの出されてたのですか。もっと早く知ってればよかった。
このトークでも、最近までジェンダーフリーやフェミの危険性、総保育園化の危険性に気づかれてなかったことを明かされてます。今もいろいろとまどいながらではあるようですが、ようやく核心問題に気づかれてきたようです。ただ、親学として政治主導でやっていくと左翼やフェミのツケ入る隙を与えることになり、当初の設立目的・内容とは全然違うものになって、結局また左翼に乗っ取られかねないので気をつけねばなりません。

実は河添さんの若い頃から知ってるのですが……今のイメージからは想像つかないかもしれませんが、お世辞でなく、それこそ太陽のように輝いてた女性でした。三菱のお嬢…… とっても明るくて、頭がよくて、しかも可愛くて、物凄く社交的で、男性のみならず女性から見ても素敵な方だったと思います。当時は家田荘子の『イエローキャブ』などが話題になっていたこともあり、そういう時代、その影響でもあるのでしょうが、かけだしだったあの頃、可愛い顔して性を題材にしたかなり赤裸々な本も書いたりしてました。それからいろいろ変遷を経て、私のここのカウンターパンチが利いたのかはわかりませんが、「国防女子」とか変な方向に行きかけたりもしてましたが、ようやく痛烈にフェミやジェンダーフリー思想批判をされるようになって下さったってことですね。これから私も温かく見守りながら、ささやかながら河添さんを応援してまいりたいと思います。彼女に子供がおられるのか等、知りませんが…… 河添さんと親しい間柄であるかのような杉田水脈さんにも、河添さんとは優しくお付き合いし続けてほしいなと願ってます。もちろん、ご一緒の杉田さんへもささやかながら応援し続けてまいります。人を不幸にする邪悪なフェミに洗脳されきった日本女性の転換のきっかけになってくれればなと。とにかく巧みに女性の味方のフリして女性の権利主張してるあいつらは悪の巣窟、キチガイ集団です。

このトーク動画、ぜひご覧になってくださいね。ずっと前から私がここで言い続けてること、お二人がとてもわかりやすく話してくださってますから。





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(2016.6.30)
稲田朋美が統一教会色が強くて、小池百合子は創価色が強い感じだね(あくまで現時点での話)。猪瀬に続いて舛添もやめさせて、一体何がしたいんだって感じで、政治話題自体バカバカしくてしょうがなかったけど。
舛添は韓国色が強くてもフェミ度が足りないからあちらさんにクビにされた風だし。「DV男」と罵られ、「(都有地には)韓国学校でなく保育園を建てろ!」なんて叩かれてたところからも舛添はずし勢力の特性が端的に表れてたし、今度はよりフェミ色の強い奴が出てくることはわかりきってたし、最初から小池ゆりことかにでもやってもらいたかったんだろうね。創価とかも強力に支援してるっぽいし。東京都知事選:自民・小池百合子元防衛相が出馬表明
小池も「これからは私の時代よ!女の時代よ!」って感じで調子こいて図に乗ってきそう。

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(2011.2.18)
オタク系の男とフェミニズム系の女は、共に人間の生き方の自由を主張してるところがあって、同種のイデオロギーに近いと何度も言ってますが、この二つは決して相性がいいとは言い難い。
けれど、フェミとは全く異なるイデオロギー・タイプである排外思想の人々と、フェミニズム思想を持った人々、実はこの二つは非常に相性がいいんです。

「悪いのは男だ! 女性の社会進出を! 女性に地位を! 男社会を打ち砕け!」なんてヒステリックにわめく女たちと、「悪いのは外国人だ! 朝鮮人、シナ人を叩き出せ! 外国人に仕事を奪われるな!」なんて叫んでる人たち・・・
どうです? なんか似てるでしょう?

要するに、フェミニストと排外主義の人たちは、その偏狭志向的なところが非常に似通ってるんです。
その極度な排他性、偏向気味なイデオロギーに傾倒してしまう似たようなタイプという意味で、とっても相性がいい。

もちろん私は、在日特権や外国人への生活保護なんて論外、外国人参政権や移民推進にも猛反対ですが、「外国人は出て行け!」といった排外的イデオロギーまでは、今のところ持ち合わせていません。状況によっては、そこまでやる必要ある事態というのは生まれ得ると思いますが、今のところそんなことより、問題は日本人自身にあると考えているし、大体、日本人の価値観が壊れきってるのに外国人だけ排除してもどうにもなりません。
「外国人出て行け!」なんて言うより、まずは政策。パチンコを禁止して、在日特権さえ廃止すれば、奴ら朝鮮人なんてとるに足らない存在になります。要するにこれだけで、奴らの息の根が止まるんです。
ただし排外主義を否定してるわけでなく、役人や教師、政治家ら、それと影響力の大きい公共性の高いマスコミについてはもちろん外国人排除のスタンスです。

