日本の面影

Glimpses of Japan
失われる日本人の精神性に、将来を憂う

サイトURLが変わります。

皆様、いつもありがとうございます。
前に、ある作業をやってて大変だと書いておりましたが、一通り終わりました。
サイトURLが変わります。
とりあえず中身は今のままです。

これまで、たくさんの方がこちらへのリンクをあちこちで張ってくださってますし、すぐにこれまでのこのサイトを削除することはありません。が、将来どうなるかは未定ですし、リンクを張られる際は、今後、必ず新サイトのURLでお願いいたします。
尚、こちらでのランキングクリックは無効になるようですので、どうか新サイトの方でクリックしてくださいませ。

それでは皆様、新サイトの方へどうぞ ^▽^) 下記クリックしてください。

新しい日本の面影はコチラ →  日本の面影
トップ | 日々雑感 | permalink | - | - | - | - |

“奥さん”と“ダンナ” 乱れる日本語 〜 正統派なら“主人”と“家内”

(2017.11.14)
朝鮮リサーチによるデタラメ ステマ記事。明らかに私への挑戦。でもパッパラパーだらけの今の日本人では実際こうなっていく。
*************************************************************
「妻」と「嫁」の理想と現実 配偶者からの呼ばれ方 「嫁」がトップ、次が「奥さん」
(インテージリサーチ社 調査、2017.11.14 スマダン
・・・既婚女性に「親しい人の前で配偶者が自身のことを何と呼ぶか」を聞いたところ「嫁」がトップで23.0%、「奥さん」が15.7%で続いた。「どのように呼んでほしいか」では「妻」が最も多く23.0%、「奥さん」が17.9%、「嫁」が12.1%という結果に。既婚男性では希望する呼ばれ方、実際の呼ばれ方ともに「主人」がトップだった。

年代別でみると、配偶者の呼び方は男性で50歳代まで「嫁」がトップだった。一方50代から「家内」の割合が高まり60歳代では31.3%と最も多かった。女性は40歳代までは「旦那」がトップだが、50代からは「主人」が最も多く、60代では49.6%と約半数を占めた・・・

*************************************************************
自分の妻のことを、「うちの奥さん」なんて言ってる男は朝鮮人。(もしくは)朝鮮人に感化された脳なしパッパラパー。おまえら、日本語の語感をブッ壊してんじゃねえよ、クズども。
今の日本の女にも、自分の夫から「奥さん」なんて呼ばれたいバカがこんなにいるっていうのか!? 不倫ごっこか(笑)(笑)(笑)
うちの子の担任のセンコーも「うちの奥さん」なんて言ってるパッパラパー(たぶん朝鮮系。実際そのセンコーは、父親は終戦後、朝鮮半島から命がけで帰還したとか話してたらしい。先祖は武士なんて言ってるようだが、きっとウソ)。

「うちの奥さん」、そんなおかしな言葉は日本語に存在しねえよ。
おい、野郎ども。ボケナスやってないで、日本語を大切にしやがれ!


ちなみに今の子には「センコー」と言っても通じねえぞ (^^; 子供には「私が先生のことをセンコーと言っても、おまえはセンコーなんて言っちゃいけないよ」って言ってある。これでいいのだ ^▽^)
-----------------------------------------------------------------------------
(2015.11.12)
最近、目立ってるのが、妻や夫と呼ばず“パートナー”なんて呼ぶところが増えてきてるところ。まあ未婚の二人ならまだ“パートナー”と呼んでもいいのかもしれませんが、結婚して夫婦にまで成ったのに“パートナー”なんて呼び合ってるのは日本人的な言葉遣いでは決してないはず。“パートナー”なんて呼び方も、左翼やフェミの男女平等から来た派生用語ですから、何気なしに夫婦に対して使ってる方いたらご注意ください。私もこういうのに気づきはじめる前に一時期使ってましたが、違和感覚えた今では絶対使いません。

また、古い日本映画を見ると、身分の高くない家では、妻が夫に「おまえさん」と呼んでることが多いですよね。実際、そう呼ぶ家が多かったようです。ただしそういう家では、夫の側は妻を「おまえ」と呼ぶことが多そうです。「ダンナを“主人”と呼ぶのには抵抗がある。“主人”という呼び方も大正・昭和期に始まった割と新しいものだ」と主張されるような方は、さらに昔の下流層の日本人通り「おまえさん」と呼べばいいでしょう。しかし、その場合はダンナから「おまえ」と呼ばれてしかるべきなのでしょうね。要するに「おまえ」にも、女が男を呼ぶ場合は敬称の「さん」を付けて「おまえさん」と呼んでいたということなのです。いずれにしろ、男が女を呼び捨てにしたり「おまえ」と呼ぶことはあっても、女が男を呼ぶ場合の呼び捨てはありえず、必ず何かしらの敬称が付けられていたというわけです。
-----------------------------------------------------------------------------
(2012.2.22)
昨日に続く話ですが、こう言えば一番わかりやすいでしょう。
「主人に相談します」
「家内に相談します」

