日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

コスプレやるのはバカの証。ハロウィンもコミケも単なるバカの集まり
〜 コスプレより中身にこだわれ!

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なんのセンスの欠片もない、無個性なただのクズと化した日本人(率先したのは本当は日本人じゃなさそうだけど)
渋谷のハロウィン騒ぎ、軽トラ横転は私のアンテナでは話題集めのための完全にヤラセだと思ってる。大体、センター街だか公園通りだかわからないけど、駐車禁止なのに、あんなとこにトラックが長時間放置されてるってのもおかしいし。車体破損したことにすれば保険で新しいトラックが手に入るしね。

2018年10月、ハロウィンによる渋谷のゴミ散乱、トラック横転騒ぎ

まあ私は、バカ丸出しのコスプレなんか昔から大キライだったし……別にコミケとかに出されてる作品がクズばかりとまで言ってるわけじゃないからね(だけど今じゃ実際はほとんどクズ作品ばかりと思ってるけど)。
媚びて安直にコスプレやってるような政治家とかがいたりするのも、やっぱり政治家もそれだけバカしかいないからです(右写真はハロウィンで『銀河鉄道999』メーテルのコスプレする東京都知事 小池百合子)。

当初、私はここで好きな音楽とか紹介してることで気が落ち着いたりもしてたわけですが、私の音楽センスに惹かれて私のファンになってる方もたくさんおられるようですし、皆さん、ありがとう。渋谷がネタというこで、今日はかつての渋谷系と呼ばれた音楽を貼っておきますね。25年ぐらい前、私は渋谷に住んでたし(渋谷と恵比寿の間にある東という街に)、当時は最先端の人気クラブが渋谷、青山、恵比寿界隈とかに集中して存してました。恵比寿のミルクなんかは男性器オブジェがたくさん並べられた部屋とかあって、今思うとあれはアッチ系の趣味だったんだろうなとか思ったりしてるわけですが。私も夜な夜なくり出して遊びまくって……じゃなくて(笑)、確かに時々通ってたし、あの当時、モテモテでしたが私は全然、遊んでませんよ。それにムチャクチャ忙しかったですからね。でも、あの頃は男は何の気兼ねもなく女に声かけしてたし、女の方もそれを「セクハラー」「DVー!」とか騒ぐなんてありえず、今のように女としての商品価値を利用して男を犯罪者のように仕立て上げて貶めるなんて発想自体ないわけですね。今みたいに男女間がギスギスしておらず、とっても大らかでした。こういうビデオ見て、当時の空気に触れて和んでくださいね。知らない方にはこのお洒落な感覚、とっても新鮮だと思いますよ。

Groove Tube - Flipper's Guitar(1991) 
フリッパーズ・ギター
  (詳しくは右画像クリック)
メジャーになる前の東大在学中だった小沢健二と小山田圭吾の伝説的な音楽ユニットですが、ヒット曲がなくともすごい人気で音楽に限らずファッションシーンにまでも大変な影響を与えました。当時のクラブ、クラブに通う人たち、その男女関係の雰囲気のイメージが、このビデオにはそのまま表れてます。が、というより、ビデオのこういうイメージコンセプトが実際のクラブやファッションシーンよりも先行していて、現実にまで影響を及ぼしていたというわけです。

It's a Beautiful Day - PIZZICATO FIVE(1997)
ピチカート・ファイブ  (詳しくは右画像クリック)
大してヒット曲があるわけでもないピチカート・ファイブですが、フリッパーズ・ギターと同じく、当時のカルチャーシーンに与える影響力は大きなものがあったんです。一般にイメージされる渋谷系音楽に最も近い、明るくノリのいい楽曲ではないでしょうか。

ハミングが聞こえる - カヒミ・カリィ(1996)
KAHIMI KARIE
  (詳しくは右画像クリック)
TVアニメ『ちびまる子ちゃん』のオープニングにも使われ、カヒミ・カリィで最も知られる曲にも思えます。お洒落な音楽を作る反面、ある筋からは鬼畜とも言われてる小山田圭吾(フリッパーズ・ギター)の提供曲。フリッパーズ・ギターの突然の解散の原因はきっと女なんでしょうね。

こないだ渋谷に行って一つ思ったことですが、渋谷駅のハチ公側と青山側とでは、歩いてる人々のファッションがまだ違いますね。青山側の方がまだセンスのいい人が多いです。
センター街や公園通りのあるハチ公側、昔のように本当に可愛い女の子のファッション発信地としての渋谷はもう死んでますね。朝鮮臭いメイクとファッション、男までもピンク調メイクやピアスの朝鮮臭い男がゴロゴロいて、ひどい状況。昔は駅前スクランブル交差点には、カワイー女の子を目当てにカメラ持ち構えてる人たち、外国人などもたくさんいましたが、それやったら今じゃパクられるのでしょうか。もっとも写真撮るほど可愛いギャルも今じゃ見かけませんけどね。
対して青山側はまだ落ち着いていて、品もよくセンスのいいファッションの人を今のところ結構、見かけましたよ。でもあの大学を出入りしてる人とかもユニクロファッションと大差なく、あそこの学生たちもその辺の人たちと変わりませんね。今の若者のファッションはダメです。醜悪なものに囲まれて育ったせいで感性が腐ってるんでしょう。だからハロウィンとか、こんなくだらないことに熱狂するんです。でも少し年齢いってる人たちの中にはセンスいい人も結構いましたよ。代官山までも行ってきましたが、あそこはまだバブルの空気がほんのり残ってますね。

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◆キムチ臭いデザインのハイジやミッキー、ピーターパンに北斗の拳 〜 キモカワ 『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』の魔の手

◆“恥の文化”から“恥知らずの文化”に成り下がった日本

◆デタラメ見本人間ゴリ押しマンセーで人格破壊される日本人 〜 女性の低脳化で、カルト化する女性芸人やスポーツ選手等への崇拝

◆恥と節度がなくなる日本人 〜 外国人と同化しちゃうの?【付録動画:新宿駅で現職 民主党議員が他候補の選挙演説を妨害!】

◆フェミニストはキチガイ。小池百合子もカルトに頭を侵されたキチガイ

◆祭り囃子の公演に行ってきました

◆有名人には、昔はドラッグ、今はアル中や更生施設入り多いね

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どうでもいい、集団的自衛権行使問題……
そして自衛隊は、“国防男子” “国防女子”なんだって、プププ
〜 韓国カルト団体に熱烈支援される売国 自民党の、世界のため日本人に死んでもらう憲法改正案

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(2017.9.11)
安倍政権による憲法改正支持の声をあげる保守系?(笑)団体、韓国統一教会の学生たち

世界のため戦ってもらい、日本人に死んでもらうための安倍自公朝鮮創価カルト統一教会日本売国政権の憲法改正だの集団的自衛権だの、どうだっていいの。今の憲法改正案に先頭立って反対してるのはキチガイ左翼だけど、賛成派主体も成りすましチョン、つまりどっちも反日左翼なの。
あいつらは、どにかく日本人の男には全員死んでもらって、日本人は女だけ残ってもらえればいいと思ってんだよ。そう考えれば、今の異常な男叩き、女性アゲのエグい風潮が明解につながっていくでしょう? 日本の男には全員死んでもらう……かつて実際にそういうことが一度あった。古代朝鮮半島において覇権を争った白村江の戦い。あの戦いで朝鮮新羅・唐連合軍に日本は敗れ、朝鮮半島にいた日本人の男は全員殺され、女だけが半島人のものとされた。日本人と韓国人の男性というのは遺伝子的に全然違うようだが、韓国の女性には日本人に近いDNAを持つ者がかなり多いらしい。かつて韓流ドラマが流行る前から日本でも大人気だった正統派の美人っぽいBOAとか、あるいはチェ・ジウとかも韓国人的なエラ張りがあまりなく、目もつり上がってはおらず、火病臭さがなくて雰囲気も落ち着いてるし、ああいうのが日本人に近い人たちなのではないかと、個人的には考えたりしている。

「日本を守ろう! 憲法改正しよう! 日本のため戦う安倍政権を守れ! 共産党にダマされるな! 中国の脅威から日本を守ろう! 結婚・家族制度を守ろう!」と、デモ行進する統一教会の学生たち↓

UNITE 勝共連合(統一教会)憲法改正支持 学生デモ 渋谷 熊本 福岡 女子大生遊説隊 in 大阪
カワイー娘も結構いるよ。女は日本人も多そうだけど、きっと男には日本人じゃないのが多いだろうと思ってる。 







北朝鮮によるミサイル演習報道で、これまで左翼臭かった連中まで一緒になって、北朝鮮に対する日本からの先制攻撃を煽っている。本来、攻撃の先陣きるべきは米国や韓国だろ? それなのに日本から北朝鮮なんかへの第一陣攻撃を囃してるってことは、とにかく日本人に死んでほしい、日本に戦争を引き起こしてもらいたくてしょうがない気持の裏返し。その戦争で米中は大儲け、日本はボロボロに。北朝鮮のミサイルネタも米中プロデュースの不安商法、スポンサーはキチガイ国際金融。戦争にならずとも日本と韓国にクズ兵器買わせて大儲け。よく見る、地政学的にシナの脅威封じ込めのため米国は日本と仲良くしなければならないと言うのも詭弁であり、米国は日本を利用してるだけ。本当の地政学的には、独ソにとってのポーランドこそ、米中にとっての日本。シナの脅威を煽るのも、アメリカによる占領が未だに続いてることへのまやかし。在日米軍はいつでも日本を制圧できる。すでに日本の制空権は日本にはない。在日米軍には、日本が外敵に晒された時に日本を防衛するための装備より、むしろ日本の占領制圧に適した装備が取り揃えられている。
だから、「米軍出てけ!」のキチガイ左翼の言ってることは正しい。しかし、わざとああいう攻撃的なキチガイどもにその運動をやらせておくことで一般の人がそう考えないよう仕向けられている。つまり愛国者を無法なキチガイに見せかけ、戦前日本を貶めるため外国人がやっている街宣エセ右翼と同じ役割。元を辿ればスポンサーは同じ。わかりやすく言うなら両建てという手法であるが、それに限らず実際はもっときめ細かくあちこちに落とし所が張り巡らされている。

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(2015.9.9)
ここでも書いた通り、日本軍を世界に献上するための安保法案なんてどうでもいいの。あんなの、反対派も賛成派もどっちも左翼。きちんと法案見りゃ一目でわかるけど、日本軍を(米国含む)国連(ファッショ的な国際社会)のものにするための法案で、「アメリカ」の文言さえ外せば、あんなの本当なら左翼こそ賛成しそうな内容なのに。何するにも国連に認められなければいけないということが前提にあるのであって、日本独自では何一つ出来やしないことを決定づける法律。

その目的は、日本軍(現 自衛隊)を世界(国連)に献上すること。左翼が「戦争法案」とか、米国隷属になるなんて騒いでるけど、それはズレてると言えるでしょう。実際は、日本防衛のための独自決定なんて何一つ出来なくなるし、保守派装う賛成派が「わが国のため」なんて謳ってるのも欺瞞でウソっぱち。こんな法案で反対派が左翼で、賛成派が愛国保守だなんて対立軸設定自体ムチャクチャ。

だから安保法案(集団的自衛権?)なんて、日本をアメリカ含む世界へ献上するための日本壊滅法案にすぎないわけで、反対派も賛成派も実はどっちも左翼。
特に国際平和支援法の方なんて、「日本を国連様様のために」といった、サルでもわかるほどひどい内容だから、まずはよく読んでご覧。

国際平和支援法 http://www.cas.go.jp/jp/gaiyou/jimu/pdf/anbun-kokusaiheiwasienhou.pdf

平和安全法制整備法 http://www.cas.go.jp/jp/gaiyou/jimu/pdf/anbun-heiwaanzenhouseiseibihou.pdf

