日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

戦争を煽って日本を破滅に追いやった朝日新聞
〜 戦後は日本弱体化扇動の急先鋒

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昨年度の朝日新聞部数、これは新潮による推定だそうです。
ちょっと極端な減り方ですが、押し紙とか廃して元々の実数に近づいたのか、それとも本当に激減してるのかはわかりません。
ここに貼ってあった朝日新聞へのデモ映像が削除されてるのは残念。どっかにあるようでしたら貼りたい。

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(2009.6)
戦前の朝日新聞は、最も日本の軍国主義化に協力した新聞社である。
当時の政府を弱腰と批判しては戦争を煽り、国民を徹底的にたきつけ、日本を破滅へと導いた戦争を賛美し続けた。
軍に戦闘機までプレゼントしている。
 
ところが敗戦するとGHQに潰されるのを恐れ、一転、保身のため戦前の軍国主義を最も批判するメディアに大変身した。
GHQが設立させた日教組とも連携し、それが日本における自虐史観の始まりとなった。
 
日本人に罪の意識を植え付けるため、南京大虐殺の捏造を行い、中国をそそのかして、さも日本兵が残虐であったかのような徹底したプロパガンダを図り、中国内に南京大虐殺記念館まで作らしめた。
日本における教科書や教育でも、捏造の南京大虐殺を大問題とさせた。
 
かつて中曽根総理(1982)の時代まで、靖国参拝に中国は無関心であったが、A級戦犯が祀られているということで、靖国神社を閣僚が参拝するのは不当だと中国をたき付け、外交上の大問題とさせた。
その後、靖国参拝を中国が外交カードに使いはじめ、同じく韓国もそれに追従、これまでずっと日本への圧力をかけ続けるにいたっている。
 
また、それまで韓国が問題にしていなかった、従軍慰安婦事件を韓国にたき付けて問題化させ、賠償問題にまで発展させた。
 
朝日新聞の、日本を貶める数々の悪意ある報道さえなければ、このような事態は起きなかった。 
 
このように朝日新聞は、とても日本のメディアとは思えない信じられないような売国行為で、日本人を貶め、莫大な日本の国益を毀損せしめたのである。
こんなことのせいで、すべての日本人はもちろん、将来の子供たちまでも含め未来永劫にわたって、中韓など特亜三国に対して腰を低く、謝り続けなければならなくなったのである。
 
ネットの普及により、これまでの朝日新聞のウソ、デタラメ、捏造などの悪行が知れ渡ることとなって、このところ購読数を急激に減らし、赤字状態となりつつある。
きっと10年後には部数も半減しているだろう。倒産するのも時間の問題。
 
そして今の朝日新聞は、草食系男への気持悪い賛美を執拗に続け、日本男児の弱体化を図っている
 
反日左翼御用達の朝日新聞なんかいらない。
左翼自虐史観に洗脳された日教組の教員や公務員の一部、その他時代遅れの左翼には、未だに朝日新聞信者がいる。
あと読んでるのは朝鮮人ぐらいか。
 
しかも、売国 朝日新聞と朝鮮日報は、なんと同じビルにある。
 
悪魔のような朝日新聞に、日本人としての良心など、微塵もない。
その報道姿勢は、正に最低、読むのも触るのも虫唾がはしる下賎な新聞。
 
民主党も、売国左翼同士で朝日新聞とは一心同体といえるが、むしろ朝日新聞のイデオロギーは共産主義なので、より北朝鮮寄りの社民党に近いのである。

【それまで定説とされていた古代朝鮮半島の日本府 任那などなく、日本文化がすべて朝鮮由来とする北朝鮮の学者 金錫亨の歴史観を連載紹介し、日本人に対する朝鮮従属史観洗脳プロパガンダを大々的に図っていたのも朝日新聞】

朝日新聞が偏向する理由【元記者が語る】

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(2012.8.8)
昆虫食女子の時代  見た目ちょっと…でもサクサク  (以下、2012.8.5 朝日新聞より)

「セミ会」で、捕ったセミやバッタを試食
「セミ会」で捕ったばかりのセミの幼虫を薫製に調理した参加者。おいしいと評判
サクラケムシを桜餅の中のあんに入れ、香りを楽しむ「桜毛虫の桜葉巻き」
フリーズドライにしたセミの幼虫(手前右)を蜂蜜とチョコでコーティングしたセミクランチチョコ
開かれた「セミ会」で食材のセミが捕れ、喜ぶ参加者。若い女性の参加も多い
「セミ会」で日が沈んだ後に地面から出てきたセミの幼虫を捕る参加者ら
パティシエが用意したのは、雷おこしの落花生の代わりにセミの幼虫を使った「セミ鳴りおこし」、孵化(ふか)直後に乾燥させたカマキリをちりばめた「綿菓子のカマキリちらし」など5種類
「口の中でプチプチ感とチクチク感が広がる。『あ、虫だ』って感触」
1度食べたら自信がついたといい、ほかの菓子にも手をのばした。
隣では、子連れの会社員(29)が「コガネムシの砂糖がけがおいしい。キャラメルナッツタルトとかも虫の香ばしさに合いそう」・・・

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

「昆虫食女子の時代だ!」と、日本人に虫喰わそうとする朝日新聞
ちなみに20年ほど前、私が韓国へ取材に行った時、「ボンデギ」と呼ばれる蚕の幼虫(コチラ参照)がどこの屋台でも売られ、イナゴの唐揚げ(コチラ参照)もパブとかで普通にお通しで出されてました。当時の韓国では、虫はとってもポピュラーな食材でした。

(テレビの)アレを見てないと子供が仲間外れにされる・・・そんなのマスゴミの洗脳工作。
そんなこと言われて怯えるのこそ、奴らの思うツボ。
もし、そんなこと言ってるのがいたら、天然工作員(あるいは本物工作員)と思ってればいい。
こっちとしてはテレビ見たり、マスゴミの情報を真に受けてるのこそバカ、情報弱者。
キチガイ集団でしかないマスコミの変な煽りなんて、すべて無視。
日本人に昆虫食べさせようとするキチガイ朝日。
今、流行ってるとかいう「女子会」だのなんだの、全部ヤラセだからね。
でも、ウソも百ぺん言えば本物になるの(朝鮮人)通り、奴らのヤリ口はゴリ押し捏造で騒いでブームにしてしまうところが問題。だからすべて“ムシ”するのが一番。

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(2013.7.31)
7月28日のデモにおける、極悪 朝日新聞社に対する築地社屋前での街宣映像です。ぜひご視聴を。8月25日にも朝日新聞への抗議デモやるそうですよ。支援!

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◆朝日新聞の売国職員の処刑方法はどれがいい? 〜 朝日新聞には命をもって償ってもらう以外ないだろう

◆フェミニズム家庭崩壊=左翼 朝日新聞=朝鮮 〜 腐った反日新聞の朝日

◆もしも日本がアメリカより先に原爆を開発していたら、どうしていたか

◆終戦日に寄せて。世界各国が自国のため戦ったことを歌っている、ドノヴァンの『ユニヴァーサル・ソルジャー』について

◆ベルマークは朝日新聞と日教組の利権 〜 朝日新聞が嫌いならベルマークへの協力やめよう!

◆こないだまで、古代日本は朝鮮半島南部を支配していたと教えられていたのに 〜 日本府 任那を消し去った売国奴学者列伝 実は朝鮮人か!?

◆女の腐ったような左翼 講談社 〜 日本最大の反日左翼出版社

◆日本のGDP 外需が内需を支えている 〜 決して戦前も、ひどい軍事国家ではなかった

◆あなたは反米? 親米? それとも反ユダヤ? 〜 硫黄島の戦いとマッカーサーを改心させた朝鮮戦争

◆腐った左翼マスコミの総本山!? 電通という会社 〜 スタッフは自由業同然、サラリーマンとは名ばかり

◆『昔の日本はアメリカと同じくらい広かった!』〜 日本人としての自信を持たせた祖母の言葉

◆朝鮮・同和・原爆・弱者 ← 左翼の食い物 〜 利権あさりと誹謗中傷に明け暮れる左翼

◆日本が朝鮮人の植民地に!売国 民主党政権 〜 犯罪率4倍!朝鮮人の実態
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そして左翼マスコミは、働く女性と若いママ向けにはこんなものを用意
〜 キレイとカワイーにしか価値観を見出せなくなった女たち

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(2011.3.24)    (戻る)
マスコミによる昨日の少女 腐女子化アニメに続き、いよいよ今日は大人の女性向けについて。
日本最大の出版社である講談社は最大の左翼出版社であること何度か書いてますが、それに並ぶ規模の出版社である元は保守系だった小学館も、このところのパッパラパー左翼ぶりがひどい。
エビちゃんらカリスマ?モデルなどでお馴染みの『Ane Can』は働く女性向け雑誌の代表格ですが、今の若い女は、“キレイ”とか“カワイー”とか、そんなことにしかもう価値観を見いだせないの!?
下は『Ane Can』の今3月号の目次。
キレイ キレイ キレイ キレイ! いったい、“キレイ”という言葉、いくつ出てる?