どっちも相手への大変な敬意が込められてます。
“主人”という言葉はもちろん、“家内”(かない)という言葉だって家のことは妻に仕切ってもらってるからって・・・こんなヒトコトの言葉だけで互いに相手をタテ合ってること、おわかりいただけるでしょう。

仕事せず家でゴロゴロしてる夫でも“主人”、外で働いてる妻だって“家内”、そう呼んであげるのが正統派でしょう。

両親が普通にそう言い合ってる家で育った方なら何の抵抗もなく自然に言えて当たり前ですが、そうでない方だと何だか照れくさいと感ずる方おられるかもしれません。でも慣れれば、こんなの当たり前に感じるようなります。
そして、気安く「ダンナ」って言葉使ってる人に対する見方も変わってきます。
こういうのは大したことないと思ってる人多いかもしれませんが、見る人からすればとっても“育ち”が表れるものなんですよ。
-----------------------------------------------------------------------------
(2011.7.1)
新島襄の妻 八重が、夫を「ジョー」と呼び捨てにしていたことが、当時では周囲から問題にされ、そこにNHKが着目して新島八重をヒロインとする大河ドラマ『八重の桜』でフェミニズムを煽ることからしても、相手や人に対する呼び名や呼称というのは、互いの人間関係を示す意味でとても重要な指標になります。
天皇陛下や皇室への呼称にこだわるのは、その最たる表れといえるでしょう。

女が、夫はもちろん、男を呼び捨てにするなんて、一昔前までありえなかったこと。
やはりハリウッドや、このところのバカな日本映画・ドラマの影響でこうなってしまったのでしょう。

昔の山口百恵のドラマとかでも、相手の男のことは、必ず“○○さん”と呼んでました。
良家なら、母が息子を呼ぶ時も、必ず“○○さん”と呼んでました。これは日教組的な平等イデオロギーからではなく、男に対する女の尊敬の念が自然に表れた形でした。昔の女はそれだけ男をタテ、子供にだって尊敬の念を示していたんです。同じ“さんづけ”でも、左翼 日教組的な平等意識からではなく、階級感覚から生まれたもの。これは、昔の日本映画やドラマを見れば明らかです。

“主人”と“旦那”

イデオロギーってのは、ヒトコトの言葉や仕草一つに表れてくるもの。
そして、夫のことを、外で“主人”と呼んでる女性って、今、どれくらいいるでしょう。
40代まではそれが主流かもしれないが、30代以下だと、なかなかいなくなってる気がする。

保育園のママ友とかでも、夫を“主人”と呼ぶような方は極めて少数派、大概が“ダンナ”と呼んでます。ごく親しい昔からの友人とかと話すのなら、まあ、かまわないかもしれませんが・・・
でも、女であっても自分も働いていれば、夫を“主人”と呼ぼうなんて感覚、きっと消滅しつつあるんでしょうね。

「そこの若旦那!」、いかがわしい店の客引きとか、ちょっと男をおちょくって呼ぶ時にも使いますね。
そして、売春婦のパトロンのこともいう。「旦那がつく」、「旦那を取る」って風にね。
戦前の女性で、自分の夫のことを「うちのダンナが・・・」なんて言ってたのは殆どいなかったはず。
旦那という言葉には、他人が言う場合はともかく、自分の夫を言う場合、少なくとも尊敬の念というのは入っていません。
自分の妻に「うちのダンナが〜」なんて外で言われていて、それを感じよく思う男なんて一人もいないと思ってください。

やはり保守系女性が夫のことを言う時は、“主人”という呼び方をすべきでしょう。
きちんと教育されてる女なら、“うちのダンナ”なんて言わない。“主人”と言うのが常識。
他人が人の亭主の話をする時にも、相手への尊敬の念も持って、ちゃんと“ご主人”と呼んであげましょう。
昔のドラマなら皆、女が「主人が・・・」と言ってるのが当たり前でしたが、きっと今後はそういうのが消されていくことでしょうね。
奴ら左翼は、日教組系の教職員団体によって、子供たちの父兄に向けて、「夫を主人と呼ぶのをやめよう」なんて運動だって時々なされてるくらいです。

女中なら雇い主を“ダンナ様”と呼んだりします。本来、女中は雇い主のことを“主人”とは呼べません。
けれども、亭主を「主人」と呼べるのは妻だけなんですよ。
変なSM漫画・アニメとかで、女に“ご主人様”とか呼ばせてるのは、“主人”という言葉を貶める意図が働いてるようにさえ、最近は思ってます。

私が通う茶道教室の皆さん、少なくとも今は、「うちの主人が・・・」と言ってます。
反面、今の保育園のママたちと話してると・・・
大体、顔や言葉遣いから100%判断できるといっても過言ではありません。
他のお母さん方と話して、ヒトコトで保守系かリベラルかがわかる。