いい加減、対立を煽るマスコミの意図的な演出に気づいたらどうでしょう。あいつら、わざと普通の日本人が頭にくる情報流して、挑発してんだよ(マスコミや左翼に対して、いちいち腹が立つような情報ばかり流してる保守風サイトとかも、マスコミ黒幕の自演リークによるマッチポンプのところが多い)。
「左翼が反対してるから……中韓が反対してるから、やるべき!」なんて、短絡的な発想はやめようね(特アがどうたら言ってるなんて無視してりゃいいのに、単細胞な人は、マスコミの流すこの種の情報にいちいち反応する)。そんな思考停止状態じゃ、過激な劇団“左翼”や中韓を使って対立を偽装するアッチ側の策略にまんまと乗せられて、決定的に間違った方向へ簡単に突き進まされていくことにもなりかねませんよ。
今が情報戦だと考えていて、しかもマスコミがアッチ側に支配されてることに気づいてるというなら、孫子の【「反間」=虚偽の軍事計画を部外で実演して見せ、配下の間諜にその情報を告げさせておいて、(あざむかれて謀略に乗ってくる)敵国の出方を待ち受けるもの】という古典的な基本策略があることぐらい知っておこうね。

沖縄の米軍基地問題だって、ネットでは、反対してる左翼がキチガイ集団のような演出されてるから、米軍基地に賛成する方が正しそうになっちゃってるけど、本来なら独立自尊を主張する保守派や右翼こそ、真っ先に「米軍は出てけ」って主張すべきもののはずじゃん。要するに沖縄の過激な“反対派左翼”というのは、愛国心を貶める街宣右翼の逆バージョンなんだよ。つまり、米軍基地反対派の“街宣左翼”とでも言うべき連中をおかしな集団と思わせるためのもの。それに感化されてるせいか、保守派?の方が「駐留米軍を守れ!」なんて騒いで、実際は本物の“左翼”化してる。

とにかく他国との連帯のための安保法案、こんなチマチマした法律なんかに一生懸命になるより、「仁」の教育でもすればいいんだよ。法なんかより、やっぱり心の教育。
儒教の基本の「仁」、他を思いやる気持ち。戦前の道徳「修身」教育により、これがあったから、戦前の日本軍には、欧米の軍隊には全くないような敵に対してまでの思いやり溢れる行為、民族の肌の色にこだわらない慈愛に満ちた伝説がいくつも残ってるわけ。よくネットに出てるトルコのエルトゥール号の救助なんてのも、その気持ちから自然に涌き起きたものにすぎないし、そういう教育を受けた当時の日本の軍人たちが、一般人を虫けらのように殺しまくるなんてありえないわけ。
それに併せて義や礼、智、信や孝について、それと対極的に外国人への注意喚起を促すための弱肉強食思想ともいえるマキアベリズムを教え込んでおけばいい。

それと、日本の敗戦直後であるにも関わらず将来を見極めていた、不気味な予言的ともいえる親日的なアメリカ人の話も、未来の日本への警告として一応、聞いておこうね。
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『アメリカの鏡 日本』より(1948・ヘレン・ミアーズ著。詳しくは右画像クリック)

「力の均衡政策の失敗を最も鮮やかに浮かび上がらせるのは、日本の近代における米英と日本、米英とロシアの関係である。史実から端的にいうなら、イギリス型「安全保障」体制はまさしくボウリング場だ。たくさんの国がビンのように並べられ、倒されたり、立てられたりしてきた。まずロシアを倒すために日本が立てられた。そして、日本が「信頼できない」とわかると、日本を倒すために、ソ連が立てられた。これがヤルタである。しかし、ソ連も日本以上に「信頼できない」ことがわかったので、今度は中国を立てようとしている。「進歩的」な蒋介石のもとに強力な中央政権をつくって、もう一度ソ連を倒させようというのだ。
私たちが韓国の「安定化」を図っているのも、同じ目的からである。そして、日本列島はそうした活動の基地として考えられている。もしこの愚行が止められなければ、あるいは戦争がなければ、この先、二十年ぐらいのうちに、私たちは日本かソ連をもう一度立て、中国を倒そうとするかもしれない。」

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こっちが戦争したくなくても、何らかの謀略で、シナなどから日本が攻撃されることになれば、日本だって戦争せざるを得なくなることはありえます。シナと日本を対立させようとするのは欧米の常套手段なんですよ。ここに書かれてるように、日本が、強くなりすぎたシナ潰しの突撃隊として利用されることは大いにあり得るわけ。もしそうなると、この安保法案、元々そんなことのためではなかったはずでも、左翼が言う「あれは戦争法案だー!」と騒いでたのが現実化しかねないし、寧ろ左翼側の方にこそ、そうなってくれることを望んでる人なんてたくさんいるでしょうに。

この本では、日本は武士の国であったが、実の日本軍はそれほど強靭なものではなかったとか、侍魂の好きな日本人としては歯がゆいところもありますが、当時の欧米と日本の関係、そして当時も日本と対立していたシナを強力に支援し続けて日本を泥沼に引き込んだ英米のことなどについて詳しく書かれており、当時の世界情勢としてはかなり正確だと思いますよ。英米(連合軍)のヘ理屈では、“悪の帝国 日本”の世界征服を阻止してアジア諸国の人々を守るため日本を叩き潰したということだけど、当時は欧米の植民地支配が公然となされていたのに、どのツラ下げて英米がそんなことほざけるんだって、著者のヘレン・ミアーズは指摘してます。

だからと言って私が左翼みたいに「安保法案ハンターイ!」とか、逆に「日本を守るため安保法制サンセーイ!」などと騒ぐようなことはないし、ただ、どっちに行こうともワナがあるよって言ってるのです。
とにかく私の主張は先に書いてる通り、自衛隊を陸・海・空の日本軍にして核武装、憲法も戦前の内容通りにということで、それ以上も以下もありえない。

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(2014.5.18)
『国防男子』 『国防女子』  「海上自衛官」初の写真集発売
“歌姫”三宅由佳莉も紹介
   2014.5.2 オリコン
日本全国の基地に勤務する海上自衛官だけを収録した初の写真集『国防男子』『国防女子』(集英社)が12日に2冊同時発売される。

制服を脱ぐと筋肉が…
たくましい上半身にメロメロ

北海道から沖縄まで全国の基地に勤務する20代〜30代の自衛官にスポットを当て、『国防男子』には39人、『国防女子』には21人の隊員が登場。全国23万人の自衛官で唯一の歌手で、デビューアルバム『祈り〜未来への歌声』でオリコンクラシック部門1位を記録した“海自の歌姫”三宅由佳莉も参加している。

写真集では、制服姿はもちろん、艦艇や航空機、港湾や基地の重厚な最新装備も多数掲載。また、隊員たちのインタビュー、男性自衛官の鍛え上げられた肉体美、女性隊員の魅力あふれる普段の様子、休日のラフな私服姿なども披露している。
海自のさまざまな職種も解説されるほか、「国を護る」若者たちの姿がありのままに紹介されており、ファンにはたまらない一冊になりそうだ。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

自衛隊の萌え化貶めのひどさは前にも触れてますが、“国防男子・女子”の写真集発売……バカじゃねえの。こんな下らないことばかりやってる政治家・役人どもの劣化・パッパラパーぶりが凄まじい。こういうことに違和感覚えない連中、そんな自衛隊ならもう要らないんじゃないのかって・・・

それと集団的自衛権行使問題で大騒ぎされてるけど、こんなの邪馬台国が九州にあったか畿内にあったかとかいう架空論争と同程度の下らない議論だからね。単なる情報攪乱工作

集団的自衛権とは、他の国家が武力攻撃を受けた場合に直接に攻撃を受けていない第三国が協力して共同で防衛を行う国際法上の権利のこと

そもそも集団的自衛権なんて、日本を守るためでなく他国を守るためのものだからね。“自衛”なんて付いてるからいかにも日本のためにあるかのよう受け取りがちだけど……集団的自衛権、その国際法上の意味は、他国のいざこざに日本を巻き込むためのものにすぎないわけ。ちゃんと調べてごらん。要するに自国が攻撃された場合でなく、他国のため日本人に死んでもらうことを国として正式に認めさせるための準備なの。

マスコミでもネットでも下らないことばかりで大騒ぎされてるけど、ここを読まれてる皆さんは、こんなカス情報に振り回されてちゃダメですよ。
マスコミ及びネットによる大がかりな工作、愛国偽装・対立装いの茶番、シナや韓国とかで反対されてるって仕込み、演出までなされてるから、何かすごくいい方に進んでるよう勘違いしてる人多数だけど、集団的自衛権なんて何の価値もありません。

こんな下らない議論してないで、とっとと自衛隊を正式な日本軍にする。“国防軍”でもダメ。海上自衛隊、陸上自衛隊、航空自衛隊をそれぞれ先制攻撃だって出来る、日本海軍、日本陸軍、日本空軍にして、核武装もしてしまえばそれで全部済む話。それ以上も以下もありえない。

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◆萌えキャラ自衛隊、K-POPとか見てるだけで、この国は終わってる感が・・・〜 現実として、今の日本でいいものって何がある?

◆萌え系 日本神話がひどい件

◆見ておきたい戦争映画の名作

◆竹島を武力行使で即奪回せよ! そして、まずは容易に取り返せる古代における朝鮮半島の日本府“任那”を日本史上に奪還し、日本人に再教育せよ! 〜 韓土の日本領も奪回! 朝鮮半島にある前方後円墳

◆女が自分のため好き勝手やりだしたら、男にとって守るべきものも守るべき国もなくなってしまいます!

◆「国を守ろう!」、「一つになろう!」 ・・・これって左翼のスローガンにもなるってわかってます?

◆反シナ性を利用して、チベット、ウイグル問題から保守層・保守系政治家を左翼に取り込むカラクリ

◆『軍艦行進曲』を、7歳の子供にピアノ弾き語りで歌ってもらいました!

◆日本文化を売り込み!? (笑)(笑)(笑) 日本文化破壊の間違いだろ 〜 「クールジャパン戦略」なんてのは、腐れ映像音楽コンテンツ業界利権保守のための新たなるバラ撒き政策

◆飛行可能な零戦展示中! 〜 マニアでなくても感無量!所沢航空発祥記念館

◆フェミ政策全力推進! やっぱ、安倍ってパッパラパーだろ! 〜 安倍と自民党なんて、パッパラパー集団だってことがよくわかった!

◆【保存版】愛国保守派オススメ・スポット特集 〜 子連れもカップルもOK!