フェミ思想に頭を犯されて「男が悪い」といった考えを持ちやすい女たちというのは、朝鮮人や中国人の悪い話を聞けば、同じように「とんでもない外国人どもだ! 中国に乗っ取られるぞ! 日本を守れ!」という風に、安直に感化されます。要するに、何か耳障りのいい話や悪い話があると、とにかく影響されやすい人たちなんです。
だからフェミ志向に加えて、さらに中国人や朝鮮人ら外国人嫌いな、“フェミ系右翼”というべきものが現れてくるんです。

また、一概にフェミニストといっても、ジェンダーフリーで男女混合名簿を作ろうとするようなアバズレ系の勢力と、女性専用車両を推進したがる潔癖系のような勢力は、根底思想が異なってます

日本の保守をブッ壊し続ける “フェミ系右翼”

恐らく、ここで私が初めて使いはじめた言葉である“フェミ系右翼”
日本本来の道徳観や伝統、夫婦・家族の絆の大切さや男側の立場などへの理解はなく、むしろそれらに否定的な“フェミ系右翼”。
“フェミ系右翼”、とても日本本来の保守イデオロギーとはいえないが、尖閣諸島問題のように、外国から攻撃されたり外国人が増えることとかに対しては、とっても敏感で攻撃的な人々(女たち)です。

もちろん中国の脅威は私も認識してますが、まるで中国を批判するだけで、保守・愛国であるかのような痴呆的傾向に、ネット上では既になってますよね。私がこんなこと書くだけで、ヘタすりゃ工作員呼ばわりされかねない。

今の産経のフェミ志向は、朝日に勝るとも劣らず、と私は前から言ってますが、今日はフェミ系右翼のわかりやすい例をあげます。
産経などで中国批判の急先鋒の一人 河添恵子という女性ライターがいます。綺麗な方ですが、彼女の著作は次のとおり。

『中国人とは愛を語れない!』 並木書房
『中国人の世界乗っ取り計画』 産経新聞出版
『豹変した中国人がアメリカをボロボロにした』(産経新聞出版、2011.11追記)

『セクシャルトリープ―性欲動 30歳の女たち』 恒友出版
『わたしたち海外で働いてます 20人の若き女性たちの海外トラバーユの姿をリポート』 学研
『アジアで働く法―キャリアウーマン18人が語る成功のコツ!! 』 学研
『貴女も社長になりましょう』 PHP研究所
『性の誤解―性転換 男の体を持った女』 恒友出版


上の三つだけだと一見、果敢に中国を攻撃する愛国保守女性かと思いきや、他の本を見ればおわかりの通り、働く女性推進、女性の自立・性の自由(乱れ)・同性愛を煽る、典型的なフェミ系リベラル左翼ですよね。

実は旧ソ連のような左翼にすぎない、この“フェミ系右翼”というべき連中が、保守系団体各所に紛れ込んで激しい工作?活動やってますね。といっても、ほとんどが天然工作員に近いでしょうが。
こんな連中が民主党や自民党はいうまでもなく(野田聖子とか典型)、みんなの党はもちろん、たちあがれ日本とかにだって・・・

たちあがれ日本に、中山恭子という議員がいますが、彼女の福田内閣時のポストは内閣府特命担当大臣で少子化対策・男女共同参画担当でした。
福島瑞穂も、鳩山内閣で同じように少子化対策・男女共同参画の担当を兼任してました。こんな全く相容れないような役職が並んで存在する上、しかも一人で兼任って・・・なんで? おかしいでしょう!? 典型的なマッチポンプ、人をバカにするにもほどがある。

男女共同参画で子供を安心して預けて仕事に打ち込める環境づくりなんかでなく、日本本来の保守であるなら、女性が安心して子育てに専念できる社会・環境を作るべきなはず。そして、離婚を減らすこと。
中山恭子の夫は中山成彬で、夫婦別姓とかに反対してますが、たちあがれ日本は男女共同参画とかへ、どういう認識を持ってるのかハッキリ意見を明言してほしい。

みんなの党だって、生活保護母子加算の復活に大賛成だったし、子供手当も外国人含め2〜3万円/月が目標だそう。さらに公営事業の民営化、地方分権、経済の対外開放などの政策を掲げていて、完全にバラ撒き、フェミ推進のリベラル左翼ですよね。