国語辞書より  だんな 【×檀×那/×旦×那】 《(梵)dnaの音写》
1 ほどこし。布施。転じて、布施をする人。檀越(だんおつ)。檀家。
2 商家の奉公人などが男の主人を敬っていう語。「店の大―」
3 商人が男の得意客を、また役者や芸人が自分のひいき筋を敬っていう語。また一般に、金持ちや身分のある男性を敬っていう。「―、これはよい品でございますよ」「顔見世に―衆を招く」
4 妻が夫をいう語。他家の夫をいう場合もある。「お宅の―」
5 妾(めかけ)の主人。パトロン。「―がつく」「―を取る」


このように“ダンナ”という言葉は、いろんな相手に使われ、かなりいかがわしい意味まで含まれますが、“主人”という言葉が使える相手というのは本来、一人だけです。
しかも“ダンナ”には、お金が絡んでの関係が多く含まれていますよね。
しかし“主人”とは、主(神)という言葉が元になってることからしても、金銭で作られた関係では本来ないはずだし、該当する対象も一つだけのもの。
“ダンナ”という言葉について、詳しくはこちらもご参照ください

“カミさん”と“奥さん”、“家内”

対して、夫が妻のことを外で言う場合について。
少し前から、男性芸能人が妻のことを、“うちの奥さん”とか言ってるのに大変な違和感を覚えていた。

国語辞書より  おく‐さん 【奥さん】
他人の妻を敬っていう語。「おくさま」より、ややくだけた言い方。

この通り、“奥さん”とは他人の妻を指す言葉であり、“うちの奥さん”とは非常におかしな言葉遣いです。本来、自分の妻に対して、こんな言い方しません。それとも、そんなに自分の妻が遠い存在なのか・・・と思ったけど、芸能人なんて、実は本来の正しい日本語なんて知らない朝鮮人ばかりだからではないかという気がしてます。
恐らく“うちの奥さん”なんて言葉を最初に使い始めた奴、きっと日本語の深い意味を知らない朝鮮系だったのだと思う。

TVで芸能人が“うちの奥さん”と言う、おかしな言葉遣い。一般でもそういうのが普通になりつつあるのかもしれませんが、私には激しい違和感や拒否感があります。しかしTVで普通にあんな使われ方してると、すべての日本人が変な使い方していくのは間違いないし、既にそうなってるのではないでしょうか。

では、男が妻のことを外で言う場合は何がいいか。、
女なら、外にいる夫から“女房”なんて呼ばれてほしくないでしょ。
“家内”(かない)、あるいは“カミさん”と呼ばれた方がよくない?
“カミさん”は、その名の通り、神様からの由来。つまり、“主人”と同じです。

子供が外で親のことを話す時も、きちんと「父」 「母」と言うよう躾けましょう

さらに最近の芸能人は、自分の親のことを話す時、“お父さん”、“お母さん”、あるいは“パパ”、“ママ”と呼んだりしてますよね。大人が人前で親のことをこんな風に言うのは、日本人の流儀に反します。
当然、本来は“父”、“母”のはず。

また最近、公園で子供と遊んでると、妹が兄に対して“お兄ちゃん”と呼ばずに名前を呼び捨てにしている家族も目につきます。

家のパパとママがどんな風に呼び合ってたか、外の人と話す時はどうか、小さな子供たちにはとても重要。きっとお母さんの態度は、そのまま子供に模倣されることでしょうから注意してください。

特に娘には、夫のことを“主人”と呼ぶよう、きっちり仕込んでおきましょう。息子に対しても、妻に対する呼び方を教えておきましょう。そして、両親のことを外の人に話す時は、しっかり“父”、“母”と呼ぶよう躾けておきましょう。妹はもちろん弟だって、兄や姉を呼び捨てにしてはいけません。

何事も、やっぱり形からですよ。ここがしっかりしてない家庭は、何かしらそのことが家族関係に既に表れているものと思ってます。
今日の記事で「ガーン!」と来たり、耳に痛い話だと感じた方おられるとするなら、それだけ左翼の洗脳は根深いのだということ、改めて思い知っておきましょう。   (続く)

『ヘイ・デュード』  クーラ・シェイカー (1996)
Hey Dude - Kula Shaker
 (詳しくは右画像クリック)
記事と関係なし。ビートルズの同タイトルが有名ですが、グルーブ感最高のこの曲も大好き。当時、このバンドは日本でも大人気でした。
-----------------------------------------------------------------------------
(2013.9.27)
この夫婦、2人でいる時はどんな風に呼び合ってるのかは知りませんが、外向けに話す時はきちんとこう話してる・・・里田まいは、いわゆるバラドルであり、バカっぽいこともやってましたが、芯はチャラチャラせず強そうな娘だなと感じてましたが。

【イーグルス優勝 里田まい 歓喜の涙!愛情レシピでマー君支えた】2013.9.27 サンスポより)