◆もしも日本がアメリカより先に原爆を開発していたら、どうしていたか
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くるぶし出し靴下の強制に見る、ファッションセンスも破壊される日本人

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クズメディアのゴリ推しで流行ってるとされた、汚らしい「うんこドリル」なんかで、子供たちの感性が破壊されると騒いでるのは、どうも私以外に見当たらなかった気がします。覚醒されてるのは、ここの読者の皆さんだけなのでしょうか。
シナがー、朝鮮がー、とは大騒ぎするくせ、うんこドリルを見てもそれで日本人が最低センスの朝鮮人化することもわからない。そんな愚鈍な今の日本の自称保守ってのはなんなのでしょうか。チンチクリンくるぶし出し靴下のセンスの悪さ、あんなものを平気で子供に履かせる親、朝鮮臭い今の化粧センスのひどさ、低脳化する日本人、マヒする子供たちのデザイン感覚。わけのわからない横文字の氾濫にも異常性を感じとれず、大企業社員やエリート役人・政治家までが率先してデタラメの日本語普及に躍起になってる。まず、現代の日本人の感性が腐りきってきてるところに気づけよ。中高生を中核に普及してる韓国の諜報ツールLINEとかもひどい状況だぞ。子供がいる家は子供たちのネットの世界をちゃんと知ってるか? あのセンスの悪いキャラやスタンプなどの醜悪デザイン、グチョグチョ音効など、すべてが汚らしいものに満ち溢れた世界に浸りきることで子供達の土台となる感性が破壊されてます。今のアニメやTVゲームの類も似たようなものなのでしょう。そして貧相な言葉遣いで劣化する日本語。
非日本的なものに嫌悪感を抱いて日本的なものにこだわり、日本語で尋ねてるのに外国語で答えてくるアホな日本人に怒り狂ってたラフカディオ・ハーンの心意気を知ってほしい。今の私は大したことが出来るわけでなくとも、決してハーンに負けない感性を持ってるという自信がある。
(言論弾圧会社twitterにより、ここに貼り付けの私のtwitterアカウントは停止されており、見ることが出来なくなっております)

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(2017.9.25)
私はいろんなことに高感度で、私の書いてることに対抗してマスコミなど日本破壊勢力があらゆる手立てを使って日本中にいろんな攻勢かけてくるわけですが……まあ、冗談ではなく、かつては朝日新聞や講談社はじめいろんなとこがここをずっとつけ狙っててアクセスもすごかったし、そういう連中があちこちで私の悪口書いては、私を潰そうとする人間のクズどもであって。ネットのその辺で絡んでくる人たちの中にも朝日などの人がやたら多かったりで(肌でわかるんです)。
そしてこないだ、初めてコチラで「くるぶし出し靴下」への警告をなしたわけですが、何とその直後に新聞掲載された記事がコレ。(「くるぶし男子」増殖中!日本経済新聞 2017.7.19

この新聞記事出たの、私が「くるぶし出し靴下」への警告をあげた、何と翌日ですよ! 
日経新聞までが(私に挑戦的に)、なんでこんな変なことが流行ってるなんて言って、これほどあからさまな記事(ステルスマーケティングのやらせ)を書いてくるんだろう……って?(電通とかが指示してんのか?) いきなりチンドン屋のような恰好させたら、そりゃあ変に思う人も多いでしょうが、「服装の乱れは心の乱れに通ず」とも言いますし、ならば足元の乱れから服装〜ファッションセンス全体の乱れにもつながっていこうぞ、というわけで。伊藤忠のような大企業の男性まで率先してこんな変な計画に役者として加担する……伊藤忠は当然、大商社だから、衣料品の扱いは相当なもの。きっと中国製品の扱いとかも凄いはず。それにしても、服装からしてダサいエリートたちですねっ。
今のスーパーや衣料品の量販店に行くと、前まではどこにでもあったはずの普通の裾丈の長さある靴下がなかなか見つからなくなってます。特に子供用の靴下では普通の長さのものがほとんど置いてなかったりで、かなり苦労してます。あっても高いものが多い。東京でこれなんですから、地方だともっと品薄なのかもしれない。この異常事態に気づけまして?

どうして足元のこんな変なことに奴らはこだわっているのか……足元のセンスを破壊できればすべての感性を破壊できる……そういう法則にでも気づいて、確信的にやってるのでしょう。きっと奴らは実際の人間を使ってそういう実験をなし、その確証もとってこんなことまで仕掛けている。一度、ファッションセンスが壊れてしまった人間は、「これが流行ってる」「これがカッコいい」「これカワイー」とマスコミなどで囃し立ててゴリ押しすれば、何の疑問も持たずにそれに追従していく。これらの人はそういうものを変だと感じ取れる感性をもはや持たない、家畜と同じで、自分で判断できるセンサーを持たない。その種の業界筋が流行らせたいもの、売りたいものを、業界の狙い通りに買ってくれる。今って服のデザインや素材もひどいけど、加えて色使いがひどい。ファッション誌に出てるモデルとかどれもが朝鮮くさい。だから今の娘がやってる化粧のメイクとかも非常に朝鮮臭いし、今のCM・番組や人気歌手とされる者らのミュージックビデオの造形センスや色使いもメチャクチャです。子供のうちからそんな変なファッションにいつも取り囲まれてると、まともなファッションセンスが消滅します。ドクロ柄がやたら流行ってるのも同じです。私はドクロやガイコツ柄のある服は絶対買わないようにしてますが、子供のズボンの後ろポケットにあるのに気づかないで買ってしまったことが一度あって、その時もズボンのポケットを取り去って子供に履かせてました。ドクロやガイコツの絵には子供への呪いがこめられてるのに加え、ドクロやガイコツを気持ち悪いと思う感性を失なってしまえば、気持ち悪いものを気持ち悪いと感じとることが出来なくなり、まともなデザイン・造形センスがまるごとぶち壊されていくことになります。
靴下が短くなり、チンチクリンな靴下ばかりになってきてること、私はアンテナ感度高いし、かなり前から気づいてて触れてましたが。
こんな風な、くるぶし剥き出し靴下を履かせることで、最たる土台となる足元の感覚を麻痺させ、人々のすべてのファッションセンスが破壊されてしまう。もうかなり前だけど、ルーズソックスが流行ってたけど、あれは実際、(わたし的にも)可愛かったからまだいい。でも、くるぶし剥き出し靴下は私は許せない。私と同感覚の方、そのセンスを大切にしましょう。自分の直感、最初に感じていたことを大切にしましょう。変なものでも慣れてしまうと何とも思わなくなってしまいます。同性愛は変なもののはずですが、オカマや同性愛者が大手ふって世間に蔓延っていけば、そういう変なものを変なものと感じとれる感性を失ってしまいます。同性愛者ってのは同性同士でセックスやってる畜生どもなんですよ。要するにこれが進んでいくことで、同性同士のセックスに皆が抵抗感を持たなくなっていくわけですし、やがて犬猫や鳥とのセックスをみんながやるようなっていけば、そういう獣姦にだって違和感を覚えなくなっていきます
先日、子供の塾の保護者会があった時、実はお母さんよりお父さんが多かったりしたのですが、そのお父さん方の靴下というのが皆チンチクリンで「くるぶし丸出し」ばかりでした。子供への感心の高い、そういう教育熱心な親御さんでもこのありさま。本来、おかしいことであるはずなのに、気づかない人への調教は簡単です。もちろん、ここの読者の奥方様みなさんは、「くるぶし出し男子が流行り!」悪意のこんなバカな記事の影響受けないで、お子さん(娘含む)やご主人の靴下には長さのあるものを買ってあげましょう。もちろん自分で買う方も、靴下は普通に長いものを履きましょうね。

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◆畳の草履で揃えてみました

◆朝鮮ピンクに注意! 〜 もはや極刑に処すべきひどさの朝鮮系色使い

◆キチガイ講談社『たのしい幼稚園』付録の卑猥な最低デザイン 〜 最近の書店の子供向けコーナーから

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同性愛の罪 〜 同性愛、ホモ、レズ、オカマの蔓延も日本破壊工作ですよ!

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(2017.10.26)
人々の人間性を破壊したい国際暗黒勢力は、ただの鬼畜ブタどもを「LGBT」(性同一性障害)なんてキレイごと造語でゴマカしてるわけだけど……悠長なってないで、キーワード「gay fuck」で検索して出てくる画像(動画)とか見てご覧。見るもおぞましい、あいつらの真実を知ることで、たぶん目が覚めるよ。汚らしいものが如何にゴマカされてるか。
同性愛者なんて畜生クズの集まりだから。聖書には同性愛者は殺していいとあるのかな。お尻とかでそういうことやってるクズ豚ども、恥とわかってて隠れているならまだしも、大っぴらに「同性愛の何が悪い」なんてワメいてる連中は、当然、容赦なくブチ殺すべきだよ。加えて、アチラのポルノには、なぜか男女でやってるのにさえ、お尻でやってるのとか多いでしょ? ああいうの見ても激しい憎悪を覚えるし、女でああいうことやってる連中だって私は許せないよ。男女なのになんでわざわざあんなことやる必要あんのかね。あいつらホント キチガイだから。

何が性的障害だ!フザけんじゃねえよ、クズ。ヒト事だと思ってるから「個人の性的志向の権利を差別してはならない」なんてマヌケ言ってられるんだよ。ネットには「同性愛は先天的なもの」なんてデタラメ撒き散らされてるけど、実際は性的思考ってのは後天的なものなんだよ。本や映像など視覚的なもの、そして経験とかにもやっぱり影響されやすいし、周りにその種のクズが普通にいて、そういう環境で育てば、人間ってのは同性愛にも獣姦にも違和感持たなくなってしまうんだよ。SMとかにだって。
新宿二丁目みたいなところはもちろん、マスコミ関係とかにも特にそういうクズがいっぱいいるし、そんな奴らと子供が関わることになったら、もう終わりだから。決して、甘く見てちゃいけないよ、特に、可愛い男の子をお持ちの皆さん。女の子だって関係ないなんて思ってちゃいけないよ。女の子の将来は男の子を生み育てる母親なんだからね。「女子は」「女子はー」と騒ぐ男女分断工作に流されちゃいけませんよ。男女ってのはつながってるんだから。また、ただの変態ホモをBL(ボーイズラブ)なんて言って流行らせてるのも、汚いものをカワイーものであるかのよう女に慣れさせるためで狙いは同じ。

ちなみに、ぐうぐるとかは、変態同性愛者推進企業だから。今じゃ人気就職先にされてるけど気をつけな。ゲイを批判しただけでそのサイトには広告出させなくするなど不当圧力かける会社。悪魔崇拝で世界を牛耳るグローバルIT系は大体そう。まあ他も、大企業でまともなところって、もうあんまりなさそうだけどね。
ズルズル引っぱられてた、トンネルズの「保毛尾田保毛男(ホモダホモオ)」騒動なんてのも、ホモ批判潰しのための自演炎上工作の一環。

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(2011.11.11)
これまで何度か書いてますが、日本破壊工作を進める左翼マスコミ・TVでは、オカマやゲイがやたら目立ってますが、キッパリ言っておきますが、子供を産まないゲイや同性愛者では、日本を守っていくことができません。
彼らは破壊者です。
今や左翼に乗っ取られつつあるカトリックが、かつて同性愛にどうしてあれほど厳しかったか、理由はそこにあります。子供を生まず快楽に溺れるだけの同性愛者が蔓延る国なんて、滅びてしまうから。

一部の同性愛者には「日本を守れ! 私たちにも人権がある!」なんて主張してる人たちもいるようですが、彼らが増殖すれば日本は破壊されていくだけ。
日本を守りたいなら、オカマやホモ、レズなどの異常性愛志向者は表に出ず引っ込むべきでしょう。やっぱり日陰者でいるべき。同性愛者たちが「同性愛の何が悪い!」って感じで大手振って闊歩してるようでは、もう世も末です。
もし、日本を守るためレズやホモら同性愛者、オカマたちがデモやるなら、「私たちのようなゲイを増やすな! 正常なノンケの子供を産んで日本を守れ!」とやるべき。

だから子供を生まないゲイの「同性愛者を認めろ! 差別するな」なんてデモ、これは国家破壊工作と同じといえます。
あれで護国や保守を主張してるとするなら、共産党員が保守を称してるも同然です。

どうあがいても同性愛者は日本の破壊者にしかなれません

また中には、日本では西洋のキリスト教文化が入ってくるまで同性愛に寛容だったなんて主張してる連中がいますが、彼らは同性愛というより単に人を弄びたい願望を正当化するため、そんな主張してるにすぎません。当然、一般には同性愛なんて日本でも昔から変態扱いしかされてなかったことでしょう。まっとうな親が子供がそんな風になることなんて望むはずないからです。

なぜ奴らが同性愛、特にホモを推奨したがるか、重要な事実を一つ言っておくと、レズは大して金にならないけど、ホモは金になるということです。オカマやゲイはたくさんTVに出ていても、いわゆる“オナベ”やレズが今のところ殆ど出てこないのは、そういうところに理由があります。
女性的で美しい男というのは、男からも女からもそれなりに魅力的に見えること多いですが、男性的で逞しい女なんてのは、男から見て全然魅力的でないし、そういうのに魅かれる女なんてのも殆どいません。それにレズ・バーなんてあまり聞いたことありませんが、ゲイ・バーはたくさんありますよね? ピーターが主演の『薔薇の葬列』のようなゲイ・バーを舞台にした古典的な映画だってあります

ソフトバンクや電通らを筆頭とする反日左翼企業、奴らがゲイ・同性愛を推奨しているのは、かつて少女援交の正当性を主張していた朝日新聞のような左翼マスコミと同じ狙いがあるわけです。少女援交は少女の人格破壊につながるわけですが、青少年が同性愛に溺れてしまうのもこれと同じような効果を生みます。
加えて少年に手を出せば犯罪になるでしょうが、大人の男に手を出しても今のところ犯罪扱いもされません。
お金が絡んでくるだけに、それだけ若い男にはその筋の誘惑が現代では非常に多いです。特に男の子をお持ちの方はお気をつけください。お子さんを魔の手から守ってください。

罪の意識なんてまるでない子供のいない同性愛者には、子を持つ親の気持なんてわからないことでしょう。もちろん普通の親御さんなら、お子さんに同性愛者なんかが近寄ってほしくないと思うのは当たり前のこと。私の子に彼らが手を出してこようものなら、銃があれば容赦なく撃ち殺します。

下記は聖書で同性愛について書かれている部分から。
いただいた情報ですが、情報をくださった方もクリスチャンではありません。
私もクリスチャンではないし、別にクリスチャンでなく“神の国”なんて信じてなくとも、同性愛の罪悪性について、割とわかりやすく、あるいは何となくでもわかっていただけるような内容だと思います。これ以外にも『ソドムとゴモラ』のエピソードなんかもわかりやすいでしょう。

要は、乱暴な性格に生まれついた人がそのまま乱暴者になっても許されないのと同じく、同性愛に走りやすいタイプに生まれた人がそのまま同性愛者になってしまうのも、決して許されるべきことではない。神様が同性愛者を祝福してくれることなんてないということでしょう。

【質問】 聖書は同性愛について何と言っていますか? 同性愛は罪ですか?