究極のフェミ系右翼のわかりやすいモデル、『アマゾネス』という映画があります(詳しくは右画像クリック)。女だけの王国で、農民も軍人も全部女性だけで成り立っている。年一回タネ付けの時期があって、その時だけ他国の男と交わり、子供を授かろうとするが、男が生まれると捨てて、女だけを育てる。

映画はフィクションでも、紀元前ギリシャ時代の伝説として残っている話が元になってます。そもそも、どうしてこんなイデオロギーが古くから存在していたのか。それは、普通の妻・主婦のように対価をもらわず家庭に尽くすような女性に対して、フェミ系女たちは、奴隷的としか見なしていなかったからです。要するに完全な拝金主義であり、今のフェミニズムの根幹イデオロギーに直結しています。
それは、この映画の最後に交わされる言葉に象徴されます。女だけのアマゾネス国はギリシャの男たちと戦って敗れますが、以下は、生き残った最後の女王と相手国の王との会話。

「女達はこれで面目が潰れたわ。私達もだわ」
「金だったら心配ない。私が持ってる」
「サンダルが欲しくなる度にねだれないわ」
「どうすればいい?」
「秘書にしてほしいわ」
「私の秘書に? いいよ」
「秘書なら給料があるはずよ」
「うまい妥協だ」
「妥協でなくて権利よ。女の地位を変えたいのよ」
「ベッドに行こう」
「まずは土地の権利だわ」
「初めて落ち着いて抱き合える」
「男女平等よ」
「女に選挙権を与えるわ」
「まず教育からだ」
「若い男にベッドの技巧を教えるべきだわ」
「女にも教えてあげて欲しい」
「売春宿を閉鎖するわ」
「何っ!?」
「あれは誰?」
「私の妻だ」
「愛人でなくてよかったわ」


この会話は皮肉まじりですが、フェミニズムの根底思想が全部表れてるといってもいいくらい、見事な内容。
つまり、無償奉仕の妻はイヤだけど、お金を貰うだけの愛人の方がいいと言ってるわけです。奥が深いでしょう?
フェミ思想では、賃金契約なき無償で働く妻なんて奴隷同然と考えてるわけです。そして、無償で拘束されてしまう妻より、割と自由でお金も貰える愛人関係の方が、より優れた男女関係だと見なしている。他にもセックスの自由や男女平等、権利、地位といったキーワードも漏れなく出てきてますね。

映画 『 アマゾネス 』 ハイライト  The Amazons (1973)
イタリア映画なのですが(イタリア、フランス、スペイン合作 )、監督は007シリーズのテレンス・ヤング。単なるお色気ものでなく、アクションや衣装も本格的な著名作です。男に対する言葉をみんなで復唱してるシーン、女王が男の子を産んでしまったところ、ラストで交わされる会話に注目!

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(2012.5.5)
戦争に負けて以来、今日は“こどもの日”にされてますが、本当は「端午の節句」で男の子の成長を祝う日であること、子供にシッカリ教えておきたいところ。
それと奴ら左翼は「子供」を「子ども(or こども)」と書かせるのと同じく、「障害者」を「障がい者」と書かせるのが最近目立ってますね。他にもたくさんあって、スチュワーデスがフライトアテンダントにされたり、保母さんや看護婦が保育士や看護師にされたり・・・こんなのも全部やめさせなきゃ。
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(2013.9.8)
先日、婚外子相続差が違憲とされた最高裁判決について書きましたが、ずっと前にも婚外子平等相続について私が警告していたこと、ここにもありました。
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(2011.10.5)
婚外子の相続差別は違憲とされた大阪の高裁判決(2011.10.4 MSN産経)、愛人は喜びますね。
でも、もっと恐いのは、婚外子のことより次の段階で、妻と愛人の相続差がなくなること
ここで紹介の映画『アマゾネス』のラストは、結婚で束縛される妻より自由な愛人になることを望んでる女の会話です。

またここで例示の表向きシナ叩きしている最近の河添恵子の本
『エリートの条件 世界の学校・教育最新事情』(学研)
『アジア英語教育最前線』(三修社)
『世界がわかる子ども図鑑』(学研)
『世界の子どもたちはいま』(全24冊・学研の図鑑) シリーズのプロデュース・執筆
『世界の中学生』(全16冊・学研の図鑑) シリーズのプロデュース・執筆


