日本の面影

Glimpses of Japan   旧:うぃすぱー・ぼいす
失われる日本人の精神性に、将来を憂う  リンクフリー

男女差別をなくして本当に男女平等にするなら、男女別の競技なんて廃すべき

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(2014.9.29)
女子のサッカーだのラグビーだの、レスリングだの柔道だのの格闘技……女子だけの試合で勝っただけでバカ騒ぎ。何の価値もないものを大いなる価値があるかのよう馬鹿マスコミ挙げて喧伝プロパガンダ。女が子供も産まずに体を痛めつけて……こういうのに取り込まれてる人は基本的に家畜化完了。

話し変わって、ここに貼ってるオフコースなんか代表格ですが、私たちの若い頃の日本のフォーク、ニューミュージック系のトップ・ミュージシャンには、TVに絶対出ない人たちってのが存在していて、TV主導の日本の歌謡曲が嫌いだった人たちには、洋楽に流れる人も多かったけど、この手のニューミュージック系(今ではこのジャンルの意味がよくわからない人が多そう)に流れる人ってのがたくさんいました。ここのオフコースなんて、当時は本当に物凄い人気でしたが、テレビには絶対出ないので、ファンでもオフコースの演奏や小田さんが歌ってるところというのを見たことある人が殆どいなかったんです。
TV主導の低レベルのアイドルやJ-POP(当時はこんな言葉なかったかど)ばかりに熱中してた人たちってのは、男女問わず当時から愚民的な要素が強かったのかもしれませんが、TVの欺瞞、その危険性に当時から気づいていたミュージシャンたちがいて、それを支持してTVをアテにしない人たちも沢山いたってのは、日本の音楽史や世相、当時の世代を考える上で結構重要なことに思えます。人によっては音楽なんて一緒くたに下らないもので、日本人なんて洗脳されきってたと思われてる方も多いでしょう。でも、今の若い人たちには状況がわかりづらいでしょうが、当時から(団塊世代含む今では60代になってる方々の中にも)大変なアンチTV派の人たちってのがいたというのは非常に大きい。だからTVというのは力を持っていたようでも、通じない人にはまるで通じていなかったんです。

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(2011.7.20)  (始めから)
昨日の記事は「こんなメデタイ時になんてこと言うんだ」といった非難が殺到するかと思いきや、それは大してなく、「よくぞ言ってくれました」という感じの声がほとんどだったことから、意外にも、日本人として正常な感性を持ってる方はまだまだたくさんいるんだなということで、少し明るい気分になれました。皆さん、ありがとうございます ^^)

“なでしこジャパン”が7年前の2004年から商標登録までされてたとなると、既にその時からシナリオは描かれてたんじゃないかって感じ
6、7年といえば日本優勝のための準備だって十分できる、ちょうどいいくらいの時間。大して世界で盛んでない女子サッカー、国やある組織が全力挙げて日本で運動能力に優れた女をかき集めて、予定通り世界一となせば、マスコミも挙げての“なでしこジャパン”総力支援でヒト儲けできるだろうし・・・
もちろんスポーツの世界なので100%予定通りにはいかないでしょうが、日露戦争や太平洋戦争を仕掛けさせて勝敗を予測するのより、実はそっちの方がずっと簡単そうに思えます。

この結果、フェミを煽るようなこんな発言まで出回る。

「日本は女性の方が男性より優秀」 与謝野男女共同参画担当相 2011.7.19 産経ニュース
与謝野馨経済財政担当相(兼・男女共同参画担当相)は19日の閣議後会見で、サッカーの女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会でなでしこジャパンが初優勝したことについて、「日本国においては女性のほうが男性より優秀だ。新たにその証明が一つ付け加わったということだ」と賞賛した。

さらに石原都知事まで 「女は強いですな。つくづく(思う)。男はだらしないけどね」 2011.7.15 産経ニュース

しかも選手代表宣誓の下の動画、「人種差別、女性差別するな」って、こんな演説まで選手にやらせて、もうこの大会、完全にあっち側に政治利用されてますね(しょっぱなだけ見ればOK)。
「・・・もしくは、その他のいかなる理由による差別も認めないことを宣言します。 私たちは、サッカーの力を使ってスポーツからそして社会の○○(←聞き取れず)から、人種差別や女性への差別を撲滅することをできます。 この目標に向かって突き進むことを誓います。 そして皆様も私たちとともに差別と闘ってくださるようお願い申します」