【答え】 聖書は一貫して同性愛の行為は罪だと言っています。(創世記19章1-13節;レビ記18章22節;ローマ書1章26-27節;1コリント6章9節) ローマ書1章26-27節では、同性愛は特に神を否定し、神に従わなかった結果であると教えています。 聖書は、罪と不信を続けている人をもっとひどい悪と汚れに神が‘引き渡される’それは、彼らに、神なしには人生はむなしく、望みもないことを示すためであると教えています。1コリント6章9節では、同性愛の行為をする者は神の国を 相続することができないと宣言しています。

神は、同性愛の欲望を持たせて人を造られたわけではありません。聖書は、人は罪のせいで同性愛者になると言っています。(ローマ書1章24-27節) そして究極的にはその人の選択でなると言います。 中には同性愛により感じやすい性格を持って生まれてくる人もいるかもしれません。暴力やそのほかの罪を犯す傾向を持った人がいるように。 だからと言って、罪への欲望に任せて罪を犯すことを選択した人の言い訳にはなりません。 もし人が激しい怒りに影響されやすい性格を持って生まれたとしても、その欲望のままにしてそれで正しいと言えるでしょうか? もちろんそうは言えません。 同性愛についても同じことが言えます。

しかしながら、聖書は同性愛が他のどの罪よりも大きい罪だとは述べていません。すべての罪は神に対しての違反です。同性愛は1コリント6章9-10節に書いてある多くの罪の中の一つで、それらの罪がみな人を神の国に入れないようにするのです。聖書によると、神は、姦淫をする者、偶像礼拝をする者、殺人者、盗人などに対してと同様に、同性愛者にも、赦しを提供されているのです。神は、すべての人が救いのためにイエス・キリストを信じるなら、同性愛も含めて罪に打ち勝つための力を与えるとも、約束されているのです。(1コリント6章11節;2コリント5章17節)


『天使のように…』レネ・マーリン(1998) 詳しくは右画像クリック
Unforgivable Sinner - Lene Marlin
好きな歌ですが、北欧 ノルウェー出身の女性シンガーソングライターの大ヒットしたデビュー曲。アルバム『プレイング・マイ・ゲーム』より。

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◆ゲイ(同性愛者)と虹とソフトバンク 〜 LGBT=レインボーカラーとは 〜 日本人のモラル破壊プロパガンダ企業の筆頭 SoftBankと電通

◆紅白出場者予想・・・さりげない記事に秘められた、同性愛による日本人破壊を狙った強烈なメッセージ 〜 音楽でも何でも新しいものを追わず、古いものを遡って見ていこう!

◆近いうち、3D世界で性器まで完全装備 大掛かりなセックス・マシンも出現!〜 萌え系やオカマ、ゲイなど政治利用されてますが、3Dには細心の注意を!

◆ホモ監督の制作で左翼が大好き、名作とされる映画 『 二十四の瞳 』について

◆プリンやケーキを食べる、ホテル1泊男子会が流行ってるって!? 〜 ホントに食べたいものって違うだろ!!

◆“恥の文化”から“恥知らずの文化”に成り下がった日本

◆フェミと変態オカマを煽るマスコミ 〜 “男の娘”凌辱ものまで

◆日本にはもう、強い男がいなくなるの!? 〜 文化に愚鈍な保守が多すぎる!

◆同性愛についてです 淵譽此 〜 あるメモワールから

◆フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの 〜 たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります

◆萌えキャラ自衛隊、K-POPとか見てるだけで、この国は終わってる感が・・・〜 現実として、今の日本でいいものって何がある?

◆今の若いママたちって、いったい子供たちにどんなオヤツ食べさせてんだ!?

◆大島渚さんが亡くなられたところで 〜 『新宿泥棒日記』
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親次第で自虐史観なんてどうにでもなる。
〜 日本のおかげでアジア諸国の独立が早まった・・・そんなことで喜んでるのも自虐史観の亜種にすぎない

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(2013.10.18)
日本のおかげでアジア諸国が独立出来たなんて自慢も、英霊を侮辱してるに他ならない。
英霊たちが命かけて守ろうとしたのは、決してそんなものではありません!


映画 『支那の夜』 全編 (1940・昭和15年)
監督:伏水修 脚本:小国英雄 出演:李香蘭、長谷川一夫 他


挿入歌『蘇州夜曲』の著名度の割になぜかDVDが出ていないところからして、日本が大陸、シナを統治していた事実を消し去りたいのか、何らかの圧力がかかってる……今の日本人にあまり見られたくないのでしょうね。『支那の夜』、現在この映画を見るのは困難だったりするのですが、ここの皆さんにはぜひ見てもらいたいなと思って全編アップロードしました ^▽^)
劇中挿入歌は『蘇州夜曲』の他、主題歌『支那の夜』、『想兄譜』など。

当時の日本の映画制作者、役者陣のハイレベルさ、優れた脚本。シナ人の反日性懐柔のための単なるプロパガンダ映画に終らない、こだわりもった作り込み、日本映画の興行記録も更新した大変な名画ですよ。とても70年以上前とは思えない。
この映画からは、対シナ政策に大陸で苦慮していた日本(人)の様子がまざまざと浮かび上がってきます。当時の日本映画陣の英知が結集、卓越した政治力が伺え、日満の国策プロパガンダ映画と一般には言われても、上海の戦跡が出てきたり、シナ女と結ばれる日本人男の話は当局の反発を招き、ただの一大娯楽映画であり国策映画ではないと断じる人もいるようですが、いずれにしろ、シナ人に成りすました李香蘭が敗戦までバレることなく、日本の国策プロパガンダのために作られた大女優であったことに変わりありません。良きにしろ悪きにしろ、本来、日本がとるべき対外政策、プロパガンダの上で学ぶべきことがたくさん凝縮されているように思います。
李香蘭(山口淑子)は日本の敗戦後、シナで国賊として罰せられそうになったのですが、日本人だったことが証明されて釈放、命からがら日本に脱出してきました。

『支那の夜』物語はフィクションとはいえ、これを見れば、当時のシナ人の日本人に対する空気、シナにおける緊迫した情勢がリアルに伝わってくるし、映画はもちろん出演者たちも皆、歴史の証人です。映画に興味ない方も、当時の状況を知れるだけでも見る価値ある、貴重な資料と言えます。
満州国が存立しえたのは1932〜1945年の14年間、しかしシナ史上初の統一国家である秦が存立できたのも、統一後わずか15年間のみ。
アジアで唯一国のみで、欧米とガチでわたり合っていた日本史上最大の領土を保有していた栄光の大日本帝国(上図は1942年の日本領)、当時の日本の支配域はアメリカと変わらないぐらいに及び、日本による満州の成功は欧米の妬みを買い、後に敗北したとは言え、国の命運かけて真剣勝負で世界を股にかけていた当時の日本の外交・政治活動に比して、ちまちまとママごとゴッコ、己の懐肥やしだけに走る今の日本の政治家・官僚なんてゴミ屑同然。バカげたクールジャパン戦略なんて、単なる海外への寝惚けバラ撒き予算分捕り売国政策に他なりません。

満州はもちろん、北京、上海などシナの主要都市はじめ東南アジアも制圧・占領していた当時の日本。アメリカとの開戦直前1940年に制作され、アジア各地で上映された『支那の夜』、素晴らしい作品なので、ぜひ一度、ご覧になってください。日本の未来のため、大陸に渡ってシナや東南アジアの支配に向けて胸いっぱいだった先人たちが必死に残してくれた歴史、思い起こしてください。

映画全編を見るのは大変という方も、まだ『蘇州夜曲』を聴いていないようでしたら、二十歳の李香蘭、下にある歌部分動画だけでも、まずは見てみてください。
もっと他の日本人にもいっぱい見てほしいと思ったら、ぜひここをどしどし拡散してくださいませ。

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(2013.5.17)
これは子供が1年生の時、教室に張られてた絵。潜水艦を描いたそうですが、みんなが書いてる中で日の丸が入ってるのは、もちろんうちの子だけ。別にうちでは、絵に日の丸を入れるようにとか、そういうことはこれまで一切言っていません。
保育園の時もそうでしたが、こういうのは口先の教育、しつけでは、こんな風に育てることは出来ないものと思ってます。

コツとしては、日本人は偉大で、勇敢で、優秀な民族であるということ、子供に自然とそういう認識を持たせることでしょう。
私が日本人であるのを強く認識したこと、その確固たる自信を持った背景には、師範学校の教師をやっていた祖母の「昔の日本はアメリカと同じくらい広かった」という言葉が強烈に影響を及ぼしてます。

ギリシャで初の世界帝国を築いたアレクサンダーの大王国はわずか14年ほど、中国史上初めての大帝国 秦も統一後わずか15年で滅んでいます。世界史上最大の大帝国 元(蒙古)が存した期間も百年足らず。
それを考えると大日本帝国の黄金期 日清戦争以後から敗戦までの50年間というのは、決して短かかったわけではなく、意外と非常に長かったともいえるわけです。

初めて白人と戦ったアジア人で、たくさんのアジア諸国を独立させた日本・・・ではなく、日本はかつて東洋の覇者であり、広大な領土を擁していた。
また、アレクサンダー大帝国が広大な領土を擁していた期間は、わずか十数年でしたが、ギリシャの文化はペルシャ、インドにまで亘っていき、結果としてそれら地域には高度なヘレニズム文化が生まれ、世界各地に燦然たる足跡を残した。日本も、それに似たようなことをやったのだということ、こういえばわかりやすいでしょう。
あの時代は、暗黒の時代なんかじゃなく、日本は広大な領土を抱え、とっても平和で、日本史上最高の時期だった、そう考えておきたい。子供にもそう教えておきましょう。

なので、ネットでよくある、アジア諸国の独立を著しく早めた東洋の救世主たる日本・・・なんてのと、私の誇りにする広大な領土を擁した日本というのは、日本を誇りにしてるベクトルが全く違っています。日本は東洋・アジア諸国のため戦ったなんてのもウソであって、そっちの方に向かわせようとしてるのは、本能的な支配欲を否定するものであり、私自身は強い者が勝つ征服や侵略は正当化してしかるべきだと思ってるし、そういう意味では本物の右翼だと思ってます。逆に征服されないためには自分、自国が常に切磋琢磨しておくしかない。