出ました「キレイ」の新記録!
キレイを格上げ!
キレイが高まる
春色キレイ
大人かわいい!
「キレイ」自己ベスト!!
「一生キレイに働く」
キレイにモテル! さしすせそ
お風呂でキレイ!BOOK


こんなの見るだけで、如何に今の雑誌編集スタッフが白痴化しているか伺い知れます。正に上から下までパッパラパーの集まりなのが今の白痴 左翼マスコミ。
たとえばこれらを男性向け雑誌に置き換え、“キレイ”を“カッコいい”に置き換えたら・・・

出ました「カッコいい」の新記録!
カッコいいを格上げ!
カッコいいが高まる
春色カッコいい
大人カッコいい!
「カッコいい」自己ベスト!!
「一生カッコよく働く」
カッコよくモテル! さしすせそ
お風呂でカッコいい!BOOK


こうしただけで、この『Ane Can』の編集者の思考回路が如何に貧相であるか、「どんだけバカが作ってんだよ!」、って感じでしょう?
もちろん、こんな本読んで真に受けてる女だって同類です。

それと、「一生キレイに働く」なんて特集あることからして、今の女性が如何にせっぱつまった状況に追い込まれてるかもよくわかります。「一生、働くつもりなのかよ!?」、もう現実問題として、女の幸せなんか諦めて、働くしかないんだね。
「一生キレイに働く」(=一生カッコよく働く)、仕事をファッションみたく考えてるようなこんなタイトル、きっと男性側からすれば「アホか!」って感じでしょうね。

そして最近、『SAKURA』という若いママ向けのファッション誌まで小学館から創刊されました。その内容がいかにも朝鮮 電通っぽくて、左翼アバズレ臭くてしょうがない。
もちろんこの雑誌も、“カワイー”とかそんなところにしか興味が示されていません。「うちのママは世界一カワイー!」ってキャッチコピー・・・
家族の中でお母さんとしてどうあるべきかなんて、これっぽっちも考えてるとは思えないし、子供に「カワイー」とか言われることに喜びを感じ、そんなことにしか関心が持てない若いママたち。こんな雑誌読むママなんて、子供が大きくなった時のことなんて、きっと何にも考えてないだろうし、どういう問題が起こり得るかなんて想像もつかないでしょうね。
子供を愛することよりも、自分が可愛いママになることで子供に愛されようとするところに幸せを見出そうとしている姿勢、非常に愚かしく思えます。こんな視点でしか頑張ろうという気持ちになれない現代のママたち、とても哀れに思えてなりません。
この種の女は男に対しても、相手を愛することよりも、可愛くなることで愛されようとか、そんな発想しかきっと出来ないでしょう。周りや相手にどう感謝するか、母として、内面性がどうあるべきかなんて、そんな考えは及びもつかないでしょうね。

さらに今では、そんな風に女は化粧とか外見だけにこだわるべしといったように、女が幼少の頃からマスコミは激しい洗脳工作を仕掛けてます(右写真はプリキュア放映時に流れていたCM。塩さん提供)。

しかし、これは男にも同様の問題があり、萌え好きオタクはもちろん、エリートにだって女の中身に関心を持てず、カワイー女とかルックス抜群の女にしか興味を持つことが出来なくなった男が非常に多くなったことも起因してます。たとえエリートでも結婚しない(できない)男が今ではたくさんいます。もちろん、その種の男の側だって、中身はカラッポ。だから、これはもう、一概に女だけの問題というわけでは済まない事態になってしまっていること、私はよくわかってます。だから子供が小さな頃から、育て方を間違えてはいけませんよって言い続けてるわけです。
(続く)

小学館 Hot Mama ファッション誌 『SAKURA』
勝間和代を思わせるような油切ったギトギトした顔とファッション。他のモデルも油ギトギトでオエッって感じのばかり。こんなお母さんを左翼マスコミは増産しようとしてるわけですが、CM見るだけで大変な嫌悪感を覚えます。

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(2013.10.16)
よく見るサントリーのこの広告も、「キレイ」「キレイ」とウザイんだよね〜。会社の白痴色が丸出し。こういうのにツラれる人ってマジ馬鹿だと思う。
電通にはサントリーの親類がたくさんいて、サントリーお抱えの広告代理店 サン宣弘社も今や電通系の会社だし、ほとんど電通丸投げなんだよね。

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(2012.10.22)
小学館の『SAKURA』も似たような類だけど、ギャルママ雑誌と呼ばれるものがある。
このバカ女どもが母親なのか。
どんな子供が育つんだろうね。
私生児とかゴロゴロいそうにも思うけど。そもそも本当にコイツらの子供なのか。
そして、ここのサイトのケバさ、ピンクカラー。
プリキュアも、やたらピンクがイメージカラーにされてるよね。
見りゃあわかるけど、この雑誌、すごいプリキュアの雰囲気とかにかぶるよ。

こういうのに感化されてる女(ママ)って、完全に奴らに飼い慣らされて家畜化したブタってことなんだよね。キレイに着飾るほどバカに見えてしまう。

『I LOVE mama』
http://www.lovemama.net/

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(続き)◆アバズレ主婦増産のため、左翼マスコミからの贈り物

◆最近の女の子とプリキュア 〜 男の子が女の子にケリ入れられて入院

(戻る)◆白昼から子供向けにポルノを垂れ流す変態TV局ども!

◆“美人は得”のウソ 〜 “カツマー”、“アムラー” バカ女の総称と思え! 共通するのは自己犠牲精神のなさ

◆女子供の洗脳で男もバカになった! 〜 コストでは代えられない精神性

◆美人はバカで性格悪いのが多い!? 〜 大切なのは、家族の幸せを願う自己犠牲精神

◆反日マスコミの本丸は電通!〜メディアをウラで操る電通を攻撃すべし

◆萌えキャラに熱を上げる男の子たちってのは・・・マスコミの白痴化政策に注意!

◆女の子には“赤い靴” 〜 親不孝娘を描いたアンデルセン童話のダイナミズム

◆“初音ミク”だって、草食系男子と同じフヌケ化工作の一貫ですよ!〜 ボーカロイドだって将来のセクサロイドへの試金石

◆フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの 〜 たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります

◆結婚に魅力がなくなってリスクになった 〜 本来、結婚や花嫁ってのはね

◆専業主婦の出現が抜群の家庭安定をもたらした!〜長期で見る日本の離婚率推移

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!
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腐った左翼マスコミの総本山!? 電通という会社
〜 スタッフは自由業同然、サラリーマンとは名ばかり

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(2010.7)
国内マスコミの広告市場で圧倒的シェアを持ち、反日マスコミの総本山、黒幕ともいうべき、電通という会社。年収2000万円に達する者もザラで、国内の企業では破格の待遇。
しかし打ち合わせや接待費など、D社のスタッフには会社から一切の経費が出ない。出るのはタクシー券だけ。
要するにタクシー券以外、一切の経費が出ない会社(ただしこれは、近年になって多少事情が変わっている可能性があるが、長年それが続いていたのは事実)。

ではD社のスタッフは、接待等で支払ってしまったクライアント(=俗に言うスポンサー)にかかる営業経費をどうするのか。
すべて仕入先に負担させるのである。出費分の領収書を受け取り、自社でなく外部の仕入先に回して負担させればよいのだ。
D社の社員は、基本的にサラリーマンでありながら、事実上の自由業だ。普通の会社の常識なんて全く通用しない。
各担当は、好みの仕入先に資金をプールしては、ウラ金 使い放題。
そしてサラリーマンなのに、自分で確定申告している社員がやたら多い。

電通社員からは、国へのサラリーマンの源泉徴収制度廃止を求める要望が何度も出ている。

何にも業務なんかやらない会社に「毎月100万円やるから、毎月80万円戻してくれ」、こんなのはザラ(しかし、これは大手TV局や雑誌社とかでも同じ。番組プロデューサや編集長とか、ボロ儲けできるということ。だから実際に番組制作に当たるスタッフなんて、スズメの涙の薄給になるのだ)。

電通では、表向きは「お客様は神様」という教育がされている(概ねこの業界はそうだが。お客様=クライアント)。
彼らのサービスは、「早い、うまい、高い」がモットー。
そしてアポをとったら、彼ら電通スタッフは必ず時間通りにくる。
たとえば10時の約束とかをしていると、普通の企業なら、5分前や10分前とかに行って、客を呼び出してしまうのが普通だが、彼らはちょっと早くついても必ず10時ぴったりになって、客を呼び出す。10時の約束は10時ぴったりにしか訪ねない。5分前とかでも訪ねることは許されない。
彼らはそういう教育をされている(もちろん現実の仕事ではズレることあるよ)。

しかし、その反面ヤクザ。仕事を他社に取られそうになると殴りこみ。この業界、Hや小さい代理店だって似たようなもの。

スポンサーの広告作って媒体に流すだけが仕事ではない。
映画『タイタニック』の封切り前の市場調査。どのストーリー、エンディングが日本人に好まれるか、日本封切前にD社で調査された。今の映画作品などは、日米でストーリーが違っていたりすることも多々ある。時代のトレンドを作る会社。

大手マスコミの担当なんて、予算をどうやって自分の懐に入れるかしか頭にない

D社の全売上から、社員一人当たり売上を単純に割り出すと、およそ2億円ほど。奴らは、これらをどうやって振り分け、うまく懐に儲けようかということしか考えていない。
もちろん、スポンサーの宣伝担当者や上役へのキックバックも配慮される。
今の公務員にもウラ金は存在するだろうが、この業界のウラ金はケタが違うのだ。しかも継続的。
社内の覇権争いなんて、予算の分捕り合いでしかない(もちろん、元々はすべてスポンサーからのカネ)。

官僚・公務員なんかより、巨大な利権を持っているのが電通や放送局のような独占(寡占)企業。
こういった独占的企業の民間スタッフこそ、予算をどうやって己のフトコロに蓄えこもうかということしか頭にない。

電通について書かれた有名なものでは、ウチにもあるが最近、“朝生”とかを解任された田原 総一朗が書いた、その名も『 電通 』という朝日新聞社から出てる本(1984)があるので、それを見てもよいだろう。他にもいくつかあるようだ。

でも、もちろん上っ面のことは書いてあるが、ここに書いたようなことまでは、当然出てない。

大手の放送局や雑誌社になると、もっとひどいぞ!
制作なんて、すべて外注任せ。
社員なんて、ほとんどが芸能人や作家ら有名人、政界や大手スポンサーの子息ばかり。
制作デスクや雑誌編集部の連中なんて、「こいつら、いつ仕事やってんだ?」 って奴ばっかし。
奴らは、「とにかく遊べ!」と、社内でも教育されている。

社内で真っ昼間からイチャついては……世間一般の常識が全く通じない業界だ。
TBSに行った時なんか、外部の人がいるのに、デスクで男女が乳クリあってたぞ!
すべて自分の目で見てきた話。
日本で最も腐った業界、腐った連中こそ大手マスコミ。

官僚なんか可愛いもの。
官僚の世界なんて、大手マスコミに比べれば、修道院のように質素。
たまにノーパンシャブシャブぐらい、別にいいではないか。大体、役所の予算で行ったわけでもないのに。

官僚は、時に独占的な利権を整理するのが仕事。
マスコミは、奴らの利権を官僚に整理されるのが、一番怖いんだよ。
だから、これほど必死になって官僚を叩きまくる。

公務員は予算を使うのが仕事。いい悪いヌキにして、逆説的に言えば、公務員ほど予算意識のある職種はない。
官僚は、腐りきった大手マスコミの利権を真っ先に仕分けすべし!