結局もう、この辺り全部、規定路線なんだよね。
これで「股開いてどこが悪いんだ。女だからと差別だ」なんて言いだそうものなら、それこそもう、本格的に叩き潰しにいかなければならなくなります。

社会の仕事では男女一緒を押し付けるのに、スポーツでは男女別の滑稽

本当の男女平等って、どういうことだかわかります?
男女平等の時代というなら、男女別に競技することは男女差別なのだから、どんなスポーツでも男女構わず競争させるべきのはず。男女平等を主張しながら、なぜ、そうしろという声が全くないのか、明らかにおかしいです。既に今の日本、仕事では男女一緒くたにされてしまってるのにね。

先のニュースのように、日本では男より女の方が強くなったなんて、これからも左翼はとんでもない詭弁を呈していくでしょうが、勘違いも甚だしい。とんでもない暴論、意図的な確信犯ですよね。

女が男より強くなったわけでは決してありません。あくまで特定分野の女の世界の中だけで強かっただけの話。
日本では男子より女子が強く優秀とするなら・・・では男子サッカーと女子サッカーのチームが対戦すればどっちが勝つでしょうね?

どっかでそんな男女対戦の企画でもあれば、あるいはサッカーはもちろん格闘技とかでも男女問わない戦いが展開されたなら・・・男が手加減しなければ、それこそ厚顔無恥なフェミのバカ女たち、開いた口が塞がらなくなるほど、徹底的に叩きのめされることになるわけですが。

男女平等なら、男女別をやめて一国一チームでいいはず

そして本当に男女平等なら、男女別に競技するシステムは一切廃止するべき。そういう環境で男女問わず戦わせ、強いチームなり、強い選手を目指せばいい。
国で競うものなら、すべての競技で男女別ではなく男女構成を問わない一国一チームとする。
でも、そうなれば、日本代表のサッカー選手として選ばれる女なんて、果たしていますかね?

社会では、男女半々に雇用しろとか、公正な男女平等どころか理不尽な逆差別介入がなされているのに、今でもスポーツのように女の弱さ、男の強さが露呈するような、フェミ左翼に都合悪い時だけは男女別にされてます。しかし男女平等というなら、男女問わず競争させてチームを作るようなルール設定にしてしかるべき。

そんな風に本当の男女平等が実現され、競技の男女別の一切が廃されてしまえば、最早スポーツでは、女の出る幕なんて殆どなくなり、「女はスッこんでろ」ということにしかならないでしょう。
だから男女差別どころか、男女が区別されてるからこそ、本来なら女の出る幕なんてないスポーツでも、女でも目立って活躍することが出来ているわけ。

自分がやるのはともかく、女の球技というのが見るには概ねつまらないというのは、女のため無理に競技を開催してるとか、やっぱり自然とそういうところが影響してるからでしょう。

仮にスポーツでも男女平等とされ、男女問わないルール設定がなされたとしましょう。
しかしバカなある国では、本来と違う意味で「うちは男女平等(?)の国だから」ということで、男女同数で混合のチームを作ったとする。しかし、“男女同数こそ男女平等”なんてアホなことにこだわらない国は当然、勝つために男しか入れてこない。結果、男女混合チームと男だけのチームで、どっちが勝つかなんてわかりきったことですよね。

本当の男女平等とはそういうこと。そういう世界になったなら、今の勘違いでボケてしまった女たちだって、男の本当の強さ、自分の身の程を思い知ることになるでしょう。所詮、今の男女平等なんて女に大ハンディをあげての、とんでもない男女不平等にすぎないということです。

各所へ無理に女を紛れ込まそうというのは、暗に弱体化を狙ったものに他ならない

要するに軍隊のようなところはもちろん、労働者の中に女をムリに入れようとするのには、その国家(チーム)を弱める意図があると言って間違いないわけ。
軍隊やスポーツは、女が混じってくれば弱くなることがわかりきっている、最も端的にその傾向が表れる分野。大体、女・子供なんて足手まといにしかなりません。概ね他の一般の職種でも基本的には同じ。女に適した仕事というのもたくさんあるわけですが、それは本来限られてます。もちろん男にだって向いてない仕事がたくさんある。

そんなことより何より、そもそもどっちが優れてるとか劣ってるとか、男と女というのは本来そんな間柄ではないはず。たとえ男女対抗試合なんかで女が勝てないからといって、そんな話すること自体ナンセンス。

何でもかんでも男女半数ずつなんてやってれば、明らかに国家・組織弱体につながるというのに、それすら気づかず、それが“男女平等”だなんて言って、男女雇用均等を目指してるような今の日本人、もうオール・パッパラパー化してるということです。これは日本だけでなく、他の国の同じイデオロギー持ってる連中ももちろん同じ。