日本のおかげで多数のアジア諸国が独立できたなんてのは、私からすれば、欺瞞に満ちた左翼的な自虐史観の亜流にすぎません。「ウイグル、チベット可哀そう」なんて目を向けさせるのもそう。だからこれらも勇者たる日本人を眠らせるための、あっち側の工作活動の一種なんです。そうではなく、支配者たる日本、攻める日本を目指さなければならない。もちろん、そのためには当時のような領土侵攻ではなく、現代では巧みな精神侵略を駆使しなければいけない。

広大な大英帝国を擁したイギリス人が、英国のおかげでインドやアラビア他、多数の諸国を独立させることが出来た・・・なんて言って喜んでるとするなら、バカだと思いませんか? もちろん日本がアジア諸国から感謝されてるというなら、それはそれでいいことですが、だからといって日本が戦争に負けたことで独立させることが出来たなんて喜んでるとするなら、私からすれば甚だ自虐的でお笑い。そんなことを誇りにするのでなく、どうせ誇りにするなら、かつてアメリカと同じくらい広大な領土を擁していた日本を誇りにしたいし、もちろんうちでは子供にもそんな風に教えてます。

そして、もちろんこのサイトにも、日教組を批判し、自虐史観を問題にしてる記事はたくさんありますが、だからといって「日教組がー」「自虐史観教育がー」「従軍慰安婦、南京大虐殺がー」と騒いでるだけの人というのは、実は何もやっていないに等しいんです。親さえシッカリしていれば、その種のもの、実は全然恐くない。もし、その程度のことのせいで子供がダメになってしまったというなら、親としての非力さ、その子育てが失敗であったも同然であり、そんな状況になってしまったというのは、それまで親として何もやってなかったに等しいわけで、親として恥なんです。
日教組批判はすべきであっても、それだけではある部分何もやってないに等しい。「日教組がー」と騒いでるだけの親を見て、子供に何か伝わると思いますか? 子供が見て受け継いでいくのは、親として子供である自分にどんなことをしてくれたか、どんなことを教えてくれたかです。ましてや子供を保育所や学校、どっかに預けっぱなしで周りのせいにしてばかりの親なんてのは、子供にとってろくな親ではないし、そんなのでまっとうな子供、日本人が育つはずもありません。自らやるべきこともやらず、他を批判して騒いでるだけでは、そういう親を見て育つ子供にとって、何も学べないんです。
「打倒!日教組」とかいくら言っても、本当に打倒したり、それによって国や教育を変えていくのは大変だし、時間もかかります。少なくとも今の子供には間にあわない。
“日教組”と戦うのは別にいいのですが、それよりもまず、家庭で親としてやるべきことをやりましょう。第一に力を注ぐベクトルの向きを変えましょう。

『蘇州夜曲』 − 李 香蘭  映画『支那の夜』(1940)より
作詞/西条八十 作曲/服部良一

李香蘭(詳しくは右写真クリック)を知らない方、今では意外と多い気がします。彼女は旧 満州国時代に大活躍していた歌手・女優で、戦後、本当は日本(満州国)のプロパガンダ工作による山口淑子という日本人だった事実が明かされました。たとえ国策プロパガンダであれ、彼女の歌・楽曲、とにかく素晴らしい。そして、この映像の美しいこと! 日本の満州統治時代、いわば大陸における日本文化とシナ文化の融合、日本版ヘレニズム文化とでもいうべきか……花開いて瞬く間に散ってしまった至高の日本文化です。1940年に撮られたこの映像・歌を見て、どうして戦争中なんて思えるでしょう。暗黒の時代なんて言えるでしょう。この歌を聴いてるだけでウルウルします。こんなに素晴らしい歌、文化が栄えていた時代、それは紛れもなく日本人が産んだもの。日本の先人は本当に偉大。低俗下賤なビッチ系K−POPなんかゴミ。
ただ、この映画は日本人男と中国女のメロドラマなので、人によっては同化政策を目的としてるなんて騒ぐバカが出てきそうなのであらかじめ言っておきますが、少なくとも日本人をシナ人に同化させるためのものなんかでは絶対ないと断言しておきます。そうではなく、シナ人の日本人に対する感情懐柔が目的といえましょう。
南米で原住民と混血していったポルトガル、スペインの繁栄が非常に短期間だったのに対し、原住民と同化しないで広大な植民地を持った英米の繁栄の方が長く続いたのは、関連性があると見てます。だから私自身、もちろん多民族との同化なんて否定的だし、実際、当時の日本だって決してシナ人・朝鮮人と同化していったわけではありません。だから当時は朝鮮人やシナ人への差別(区別)が歴然とあったし、別に私はそれを批判する気も毛頭ありません。
ただ、ウイグル女が漢民族と結婚させられて、ウイグル民族がシナに根絶やしにされてると騒いでる人々が今は多いわけですが、それに倣えば、もしもこの映画でシナ女が日本人男になびくよう図られてると捉えるなら、現地のシナ女を日本人と結婚させて日本人の子を産ませ、日本はシナ人の民族浄化を暗に狙っていたと考えることもできましょうが・・・それも、ちょっと違うでしょう。


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(2014.8.15)
GHQ占領下での日本で、お菓子を配る米軍に日本人らしい子供達が群がってる写真とか見たことありますよね? あれは米国側のプロパガンダ。言わば平和好き左向けとも言えましょう。そして日本軍占領下のシナで、シナ人の子供達が日本軍兵士たちと楽しそうに遊んでる写真とか、ネトウヨ向けのネットや雑誌でよく見かけるでしょう? あれは当時の日本側による、言わば右向けのプロパガンダ。だからあれ見て、日本軍はとっても優しい人ばかりで、シナ人は喜んで日本軍を受け入れてたなんて信じてしまうとパッパラパー化します。もちろん南京大虐殺とかはウソで、寧ろシナ人自身による親日シナ人の虐殺とかの方が激しかった(漢奸狩り)のが本当の話。でも当時の日本へのシナ人の反発が全然なかったなんて信じてしまうと、複雑な事態であった現実が見れなくなってしまいます(ちなみに当時シナには親日派や親米派、親ソ派などがいた)。シナ人によって日本人が虐殺された通州事件以降、日本も上海、天津、重慶とかへの爆撃やってるし(だからといってそんなことで「戦争ハンターイ!」となって日本軍を非難してるようでは左翼化してしまう)。要するに、今も昔も情報戦。だから右も左も、どっちかだけ見せられてるとパッパラパーになるんです。
アップしてる映画 『支那の夜』、大好評のようですよ。

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(2014.9.14)
山口淑子さん死去…「李香蘭」、元参院議員2014.9.14 読売新聞
謹んで、ご冥福をお祈り申し上げます。
映画 『支那の夜』、絶賛上映中。ぜひ、ご覧になってください。

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◆『昔の日本はアメリカと同じくらい広かった!』〜 日本人としての自信を持たせた祖母の言葉

◆家庭内における戦前の教育再現 〜 わが家で使ってる子供用教本

◆わが家の日本一の日の丸! 子供の描いた絵から

◆子供に日の丸を馴染ませるのも、やっぱりオモチャから!〜 愛国 日本人を育てましょう

◆子供が小さいうちに、本物の格闘技を見せておこう!

◆戦前の道徳教科書『修身』に見る加藤清正の武勇伝 〜 自虐史観の正反対から見る豊臣秀吉の朝鮮侵攻

◆反シナ性を利用して、チベット、ウイグル問題から保守層・保守系政治家を左翼に取り込むカラクリ

◆性善説的な視点に立った教育勅語、「修身」道徳教育の補完としては、「毒をもって毒を制す」のマキアベリズムこそ最適

◆日本人の心を奪われた日本人 〜 世界最強だった日本軍 〜 守るものを失った日本人

◆『松本零士 父に見た本物のサムライ魂』 子供には宮崎アニメでなく松本零士

◆自虐史観は日本人共通の唯一の宗教だった 〜 自虐史観からの脱却は日本における宗教革命

◆少子化は自虐史観に関連性あり!? 〜 日独伊 敗戦三国のみが異常な少子化傾向
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愛国心に燃えていた三島由紀夫を自己崩壊に導いたニャロメ、赤塚漫画の猛毒

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(2017.7.11)
1970年(昭和45年)11月25日、武装した三島由紀夫の一陣が陸上自衛隊市ヶ谷駐屯地へ乱入、東部方面総監室を占拠。バルコニーから演説する三島由紀夫 最期の肉声。右は演説の全文、下はその様子を伝える映像。
覚者にとって現代とはある意味、地獄であり、発狂しそうに……本当は、現代こそ狂気の時代。でも思いつめず、このサイトで紹介してるような昔の作品でも楽しんでリラックス。先人たちとつながる高貴な心を秘めながら。

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(2014.11.14)
赤塚不二夫の『もーれつア太郎』(1969・詳しくは右画像クリック)には、有名な猫キャラ ニャロメが登場しますが、このニャロメは周りから何となく嫌われてる存在に描かれていて、出てくる女の子たちの多くはネコが嫌いであり、ニャロメを嫌う娘たちが割と出てきます。そしてこのニャロメは生意気にも人間の女の子に恋をしていつも口説き落とそうとしてフラレます。
しかも赤塚マンガに出てくる女の子キャラの顔の強烈なこと! ピカソやダリにも劣らない突拍子もないデフォルメ、この通り、ものスゴイんです!
三島由紀夫(1925-1970)が、なんと『もーれつア太郎』のニャロメの大ファンだったようです。別にいいのですが、やっぱり三島由紀夫は何かこう、破壊的なものに惹かれるタイプだったのでしょうね。
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【赤塚不二夫マンガに熱中した三島由紀夫】 (Wiki 参照)
『三島は水木しげる、つげ義春や好美のぼるらの漫画を複数所蔵していたことが明らかになっている(薔薇十字社『定本三島由紀夫書誌』島崎博・三島瑤子・1971年)。

手塚治虫や水木しげるについて三島は、「劇画や漫画の作者がどんな思想を持たうと自由であるが、啓蒙家や教育者や図式的風刺家になつたら、その時点でもうおしまひである。かつて颯爽たる『鉄腕アトム』を想像した手塚治虫も『火の鳥』では日教組の御用漫画家になり果て、『宇宙虫』ですばらしいニヒリズムを見せた水木しげるも『ガロ』の『こどもの国』や『武蔵』連作では見るもむざんな政治主義に堕してゐる。一体、今の若者は、図式化されたかういふ浅はかな政治主義の劇画・漫画を喜ぶのであらうか。『もーれつア太郎』のスラップスティックスを喜ぶ精神と、それは相反するではないか」、「折角『お化け漫画』にみごとな才能を揮ふ水木しげるが、偶像破壊の『新講談 宮本武蔵』(1965年)を描くときは、芥川龍之介と同時代に逆行してしまふ」(『劇画における若者論』サンデー毎日 1970.2.1号)と辛辣な評を残す一方、赤塚不二夫に関しては、「いつのころからか、私は自分の小学生の娘や息子と、少年週刊誌を奪い合つて読むやうになつた。『もーれつア太郎』は毎号欠かしたことがなく、私は猫のニャロメと毛虫のケムンパスと奇怪な生物ベシのファンである。このナンセンスは徹底的で、かつて時代物劇画に私が求めてゐた破壊主義と共通する点がある。それはヒーローが一番ひどい目に会ふといふ主題の扱ひでも共通してゐる」(『劇画における若者論』サンデー毎日 1970.2.1号)と絶賛している。このことから当時の同世代人の中では三島は相当量の漫画の読み手であったことが窺える・・・