主人がマウンドに上がる時は、周りが見えないくらい熱い感情が込み上げてきました」

記事読めばおわかりですが、里田は常に「主人が」「主人なら」と、「主人」を連発してますね。自然とこんな風に言葉が出てくるってことは、やっぱり育ちが表れてるのだと思います。しかも里田まいの方が5歳も年上であるのに。
これが「主人が」でなく、「ダンナがマウンドに上がる時は」「ダンナなら」、あるいは「マー君が」と言っていたら・・・まだ、まともな言語感覚持ってる日本人なら、この大きな違いはおわかりでしょう。
開幕から22連勝した田中将大投手がスゴすぎるからとか言う人もいそうですが、そうでなくとも普通に女がこんな風に男を立てていれば、男も自然と変わっていくものなんです。男性の方は皆、里田みたいな奥さんが欲しいのでは?
女の方だって自分がシッカリしていてこそ、立派な男運を呼びこんで結ばれるのですよ。

そういや小柳ルミ子は、おしどり夫婦でしたが離婚した年下夫の大澄賢也に、いつも「ケンヤくん」なんて呼んでましたね。
-----------------------------------------------------------------------------
(2014.7.8)
反フェミとしてハッキリした態度とられる政治家はなかなか脚光を浴びることがありませんけど、きっと自民党なんかより他にも沢山いるんでしょうね。
政治家になられる前から私と同じ、こういう感性を持たれていた(分裂するんでしょうが)日本維新の会 杉田水脈女史。議員当選前、これほど明快な主張をなされてたのに、最近、本を出されましたが、男女共同参画局を痛烈に批判してるわけでもなく、あまり売れてないようですね。KAZUYAなんかとやんなきゃよかったのに。
政治家なんて正々堂々と自分の信念を主張すればいい。人ではなく天に向けてすればいい。変に誰かに媚びる必要なんてない。
以下は杉田水脈議員のブログ『男女共同参画なんて要らない!』(2011.2.21)より。 
◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆
・・・ちなみに私は友達と話すときは「うちの旦那がね〜」とか、「ダーリンがさ〜」と言ったりしますが、きちんとした場所で話すときは「主人が」といいます。

配偶者をなんて呼ぶかはTPOの問題。日本人としての礼儀です。
子供の頃、「家ではお父さん、お母さんでいいけど、外でお話しするときは、父、母っていいなさい」と教わったのと同じだと思います。

・・・昨日参加した(男女共同参画センターの)イベントでの出来事です。
男性を対象としたお料理の講座だったのですが、いきなりスタッフの女性の方が入ってきて参加した方々の自己紹介が始まりました。
その中で、年配の男性が「うちの家内が」と発言したとたん、スタッフの女性が、口を挟みました。
「その言い方はおかしいですね。正式には『妻』です。」
思わず唖然としました・・・

-----------------------------------------------------------------------------
◆1970年代後半から男を呼び捨て子供番組による男女平等精神侵略 〜 日本人なら、女が男を呼び捨てにしてはいけません

◆特に女の子の場合は、育て方をハッキリさせておかないとヤバイことになりますよ 〜 子育てについて 女の子の育て方編

◆子供たちへ仲のいい兄弟姉妹を育てる術を教えておかなければいけない 〜 一人っ子の増えた現代だからこそ

◆『幽霊滝の伝説』 バチ当たり女の話 〜 ドラマ『日本の面影』より

◆最近の女の子とプリキュア 〜 男の子が女の子にケリ入れられて入院

◆イザナギとイザナミに見る、日本における男女のあり方 〜 日本神話を題材に

◆男はタネ、女は畑・・・人はタネ、社会環境は畑

◆30歳以下で女性が男性の収入を上回ったというショッキングな現実!〜 ついにここまで来たかって感じ

◆プリキュア洗脳されたパッパラパー母娘たち 〜 こんなのが今の女性の目標!?

◆専業主婦の出現が抜群の家庭安定をもたらした!〜長期で見る日本の離婚率推移

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 〜 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆フシダラ女には“ズベ公”、“アバズレ”の蔑称を!〜 女こそ使いまくれ

◆歌に見る男女観の変遷 〜 失われた自然に叶った男女観

◆強烈なカルト悪平等主義の洗脳 〜 子供に“さん”づけ、先生が生徒に敬語を使う
トップ | 日本の伝統・文化・わきまえるべき礼 | permalink | comments(32) | trackbacks(2) | - | - |

スリ替えられた秋篠宮家。消えた本物の秋篠宮殿下。拉致か、それとも……

(2018.8.23)

 
今、出てきてる秋篠宮がニセモノであろうことについてコチラで触れてますが、それについてもっと詳しく上げておきます。本当はもっと早くに書こうと思いながらも今日に至ってしまいました。

今の秋篠宮家はニセモノです!