日本ではもう、実は女の方が強くて優秀なんだと証明したいなら、あらゆるスポーツでも男チームと女チームで対戦して、女が勝つしかありません。日本では女の方が男より強くなったなんてほざくのは、それで女が本当に勝ってからでしょう。

それが出来ないというなら、本当に強い方の男を、女なら素直にやっぱり立てましょうよ。
そういう謙虚な気持ちを持ち続けている女に対してのみ、男の方もその女を守ろうという気持ちになれるわけです。
今は男女平等だからとか勘違いして、女が、本当は強い方であるはずの男を立てないというなら、そういうカップル・夫婦はいつまで経ってもギクシャクしたままでしょう。
だから本当に賢い女は、「日本では女の方が強いことが証明された」なんてバカな戯言に惑わされることなく、とっくに奴ら左翼の詭弁に気づいてます。自分がどんなに優秀でも、本当に強いのは男だってわかってるから、やっぱり男を立ててあげるんです。

人間は性別によってそれぞれの適性に沿って作られてるわけで、男も女も違うものとして、どっちも必要な存在。
男にしかできないこと、女にしかできないことがたくさんあって、男女とも同じようにではなく、男女の特性がそれぞれ最大限発揮されることこそが、最も適切な環境といえるわけでしょう。

国を守るための第一線の防御壁に立つのが男であれば、当然、その壁は強いものになるでしょう。
女は男を立てる、そして男の言うことを聞いて支える。次代の立派な大人になる子供も育てる。だから男も後ろにいる女を守ろうとするわけ。

しかし、その第一線の壁に女が混じれば混じるほど、防御壁としては弱くなってしまう。後ろで支えてくれる女がいなけりゃ、男も何のため壁を守ってるのかもわからなくなる。

そもそも男と女は、同じポジションや仕事を競って奪い合うため作られたわけではありません。
本来あるべき男女の有り方とはそういうこと。   (続く)

『さよなら』 オフコース ライブ(1982)
初の大ヒット曲『さよなら』(1979)から『YES-NO』、『YES-YES-YES』に続いていった頃のオフコースの人気は凄かったですね(詳しくは右画像クリック)。まだ子供だった私に大人っぽい歌詞が深く突き刺さり、その透明感ある声で詞のパワーを教えてくれたのが小田さんの歌でした ^▽^) (将来の子供たちを思って歌った、ここのオフコース『生まれ来る子供たちのために』もぜひ聴いてみてください

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(2012.6.12)
こういうこと書いてると、女の人権侵害とか、差別だとかアホぬかしてくる左翼かぶれのエセ右翼。
こいつらエセ保守は選手たちの女として幸せな将来なんて、これっぽっちも考えていません。国のためだの、国家の威信・名誉だの、そんなこと言って、要するに女をうまくそそのかして利用、食い物にしてるにすぎない。
本当に女の将来のため正しいこと言ってるのは、この私。
女がスポーツでガッツポーズとったり、マッチョな体になったり、そんな風になっても、それを魅力的に感じる男なんて、まず、いないからね。マスコミが囃し立ててるからって、力を入れるべきベクトルを間違えちゃダメだよ。
サッカーなんかに、「ナデシコ」 「ナデシコ」ってウザイ。
ちなみに女子サッカーというのは、男子の中学生レベルらしい。
(ここに張ってた宣誓動画は残念ながら削除されてしまってます)

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(続き)◆日の丸の赤地に字を書いて汚す“なでしこジャパン”の仕掛け人、絶対日本人じゃねえだろ

(始めから)◆“なでしこジャパン” に精神侵略を感じ取れる人って、どれだけいますかね?

◆フェミと変態オカマを煽るマスコミ 〜 “男の娘”凌辱ものまで

◆精子の薄くなった日本人 〜 日本人のオタク化がどんな末路を迎えるか

◆紛れもなく陰謀は実在しますが、表に出てる陰謀論者は結論を誘導し、真実を誤魔化します

◆安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

◆日本の男女平等度が先進国最低水準とインチキ格付けする、国連オブザーバー団体 “世界経済フォーラム” とは

◆女が仕える価値ある男、男が守るべき価値ある女 〜 今の“男女平等”社会のままで目指せると思いますか?