ボクシング観戦好きで、自身も1年間ほどジムに通った経験のあった三島は、雑誌「週刊少年マガジン」に連載されていた『あしたのジョー』を愛読していたという。夏のある日の深夜、講談社のマガジン編集部に三島が突然現れ、今日発売されたばかりのマガジンを売ってもらいたいと頼みに来たという。理由を聞くと、三島は毎週マガジンを買うのを楽しみにしていたが、その日に限って映画の撮影(『黒蜥蜴』)で、帰りが夜中になり買うところもなくなったため、編集部で売ってもらおうとやって来たという。三島は、「『あしたのジョー』を読むために、毎週水曜日に買っている」と答えた。財布を出した三島に対して、編集部ではお金のやりとりができないから、1冊どうぞと差し出すと嬉しそうに持ち帰ったという。当時は24時間営業のコンビニなどはなかったため、夜になって書店が閉店してしまうと、もう雑誌を買うことができなかった。三島は『あしたのジョー』が読みたくて翌日まで待てなかった。(光文社『サンデーとマガジン 創刊と死闘の15年』大野茂・2009年)』
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しかも『もーれつア太郎』には“ココロのボス”(右写真)なるバカな存在を演じるキャラクターも出てきます。要するに赤塚不二夫はこの通り、“心”というものをチャカしてるんですね。このビデオに出てくる“ココロのボス”の部屋に飾ってある掛け軸にも、「心」をおちょくってることが象徴されてます。。
そして、いびられキャラの猫 ニャロメ、しかもニャロメは結婚キチガイ。
つまりニャロメを使って神聖であるべき“結婚”の存在が貶められてるんです。
これを見たら、「結婚したい」って言うのがバカバカしいものと感じる人も多分に出てきそうに思います。
この通り赤塚漫画では、“心”や“結婚”といった、それまで日本人にとって本当に大切だったものが徹底的に茶化されてるわけです。ある意図により、これほど緻密に計算された設定はないでしょう。

ニャロメの恋 『もーれつア太郎』(1969)より
しかし、もしも三島が本当に赤塚漫画に脳髄まで感化されてしまっていたのであれば、市ヶ谷自衛隊に立てこもった時、「自衛隊を軍隊にしないなら切腹だ!ニャロメ〜」と叫んで、死んでいったであろうはずなのに、彼はそんなことは言っておらず大マジメに日本の将来を憂いて自決していったであろうし、痛烈なギャグ・風刺が炸裂する赤塚漫画を見て、三島は「ウヒャヒャヒャ」と笑い転げ、日本の現実のひどさから逃げていたフシがあったよう感じられます(一応ことわっておきますが、私は赤塚漫画の初期作品『おそ松くん』『もーれつア太郎』が大好きです。別に反日だとか言うのではなく、赤塚漫画は本当に風刺が物凄いんです)。そうして脳内が赤塚ギャグに侵されきることへの自らの身の将来に危険を覚え、あの自決に突き進んでいったのでしょう。だからこそ三島は、その愛国的側面とは全くもって裏腹とも言える赤塚漫画の破壊性に惹かれ、こだわっていたに違いありません。

「ギャハハハ。日の丸が頭に突き刺さったハタ坊おもしれえ! 愛国だの日の丸だの“結婚”だの“心”だの、もうバカバカしいわい! こんなもん(赤塚マンガ)見てると、おりゃあ、このまま気ぃ狂ってしまいそうだ! 本当に狂ってしまう前に、歴史に名を残して自決じゃ!」

当時の三島の心中は、大体こんな感じであり、正にパラノイア、精神分裂状態であったと察します。幸い、自衛隊市ヶ谷駐屯地(現:防衛省本省)における三島の割腹臨終の際に「もう切腹だ! ニャロメ!」と言って自決したという記録は残っていないので、完全に赤塚漫画の毒に侵されて発狂してしまう前に、三島はうまく天命をまっとうしたように思えます。
天才(作家)が発狂寸前になるのはよくあること。過剰なナルシストでもあった三島は、日本のみならず己の将来がどうなるのかへの恐れも抱き、早々と自決への道を選んだのでしょう(右写真は「血と薔薇」(1968・天声出版)に収録された、「聖セバスチャン殉教図絵」(グイド・レーニ)に成りきって演じる三島。篠山紀信撮影)。こういう写真を見ると、私はとても三島にはついていけない感を覚えるのですが、聖セバスチャン殉教図絵は今では何と腐女子が熱狂するシンボルにまでされてるとか……

これが、愛国心や尊皇忠皇の精神を心に秘めながらも、同時に強烈な破壊願望までも持ち合わせていた三島の心うち。戦後の日本人への価値観破壊が進み、タブーを超えて戦前から戦後日本の激変を痛烈に風刺した赤塚不二夫マンガのナンセンスギャグに卒倒、天才的な感性あるゆえ赤塚マンガに脳ミソが侵されて自己崩壊寸前にあった三島由紀夫の心の深層にあった、紛れもない真実でしょう。

また、三島由紀夫の暗殺説なんてのもあるようで、今回調べてるうちに、これは……というべき驚愕するような物凄い記事を見つけたのでリンク張っておきます。内容は各自ご判断ください【神戸連続児童殺傷事件(1997年の猟奇殺人犯)酒鬼薔薇聖斗が残した三島由紀夫のしるしと、三島暗殺説について】。
暗殺の真偽はともかく、そこで私が知ったのが、三島は自身が立ち上げた民兵組織 楯の会のメンバーと一緒に自衛隊市ヶ谷駐屯地へ立てこもったわけですが、その時のメンバーの殆どが宗教団体 生長の家の信者であったということ。更に調べて知ったのですが、その生長の家の教祖 谷口雅春は、何と日本国憲法無効論を初めて唱えた人なんですね。これらを知っただけで何かがつながるような方、多いのではないでしょうか。谷口氏の死と共に、教団として日本国憲法の無効を主張することはなくなったようですが、三島や日本国憲法無効論の信奉者が多数いる教団の看板出さずに活動することはあろうわけで……そして楯の会や三島事件に触発されて生長の家の信者だった者が中心となって設立したのが新右翼団体(あの胡散臭い鈴木邦男の)一水会でもある。これらを知ると、三島由紀夫を信奉し、日本国憲法無効論を唱えている発信筋との関連性が伺い知れることでしょう。創価や統一教会が政治に暗躍してるのはかなり周知の事実となってますが、第三極としての生長の家の存在(別に反日とかではなく)……なんとなく理解できるのではないでしょうか。

聖に直走るなら天涯孤独の道を、俗に溶け込むなら虚偽の道を、それぞれ奔走することになるわけで、その三島の葛藤が私には明快に伺えるし、それがかえって痛々しく感じます。

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◆日の丸が脳天に突き刺さった 『 おそ松くん 』 は強烈だな 〜 三島由紀夫が自刃したくなるのもわかる

◆昭和の香り漂う青梅紀行 〜 赤塚不二夫会館からレトロ館、鉄道公園へ

◆保守がネコ好きってのもウソっぽい 〜 保守にネコ好きが多いは本当か!?

◆私の好きなプリンス パート1 〜 神国・日の丸のハチマキ

◆大島渚さんが亡くなられたところで 〜 『新宿泥棒日記』

◆ゲイ(同性愛者)と虹とソフトバンク 〜 LGBT=レインボーカラーとは 〜 日本人のモラル破壊プロパガンダ企業の筆頭 SoftBankと電通

◆犬が亭主の人気漫画と日本の伝統文化“化け猫”の話 〜 同性愛、フェミニズム、オタク、ペットはワンセットの日本破壊工作

◆同性愛の罪 〜 同性愛、ホモ、レズ、オカマの蔓延も日本破壊工作ですよ!

◆フェミと変態オカマを煽るマスコミ 〜 “男の娘”凌辱ものまで

◆“オタク” が違和感持たれなくなってしまった時代、そしてこの先は、“オカマ” が違和感持たれなく ・・・

◆フェミと、生き方の自由を主張するオタクは同種のもの 〜 たとえ独身で子供がいなくとも、やれることはあります

◆ホモ監督の制作で左翼が大好き、名作とされる映画 『 二十四の瞳 』について

◆朝日新聞の売国職員の処刑方法はどれがいい? 〜 反日 朝日新聞には命をもって償ってもらう以外ないだろう

◆精子の薄くなった日本人 〜 日本人のオタク化がどんな末路を迎えるか
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同性愛についてです 淵譽此 〜 あるメモワールから

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(2017.7.14)
日本の女子高生ファッションで世界に一大旋風を引き起こしたt.A.T.u.(詳しくは右画像クリック)。この二人のライブのキスシーンをMTVで見た時は衝撃的でしたけどね。でも今の品性のかけらもないゴリ押しやっつけのミュージックビデオなんかと違い、この頃はまだ音楽も素晴らしいし、PVもとっても丁寧にキレイに撮られてます。
それと、この頃は靴下の丈がちゃんとあって長いです。この少し前はルーズソックスの大流行がありました。
今の日本で皆が履いてる、くるぶし丸出しの靴下が私は許せないんだよね。今はああいうちんちくりんの靴下ばかりが子供向けにも出回っていて、まともに長い靴下があまりなく、あっても高かったりします。あのくるぶし丸出しの靴下を小さな頃から履いてると、足の感覚が変わりますよ。若い頃から仕込まれて、ちんちくりんの靴下で気にならなくなってしまうのも、やっぱり日本人の感性破壊なんです。

t.A.T.u.、美少女同士でキスさせてはいるけど、この頃はまだパフォーマンスであって、今のようにホモ・レズ化推進のためのプロパガンダとは違ってたんだよね。過激でショッキングではあったけど…… ロシアの美少女二人組、音楽はコチラで紹介のフランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドなどのプロデュース等もやったりで一時、一世を風靡した英国のトレヴァー・ホーン。
「同性愛差別反対!LGBTを差別するな!」、今、世界を支配するキチガイ暗黒勢力どもは少年少女たちのホモ・レズへの抵抗なくさせて、正常な性行動破壊のため躍起になってます。同性同士の変態行為を推奨し、子供たちを享楽に耽るだけの畜生クズどもにするため。少子化一直線。

t.A.T.u. - All the thing she said(2002) Live、PV

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(2015.12.10)
同性カップルに証明書発行 渋谷区と世田谷区
「家族として認められ感激」
 2015.11.5 朝日新聞
生活を共にする同性カップルを夫婦と同じような関係の「パートナー」と認める制度が、全国に先駆けて東京都渋谷区と世田谷区で5日から始まった。法律上の効果はないが、性的少数者への偏見や差別をなくす意識改革につながってほしいと当事者らは期待する。

渋谷区役所。午前8時半すぎ、婚姻などを届け出る窓口で、会社経営の増原裕子さん(37)と元タカラジェンヌの東小雪さん(30)が「パートナーシップ証明書」を受け取った。増原さんは「住んでいる街で家族として認められたことに、とても感激しています」と東さんと笑顔を交わした。
同居して4年。2年前、東京ディズニーリゾートで「結婚式」を挙げた。だが2人でマンションを借りようと契約書に東さんの続き柄を「妻」と記すと、不動産会社に「友人」と書き直すよう指示された。東さんの具合が悪く救急車を呼んだ時、増原さんは「私は姉です」とうそをついた。

区の証明書を持つカップルは家族向けの区営住宅に入居できる。民間住宅の賃貸契約▽病院での面会や手術の同意▽会社の家族手当の受け取り▽保険の受取人に指定――なども認められる可能性があり、区は「同性はダメ」と断った区内の事業者名を公表できる。
ただ、証明書に法的な拘束力はない。憲法24条は「婚姻は両性の合意のみに基づいて成立する」と定める。安倍晋三首相は2月の参院本会議で「現行憲法の下では、同性カップルの婚姻の成立を認めることは想定されていない」と述べた。東さんは「法律上、私たちはルームシェアをしている友人同士としかみなされていない。裕子さんと日本で結婚したい」と話す。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

いつもありがとうございます。
一昨日…おとといの来訪者が突然3万人とかになってるんですけど、何なんでしょうね、いったい・・・ 何かの嫌がらせの兆候ですかね〜

上のニュースはもう1か月以上前になりますが、こんな事例がこれから増えていくのでしょうね。そもそも、同性愛者(これではレズビアン)を必死に持ち上げて同性同士にはこんなに結婚させたがってるくせに、異性同士の男女にはなんで離婚を促したり結婚への希望を失わせたりするような扇動ばっかりやってんだろうね。