上左画像の秋篠宮4枚写真は元の秋篠宮殿下(右側の白髪)と今の秋篠宮(左側の黒髪)の見比べ。上右の秋篠宮ご一家写真は平成18年(2006年)の悠仁親王殿下ご降誕時のもの(クリックで拡大)。見比べ4枚写真を見ればおわかりの通り、ここの多くの皆様の記憶にある秋篠宮様というのは右側のように表情豊かな方だったはず。だけど今、秋篠宮として出てきてる人物にはあの豊かな表情や、目の力、高貴な人柄がまるで感ぜられません。美しい白髪まじりの髪の毛をわざわざ染めた意味もわからないし、たとえ染めたとしても白い地毛がすぐに根元に出てくるはずが、今の秋篠宮とされる人物にはそれが一切ないんです。髪の分け目も元は左寄りだったのが、今の人物は明らかに右寄りですし、同じ人物の髪の分け目がこんな風に変わるのもありえないと思います。ニセモノが出てきたのは2010、2011年頃からなのでしょうか、以後、あの白髪の美しかった本物の秋篠宮様は表では全く見れてないかもしれません。雅子妃や皇太子殿下が激しくネットで叩かれ始めた時期にも重なってる気がします。
雅子妃や東宮 皇太子殿下に対する糾弾で目立ってるサイトやアカウントなどがありますよね。やってることはストーカーそのものです。でも雅子妃や小和田家が朝鮮臭く、創価系だというのは事実なのでしょう、が、私の結論から先に言っておきます。あれら東宮糾弾系を書いてるのは北朝鮮系です。あの種の人々は「廃太子」なんて言葉まで使って皇太子殿下を貶め、秋篠宮の即位を猛烈に支持してます。そんな風にまで書く人々からは皇太子殿下や皇室に対する敬意など微塵も感じられません。歴史ある日本を愛し、本気で皇室の未来を案ずる者が「廃太子」なんて言葉で皇太子を貶めるのは考えられない。仮にも皇太子ご一家なのに、外遊に限らず、庶民に対する慰問時の態度まで悪いとか叩きまくってたりで、皇族にそのような公務をやらせるのは当然だという厚かましさが透けて見えるし、もっともらしく巧みに東宮を批判してますが、皇族を敬ってる態度がまるで見受けれません。あの種の人々は皇室、皇族への敬意をまったく持っていません。それはあいつらが平等思想の共産主義者、左翼だからです。

本物の秋篠宮家は消息不明! 北朝鮮による拉致も……
異常な東宮叩きと秋篠宮ゴリ押しは、秋篠宮家 成りすまし勢力の所業


では、なぜ皇太子殿下を差し置いてまで秋篠宮家を天皇にしようと奴らはゴリ押しするのか。今、秋篠宮ご一家として出てきてる人物らは北朝鮮系の成りすましではないかと考えてます。本物は拉致されて(あるいは既に殺害されてる可能性も)、秋篠宮家は北朝鮮に近い筋にスリ代えられているのです。本物の秋篠宮家がどこにおられるのか、どうなってるのか私にはわかりません。いいように見れば、秋篠宮家はマスコミなどに追いかけまわされたり、危険を避けるためオモテには影武者を出してる可能性もありえるとは思ってます。でも、それはあくまでいいように考えた場合であり、正直、私はそんな楽観視できる状況ではないと思ってます。反日の巣窟と化してる今の宮内庁で、秋篠宮家がそんなことをやらせてもらえる権限を持たされてるとも思えません。北朝鮮といえば拉致、そして本物の秋篠宮家が拉致されていて、今の秋篠宮家なりすましが北朝鮮系であれば、雅子様の確かに一理ある悪口を並べて、皇太子は病気だと騒いで「廃太子」とまで呼んで蔑むほど東宮家への侮辱の限りを尽くし、秋篠宮の即位をゴリ押しするわけも見事につながりますよね。デヴィ夫人も秋篠宮を推してますが、時々いいことを言うデヴィ夫人ではあっても、彼女が北朝鮮に近い筋であることはご存知でしょう?
東宮叩きのサイト類を見てて、あれら皇太子殿下に対する誹謗中傷の限りを尽くしてるのは北朝鮮系だと、私は確信できました。北朝鮮系工作員にはいろんな特徴が表れますが、それら傾向に皇太子殿下や雅子様を叩きまくってる人々の傾向は完全に一致してます。明治天皇スリ替え説まで交えられてたり、それじゃああいつらの皇室への拠り所はいったいなんなのだということで、書かれてることもメチャクチャだったり、政権奪取を目指した建武の中興 後醍醐帝を貶めてたりするのも特徴的。
そして北朝鮮系というのは、実際は朝日系ということでもあります。私自身ブログ始めた初期には特に朝日系から徹底的に嫌がらせを受けてましたから、あいつらの傾向は見事に私はわかるんです。神代にはじまる皇統の歴史を破壊したい朝日、だからその拠り所たる古事記を否定することになる「(本当は存在しない)縄文時代」なんて頃の文化を秋篠宮家が楽しみに行ったなどと、朝日は喜々として報道するわけで、それに出てきてる秋篠宮家、悠仁様らもニセモノ一家です。