『 香り 』  外 道 Live! (1973) 昔の田原総一朗プロデュース
外道(詳しくは右写真クリック)は、日本のロックバンドの草分け。TVプロデューサ時代の田原の特集番組で、一大センセーションを引き起こした。とても40年前と思えない、格好いいギターリフ。日本を代表するギタリストのチャーは、「セックスピストルズとかクラッシュのような外国のパンクなんて、どこがパンクなんだ? 外道の方がよっぽど本物のパンクだ」と絶賛したという。実際、ピストルズとか、そのサウンドはとってもポップですよね。
それにしても、この迫力、男くささ。好き嫌いあるだろうが、今じゃこんな若者(男)、めったに見れないぞ。一般だって芸能界だって、今の日本は、ナヨっとしたギャル男、カワイ子ぶった若者(男子)ばかり。たとえ戦後でも少し昔の日本男児、いかに迫力、気骨があったかが伺い知れる。今の日本人を見てると考えられないが、こういう男たちがいたからこそ、アメと互角にやりあえたのだ。少なくとも、「萌えー!」なんて言ってるバカは一人もいなかった(ちなみにAKB48を仕掛たのも電通)。
ド派手な彼らは反面、主な観客だった暴走族の連中に、「立派な大人になれよ」、「お父さん、お母さんを大切にしろよ」と、いつも呼びかけていた。彼らの精神、パンクどころか保守の真髄のように思える。警察署横でライブを行っては、警官を挑発することも。権力に媚びない保守。サウンドや行動は過激でも、その本質は日本の保守精神。
この当時、ロックを聴く層は少数派で、フォークの方が圧倒的人気。今では考えられないが、当時、ロックファンとフォークファンは大変な対立関係にあったのだ。当時の日本の若者の間では、圧倒的にフォークが主流だった。もしかして当時は意外だけど、ロックが右寄りで、フォークは左寄りだったの? 特攻服着てた暴走族はいたろうけど、特攻服着てたフォークシンガーなんていなかったろうし。フォークシンガーは愛だの平和だの言っても、「立派な大人になれよ」なんて言ってたの聞いたことない。


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(2012.9.24)
これを書いた当時は電通の朝鮮色がやけに際立ってましたが、今はどこも似たり寄ったりで、特に読売広告(博報堂DY傘下)や朝日系のフェミぶりも凄まじくて(産経もひどいけど、まだまともなのがごく一部にいる)、パチンコ閥のみならず、やっぱり男女共同参画費の10兆円予算が周り回ってるような気が・・・

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(2016.5.15)
外国ではオリンピックの裏金ルートについて電通の関与が指摘されてますが、日本のマスコミでは絶対報道されません。あの会社、あるいは業界をよく知ってる人からすれば別に驚くべきことでもないわけですが……
とにかく今の日本なんて、どこを切り取ってもこんなのばっかりだろうし、ある程度の地位について理想を貫こうとするのはしんどいですよね。官職と違い、民間なら口利き料とかあったとしてもきちんと所得申告さえして、会社の方も特に問題なしとしてるのであれば、不法な賄賂とは言えなくなってしまうわけで。それでもこれから社会に出ていく人たちには、清廉な日本人、武士の矜持を守るよう努めてほしいです。
このサイトをやりはじめた頃は、マスコミを批判する人はたくさんいたけど、その黒幕としての電通や広告代理店を糾弾する人がほとんどいなかったので、当初はいろんな攻撃、中傷を受けました。でも最近は電通批判もよく見られるようになりました。フェミニズムや、ましてジブリを批判してる人なんて私ぐらいだったけど、おかげさまで今ではそれらもよく見るようになり、そういう起爆剤になれたとは思ってます (^^;

今は左翼の対立軸として利用されてる商業(エセ)保守とか、反日や自虐史観でなくとも日本人フヌケ化狙いの偽装保守の類、そういう程度の低いものにすぐ感化される人々について、正しい考え方をどう発信していこうかなと、そればかり考えてます。でも、それは特段難しいことではないでしょう。ここをよく読まれてる読者は、ああいうのを安易に追っかけたりしないで、とにかく常に古典的なものを追究していくよう既に努められてると思いますし。
ゲッペルスの「確かめないやつは必ずダマせる」という言葉はとても重いです。“保守”なんて皮をかぶっていながら、オリジナルや本来の形・意味とは全然違う風になって、まかり通ってしまってます。そんな事態になってることに、みんな気づいていないんです。ああいうのも結局、電通とかが仕掛けてるのだってことも。

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(2017.5.5)
電通女子社員の自殺事件が顕著に表してますが、エリート企業でも社内における楽で“儲かる”職種と奴隷労働的な職種との格差が激しくなっていそうです。最初から前途洋々たるコネつき上級社員と、一流大学出ても上級社員の下っ端としてコキ使われる運命のコネもない学生たち。これは電通に限らず、どの企業等に行ってもこの傾向が今はすごく強くなっていそうな気がします。猛勉強して、東大出て電通入って、自殺して……東大卒美人女子社員だからあれだけ話題になったけど、男性だともっとひどい実態のがゴロゴロあるでしょうね。奴隷的に使われるエリートとそうでないブルジョワ層エリート…… ごく一部の特権エリートの子分としての奴隷エリート養成所としての一流大学。うちも何もないので、たとえ子供がいい学校に行けたとしても将来が心配ですね。

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◆AKB48の現代と25年前のおニャン子クラブに見る日本人の反応の様変わり 〜 やっぱり幼稚化!? あの頃の素直な感情どうだった?

◆反日マスコミの本丸は電通!〜メディアをウラで操る電通を攻撃すべし

◆ゲイ(同性愛者)と虹とソフトバンク 〜 LGBT=レインボーカラーとは 〜 日本人のモラル破壊プロパガンダ企業の筆頭 SoftBankと電通

◆ソフトバンク、電通とかってクズ企業だろ

◆そもそも、ここで敵視する左翼とは 〜 このサイトが目指していくもの

◆溝口映画『山椒大夫』=「安寿と厨子王」に見る日本人の価値観 〜 左翼は日本の価値観に反する

◆歌に見る男女観の変遷 〜 失われた自然に叶った男女観

◆『昔の日本はアメリカと同じくらい広かった!』〜 日本人としての自信を持たせた祖母の言葉

◆ウルトラマン円谷がパチンコ傘下に! 〜 女子供の洗脳に熱心な左翼売国勢力

◆反日企業の雄 ヤフー、ソフトバンクの正体 〜 男をイヌに仕立て貶める!

◆支持率などリサーチのバイアスのかけ方について 〜 広告の神様と電通創業者たちが泣いている!? 銀座電通ビル

◆“神”、“カリスマ” 左翼プロパガンダの常套手段 〜 本物の神を貶め、“神”を安売りする貧脳 左翼メディア
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子供も大人も注意! 講談社は最大の左翼出版社
〜 女の堕落と男のフヌケ化はワンセット
〜 『 のだめカンタービレ 』に見る、現代の病理とヒトラーの予言

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(2011.1.19)
小さな子供はもちろんだけど、ちょっと大きな子供や大人だって危険なんですよ。
どんな洗脳工作が隠されてるとも知らず、流行ってるからと飛びつくのは、むしろ大人でしょう。
今やコミック誌に限らず、普通の女性誌とかもひどいもの。小学館の一ツ橋系はじめどこもかしこも左翼系出版社ばかりといって過言でない。正にパッパラパー女とフヌケ男の増産装置。
必要なのは、流されることなく揺るぎない価値観。

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(2010.7)
気づいてる人は少ないが、講談社は日本最大の左翼出版社
日刊ゲンダイや光文社も講談社系で、これらは所在する場所から音羽グループと呼ばれます。
あまり知られてないけど、ここの左巻きイデオロギー度と影響力は朝日新聞以上とも言える。

自分はかつて、講談社と朝日新聞のジョイント企画に関わったことがあります。
当時は、この二社が一緒になんてスゴイなぁ、なんてノー天気に思ってましたが、今から思えば何てことない。この二社は左翼反日メディア同士で、とっても仲がいいんです。

講談社系列の日刊ゲンダイ・週刊現代では、一貫して激しい反自民・反麻生のスタンスでした。
特に最近の、日刊ゲンダイにおける必死の検察批判や、非常識な民主党擁護。
週刊現代の方は最近、反民主党になびいたりで、かなりブレてきてるけど、ただの大衆迎合にすぎないでしょう。