私はずっと同性愛の危険性を訴え続けてますが、最近の動向として、変態左翼による同性カップル公認しろとの圧力が強まっていて、それについて。特に女同士の同性愛。
ずっと昔の話ですが……
今日の話はあんまり読んでもらわなくていいと思ってるくらいで……でも若い人たちにはきっと同じような感じになるケースが結構あったりするのではないか……そんな風にも思えてしまうので、あえて今、ずっと昔の話として書いておこうと思います。私にある種のイメージ持ってる人からすれば、人によってはショックかもしれませんが……だからそういう方は今日のは読んでほしくないくらい。

学校における、いわゆる親友と言えるような関係になっていた友達。もちろん当時は専業主婦が大人の女性の最もポピュラーなあり方だったわけで、高校の頃は男への対抗意識から、その友達と「このままでは女は男の寄生虫だ!」なんて言って盛り上がってたりで、考え方も互いに共感を覚え、普通の友達の線を超えてるような、むしろ恋愛感情に近いものが湧いてて……これは女でも男でも、互いに異性を知らない純粋な若者同士の同性なら、その友情が異常に強まっていけば、陥りやすい関係なのではないのかなぁ……
けれど、たとえそういう関係でもそのうち異性を知ったりすると、お互い成長して同性の友達よりも、そっちの方を大切にしていくようになる、そういう風になっていくのが本当はいいのでしょう。

そういう、友情というより寧ろ恋愛に近い感情を互いに持つ、男も知らない女同士だったわけですが、高校卒業して違う学校に行きはじめてもしばらくはそういう際どい関係が続いたけどギクシャクしはじめ、やがて相手に男が出来、こっちにはそういうものがなく、相手が電話でそういう話をし出して、私が一種、軽蔑するような反応をし、そしたら「あなたは知らないからよ」って風な、何か私を見下してるような言葉を投げつけてくる。こっちは相手が言ってる意味がわからなく、「知らないって何よ!」って風になって……
けれど、その娘はそれでも、私のことも好きでありすぎるせいか……次に会った時に私にキスをして押し倒そうとまでしてきて……もちろん私は動揺してるわけだけど、落ち着いた声で「やめよう…」と言って……
それ以来、当然その娘とは会いづらくなったし、それでも電話するぐらいのことはあって、そんな中で今度はこっちの方が「今、男性と付き合ってる」って話をして、そしたらその娘は何も知らないくせにその彼の悪口を言ってきたりするし……

そんな彼女との関係が終わり、私はバンドとかもやってて、その彼女のことを歌にしたものを作ったのだけど、ラブソングのような歌詞ではあるのに、女が歌うのにその相手が「彼女は」となってることで、私はそんなことバレないだろうと思って書いた歌詞だったけど、トランスセクシャル的な内容だと見抜いたのか、鋭い人からは「これってレズの歌なんですかぁ?」なんて言われたりして……

かつての女子テニス最強スターだった筋骨隆々のマルチナ・ナブラチロワみたいなのが可愛い女を好きなレズだとかいうのは理解できるけど……まあ、あれじゃあ普通の男は寄らんでしょうに。
他でも、同性愛者(レズの方)だと公言した大スター、昔ではグレタ・ガルボ、割と今ならジョディ・フォスターとかいるけど、こういうキレイな人が女性の方を好むようになるというのは、やっぱり何らかの経験的なものなんでしょうね。こういうトップスターだと、相手にもそれなりの男を求めることになるわけだけど、それなりの男はかなり魅力的だし、相手が献身的な女でないなら、その種の男はその女のことを大して大切にしないと思うんだよね。グレタ・ガルボとかジョディ・フォスターほどの女が相手の男を献身的に何より大切にするかっていうと、それはないと思うんだよね。だからといって、そういう大スター女が、じゃあその辺の男でガマンするか……ってことには絶対ならないわけで。男じゃムリだから女でちょっとよさそうなのがいればそいつをパートナーにでもしてみるかって……大体そんな風なんじゃないでしょうか。男が相手だと自分より格上の相手を見つけなきゃ納得いかないんだろうけど、同性の女が相手なら別に自分より下の相手でも周りからとやかく言われることもないし、気軽にいられるわけで。反面、相手にとっては自分がなくてはならない存在なんだろうから、自分のわがままは結構融通利くだろうってことで。

昔、深夜に近い時間帯でしたが、『おにいさまへ…』という怪しいタイトルのアニメがNHK BSで放映されてて……原作は『ベルサイユのバラ』の池田理代子。
いつも見たりするわけでなく、何気なしにつけたらやってたりしてて、最初から見てるわけでもないし、私には内容がサッパリわからなくて、何がおもしろいのかもまるでわからない……けれど、それまでのアニメと違い、すごく静かな雰囲気の中に入って来る音声の入り方とかまで、それまで受けたことのなかったような感じを覚える。絵柄も独特で(ベルばらとかよりも何か強烈で全然違う)、それこそ「美しすぎる」という形容も合うくらい、お嬢さん学校が舞台であるイメージにもピッタリ合う雰囲気が醸し出されてる。そのアニメ全体に何かこうピーンと張りつめたような空気、すごく静寂な中に何か危ないものを秘めてるような空気感というのが私にはすごく感じられてた。当時はもともと誰の作品なのかも気にとめてなかったけど、最近調べたら池田理代子のもので、手塚プロダクションによる、初の手塚治虫以外の作品をアニメ化したものだとか。
ただ、私が気になったのは音楽に原田真二の名前があったことを覚えていて(一時、原田真二が好きだったこともあるので)、しかし今になってよく調べてみたら、それも編曲が原田真二であるだけで、作曲・作詞は小椋佳だってことを知った。

内容は、ヒロインがお嬢様学校に入学しての話で、タイトルは「おにいさまへ」となってるけど、そのおにいさまというのは全然出てこないし、おにいさまへの手紙といった風なイメージなのでしょうか。
そして調べたら、この作品は当時フランスでも放映されてたけど、内容が同性愛を思わせるものだということで、「こんなもの子供に見せてはいけない!」と途中でストップがかかって放送中止にされたといういわくつき。

今日はこんなこと初めて書いて、書きながらすごくドキドキしてるので、なんかとりとめなく、うまくまとまらない感じで終わっちゃいますが……ごめんなさい。では! (続き)

TVアニメ『おにいさまへ・・・』(1991) 詳しくは右画像クリック
オープニング主題歌「黄金の器 銀の器」〜第一話
作詞・作曲:小椋佳 編曲:原田真二
歌:高田さとみ(ファイヤー・クラッカーズ)

(第一話)日本語版ですが、英語字幕付バージョンになってるものが今なら見れますね。

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(2016.10.1)
ここで紹介の世界でもカルト的な人気持つ『おにいさまへ…』、明々後日に初ブルーレイ発売されるようですが(詳しくは右画像クリック)、価格3万円って! 海外からの輸入盤DVDならでは3千円ぐらいとかでもあるのに……
『ルパン三世』(1st)とかも日本版はメチャクチャ高いけど、輸入盤だとやっぱ3千円ぐらいとかで買えて…… とにかく日本のメディア産業は儲けすぎ!高すぎます。露骨にアコギな商売やってるこいつらの将来はろくなもんじゃないでしょう。それでもファンはきっと買うんですよね。

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◆同性愛についてです◆淵曠癲法 同性愛者が知的なんて言ってる連中は戦車で轢き〇すべき!

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◆近いうち、3D世界で性器まで完全装備 大掛かりなセックス・マシンも出現!〜 萌え系やオカマ、ゲイなど政治利用されてますが、3Dにも細心の注意を!
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“男の浮気” と “子供の死” には覚悟をしておいた方がいい
〜 本当に強い女性とはこういうこと。女としてのポジション確認

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くだらないことで「セクハラされたー!」、自分から体売った女子大生が「買春されたー!」で、当該の男の方はこれまでの努力も水の泡ですべてを失い……
もちろん、男の側は節制が足りずガードが甘かったかもしれない。ただ、そもそも男の元気の源ってのは女なんですよ。女と仲良くなれるから仕事やお金を稼ぐよう頑張ったり、そういうところがあったわけですが。
日本民族あるいは世界の人々の結束を破壊したいフェミなど暗黒勢力は、男女の最も強い生きることに必要な本能を否定させます。男が、女を口説こうとしたり女に近づこうとするだけでこれからは犯罪者にされていきますね。既に、どっかの子供の様子を心配して近づくだけで逮捕されかねない、女子高生を口説いたり関係持っただけで逮捕される。そうなると、まともな男ほど女に近寄らず、危ない変な奴しか女に近寄っていかなくなる……結局、それで不利益を被るのこそ女です。女にとっても男にとっても、これまであったような出会いがまるでなくなっていきます。結婚できない。家畜と同じです。人間、生き物としての男女の関係は破綻していくんでしょうね。
私はずっと前から言い続けてるけど、今までよくわかんなかった方でも、“セクハラ”なんてくだらない言葉だって、さすがに気づいてきたでしょ。セクハラ議員だのセクハラ知事だの、そういう造語使って中傷するだけで暗黒左翼・フェミの策略に踊らされてるってこと。「セクハラ」だの「●●ハラ」なんて言葉使うこと自体、ダサイって感覚持ってりゃいいんだよ。私なんかそうだから。実際、変にイヤらしい人間はいるわけだけど、そういう男がいたら普通に日本語でスケベ議員とかスケベ上司とか、スケベ親父、スケベじじいとか言って見下してりゃいいんだよ。何も、犯罪者のように仕立て上げてすべてを糾弾する必要まではない。「セクハラー!」なんて騒ぐことで、くだらないことあげつらって男女関係や人間性の破壊のため利用されてるだけ。そのくせ本当に深刻なものはもみ消され…… いくら地位についてカネがあったりしても、女に近づけない……男にとっては何を目標に生きてきゃいいんだろ、って感じでしょうね。
1990年代以降、「女性の人権」男女共同参画絡みの変な法律ばっかり作られましたが、法制化して数兆円の莫大な予算を掠め取ってる政治家や役人どもは自分にはまるで関係ないと思ってるかもしれない。でも特権階級だと勘違いしてる、カネはあっても周りに任せっぱなしのあいつらこそまっさきに間違いなく絶えていきますよ。だって本当の支配者層は、手駒としての今の権力者連中なんて、子孫を作らない宦官のように去勢してどんどん消えてもらって使いやすい新しい奴をどしどし採用していきたいだけだから。同性愛者になる奴も増える。優秀でもカネ持ってる女ほど結婚せず子供も産まない。安倍も子供がいない。小泉純一郎の息子 進次郎も子供いない。SMAPのようなジャニーズのタレントだって、あれだけモテてもほとんど子供がいない。小池百合子や三原じゅん子には欲求を満足させるための男がアテがわれてるけど子供はいない。みんな家畜。
数々の変な法律で庶民がどれだけ大変な目に会ってるかも気づかない、日本滅亡への片棒担いでる今の政治家や役人ども、あいつら皆、地獄逝き。本当の支配者層は、地位も名誉もあるようなオモテに出てる連中じゃないないんだろうね。

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(2015.11.18)
女権意識の強いフェミ女ならこう考えるでしょう。「男の浮気が簡単に許されるなら、女だって浮気していいじゃん。男女平等なんだから」
女の浮気……元 光GENJIの大沢樹生の元妻 喜多嶋舞との子が、大沢の子でなかったというケースがありましたね。

男の浮気と女の浮気のもたらす結果は全然違うものになります。
男が家庭外で浮気して、たとえ外で子供が出来てしまうようなことがあっても、その家庭の存続は可能です。
けれど女が浮気して、夫ではない男の子供を産んでしまったら、(女にとっては自分の子でも)もはや家庭の存続は不可能です(コチラで紹介の映画『マンディンゴ』とかでもわかりやすい)。
男が女の浮気に厳しく、処女性にこだわるのは、やはり自分の子でないものへの本能的な警戒心から生まれるものなのでしょう。