シナ糾弾本を出してる傍らでは、“世界”、“子ども”、“教育”・・・こんなキーワードの並んだ本ばかり。この人たちが本当に向いてるところ、よくおわかりでしょう。

また、上記タイトル見ればおわかりの通り、左翼・フェミは“子供”ではなく“子ども(or こども)”という字を常に使用します。“供”という字が人権侵害だからとか・・・普通なら「プッ」て感じですが、奴らがそこまで一字一句にこだわって仕組んでるわけですから、こっち側もそれだけこだわって常に仕掛けていなければ当然やられてしまいます。小さなことだと勘違いしてるかもしれませんが、こういうのはとても大きなことなんです。
昔と同じように“子供”と書くのが当たり前の社会にしなきゃなりません。奴らがツケ入る隙を与えてはいけないんです。こういうのは利権にもつながってます。

派手にシナ叩きしていても、その傍らで出してるのは世界グローバルな教育本ばかり。
別にシナ批判ぐらい私もやりますが、「シナは世界のガンだ!」、「中国経済は破綻する!」・・・妬み混じりにこういうのを論じてるところには胡散臭いところが多いので要注意。本人はそのつもりではないんでしょうけど、櫻井よしこさんとかも非常に商業右翼色が強いですね。三橋貴明とかも似たような本出してるし。
反米左翼はもちろん反米右翼も目立ってますが、要するに反中左翼もゴロゴロいるということ。もちろん今では表向き反韓の左翼だって多い。そしてこの筋はやたら民主主義を賛美する傾向も見受けられます。

短絡的なシナ叩きやってる彼女(彼)らは、日本の伝統・文化を守ろうとしてるどころか、単に日本を世界平準化によって無個性な国にしようとしてるにすぎません。

今、本気で日本のこと考えてるなら、世界の学校教育がどうであるかなんてどうだっていいはず。
教育勅語・修身教育復活でも訴えてるなら本物でしょうが、中国叩きしていながら、向いてる方向は世界グローバルな教育・・・この種の人たちは、男女平等、人権や女権を激しく主張するフェミ左翼とほぼ一体です。

何かと大騒ぎしてる強大な離婚・DV利権左翼がマスコミとグルになって既にはびこってますが、今では子供の権利まで主張する虐待利権左翼も強大化しつつあります

シナ人、朝鮮人の害悪はもちろん認めますが、シナ・朝鮮人叩きやってるだけでは、本当に保守かどうかの区別なんてつきません。
マスコミで目立ってたり、ポコポコ本を出してるような人を信じるのは論外。。

それと日本がチベットやウイグルみたいにならないよう気をつけようぐらいならまだマシですが(実際はチベット、ウイグルの方が日本みたいにならないよう抵抗しているというのが真実)、ウイグル人を守れとか言ってたらもう、たとえ反中でも完全に左翼ですからね。

また、私はよく知らないのですが、下のコメントでフェミ系右翼の例として他に注意すべしといただいたお二人について、ご参考まで。
これら以外にもシナ・韓国叩きだけしてるフェミっぽい(女性)知識人?は他にも多数いますね。シナや韓国叩き以外でどんな本を出してるか気をつけて見れば一目瞭然です。

工藤美代子 の著作は、大体こんな感じ。
『関東大震災「朝鮮人虐殺」の真実』 産経新聞出版
『快楽―更年期からの性を生きる』 中央公論新社
『炎情―熟年離婚と性』 中央公論新社


大高未貴はチャンネル桜のキャスターを務め、ここでエロ系右翼としたオークラ出版系の本にも寄稿しているようですが、“冒険女王”様ですか・・・著作内容からすれば本来の日本的保守イデオロギーとは無関係な感じがします。ダライ・ラマやPLOのアラファト議長に会いに行ったりしていて、非常に左翼的な匂いもするし、どっちかというとオノ・ヨーコのようなタイプっぽい。“女らしさ”について、どんな風に考えてるのか問うてみたい。
『冒険女王―女ひとり旅、乞食列車一万二千キロ! 』 幻冬舎
『冒険女王奮闘記―あー、世界は広い!』 北星堂書店

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(2015.6.4)
映画『ALWAYS 三丁目の夕日』と同じ類のニセ昭和ノスタルジー映画の『海街Diary』(上写真左)の立て膝には怒ってる人がたくさんいたのに、『日の丸街宣女子』(上写真右クリック)の立て膝にはどうして怒らないのかな〜。こっちの方がひどいと思うんだけど。嫌韓煽りゃ何でもいいってものじゃないはずだし、こんなパンツだかアソコだかが丸見えの座り方はないでしょうが。これに違和感持てない人たちって、感性狂ってんじゃないの?