また、ゴシップ好きが読む写真週刊誌の「FRIDAY」は講談社、「FLASH」だってグループの光文社。
保守寄りの新潮社「FOCUS」や文春「エンマ」は、いち早くなくなりましたが、なぜだと思います?
いわゆる情報屋が、左翼系マスコミにしかいろんなゴシップ情報を流さなかったからですよ。そして今、その手の情報屋をウラで操ってるのこそ電通。
フジや産経の芸能・スポーツ欄の品が悪くなってるのも、このせい。政治部はともかく、今のフジ・産経の芸能・スポーツ部なんて、朝日以上に左翼・フェミ・朝鮮マンセー傾向が顕著ですよ。全部外国人ではないかと思えてしまうくらい。

テレビ朝日の子供向け、今の仮面ライダーやプリキュア、昔のセーラームーンだって全部 講談社の雑誌での連載。概ね女が異常に強い極度のフェミニズム傾向。
現代のフェミニズムは、朝日系と講談社の強力タッグで、その基礎が築かれたといっても過言ではないくらい。

講談社系のマンガや雑誌を読むことで、少年少女を左巻きに育成し、日本人を子供の頃から左翼・フェミニズム思考に洗脳。
左翼は王室を貶める記述をしていくので、それに感化されてしまった子供も皇室への敬意を持たなくなる。
だから保守派なら、講談社を子供に読ませるのは注意しましょう。もちろん、TV朝日系のアニメも×。

昭和50年代初頭までのマンガ・アニメは、スポ根ものをはじめとして、大変な努力をして成功を勝ち取るストーリーが主流。
それがごく当然のように、読者にも受け入れられ、子供の成長にも大きな影響を与えていた。昔のマンガは、ストーリーの面白さだけでなく、子供に対していろんなことを教え続けていました。
昔は、「あしたのジョー」や「巨人の星」だって、天才でもとても泥臭い大変な努力をした(ちなみに、これらも講談社だった)。

もちろん、それによって、子供たちは、努力すれば上手になれる、成功できるんだと信じます。でもそれが幻想で、大人になった時、実はウソだったと気づくことになる。
でも完全にウソかというと、実はそういうわけでもない。
何より大切なのは、努力してきたという実績を重ねること。これが人が生きていく上で、決してムダにはならないということなんですよね。

最初から、
「努力なんかしても、何もならない」
なんて自分の子供に教える人は、普通いないと思う。

しかし、最近のアニメ、マンガの傾向は、恵まれた才能で大した努力もしない天才型や、あるいは何の取り柄もない人物がありえないような幸運に恵まれるような話が多い。

練習や努力はあまりしないのに、いつもカッコよく、そんな連中が成功して、突然、理想の異性が現れたりするような話。
むしろ、汗を流したり、普段から努力することを、ダサいものとして毛嫌いする傾向すら感じられる。

ダメ女にとって、都合よすぎる話  『のだめカンタービレ』

そういった人を堕落へ誘う左翼マンガの総本山こそ、講談社。
TVドラマやアニメで大人気、大ヒットした『のだめカンタービレ』(詳しくは左写真クリック)でも、その傾向は顕著。

ヒロインはピアニスト。恵まれた才能を持っているが、普段は全く練習をしない
そして、コンクールなどの前に集中的に練習しては、成功を勝ち取るというパターン。

『のだめカンタービレ』では元々、ヒロイン“のだめ”の部屋は汚く、食器や洗濯物が散らかって虫まで飛んでいる。もちろん料理なんて出来やしない。
ある日、出会った、超ハンサムな天才男性音楽家(指揮者・バイオリニスト)が、料理・洗濯・掃除など、生活に関わることすべてを毎日やってくれるようになる。

要するに、ロクに家事すらできない女が、天才で超ハンサムな男に毎日料理まで作ってもらい、食わしてもらってるという設定。
少なくとも、ちょっとカワイイというぐらいで、ヒロインの“女”としての魅力はゼロ。
対するヒロインの相手は、魅力満点の完璧な男性。
要するに魅力ゼロの女が、完璧な男を射止めるという話。こんなのありえない。

こんなの見て育つと、多くの勘違い少女が生まれるだろう。

現実無視のこんなドラマに憧れる女を増やし、無垢な少女たちの堕落を扇動する。
さらに、ヒロイン のだめの出身が九州に設定してあるのも、元々、亭主関白傾向の強かった九州男児と、それを支えていた九州女のイメージ破壊へと、保守的価値観に対する何かと挑戦的なスタンスがとられている。

才能豊かでルックスにも恵まれた天才的な男性が、いわゆるダメ女のすべての面倒を見てくれ、家事までやってくれる。
こんなマンガに現実感があろうか。
まあ、マンガなんかに現実感など求めるのはムリとしても、
ロクに努力せずとも、成功を勝ち取るといった類の、この手のマンガばかり見て育った少女、あるいは女が、将来の理想に求める男性像とはどんなものになってしまうのか。
こんなマンガを読む少女たちに、何かタメになるメッセージというのは残るのか?

やはり現実離れした、理想的な男性像ばかり求めることになるのではなかろうか。
感化されすぎると、結果として晩婚どころか行きそびれて、生涯独身につながるだけである。

誰もが、空想(絵空事の話)と現実を、完全に区別できるならよいが、子供の頃から、その手の女(人間)を堕落させるようなマンガ、アニメばかり見ることは、やはりその成長に間違いなく大きな影響を及ぼす。

このところの講談社系(音羽グループ)マンガは、概ねこの傾向にあるといってよい。

いわば『のだめカンタービレ』は、全く冴えない男の家に突如、家政婦代わりに使える可愛い少女が転がりこんできて、やりたい放題やるような、夢想型オタクの欲求を叶えるエロ漫画の女性向けとも言える内容だ。
子供(中高生)向けなのでエロチックな内容は控えられてるが、まるでダメな主人公のところに、夢のような相手が表われるという、そのイデオロギー底流にあるものは、男性オタク系アニメの王道と何ら変わりない。

料理・洗濯・掃除など一切できず、何の努力もしない汚い部屋に住んでいたバカ女が、天才的才能を持った指揮者兼ピアニストの男と出合って住み始め、料理・洗濯・掃除・・・全部を男にやってもらう・・・
美しいクラシック音楽で巧妙に着飾って誤魔化した、フェミニズムの極地ともいえる話。

たかがマンガだからと、甘く見てはならない。
コミックは数千万部を超える発行部数、アニメ化もドラマ化もされて、DVDもバカ売れ。その影響力は絶大。
たとえこんな本があっても、大して売れてないなら、女性向けオタク系マンガの一つと見るだけで、問題にするほどではないだろう。
しかし問題は、こんなマンガの世界に憧れ、バカ売れするほど日本女性が腐りつつある、といった方が適切かもしれない。
そして美しいクラシック音楽を最大限利用した、巧妙な洗脳プロパガンダ。
大人が読む(見る)のはともかく、こんな本を無垢な子供たちに読ませると、男女観の狂った、とんでもない人間に育ってしまうぞ!

こんな風に子供たちのまっとうな世界観や人生観、男女観を破壊して、日本人の堕落を図っているのこそ、左翼反日メディア!
奴らは特に、女性をターゲットに洗脳と堕落を図り、男のフヌケ化(草食化)を目指して、日本弱体化を画策しているのだ。

保守系にも、いわゆる萌え系キャラを使ったり、その類を応援してるバカが多いのには、本当に驚く(保守層の痴呆化を企む、左翼の工作活動なのかもしれないが)。
民主党政府になってから、自衛隊の隊員募集ポスターにまで萌えキャラが使われ始めただろ? こういうのに隠された意図、わかんないの?
あの萌えキャラに惹かれて自衛隊に入りたいなんて思う奴が、ウジャウジャ集まるってことだよ。
存在しない萌えキャラ好きな人たちで、日本を守るの?
存在しない萌えキャラのため、日本を守るの?
日本人なんて、骨の髄まで左翼による腐った文化に洗脳し尽くされつつあるのだ。

自分なんかプリキュアのような、上っ面の美少女キャラを見るだけで吐き気がする。あのキレイに着飾った外面に隠された、日本女性の慎ましさなどカケラもない厚かましさ、その内面の汚らわしさ、悪魔のイデオロギーが鮮明に見えてしまうから。

ちなみにフジ・産経は、中国を批判することがあっても、韓国を批判することはない。韓国マンセーで韓流ブームを強力に支援しているのもフジ・産経。
そしてフジテレビも左翼 講談社との関係が深く、『のだめカンタービレ』はフジで放映された。

世界の聖者を茶化した 『聖☆おにいさん』

さらに、イエスとブッダを題材にした、講談社の『聖☆おにいさん』(詳しくは右写真クリック)という最近、大人気のマンガがある。

反日マスコミのことなど知らなかった一昨年、自分も面白がって読んだりしていたが、左翼系の講談社だけあって、やはりこのマンガは有害だ。
知り合いのクリスチャンとかにも紹介していたが、あれは大いに反省すべきことだった。
今では、イエスやブッダを貶めるマンガと結論付けている。

天界から降りてきたイエスとブッダが、東京・立川のアパートに二人で同居してるという設定。
二人で女子高生に声をかけたり、イエスが水の上を歩いたのはイエスがカナヅチで水に入るのが恐かったからとか・・・・・

ギャグとは言え、大人が読むならまだしも、子供が最初にイエスやブッダを知る本になるとしたら、大問題だろう。
イエスやブッダを身近に感じるようなるかもしれないが、世界の大聖者二人を茶化したこのマンガは、将来にわたって、それを読んだ子供に大変な悪影響を及ぼすに違いない。
もちろん海外でこんな作品を大々的にやれば、きっと大騒ぎとなろう。

講談社の児童書は、左翼イデオロギー・フェミニズムがはびこって最悪。
マガジン、なかよし、Kiss、モーニング、TVマガジン、楽しい幼稚園・・・などが講談社のマンガ雑誌だ。
その他女性誌、男性誌もたくさんあるので、大人も注意すべし! ただし保守系雑誌は一つもない。
その中身が、下品で悪意に満ちた反日左翼思想に満ち溢れているのは間違いなかろう。 少なくとも今のものは。

子供に読ませる本やTV・映画には、細心の注意を図るべし。有害な作品で溢れる現代、決して気を抜いてはならない。
ましてやポータブルTVゲームとかになると、子供がどんなゲームを楽しんでるかとか、中のチェックまで出来ないでしょう?