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!〜 聖書を曲解、悪用してフェミニズム運動に利用する狂ったキリスト教団

◆女子供の洗脳で男もバカになった! 〜 ジェンダーフリー 日本総フヌケ化

◆特に男の子がいるなら絶対読むべし! 〜 フェミ女に巻き込まれた男は破滅

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 〜 世界で日本だけ沈没!
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未来の歴史教科書より 〜 ルーツを守らない日本人の未来

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(2011.6.14)    (戻る)
20××年、未来の歴史教科書の記述より
(上:教科書記述、 下:生徒たちの声)

【天皇は世界最古の王家】
「天皇スゲー、世界最強!」

【聖徳太子】
「わぁー、頭いいー! 半島からいろんな文化が伝来してきたんだねー」

【南京大虐殺なんてなかった。】
「あったりまえだよ!」

【従軍慰安婦の強制連行なんてなかった。】
「決まってるだろ!」

【特攻隊】
「先人って、スッゴイ勇敢だったんだなー」

【わが民族は、白人欧米列強諸国にアジアで唯一対抗した民族で、世界を相手に戦いを挑み、当時、欧米の植民地とされて奴隷同然だったアジア系民族を白人支配から解放した。】
「へー、まるで世界の救世主じゃねえかよ!」

いやあ、ホント、朝鮮人の歴史ってスゴイんだなー     ・・・ん?


この教科書の表紙タイトルには、

『大朝鮮国史 (韓日国史) - 偉大な朝鮮人の歴史』
【パート1】 朝鮮半島から日本列島に渡った、優秀な朝鮮人の歴史


(教科書の1ページ目)
古代において、数多くの優秀な朝鮮人が朝鮮半島から海を渡って日本列島へ到達して定住、日本人と呼ばれた。

海を渡った朝鮮人は、豪族として日本列島各地を支配、その中から最も偉大な王は天皇と呼ばれ、日本全土に君臨することとなった。

その後、朝鮮民族の一派として世界を股にかける倭国、日本を作った・・・

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

前に、「国を守れ!」というだけでは、右翼だかソ連のような共産主義国家の左翼だか区別がつかないと書きました。
似たような類で、明らかに偽装保守と思えるところで、日本人の枝葉末節的な偉人や歴史を賛美して大騒ぎしているところが非常に多い。
このことが、以前まで不可解で解せなかったのですが、日本のルーツに大きく関わることとして、このところ古代 朝鮮半島において日本(倭国)が領有していた任那の重要性を何度も主張してきたのは、その理由がわかったからです。

奴らは一見、日本の歴史を肯定的に見て、日本や日本人を賛美しているように見えます。
そして、その内容は、日本人に非常に心地よく感じるものが多い。
しかし、よく見てください。奴らは古代日本史、朝鮮半島史の部分で重大な捏造をしています。

一見、日本や日本人を賛美する、奴らの古代日本史における主張、
「任那 日本府なんてなかった」
「文化はすべて朝鮮半島伝来」
「数多くの朝鮮人が、朝鮮半島から日本に渡って豪族となって日本を支配した。もちろん天皇だって。」
さらには、さんざん日本人をマンセーしていながら、「日本人の新羅が、朝鮮人の百済を滅ぼした」とか、全くもってメチャクチャ書かれてる有名保守サイト(エセ)もあります。
本当は新羅こそ朝鮮人の国で、もちろん任那は日本人で、百済も日系に近いのです。

つまり、肝心な日本人のルーツの部分を、奴らはすべて奪っているんです。
ある意味、南京大虐殺や従軍慰安婦、近代の自虐史観なんて大した問題ではない。
だけど日本人、天皇のルーツを奪われたらおしまい。
奴らは日本人の栄光を妬んでいる反面、それを丸ごと手中に収めることも企んでます。
日本人や天皇のルーツさえ奪えば、あとはどうにでもなること、奴らはわかってるんです。

しかし、日本人は奴らの魂胆に気づいていない。
偽装保守、エセ右翼サイトが氾濫する中、ダマされてのめりこむ愚かな日本人たちを見て、奴らはほくそ笑んでます。

古代 朝鮮半島南部に日本領があって日本人が住んでいたこと、その範囲は任那はもちろん、百済にまで多大な勢力を及ぼしていた事実を守らないと、日本人は奴らに根こそぎ奪われます。

偽装保守、朝鮮系エセ右翼の目的、わかりましたか?
放っておくと、未来の教科書の話、フィクションでは済みません。
大マジメな話、完全にやられてしまいます。

たとえ自虐史観からの脱却が出来て、日本人はスゴイんだと教えられるようなっても、奴らは日本人や天皇のルーツさえ奪っていれば痛くも痒くもありません。

ルーツを守らない日本は、韓国に併合されます

今や歴史教科書ではすべてが朝鮮由来、ネットではエセ右翼が蔓延り、マスコミは韓流ゴリ押し。
既にマスコミや政治は奴らに乗っ取られていますよね。
韓流ゴリ押しは、明らかに日本の韓国への同化、併合を目論んでのものです。