だから簡単に言えば、東宮を支援してる(実際は取り込んでると言った方がいいでしょうが)のは創価ら朝鮮系がいるわけですが、それを叩いてるのは北朝鮮系。つまり創価 vs 北朝鮮のような構図があります。結局、どっちに行っても朝鮮系なんです。宮内庁は完全に朝鮮に乗っ取られてるんです。現実は創価と北朝鮮(左翼)の単純な二極対立なんかではなく、偽装右翼 統一教会系や反日系キリスト教団(美智子妃含め)なども交えて事態はもっと複雑ではありますが。北朝鮮は専門的なスパイ教育をやっていて、稚拙な韓国系よりも総じて緻密で高度な工作を行います。しかも皇族の拉致から殺害、成りすましだって北朝鮮は平然とやるんです。
だから眞子様と小室某がどうたらなんてレベルで言ってる場合でなく、一刻も早く皇室を奪回しなければならないんです。小室騒ぎは重大な本質問題を隠すための攪乱工作と見てます。実は大した問題ではないから、小室某がたとえ朝鮮人であろうと「借金がー」と反日メディアどもだって騒げるわけです。もしも今、出てきてる眞子様自体がニセモノであるなら、どうだっていい話です。

(左写真は若き頃の本物の秋篠宮殿下)
とにかく今の皇室(宮内庁)の取り巻きを一掃しなければならないんです。既に本物の秋篠宮様や未来の天皇陛下 悠仁様さえどこにいるかもわからなってしまってる皇室、宮内庁の現状、それを立て直すのは、恐らく今のような(日本国憲法下の)民主主義政府では無理でしょう。陛下や皇族自身が人事権を持てばまだ可能性は出てきますが、実際は陛下や皇室の方々こそアチラ系の教育を幼少時から受け、既に洗脳されてしまってるのではないですか? はなはだ差し出がましいことを申してるのは重々承知ですが、それはそれは痛い状況です。

まるごとニセモノの秋篠宮家 本物の悠仁様はいずこへ
本当の秋篠宮文仁親王殿下は、今出てきてる秋篠宮と頭の形からして全然違います!


そして今の流れなら悠仁様がいずれご即位になられるのでしょうが……今のマスコミで公表されてる秋篠宮殿下だという者が本人でないなら、当然、悠仁殿下含む秋篠宮一家の人々自体、すべて本人ではないでしょう。かつての高貴な素性が醸し出されていた悠仁様と違い、指摘してる人もいるように今、出てきてる悠仁様はそういう、かつての大らかで優しそうな顔つきでなく、目も眉もツリ上がっていて全然違う子供にしか見えません。もしも成りすましがそのまま皇位についたら…… 誰も知らないうちに実質、皇室は途絶え、完全にアッチ系に皇統自体が乗っ取られてしまうことになるわけですが…… 私は本気で心配してるんです。でも私にはどうすることも出来ない、けれどせめてここで大きく騒ぎたてるぐらいのことなら出来ます。
最後に、かつての秋篠宮殿下と今、出てきてる下の写真の秋篠宮とされる人物の横顔を見てください(クリックで出元ニュース画像も出ます)。
元々の秋篠宮様は、先に揚げた残ってる多くの写真の通り、後頭部が発達したお方でありました。しかし、この秋篠宮とされる人物の頭は下の通り絶壁系です。目鼻の比率が等、ややこしいこと言わなくとも、横顔が、後頭部の形状がまるで違う、これだけで全くの別人だと判断できるはず。頭蓋骨、後頭部の骨格が変わるなんて、後ろからこん棒でぶん殴ったりとか、あるいはわざわざ後頭部の骨を削ったりとかそんなことでもしない限り、考えられません。別に専門家でなくとも、そのぐらい判断できて当然ですよね? 私はこの写真を初めて見た時、そこに気付いたからこそ、今の秋篠宮はニセモノだと確信したんです。
このように、今の秋篠宮家として出てきてる人物たちはまるごと偽者にスリ替わっているのです。今後のマスコミから流されてくる写真・映像類がそれらと比べてどうなってるか、その一点にのみ気をつけて見続けていればそれで足ります。尚、ニセモノは複数で何人か用意されてることもありえます。
私はこれら写真を見ただけで、今の秋篠宮家として登場してる人々というのはニセモノだと断言できます。誘導まじりの怪しい皇室ストーカー系ブログを見たりせずとも(あれらも、目鼻比率とか耳の形状がとか、わざとわかりにくくややこしいこと書いて、皇室絡みの実在する陰謀を胡散臭くすることで陰謀の存在を主張する者自体を胡散臭い奴に思わせ、本質問題をはぐらかさせるための、街宣右翼のような攪乱的役割が持たされてると見なしてます)、貴方自身の目で判断してください。タチの悪い陰謀論だの、そんなバカな、荒唐無稽でありえないだのと一笑する前に、わずか数枚の写真を見比べるだけで、今、起こってる恐ろしい真実に気付けるはずです。
-----------------------------------------------------------------------------
◆戦前は逆賊歴史学として処罰されてた、左翼学者による皇統否定の「縄文・弥生」時代の敗戦後の普及 〜 汚染される皇室。救う手だては皇室奪回

◆ほざくな! ニセ秋篠宮! 〜 朝日/北朝鮮に拉致されスリ替えられた、世界小市民として皇室破壊、日本解体に利用されるニセ秋篠宮家

◆日本神話の絵本について 〜 子供たちに日本と天皇へ愛着を持たせましょう

◆次期宮内庁長官は創価系!? 〜 女性宮家の創設どう思う? 〜 狙われる皇室。皇室乗っ取り警報!