特にTV朝日系のドラエもん、仮面ライダー、プリキュア、クレヨンしんちゃんなどは、今や子供に対する左翼洗脳の強力な武器となっている。
『のだめカンタービレ』をはじめとする他の講談社系や宮崎アニメもしかり。
厳重注意しておこう。

『 ヒトラーの名言集 』
傲慢な独裁者のイメージが強いヒトラーだが、その発言は注目すべきものがいっぱい。「セックスやポルノが家庭の中まで侵入する」、「女の如き男、男の如き女が現れ、民主主義は破滅する」、「子供が子供を生むだろう」。彼は正に病んだ現代の預言者だった。下記映像、ぜひとも一度、ご覧いただきたい。左翼、フェミニズム、民主主義による破滅を見事に予言。見れば、これまでヒトラーに対して持っていたイメージが完全に打ち砕かれるだろう。ヒトラーを扱った映画で、『アドルフの画集』というのがある。これは青年時代の画家・芸術家を志していた彼の優しい側面を描いた作品。英国で作られたものだが、ヒトラーへの偏った悪意も込められておらず、フィクションではあろうが、とても好意的に彼を描いている。

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(213.8.5)
別に私はヒトラーもナチスも嫌いでないし、揚げ足取りで必死に麻生さんを攻撃してる連中なんてアホとしか思ってませんが……ただ、ヒトラーは保守的な側面を持ちながらも、神を信じてるようなタイプではなかったように感じます。そういう面では唯物的で左翼的だったともいえましょう。
ところで定説では、ヒトラーはピストルで自殺して死の直前に結婚式を挙げたエヴァ・ブラウンと一緒に焼かれたってことになってますが、本当に死んだのでしょうか? 正常な確認がされておらず、これについてはかなり疑念を持ってます。

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◆マイケル・ジャクソンやデヴィッド・ボウイのような天才たちと共に、ヒトラーと対話してみませんか?

◆キチガイ講談社『たのしい幼稚園』付録の卑猥な最低デザイン 〜 最近の書店の子供向けコーナーから

◆左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について 〜 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

◆『シオン議定書』 - 第二次世界大戦を勃発させた人間獣化計画の基本文書

◆ヒトラーが画家を目指していた頃、ナチス台頭期のドイツに行ってみよう 〜 帝政崩壊とルール占領、ハイパーインフレ

◆プリキュア洗脳されたパッパラパー母娘たち 〜 こんなのが今の女性の目標!?

◆フェミニズム・アニメと単に強い女が出てくるアニメの違い 〜 反日ドラマと仮想敵を日本にしただけのドラマの違い

◆AKB48の現代と25年前のおニャン子クラブに見る日本人の反応の様変わり 〜 やっぱり幼稚化!? あの頃の素直な感情どうだった?

◆女子供の洗脳で男もバカになった! 〜 ジェンダーフリー 日本総フヌケ化

◆ジャイアンを除け者にして、いじめるのが左翼 〜 “力を合わせて権力者を倒す” これも左翼プロパガンダの定番

◆女の腐ったような左翼 講談社 〜 日本最大の反日左翼出版社

◆ドラえもん、仮面ライダーだって、今や子供を左翼洗脳で堕落させる道具

◆消されたウィンピーとキチガイ博士 〜 なんでもかんでも差別! 言葉狩り? 殺されるイメージ表現

◆萌え系 日本神話がひどい件
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左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について
〜 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

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(2013.3.1)
ここにある『人間獣化計画』に対するゲッペルスの警告の元になったのが、1897年のユダヤ人長老会議で決議されたという、有名な『シオン議定書』です。
それは本当にユダヤ人が決議したものであるかどうかはヌキにしても、その通りやれば間違いなく世界征服が出来るであろうと思える驚愕すべき内容。ヒトラーがユダヤ人収監、世界を相手に第二次世界大戦を引き起こすことを思い立つに至った文書でもあります。『中共対日工作要綱』だって、これに類する内容でしょう。
ヒトラーは「歴史的に真実か否かなど、どうでもよい。内容的に真実であれば体裁など論ずるに足らない」と言い放ってますが、私もそれには全く同感であり、誰が作ったとかは問題でなく、要するにこの『シオン議定書』にあるようなことには常に警戒しておかなければならない、ということに違いありません。(ヒトラーの言葉についてはコチラもご参照を

この『シオン議定書』から、特に注意すべき部分をいくつか下記に挙げておきます。
マスコミ、教育、お金、ポルノ、著名人、国債などについてハッキリ言及されており、あまりに現代日本の状況に酷似していることから、きっとその内容に驚かれることでしょう。
尚、「悪徳に誘う女たち」というのは、現代日本で出回ってるポルノ類・恋愛洗脳系のもの(男性向け女性向け問わず)がそれに当たると言えましょう。「新聞」には、もちろん今のネットを含むマスコミ全般が含まれます。

これにある、ユダヤ人という言葉にこだわってはいけない。この計画を達成しうる、巨大金融勢力が存在していることを常に念頭に置いておかねばなりません。
また、この計画への対抗策としては古典を大切にするということです。とにかくそれを私は強く明言しておきます。そしてそれが、この議定書にあるように「頭がボケてる」などと揶揄されないよう、形骸化して「論語読みの論語知らず」となってしまわないよう本当の意味で身についていなければなりません。この計画に対抗しうる価値観そして古典の類を、今の家族はもちろん、子孫代々にわたって継承させるため、命をかけて手を尽くさなければならないわけです。

以下、『シオン議定書』からの抜粋。(全文を読まれたい方はコチラで
◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

『アルコールに酔い痴れ、みずからを喪ったあの動物どもを見たまえ。
“自由”が彼らに泥酔を許したのだ。
もちろん我々ユダヤ民族はこんな状態に陥ってはならない。
非ユダヤ人は強い酒に浸って馬鹿になっている。』

『彼らの青年は古典の過度の研究で頭がボケており、さらに我々の手先――つまり金持ちに雇われた家庭教師、メイド、家政婦や、娯楽施設にいる女たちにより若いうちから悪徳に誘われる。
「社交界の貴婦人」も同類で、放蕩や贅沢の真似に忙しい。』

『我々は彼らに吹き込んだ科学の法則を信じこませ、疑わないようにさせなくてはならない。このために我々はマスコミを使い、理論に対する彼らの盲目的な信仰を高めるのである。
非ユダヤのインテリは、その学識を誇りとし、理論的証明をしただけで、我々のエージェントが集めておいたことにも気付かず、すべての学説を、我々の必要とする方向に実行するだろう。』

『世論を支配するためには、各方面からいくつもの相反する意見を発表させ、非ユダヤ人の判断を迷わせ、結局、政治は何の意見も持たない方がましだ、と思い込ませるのである。』

『我々の政府には、多くの経済学者が控えている。これは経済学者がユダヤ人教育の柱であるからだ。
多くの銀行家、工業経営者、資本家、特に大切な百万長者(今風に言えば億万長者で、1兆円を超える資産家)にも取り巻かれている。
どうしてかといえば、実際、万事、金の世の中だからである。』

『出版と新聞は、二つとももっとも重要な教育手段である。

我々の新聞がこちらの政策を批判したり、攻撃したりするが、あくまでもそれは表面だけのことで、核心に触れるようなことはない。』

『こうして、我々は、裁判、選挙、マスコミ、個人の自由、ことに本当の自由の基礎である教育を崩したのである。我々は、それが嘘であると百も承知の主義、学説を非ユダヤ人の青少年に教え、彼らを欺き愚鈍にし、腐敗させた。

現行の法律を改定せず、条文を正反対に解釈することによって、法の意味を歪曲し、驚くほど成果をあげた。』

『我々は、古典と歴史の研究を廃し、未来社会の研究に眼を開かせる。
我々は、人類の記憶から我々に都合の悪い歴史事実を抹殺し、非ユダヤ人政府の欠点を目立つように描いたものだけを歴史にとどめておく。』

『彼らの思索力を奴隷化させることは、すでに〈視覚教育〉と称する方法ではじめられている。
この視覚教育の主な狙いは、非ユダヤ人すべてを、脳を働かせただけでは物が考えられず、絵を見なければ何も理解できない、従順な動物にすることである。』

『あらゆる国債は、政府が誤った行政を行い、権力を正しく行使しなかった、明白な証明である。つまり自ら弱体、無能の告白というべきだろう。

利払いの逃げ道は、ご多分にもれず、また新公債の発行である。
債務と利子の負担がさらに増える。
そして公債発行能力も限度を越すと、新しく税を取り立てる他にない。
それでも、やっと利払い程度で、公債の元金返済までには至らない。
いわば新税も借金のための借金である。』

『“自由”とは無論、放縦ではない。「信教の自由」、「平等」、「権利」などのスローガンがないと平和が到来せず、人間の尊厳が保たれないのだと、よく知らせておかねばならない。』

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(2010.11.17)
19項目からなる『人間獣化計画』は、ナチス・ドイツの中核メンバーで“プロパガンダの天才”といわれたヨーゼフ・ゲッベルス宣伝相が1934年当時、ドイツ国民に与えられつつある危険に対しての警告として発表したもの(「日本人に謝りたい〜あるユダヤ人の懺悔」という書籍にも記載されてます。詳しくは右画像クリック。この本はいわゆるユダヤ陰謀論の類なので信用性が乏しい部分もありますが、ゲッペルスの獣化計画への警告の話は事実)。
尚、当時はラジオ時代であり、彼は自分の声の魅力も武器にしていました。ちなみにジョン・レノンの初期の声は、このゲッペルスに似てるといわれてます。