愛国覚醒少女物語ということで話題のコミックとされてる『日の丸街宣女子』、この表紙の立て膝に、今後の日本女性へのイメージ洗脳としての猛烈な悪意を感じたし、さらに女の表情が気持ち悪く、絵も好きになれなかったから、それだけで私は受け付けないものあったけど(短絡的なネトウヨはいざ知らず、ここの読者なら実は同じように感じてた方、多いと思います)、それでも批判するなら一応、きちんと読んでみてからやってみようと思った。
まず、読んでみた後としては、表紙絵の女は立て膝で絵柄も笑いの表情など気持ち悪いものがあったけど、中はそんな風でないし、悪くないものもある。せっかくいいものもあったのに、こんな表紙でかえって損してる。私と同様、感性の鋭い保守層は毛嫌いしそうだし。
そして、マスコミがウソしか流さない、韓国やシナ寄りの記事しか流していないことに気づけるのはいいけど、そこで止まってしまうだけではやっぱり足らなさすぎる。
単に反韓、嫌韓、反シナなんかになったって、それだけじゃ到底まともな日本伝統的な保守思想の地についた大和撫子として覚醒したとはいえないわけで。
ただ反特アになっても、その内面性は反日なだけの品のない朝鮮人の逆バージョンで終わってしまいそうで……それだけじゃあ、“ネトウヨ”と揶揄されても、やっぱり仕方ないんです。

では、どうしていけばいいというのか。
女であるなら、女らしさ、つまり言葉遣いや所作の見直し、これは現代日本で培われてきた今までの価値観、自分を全否定しなければならないほどだと思います。
そして未来を担う子供達を産み育てる大切性に気づき、マスコミが垂れ流す色恋セックス洗脳、拝金主義、デタラメだらけの“キレイ”や“女子力”のようなバカげた扇動を真に受けないこと(反日自虐史観洗脳より、そっちの方が今の日本女性の精神を深刻に蝕んでいます)。“女らしさ”を否定して、単なる過激に排外的で対立を煽ってるだけのあっち側のフェミウヨ工作員が相当紛れ込んでもいるわけで。

女なら身を慎み、貞操観念含めて身を守ることの重要性を認識し、女が前線に出ようなんてなるより、本来、男が持ってるはずの攻撃性をうまく引き出させて男を上手に立てながら、後ろで支えて男を気分よく安心させて乗らせていくことこそ、男女ともうまくやっていけるための秘訣ではないでしょうか。それが難なく出来る女性こそ、最も女らしく魅力的な女性と言い切れます。今のマスコミでは、男が本能的に持ってる攻撃性について、そのすべてを悪とするようなプロパガンダが徹底的に図られてます。つまりこれは男性の去勢と同じ結果をもたらすのです。

女が「シナ人、朝鮮人を叩き出せー!マスコミ解体しろー!」なんて、わが身を前に出して攻撃的になってしまうというのは、後々ろくなことになっていかないと思います。
そういうのは男に任せるべきで、下らないことで「DVだー!」「○○ハラだー!」「女性の権利シンガーイ!」なんて被害者ヅラして騒いで口を挟んだりせず、そんなことよりもこれからの日本と家庭を守っていける、マスコミやデタラメ学校教育なんかに毒されない立派な男女、子供達を自ら産み育てていくことこそが、女が本来やるべきことなのでしょう。男は強いこと、女は優しいことが、やっぱり本来の日本男女の持ち前であり(戦前の修身書にある通り)、それこそが日本にいい結果をもたらす源泉だと私は信じてます。

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◆保守・排外系団体に、人権左翼やフェミ左翼がいっぱい紛れ込んでますね 〜 引っぱたくことは覚醒作用を起こす

◆“美人は得”のウソ 〜 “カツマー”、“アムラー” バカ女の総称と思え! 共通するのは自己犠牲精神のなさ

◆安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ 〜 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆「国を守ろう!」、「一つになろう!」 ・・・これって左翼のスローガンにもなるってわかってます?

◆イザナギとイザナミに見る、日本における男女のあり方 〜 日本神話を題材に

◆フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの 〜 たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります

◆今日は18禁! 青少年エロ規制に反対する勢力の正体 〜 エロ系右翼

◆共同親権だの面会保証だのって、これらも家族解体推進法案ですよっ!

◆反シナ性を利用して、チベット、ウイグル問題から保守層・保守系政治家を左翼に取り込むカラクリ

◆日本の男女平等度が先進国最低水準とインチキ格付けする、国連オブザーバー団体 “世界経済フォーラム” とは

◆30歳以下で女性が男性の収入を上回ったというショッキングな現実!〜 ついにここまで来たかって感じ

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! 〜 フェミ女に巻き込まれた男は破滅
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