◆旧皇室(旧宮家)の復活について、どう思われますか? 〜 GHQ占領下、11宮家51名が皇族から離脱させられましたが・・・

◆大日本帝国の唱歌を歌い継ごう! 〜 天皇陛下のご降誕を祝う『天長節』 9歳 ピアノ弾き語り

◆今のまま側室を設けると、皇室崩壊を招きそう 〜 三船敏郎の愛人 喜多川美佳と、その娘 三船美佳に見てみよう

◆左翼の勝利は日本と天皇の死を意味する 〜 反日マスコミ VS ネット世論

◆天皇陛下万歳! 大日本帝国万歳! 〜 愛国者なら大ヒット作『明治天皇と日露大戦争』は必見!

◆天照大神が女神だからと女系天皇を主張するノーナシ左翼を一網打尽に論破、撃沈さす! 〜 男系継承を堅持したアマテラスとスサノオの子供たち

◆戦後の歴史教育を捨てよう。 歴史教育 再興   ̄糞彿歛姑如\鐐阿旅饂法米本史)学習年表

◆今日は天皇誕生日(天長節)、謹んでお祝い申し上げます
トップ | 売国政党・組織の日本解体政策 | permalink | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |

満州は日本の生命線だったのです
〜 押しつけられた、日本軍による南満州鉄道爆破 自演説の虚偽

(2018.1.22)
英霊の思いに通じる、先の戦争についての日本人としての正しき認識

南朝の武将たち、後醍醐帝の思いを知っておかないと、英霊たちの思いに通じることはできません。
そして東京裁判の欺瞞などについても、うちの子にはいろいろ教えてますし、小学5年生の頃から本も読ませてましたが(子供でも読みやすい本についてはまた後ほど紹介させていただこうと思ってます)、後に学校より先に塾で教えられて、「日本軍は満州鉄道を爆破したの?」って聞いてきました。「日本軍は偉い」と思ってた子供は、そんな話を耳にした時、大変なショックを受けたようですね。私に尋ねてきてた時も動揺してる感があったし、とても悲しそうに聞いてきました。
私は即座に答えました。「日本軍が満州鉄道を爆破したなんて記録はどこにもない。当時のシナは日本軍に攻撃を仕掛けてたし、それこそ東京裁判で押し付けられた捏造の歴史なんだよ」って。
そして下の戦前の教科書を見せてあげ、コピーもとってあげました。それを読んだ子供は目の色も変わって急に元気になり、「これを先生の机にコッソリ置いてくる!」とまで言ってました ^▽^) 「こんなものを先生の机に置いてたりしたら、誰が置いたんだって大騒ぎになるから」とやめさせましたが(笑)

下写真は昭和14年(1939年)発行 三省堂「新女子国史」から(当時の高等女学校歴史科用 文部省検定済教科書)。

【満州国の独立】(画像クリックで拡大できます)
「支那は諸条約を軽視し我が国の満州に於ける権益を侵害、遂に南満州鉄道を爆破したので満州事変が起こり、両軍の衝突を見るに至った。満州住民は独立して満州国と称す。我が國は東洋平和を確保し共存共栄の実を挙げるため正式にその独立を承認し、両国共同防衛に当る」
塾で教わる前から、東京裁判の欺瞞についての本は読ませてあったので、日本をワルモノにするための東京裁判について子供は詳しく知っています。
日本本土には資源がない。石油も鉄も欧米に止められ、日本は独自で資源国を目指そうとしただけ。満州は日本の生命線でした。
日本軍が満州鉄道を爆破したなんて記録は軍のどこにもないのに、戦後、さもそれが事実のように教えられてます。
関東軍の将校だった板垣征四郎や石原莞爾らも、満州鉄道爆破はシナによるもので日本は自衛戦争をしただけだと東京裁判時も明言していたのに、彼らが死んだ後、花谷正という朝鮮臭い軍人と秦郁彦という南京大虐殺の存在などをも主張する売国学者、つまりアメに買収されたクズ共が共謀してストーリーを作り上げ、満州鉄道爆破は日本軍によるものだと、河出書房や朝日新聞とかで大々的なデマを広めていきました
。だからその時まで、東京裁判が終わってもしばらくは日本軍が満州鉄道を爆破したなんて話は存在していなかったのです。今のように日本軍による自作自演なんてのが正史として教えられるようになったのは花谷が言い始めた1955年からなんですよ。(ちなみに昭和天皇の死後に発表され、昭和天皇がA級戦犯の悪口言ってたとする捏造の富田メモが本物だと主張したのも秦郁彦)