ゲッペルスが警告した 【 19項目からなる  人間獣化計画 】
愛国心の消滅、悪平等主義、拝金主義、自由の過度の追求、道徳軽視、義理人情抹殺、
3S政策事なかれ主義(Sports Sex Screen)、俗吏属僚横行、否定消極主義、
無気力、無信念、自然主義、刹那主義、尖端主義、国粋否定、
享楽主義、恋愛至上主義、家族制度破壊、民族的歴史観否定


真の保守が何たるかわかってる方、あるいはここを読んでいただき、本来の保守が何たるか分かりかけてきた方であれば、上記の19項目が完全に今の日本人に定着してしまったものとして、目を見張る内容であることがおわかりでしょう。

高度なモラル・価値観に裏付けられた人間性を否定し、本能的な個人の快楽のみを追求した結果がこうなります。中でも若年層を深刻に蝕んでいる、特に注意すべきものが“恋愛至上主義”や“享楽主義”です。生活感なく有りえない恋愛イメージばかり見せ続け、【結婚:家族】よりも【恋愛:セックス】に夢中にさせては破綻させることを繰り返させる(どうせ植えつけられた恋愛イメージなんて実現できるはずないから。また、現実のセックスを伴わないオタク化もその一つの表れ)。これによって人間不信と無気力感が増大、家族すら信用しなくなります。
要するにナチス・ドイツは、ヒトラーの予言の通り、この獣化計画を企てる勢力に対抗すべく世界を相手に戦争を仕掛けた一面もあります。

そして、より具体的な工作活動が記され、上記の獣化計画を日本で実現させるため作られたような、中国共産党『日本解放第二期工作要綱』というのが知られています。
中央学院大学の西内雅教授(故人)が、昭和47(1972)年に中共工作員向けの秘密文書と思われるものをアジア諸国歴訪の際に入手したもので、本物なら「第一期」、「第三期」要綱も存在するのは間違いないでしょう。くわしくは下記URLに出てますが、注目すべき部分を抜粋しますと

中国共産党 【日本解放第二期工作要綱】 より
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/kaisetsu/other/nippon-kaihou2.html

◆解放工作組の任務
日本の平和解放は、下の3段階を経て達成する。
 イ.我が国との国交正常化(第一期工作目標)
 ロ.民主連合政府の形成(第二期工作目標)
 ハ.日本人民民主共和国の樹立:天皇を戦犯の首魁として処刑(第三期工作目標)


◆工作主点の行動要領
 第1.群衆掌握の心理戦
 第2.マスコミ工作
 第3.政党工作
 第4.極右極左団体工作
 第5.在日華僑工作


◆人間の尊重、自由、民主、平和、独立の強調
ここに言う「人間の尊重」とは、個の尊重、全の否定を言う。
「自由」とは、旧道徳からの解放、本能の開放を言う。
「民主」とは、国家権力の排除を言う。
「平和」とは、反戦、不戦、思想の定着促進を言う。
「独立」とは、米帝との提携の排除、社帝ソ連への接近阻止をいう。


◆対自民党工作 【基本方針】
自民党を解体し、多数の小党に分裂せしめる。自民党より、衆議院では60名前後、参議院では10余名を脱党せしめて、連合政府を樹立するというが如き、小策を取ってはならないことは先に述べた所であるが、右派、左派の二党に分裂せしめることも好ましくない。これは、一握りの反動右翼分子が民族派戦線結成の拠点として、右派自民党を利用する可能性が強いからである。従って、多数の小党に分裂する如く工作を進めねばならず、又表面的には思想、政策の不一致を口実としつつも、実質的には権力欲、利害による分裂であることが望ましく、少なくとも大衆の目にはそう見られるよう工作すべきである。


この通り、この工作要綱では『人間獣化計画』をより細部に渡って目標設定し、それらが現代日本人への洗脳工作として適用され、見事に成功しているかのよう伺えます。

しかしこれは、あくまで中国共産党が作ったとされる、単にオモテに出てきた総合計画書にすぎません。
それよりもしも、これと同じようにマスメディア全体、あるいは日本人全体への洗脳工作についての計画書が、日本国内に存在するとしたら・・・あるいは中共より、もっと強大な勢力の下で作られたものがあるとしたら・・・

だから注意しなければならないのは、これがあるからと言って中共が云々・・・だけでは決して済ましてならないということです。
結論から申しますと、日本の大手広告代理店ら左翼メディア中枢の秘密書類として、そういう全日本人をターゲットとした洗脳工作が記載された企画書・計画書が存在するのは、間違いないということ、断言いたします。

実際にD社の企画書作成とかしていた私が言うわけですし、彼らの仕事のやり方からして、あって当たり前、彼らからすると、そんなもの作るのなんて御茶の子サイサイだということです。
私だって左翼陣営にあるようなら、その気になれば作れます。
その手の企画書を目にしたことある方なら、おわかりでしょうが、この中共の工作要綱なんか比較にならないくらい驚くほど緻密で、奥が深く、きめ細かい内容のものが用意されているはず。
その内容は、メディア洗脳のみならず、教育から家族破壊、社会通念上の価値観形成まで、多岐にわたる分野に及び細かなプロセスまで記載されているものであること、間違いありません。

そして各TV番組には、当たり前ですが個別の番組企画書というものがあります。しかし、そのもっと上に、メディアによる洗脳工作の全容が記された企画書が存在し、末端の番組なんて、そのトップから指令されて作った一番組にすぎないということ。もちろん、制作してる本人なんて、そんなの気付かないし、その命令を下してるリーダーさえ、更に上で操る黒幕の意図さえわかっていない可能性があります。

その計画書の内容、具体的な項目例として挙げれば、

幼児に対して……
小学生女子に対して……
小学生男子に対して……
女子中高生に対して……
男子中高生に対して……
学生に対して……
オタク層に対して……
腐女子層(女性版オタク)に対して……
主婦層に対して……
ワーキングウーマンに対して……
サラリーマンに対して……
老人に対して……
保守層に対して……


このようにどこへ行っても穴に落とされ、一度、嵌められたら這い出ることが出来ないほど抜け目ない構図になってるのは間違いありません。当然、保守層に対しては、それが保守イデオロギーだからと誰もが食いついてくるようなワナが仕掛けられます。

子供に免疫つけさせておくためにも、毒を見せておくべき・・・なんてバカなこと言う人が時にいます。そういう人たちって子供いるのでしょうか、あとは工作員・・・
確かに可愛い子には旅をさせろともいいます。しかし、人生には取り返しのつく失敗と、つかない失敗があります。

幼い我が娘・息子に、耐性つけさせるからと洗脳目的で作られたポルノをわざわざ見せる!?
腐れメディアに感化されて、子供がセックスしてしまったらどうするんですか? そこまで監視できますか? お母さんだって働きに行って、日中ほとんど家にいない時代ですよ。
今や出会い系で親が知らないうちに、何十人とやりまくるのなんて珍しくも何ともありません。身近にそんな子もたくさんいました。
姉の雑誌に触発されたという小学生の女の子たちが、教室で男の子たちのを交代でフェラ○○してたという事件が近くであったこと、周りのお母さんから聞きました。もちろん、こういうのは犯罪でないので警察沙汰にもニュースにもなりません。

そう、子供たちが道理なんて理解できるはずありません。
ことの重大性なんか関係なく、子供たちにとってはゲーム感覚でしかないんです。
そして子供時にそんな遊びを覚えてしまえば、確実にその人間性は破壊され、その子の一生は台無しになります。

奴らはプロなんですよ。無知な凡人の洗脳なんて、赤子の手をひねるように簡単に済ませられます。
大人でさえアッという間に洗脳されてしまうのに、まして無防備な子供なんて攻略されて当たり前じゃないですか。
毒ガスの中に防護マスクもつけないで飛び込むのと同じ。しかも、マスメディアの洗脳工作への防護マスクなんて存在しません。敵地へ送り込むスパイのように、敵地での逆洗脳防止のため、徹底したスパイ教育でもなされない限り、奴らからの洗脳防御なんて不可能と思ってください。または行く所まで行ってしまった後で初めて、取り返しのつかない過ちに気付くしかないのです。

つまり、唯一、奴らの洗脳に対抗しうるには、宗教のように絶対的で揺るぎない価値観・信念を持っておく以外ないのです。
そしてそういうのを子供へ教えられるのは、親以外いないということ。政治や学校、団体に頼ろうとするだけではダメです。たとえ日教組が壊滅しようとも、それだけでは何も解決しません。

アー・ユー・エクスペリエンスト?』 ジミ・ヘンドリックス
Are you experienced? - Jimi Hendrix (1967)

天才ギタリスト ジミヘンのデビュー・アルバムに収録の代表曲(詳しくは右画像クリック)。要するに「やったことあるか?」と言ってるわけだけど・・・セックス、ドラッグ、ギャンブル・・・人間フヌケ化に核爆弾並の威力があると思ってください。

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◆ヒトラーが画家を目指していた頃、ナチス台頭期のドイツに行ってみよう 〜 帝政崩壊とルール占領、ハイパーインフレ