もちろん、浮気した夫が許せず、それで女の側が離婚するというならすればいいでしょう。実際、女にダラしなさすぎる男だっているわけですし。でもその離婚による影響は、浮気によって女が受けた傷なんかより遥かに大きな痛手を子供が被ることになります。離婚女の側に待ち受けてるものも大変です。いくら覚悟を決めようとも関係ありません。しかも子持ち女が新しい男とのロマンスを求めても、その子はやっかいものになるばかりでしょう。

そもそも男女の生理的な本質、あの男女一緒でないと出来ないことが大体において、男にはカネ払ってでもやりたいもので、それに対して女の方は「おカネくれるならやってもいいよ」ってこともあるわけで、その存在認識が男女で全然異なっていて……そういう男女の根本的な違いを受け入れていれば、男が浮気した場合の対処も変ってくるでしょう。

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(2012.12.10)
今日のテーマはずっと前から頭にあった話なんだけど、いきなりこういうこと書くと、「何言ってんだ」と伝わらないことになりがちなので、キッカケになりそうなものをずっと待ってました。
昨日のような離婚の最大の被害者は子供だという例を示した後だと、とてもわかりやすそうに感じます。
今日の話は納得いかないという人も多いのかもしれないけど、現実としては自らに降りかかる可能性がとても高い問題なわけで、女なら絶対に頭に留めておいた方がいいです。こんなこと現代では誰も言わなくなってしまってるでしょうが、少し前はこれが当たり前だったのですから。
最初から知っていれば、根っこから自分が変われるし、いざという時の対応が見違えるものになりましょう。

そもそも男と女の作りというのは、一般に男の側は女に処女性を求めがちなのに対して、女の側が初体験の相手としたい男には普通、女の経験がない男というのは嫌がります。概ねそれが多数派でしょう(最近は未経験の若い男をたぶらかしたがる年増アバズレ女も増えてるようではありますが)。
だから女というのは、男がちょっとぐらい他の女と寝たからといって、普通ならそれほど致命的な問題には至らないよう、頭も体も作られているんです。

しかし現代では……日本にもウーマンリブ思想が入ってきた、およそ1970年代以降からですが、有名人などのネタを元に、男がちょっと浮気しただけで大騒ぎされ、マスメディアもスキャンダラスに取り上げるし、まるで極悪非道の人格破綻者であるかのよう、あることないこと騒がれて男に対するイメージ貶め扇動がなされます。結果、女の側と離婚や財産分与、慰謝料といった流れに至り、それでなぜか女の方がやたら持て囃されて報道されます。
そもそもこれが奴ら社会秩序の破壊を企む左翼の一大プロパガンダ工作なんだということ。

男にとって最大の弱点こそ、やっぱり女です。
そして女の弱点は、感情に流されやすいところ。だから女は、非常事態でもうまい方向へ感情を持っていけるよう、幼少期から常に厳しく躾けないといけない。けれど女が感情を露わにすることを是とするような風潮になれば、ひどい世の中になります。そしてそれが現代日本。

もちろん男の浮気は罪ではあるのでしょうが、現代ではそこが過剰に突かれ、騒がれるようなってます。それを利用して奴らは女が感情的である弱点を突き、日本の社会崩壊のため女は最大限利用されてます。
感情論でいけば、もちろん他の女と寝てしまった男に腹を立てるのは当然ですが、だからといって「もう離婚よ」となる風に、女というのは普通はいかないのが本来なんです。
しかし現代ではマスゴミによるプロパガンダ、洗脳工作で、男が浮気しただけで「サイテー! もう許せなーい!」って方向にいくよう、その風潮はアメリカから飛び火し、マスゴミ、弁護士、裁判所など社会全体を挙げて女がそんな風になるよう、奴らに“育成”されてしまってるのだということ。“育成”なんです“育成”。要するにこれだって、洗脳の一つ。
そして離婚しても、大概は女が子供を引き取って金までもらえるパターンも多く、一見、女が離婚を非常に有利に持っていけそうで、そうするのが一番楽そうにも見えてしまうような社会秩序が現代日本で既に作られてしまってます。しかし、これこそ女を地獄へ導き入れるための入り口といえましょう。まして子供がいて離婚したら、別の男と一緒になったら、その男性にとってその子は余計な存在でしかなく、トラブルの種になるばかりで、離婚した子持ち女が男性とのロマンスを求めること自体、全くもって自然の摂理に反してるわけです。

男が浮気しただけで「サイテー! 絶対許せなーい!」ってなるのでなく、いい男なら、そもそも浮気の一つや二つは大いにあり得る・・・そういう時は女の方が耐えるしかない、最初からそういう覚悟、そういうポジションでいれば、何か起こっても揺らぐことなく、大概は家庭が保てるんです。何と言っても、子供は両親と一緒にいられる
だから日本はもちろん、カトリックとかでも浮気というのは離婚の理由として昔から認められていませんでした。(加えて1970年代前半ぐらいまでは、財力ある男がいわゆる2号さんを公然と持ってるのも、日本では普通にありました)。

男の側が、新しい女のところへずっと行ったままで、帰ってこなくなってしまったというならば、そこまでいけば離婚も仕方ないかもしれません。でも子供がいるのに男の側が家庭を壊してまで逃げ去ってしまうというのは、概ねでは稀なパターン。もしそこまでやるなら、どうせその男のその後の運命も、ろくなものにならないであろうこと断言しておきます。

女が「(男の浮気で)悪いのは男なんだから、離婚して当たり前じゃん」となるのは、とっても近視眼的な発想です。子供がいなければまだそれはいいのですが、子供がいるなら普通に子供が可哀そすぎますよね。ここの映画『クレイマー、クレイマー』とか見ればとってもわかりやすい。

そして男の浮気の辛さなんかより、ずっと辛いのが離婚した後のこと。もっと大変な問題が女に待ち受けてます。
一度離婚しても、子供がいればいろいろ問題も出てきて、考え直してまたくっついて家族揃ってやり直すことも珍しくありません。

しかし普通、離婚したなら、また恋愛して結婚したいって感情だって持ちましょう。
そうなって新たに男と付き合い、連れ子がいるのに男と結婚して新たに子供まで出来てしまった後であれば・・・あの時マスゴミやフェミ政府の離婚プロパガンダ洗脳工作にそそのかされて早まってしまったのだと、後で後悔したとしても、もう元の夫のところに戻ることなんて絶対できません。

とにかく子供がいての離婚は、もはやどこに行っても必ずや非情なネジレが生じていき、その人の運命に容赦なくそれは降りかかっていきます。(長くなるので詳しくは割愛します。また書くことあるかもしれませんが)

だから男の浮気というのは女さえ耐えてれば済むし、これは宿命という他ありません。それだけで家庭だってもちます。本来それに耐えられるよう女は作られている。

別に男は浮気していいんだとか言ってるのではありません。
でも女が、「浮気したら絶対許さない」 「浮気されたら倍返しにしてやる」 「別れてやる」なんて発想に立ったポジションと、男は浮気するものであるということを常に念頭に置いたポジションでいるのとは、エライ違いです。(女の浮気についても触れると、これまた長くなってしまうので、ここでは割愛します)

モテル男、女性が放っておかないような男を手にしたことある方なら、当然、彼が浮気するかもしれないという心配は常にあったはず。逆に浮気の心配が全くないような男というのは安心ではあっても、ある意味モテナイ男であることを示すわけで、女にとっては多少悔しい部分も持ち合わせることとなります。
たとえば、キムタクみたいな男が全く浮気しないなんて方が、私としては不自然でおかしなことに感じるし、たとえ特定の愛人がいなくとも、女遊びの一つや二つやっていて当たり前に思います。

夫が浮気したとき・・・「もう、離婚! 子供は私のもの。財産も半分は私のだからよこせ!」。 
要するに女がこうなるのは暗黒面(ダークサイド)に陥り、自らの破滅にもつながります。法律を振りかざして、そっちのベクトルに向かったりするのでなく、運命として受け入れられる器量を以てとにかく耐える・・・何があっても耐えられる、それこそが真に強い女性。
決して男をメタメタに打ちのめしたり、ブタ箱にぶち込ませたりするような女が強い女ではないのだということ。

ただ、この論理が曲解されると、皇室の側室問題とかもそうなのですが、エロ系右翼・左翼によるフシダラ阿婆擦れ洗脳、フリーセックス推進とかに利用されるので注意が必要ですが、私の言っておきたいことは分かる人には伝わってるものと思います。

女性に必要な本当の強さとは耐える強さ、日本の大和撫子の強さは昔からそこにあり、もちろん昔の女子教育書とかでも、何があっても運命として受け入れられる強さ、とにかく耐えられる女に育て上げることが、最大の重点に置かれています
それは女として必要な当たり前のスタンスと言えるものであったし、もしも戦前の女性と相談する機会が実現できるとするなら、戦前の日本女性なら、「男が浮気・・・そんなので離婚? 何言ってんの!? 頭おかしいんじゃない?」と大概が一笑されることでしょう。
運命の分かれ道になるポイントとして、自分は自分のためにあるのでなく、自分は人のためにある、すなわち夫・子供・子孫のために自分の命があるということに気づけているか。自分の命は自分のためのものでなく家族のためのもの、そう考えられれば、その程度で離婚なんてありえないことおわかりでしょう。もちろん男の方も皆、家族のため働いている。

それと最近もう一つ多いのが、幼い子供が死んでの離婚です。そういうネタ多いですよね。子供が死んでうまくいかなくなって夫婦も別れるとか。マスコミも子供の死をとても悲劇的・絶望的に扱ったり、まるでそれがこの世の終わりであるかのよう大騒ぎするし。
でも、それも死ぬかもしれないことを覚悟しておけば、大したことではないんです。左翼が煽る“命”信仰に過剰になってはいけません。大体、かつての日本女性は子供の死どころか、自らの死を常に覚悟していたくらいなのですから。
子供が死んでも、新たに子供を作ればいいだけ。生と死は常に隣り合わせ、昔はそういう価値観を誰もが持っていたわけで、子供の死は決して致命的なものではありませんでした。現代の“(小さな)命信仰”にドップリ浸かった人たちには、なかなか及びつかないことかもしれませんが。
ただし、だから女は早く結婚して、若い頃に子供を作っておかないといけない。でないとまた作ることが出来ません。男なら別の女に産んでもらうこと出来ますが。

つまり、男の浮気、子供の死、この二つさえ覚悟してれば、どんなことがあっても女は大概乗り越えられます。女としての立ち位置が全然違っていれば、もしもの時の対処方法が見違えるものになっていきます。もちろん、そういうことがなければ一番いいのですが。

左翼がスキャンダラスに騒ぐ“男の浮気”、そして命信仰を植え付けられての“子供の死”。
大事なのはこの二つへの耐性を持ち、常にその覚悟をしておいた方がいいであろうこと、その心得。
左翼マスコミが騒ぐものと、真逆の価値観、信念を持っておくべきでありましょう。
近視眼的なフェミ、左翼の誘導、悪魔の破壊工作にそそのかされないよう注意しておくべきということ。

『渋谷で5時』  鈴木雅之・菊池桃子 (1994)
この当時の大好きな歌でした(詳しくは右画像クリック)。しかもこの頃私は渋谷に住み、渋谷の会社にまで通ってたりで ^^) ちょうど20年前ですが、このビデオはすごい時代感が見受けられますね。バブルの残り香漂う雰囲気、ファッションや渋谷の街にも注目。この頃に比べると、本当に今のファッションってすごい貧相に見えてしまいますね。それとファッションがどうたらいうより、ボロを着ていても品格あれば立派に見えたりもするわけでしょうが、仕草や立居振舞含め気品がなくなり、今では着ている人の品格が明らかに劣化してしまったので、何着ても見劣りしてしまってるっていうのが的を得た言い方のようにも感じます。女があけすけになって控え目さがなくなり、男を立てない、媚びなくなってしまったのは致命的だと思います。

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