戦後、満州鉄道の爆破は日本軍の自演とされたことで、反日自虐史観のルーツとなる

私がここをやりはじめた時は、満州鉄道爆破事件について、Wikiにもシナやソ連による陰謀説とかキッチリ載っていたのに、今見たら戦後ずっとあとに書かれた朝日新聞や講談社等の反日捏造書籍などからの引用を根拠に関東軍による爆破説が完全な事実として書かれていて、ひどい内容。今のWikiは嘘八百、デタラメばっかり。慰安婦強制連行とか南京大虐殺とかより、日本の捏造自虐史観の最初の楔が打ち込まれたのは、この満州鉄道の爆破が日本軍による自演とされてしまったところからですよ。それまでは、一方的に断罪されたデタラメの東京裁判でさえも証拠不十分で日本軍による自演との確定はされなかったのに、1955年以後、南満州鉄道の爆破が柳条湖事件として日本軍による自演だというのが固定事実とされてしまったところから、今のすべての自虐史観につながっていってるのです。今の日本人は皆、それに洗脳されてます。

大体、満州事変の発端となった南満州鉄道爆破がシナ軍によるものと信じて死んでいった英霊たちに、どのツラさげて「あれは日本軍の自作自演だった。あなたがたは皆、ダマされていたのですよ」なんて言えるのですか! もしそれが本当というなら東京裁判で多くの将校たちが処刑されたのは当然って風になってしまいますよね。それならアメリカ、連合軍によって裁かれた東京裁判史観こそ正当で、当時の日本軍の指揮官たちが処刑されるのなんて当たり前ではないですか。
英霊たちに「あなたがたは皆ダマされてた」なんて言えるはずもないし、「満州鉄道の爆破はあなたがた日本軍の自作自演!」なんて言うことほど英霊を侮辱するものはありません!
当時の教科書通り、南満州鉄道の爆破はシナ軍によるものだったのです。そこを理解しておかないと、いくら靖国に行っていようが、国を信じて命をかけて散った英霊たちの思いに、貴方がたの心は何一つつながることは出来ないのです。

私には日本を守るなんて大それたことは出来ない。でも、英霊の思いなら、ここで一人でも守れる。私は当時の英霊の思いを今でも知る数少ない日本人。絶対的な自信がある。だって私は当時の人々がリアルで読んでた本をこんなに沢山読んでるんだもの。そして、このサイトさえあれば、ここを読んでる貴方も、今日から英霊と真に思いを通じ合える仲間になれる。私がここで数百人にその思いを伝えられているのなら、ここを見た皆さんがさらに家族や大事な人たちにそれを伝えることができれば、その思いは数千人数万人にも伝わっていけることでしょう。貴方も主役になれる!

戦時童謡 - 守れよ満洲 (1931) 詳しくは右画像クリック
歌:平井英子 作詞:西条八十 作曲:松平信博
出だしからショッキングな歌詞ではじまります。当時の日本人の満州への痛切な思い。聴いてください。
-----------------------------------------------------------------------------
◆陛下の靖国参拝こそが核心。総理や閣僚の参拝は本質問題ではない

◆大東亜戦争(太平洋戦争)の起こったわけ (完答)

◆戦争を煽って日本を破滅に追いやった朝日新聞 〜戦後は日本弱体化扇動の急先鋒

◆日本女性の魅力を引き出す、着物での美しい所作、歩き方 〜 映画『忠臣蔵』より

◆大日本帝国の唱歌を歌い継ごう! ─10月30日は教育勅語発布日 〜 教育勅語を称える、唱歌『勅語奉答』を10歳の子供にピアノ弾き語りで歌ってもらいました!

◆ヒトラーが画家を目指していた頃、ナチス台頭期のドイツに行ってみよう 〜 帝政崩壊とルール占領、ハイパーインフレ

◆戦前の絵本から 〜 真実の日本軍。最強だったその勇姿

◆戦後の歴史教育を捨てよう。 歴史教育 再興   ̄糞彿歛姑如\鐐阿旅饂法米本史)学習年表

◆“神”、“カリスマ” 左翼プロパガンダの常套手段 〜 本物の神を貶め、“神”を安売りする貧脳 左翼メディア

◆フェミ左翼、グローバル反日勢力に乗っ取られた大相撲 〜 悪の巣窟 評議員制度、協議会、第三者委員会、放送倫理委員会BPO等も

◆日本人の歴史の血と骨であった仇討ちについて真剣に考えてみよう

◆フランス革命ネタです。“暗殺の天使”シャルロット・コルデーと「マラーの死」

◆朝日新聞の売国職員の処刑方法はどれがいい? 〜 反日 朝日新聞には命をもって償ってもらう以外ないだろう
トップ | 日本・世界の正しい歴史 | permalink | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |














2010.3〜