◆性善説的な視点に立った教育勅語、「修身」道徳教育の補完としては、「毒をもって毒を制す」のマキアベリズムこそ最適

◆子育て、死生観が変わる。読んでおきたい日本の古典 〜 『土佐日記』と、一茶の俳句

◆左翼教育者が持ち上げる、フランス革命を引き起こしたルソーの人間獣化思想 〜 ルソー生誕300年で、日教組やPTA左派が暗躍中

◆そして左翼マスコミは、働く女性と若いママ向けにはこんなものを用意

◆支持率などリサーチのバイアスのかけ方について 〜 広告の神様と電通創業者たちが泣いている!? 銀座電通ビル

◆『シオン議定書』 - 第二次世界大戦を勃発させた人間獣化計画の基本文書

◆亡国のシナリオ 〜 GDPの倍、国家税収の20倍以上の借金でさらに借金を増やせと叫ぶ売国奴

◆反シナ・反朝鮮というだけの短絡的なネトウヨがマンセーする、日本における拝金主義・フェミニズムの権化 福澤諭吉について

◆陰謀論と新世界秩序、そして3S政策について 〜 NY911事件を予言していたハリウッド

◆今日は18禁! 青少年エロ規制に反対する勢力の正体 〜 エロ系右翼

◆教育破壊で日本弱体化を達成の日教組 〜 反国旗・反国歌の変態集団が子供たちを教育

◆夫・子供のため無償で働くのは嫌でも、カネさえ貰えるなら売春だってやる 〜 拝金主義に侵された女とは

◆パチンコ市場30兆円!GDPの1割が在日!? 〜 在日マネーに支配される日本
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ホモ監督の制作で左翼が大好き、名作とされる映画『二十四の瞳』について

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男が若い女へ当たり前に好意を持ったら犯罪者にされ、加えてホモレズ同性愛が推奨、保護される。つまり、畜生ホモ・異常性癖者を批判する正常感覚持った者が犯罪者として処罰される恐ろしい時代になったのですよ。「LGBTへの差別がー」なんてのは、要するに変態アナルSEXクズを批判する者を徹底弾圧するためのものですからね。わかってる? 既に「セクハラー」と騒がれればそうなるのと同じように、これからは鬼畜同性愛を批判する者に対し「LGBT差別がー」と騒ぐだけでその人のすべてを奪い去ることが出来るようになるわけ。

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(2017.6.19)
現代日本では、男が女子高生とつきあったら犯罪者とされてしまいますが、1990年頃までは男が女子高生とつきあっても何のお咎めもなく犯罪じゃなかったんですよ。これが犯罪にされたのは、すべて都道府県で条例が作られてしまった以後から。教え子と生徒で関係を持つようなら不適切ではあっても、それだけで犯罪者にしてしまうのはあんまり。現代の価値観に洗脳されてはいけません。女子高生は子供も産める立派な大人の体なんですよ。男が女子高生に好意を持つというのは全くもって正常な感覚であり、これが犯罪になるなら、若い娘はすべて犯罪者発生誘因兵器と化すし、どんどんつけ上がっていきます。だから女は男に常に狙われてることを意識して自ら身持ちを固くしておかなければいけないわけ。そのやり方が「私に手を出すのは犯罪なんだからねー!」なんて、女をつけ上がらせるようではいけない。女子高生に興味持ってるだけで、「淫行男」なんてレッテル貼る……若いうちに結婚させない、子供を生ませないよう日本人滅亡企む暗黒勢力によるデタラメ価値観押しつけプロパガンダにダマされんなよ〜。対して男同士・女同士で淫らな行為する畜生・クズどもを優遇、保護する狂った日本、今の日本ではキチガイ・悪魔が政治をやってます!

『デリシャス』  シャンプー (1995)
Delicious - Shampoo

なつかしの新宿で撮影のシャンプーPV。当時のガールズカルチャーも垣間見れますよ^▽^)

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(2012.9.1)
『二十四の瞳』の左翼色も強烈ですが、その同年(1954)、同じ木下の『女の園』(詳しくは右画像クリック)という作品も公開されてます。

ちなみに、映画『女の園』の内容
・封建的規律で知られる名門女子大を舞台に学生の自由と学園の理想とが対立する悲劇をリアルに描いた問題作。
・良妻賢母型の女子教育を信条とする京都の名門・正倫女子大学は、厳しい規則と指導で生徒たちを常に縛りつけていた。しかし男女交際は無論のこと、外出や勉強時間まで規制される寮生活の中で、次第に生徒たちの学園の民主化運動の意識が高まっていくのだが……


要するに「女に自由を!」、「なんで良妻賢母でなきゃなんないのよ!」といった主張のフェミ女が炸裂、その草分け的な映画。
1954年は木下惠介のこの2作と、黒澤明の『七人の侍』も上映されている。
そして「キネマ旬報ベストテン」では、何と『七人の侍』を抑えて、1位と2位を木下の『二十四の瞳』と『女の園』が独占。反戦とフェミのセットで、ホモだった木下は完全にあっちの工作員だったとしか思えない。しかも木下は日本初のカラー映画である『カルメン故郷に帰る』(1951・詳しくは右画像クリック)も撮っているのですが、これも『二十四の瞳』と同じく高峰秀子の主演で、しかもその主役ヒロインはストリッパーなんですよ。ここまで露骨だと、さすがに今にして思うと、わかりやすすぎませんか?
当時から、以下にフェミ・民主主義教・フシダラ化の勢力がマスコミにおいて強大であったかが伺えます。こんな頃から左翼の激しいプロパガンダ工作がとっくに始まっていたんですね。高校が舞台で男女恋愛を賛美、女権主張のフェミ系女教師と守旧派女性の対立を描き、民主主義洗脳に大きな影響を与えた映画『青い山脈』(1949年。原作:石坂洋次郎・1947年から朝日新聞で連載)と共に、『二十四の瞳』は左翼プロパガンダ映画の筆頭といえましょう。

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(2010.12.8)
小さな子がいることもあって、子供が出る映画を最近よく見ます。名作として知られる『二十四の瞳』(1954年、原作 壺井栄・女性。詳しくは右画像クリック)ですが、この映画は戦後左翼の典型的な反戦プロパガンダ映画です。
私は最初、これほど平和や平等を主張する左翼的な映画と全く知らずに見てしまいましたが。

この映画では大局的に全体を見ないで、ひたすら教え子が死んでいったことしか描かれておらず、とにかく戦争とは悲惨、可哀そうな人たちをたくさん生むばかりとしか訴えない。
もちろん、何で日本が戦争していかざるを得なくなったかとか、そういう説明も一切ありません。

戦争シーンとかは出てきません。単に学校から巣立った子供たちが、戦争が終わったら皆死んでいて、生き残った男の子たちはわずかというシナリオ。
生活面から見た戦争による変化だけしか描かれておらず、ひたすら、いわば家庭内の女としての視点のみ。
戦って亡くなった方への敬意も全く感じられず、これだけ見れば、戦争は悪としか洗脳されません。

戦時教育に憂いを持ったヒロイン 大石先生(高峰秀子)は、教え子たちの卒業とともに教職を辞します。
ヒロインはとっても個人主義的で、日本の美意識たる自己犠牲精神というものはカケラも感じられません。

イデオロギーを象徴するのが、始まりでは違っていたのに、戦争が終わって小学校の教師に復帰したヒロインが、ラストシーンで“さん”づけで子供の名前を呼んでいたこと。

同じ子供がそのまま大人になっていくような成長過程を描いたのは、なかなかスゴかったです。全国から幼児・小学生〜大人まで、それぞれの出演者で似た顔の人を集めて録っていったそうです。最初は実際に成長するまで、何年もかけて撮影したのかと思ったくらい似てました。

個人的にこの映画は、たとえ今のような保守イデオロギーになる前の昔に見ていたとしても、恐らく何の感動もしなかったと思います。
変に戦争のツラさや、悲惨さだけを強調したものは、以前から嫌いでした。
ただ反戦じゃなく、『プラトーン』のような人間の本質を描くような演出がないとちょっとね・・・

単に名作として知られていたので、左翼的な作品だと知らずに見たものの一つですが、これほど著名な作品で、ストレートに反戦、平和、左翼的なイデオロギーを表したものは他にないかもしれません。予告編のキャッチ、木下監督の言葉からも明らかですが、左翼反戦プロパガンダの典型です。(映画『二十四の瞳』予告編

また、監督 木下惠介はホモで有名であり、「木下の助監督はすべて美青年であった」と脚本家の白坂依志夫は回顧エッセイで記述、言葉遣いもとても女性的だったそうです(恩地日出夫「砧撮影所とぼくの青春」などより)。
戦中にごく短い結婚生活を経験しているが入籍せず、新婚旅行で性的関係もないまま離別したという相手女性の証言もあります(長部日出雄「天才監督木下恵介」)。男でありながら女性に全く興味を持たない、典型的な“おんな形”のゲイだったのでしょう。

ウチにはたくさんの児童書・絵本があって、内容をよく知らずに将来、有名作なので子供にでも読ませようかと、原作本も持ってましたが、この映画を見た途端、古本屋に売っちゃいました。

1954年、黒澤明の代表作『七人の侍』と同時期の映画ですが、『二十四の瞳』の方が当時の映画賞をたくさん受賞。戦後まもない頃でもあり、当時の米国や左翼・マスコミの政治的思惑も強烈に働いていたのでしょう。

戦前の生き生きとした子供たちを見るには、実在の施設を元に、社会に受け入れられない問題児たちの教育に向かい合う教師たちと、子供たちが集団労働に新しい喜びを見出すまでを力強く描いた、清水 宏 監督の映画『みかへりの塔』(1941年)とかの方が、よりリアルに描かれてます。
◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

【投票参照】  伊首相 「ロリコンはホモよりマシ」   (2010.11.4 ロイター)
伊首相ベルスコーニ氏が「美しい少女を好きなのは同性愛者であるよりましだ」と発言。
石原都知事 「同性愛者はやっぱり足りない感じ」、「テレビなんかでも同性愛者の連中が出てきて平気でやるでしょ。日本は野放図になり過ぎている」(2010.12.7 毎日新聞)

『 ヴィヴァ・ラ・メガベイブス 』  シャンプー (1995)
viva la megababes - shampoo

シャンプーは英国のガールズデュオ。その後の1999年のロシアのガールズデュオ t.A.T.u.(タトゥ)になると、レズビアン・ゲイ色が丸出しになる(少女同士でキス t.A.T.u.『オール・ザ・シングス・シー・セッド - All the things she said』Live)。どちらも世界的なセンセーションを引き起こしたが、シャンプー(詳しくは右画像クリック)の方がまだ正当派で断然カワイー。
イタリアのベルルスコーニ首相が「ロリコンはホモよりマシ」と言い、石原慎太郎都知事も「テレビなんかでも同性愛者の連中が出てきて平気でやるでしょ。日本は野放図になり過ぎている」と言ったそうだが、私も全く同意。左翼やマスコミが、オカマやゲイまで日本破壊工作に政治利用するのであれば、対抗策として私は、子供にゲイやオカマなんて最低だと教えるのみ! 彼らがオモテに出ず、ヒッソリやっていたなら、別に差別意識なんてなかったし、ゲイやオカマをこれほど敵視すべしとも、言わずに済んだのにね。それでも結果として子供がゲイになってしまうなら仕方なし。


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日の丸が脳天に突き刺さった 『 おそ松くん 』 は強烈だな
〜 三島由紀夫が自刃したくなるのもわかる

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(2011.3.7)
『天才バカボン』などで、ギャグ漫画の第一人者であった赤塚不二夫作品の毒性を前に指摘しましたが、このことが気になっていたので、赤塚氏の出世作で日本の元祖ギャグアニメである『おそ松くん』をちょっと見てみました。
いやあ・・・スゴイですね、これは・・・ヤバイです。

ハタ坊という鼻タレで弱っちいキャラがいるのですが、日の丸が頭から脳まで突き刺さってるとかで、その家族も皆、頭に日の丸が・・・

1966年のアニメ放映、「シェー!」で日本中を一世風靡、これ見て育った人って、日の丸への敬意なんて到底持ち合わせること出来なかったのではないでしょうか。
私は見れてないので、私より少し上の世代の方々になります。50代が中心で上は団塊世代まで見ていたのではないしょうか。
「日の丸? 愛国? アッハッハ!」、こんな風に貶めるイメージ戦略、街宣右翼と同じですよね。
こんな『おそ松くん』、戦争で日の丸に命を懸けてた人たち、筋金入りの愛国者なんて、初めて見た時、卒倒してしまったのではないでしょうか?

日の丸をこれだけ茶化してコキおろし、こんな作品が子供たちに大人気となり大ヒットしてしまう。当時、このアニメを間違いなくリアルで見ていたであろう愛国者の三島由紀夫が、痛烈なギャグを見て喜ぶ日本人、さらには自分自身も大爆笑するのに困惑、将来を憂いて抗議の切腹自害したくなるような気持ち、わかるような気がします。おそ松くんは、きっと彼の自決(1970年)に大きな影響を与えたことでしょう。

おそ松くん、もーれつア太郎、アッコちゃん、バカボン・・・大ヒット作を次々と連発した赤塚不二夫は紛れもなく天才でしょう。満州生まれ、父親はいわゆる特殊工作員のような役割で、終戦直前にスパイとしてソ連に連行されます(バカボンのパパのモデルは父親だそうです)。日本に帰る頃には、6人兄弟の半分ぐらいは死んでしまっていたという。それだけに、彼自身が反日イデオロギーを持って日本を貶めるためこんなキャラを作ったのか、それともイデオロギー的なものは特に持たず、一見、反日的なギャグとして使っただけなのか、定かではありません。そうはいえ、少なくとも日の丸をこんな風に使った当時の彼、国旗への敬意なんてまるで持ち合わせていなかったこと、疑いの余地はないでしょう。
しかし、水木しげるもそうですが、こういう本当に痛い思いをした人たちを左翼と呼んではいけないと思う。問題はこういう人たちをプロパガンダに利用して、日本弱体化を図っている連中。
当時の若い人たちの多くが、愛国心なんて小バカにするよう洗脳されていたのだと思います。当時の日本人、敗戦で自信を失いガタガタ、パチンコ屋のBGMに軍艦マーチなどの軍歌が使われても何も言えなくなってしまっていた時代ですから。

原作者はともかく、制作者側には、日本や日の丸を貶める何かしらの悪い思惑、きっとあったと思います。下の動画は、明らかに日の丸を貶める悪意丸出し。『おそ松くん』の連載は少年サンデー(小学館)、アニメ製作は、在阪局の毎日放送(現TBS系)やスタジオ・ゼロ、当時の毎日放送はTBS系ではなく、現・テレビ朝日とネットを組んでいたので実際は今の朝日系です。

『おそ松くん』(1966)より ハタ坊の登場、軍艦マーチなど
ギャグアニメの傑作『おそ松くん』(詳しくは右画像クリック)、記念すべき第1回初放送のさわり、いきなり日の丸が頭に突き刺さったハタ坊の家族の登場で始まります。続いての作品では、愛国者風の店主や日の丸が徹底的にコキ下ろされ、BGMでも軍艦行進曲が茶化されてます。それと、金太郎ファッションが貶められ始めたのも、この辺りからではないでしょうか。

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◆愛国心に燃えていた三島由紀夫を自己崩壊に導いたニャロメ、赤塚漫画の猛毒

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◆昭和の香り漂う青梅紀行 〜 赤塚不二夫会館からレトロ館、鉄道公園へ

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◆日の丸の赤地に字を書いて汚す“なでしこジャパン”の仕掛け人、絶対日本人じゃねえだろ
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朝鮮人の家族のお父さんキャラには何がいい?
〜 マスコミの大八百長に比べれば、相撲八百長問題なんて子供の遊び

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(2011.6.29)
女装したスマップが出てるということで気になってましたが、私はTVを全く見ないので知りませんでした。同じようにTVを見ない他の方のためにもご紹介。
はたして屈辱のイヌのお父さん役は・・・

ソフトバンク - SoftBank  スマップ SMAP  スマケー CM

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(戻る)   (2011.6.1)
大手出版社の講談社小学館はじめ、こいつらはどうでもいい相撲八百長や歌舞伎の海老蔵事件なんかは、しつこく報道するくせして、電通ら各種マスコミのインチキ八百長リサーチ、捏造ランキングを糾弾出来ないマスコミなど、どこもクズ集団にすぎず。

日本人が犬やオカマ、黒人に仕立てられて、これほどコケにされてるのに、こんな悪意の塊のソフトバンクのCM非難すら出来ないマスコミなんざ、どこも要らねえよ。

インチキ出来レース ランキング、インチキ大賞、こいつらの八百長 社会的影響の大きさに比べれば、相撲の八百長なんざゴミ同然の話題。

メジャーから何か出してる奴らも、信用するに値せず。そんな奴らに媚びるな!
クリエーターや編集者、本当に自信があるなら、これからは独自情報発信、独自出版を目指すべき。
朝鮮パチンコに食い荒らされたカス集団のメジャー・マスコミなんかに頼ってはならない! 奴らに頼れば手先にされるだけ。
音楽も本もみんなみんな、今やアニメーションだって自分で作れる時代。
優秀な編集者、ミュージシャン、クリエーターなら、こういうところに大きなビジネスチャンスだってある。もはや利権で腐りきった大手なんか相手するな!

ところで、奴らは日本人の父親や子供たちを、犬やオカマにして日本人を貶めてますが、朝鮮人 家族の父親キャラにするのは何がいいでしょうね。

映画『ウィークエンド (デッドエンド・ホリディ)』(1976) DEATH WEEKEND
監督:ウィリアム・フリュエ  出演:ブレンダ・バッカロ、他

別荘を訪れたモデルとボンボン男のカップルに襲いかかる狂気の暴漢たち。昔TVで見た時は、確かヒロインに「あなたたちはウジ虫よ」と言われ、ぶちキレて大暴れする衝撃的なシーンがあった気が。『わらの犬』も大変な迫力ですが、この『ウィークエンド』の芸術的ともいえる暴力シーンも映画史に残るもので、私の心象にも強烈に刻まれたバイオレンス映画(詳しくは右画像クリック)。奴らの火病の最たるイメージとは、およそこんなものでしょう。

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(2012.4.24)
『わらの犬』も大変な傑作ですが、この『ウィークエンド』の破壊の美学とも言うべきバイオレンスシーンも圧巻。この映画は、その後のいろんな映像のモチーフにされてるよう思います。CGは決して実写には勝てませんね。
追い詰められてのヒロインの様変わり、その強いことといったら! 強いといっても、もちろんプリキュアみたいな殴る蹴るじゃないよ〜
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(戻る)◆ソフトバンク、電通とかってクズ企業だろ

◆特定業者・業界の利権を確保し、個人への厳罰を狙い撃ちした著作権保護期間延長〜ダウンロード刑罰化〜クールジャパン戦略〜そして児童ポルノ禁止法改定への流れについて

◆朝鮮人は、朝鮮半島に住んでいた古代日本人を蹂躙した侵略者!

◆紛れもなく陰謀は実在しますが、表に出てる陰謀論者は結論を誘導し、真実を誤魔化します

◆古代日本史における朝鮮半島の倭国領を歴史から取り返さなければならない! 〜 朝鮮に文化をもたらし、古代朝鮮半島南部を支配した倭人

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◆最近の女の子とプリキュア 〜 男の子が女の子にケリ入れられて入院

◆近いうち、3D世界で性器まで完全装備 大掛かりなセックス・マシンも出現!〜 萌え系やオカマ、ゲイなど政治利用されてますが、3Dには細心の注意を!

◆“オタク” が違和感持たれなくなってしまった時代、そしてこの先は、“オカマ” が違和感持たれなく ・・・

◆陰謀論と新世界秩序、そして3S政策について 〜 NY911事件を予言していたハリウッド

◆草食系男で日本男児を貶める朝鮮 〜 浮かれ草食男よ、恥を知れ!

◆ウルトラマン円谷がパチンコ傘下に! 〜 女子供の洗脳に熱心な左翼売国勢力
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