このままでは、朝鮮系右翼の“韓日友好”が示す通り、奴らによる日本併合が起こります。
奴らは天皇は朝鮮人だと信じてるし、既に韓国では、朝鮮人が海を渡って古代 日本を支配する豪族になったとまで教えられています。

このままでは東アジア共同体よりも先に、“韓日国”(朝日国=大朝鮮国)出現の可能性が高いでしょう。
最初は韓日共同体とか、緩やかなものから始まるかもしれない。
サッカー・ワールドカップの日韓共催なんて、そのプレ・イベントだったってこと。

そうなれば、南京大虐殺とか従軍慰安婦問題なんてどうだってよくなります。
日本人のルーツさえ奪えば、奴らはすべてコト足りるわけですから。

日本人のルーツを守らないと、民族としての根幹を揺るがされ、根こそぎ奪われることにつながります。
日本のルーツ、古代 日本史を守らなければ、何もやってないに等しいんです。
カギは近代よりも古代史。
日本のルーツ、天皇のルーツ、そして古代 朝鮮半島の日本領 任那、日系 百済を守りましょう。
これは日本を守る上で、最も重要なことです。政治家、教育界などへ強く進言していかなければなりません。
皆様、このこと有力者の方々へ、ぜひお知らせくださいませ。  (続く)

雅楽  『越天楽』
雅楽(詳しくは右画像クリック。但し下の動画と右のDVDは関係ありません)、その由来は大陸発祥とされてはいますが、日本独自で発展、継承されてきたもので、その旋律は明らかに日本のものです。楽器等は古代、当時からの伝統が今も活かされ、大陸や半島側には楽器も楽章も現存しておらず、世界で唯一、日本にしか残っていません。世界に誇る日本の文化です。

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(2013.5.6)
日本海表記問題をはじめとして、奴らは「日本」という文字・言葉の消滅を図ってるわけで、それに倣えば、「“日本史”を“国史”に変えろ」や「“日本”と呼ばず“我が国”と呼べ」等、変なこと言ってる連中……これらはあっち側の“日本消し”工作活動に叶ってしまうので、妙な理由つけて、この種のこだわり見せる人々、グループ、相当怪しいです。
「国史」や「わが国」になれば、日本だか朝鮮だかわからなくなってしまいますからね。

英国人が「英国史」、アメリカ人が「アメリカ史」という形で自国の歴史を学んで何がまずいというのか。それを「英国」や「アメリカ」という文字を消して単に「国史」あるいは「歴史」にしろ、なんて変なこだわり見せる方が変。
戦前は「日本史」という呼び方がなかったとか、巧妙な理屈つけて奴らは“日本”消しを図ったりもするわけだけど、たとえかつて「日本史」と呼んでなかったにしても、「世界史」というものもなかった当時と違い、グローバル化した現代では「日本」を連呼していないと、日本はこのまま消え去ってしまうことでしょう。

アメリカ人とかと話せばよくわかりますが、彼らはやたら自分達のことを「アメリカ人」(American)って言いますよ。欧米はじめ他諸国と違い、今はともかく、かつて日本には外国人が少なかったし、当時は外国にでも行かない限り自分が日本人であることを認識する機会もなく、普通は日本人がわざわざ「日本人だ」なんて言うこと自体、滅多になかったわけですね。
でも今なら当然、日本人なら「日本」という言葉を多用連呼すべきのはず。この言葉を嫌がる時点で怪しんでしかるべき。

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(2012.4.14)
ほらほら、奴らはこんな風に子供に向けて日本は朝鮮ルーツだって洗脳工作やりまくりだよ!
東京芸大にしろ東大にしろ、ひどいとこばかりですね。こんなものを日本の国税つぎ込んでやってんですよ。
それを報道するマスコミも工作員の吹き溜まり。
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ニュースな歴史館:古代の北朝鮮は進んでいた!  2012.4.13 毎日小学生新聞

東京芸術大学のチームが2月、北朝鮮にある世界文化遺産「高句麗古墳群」の古墳の壁画を独自のデジタル技術を使って、世界で初めて原寸大で復元したというニュースがありました。
北朝鮮と言えば、「人工衛星」と言いながら実際は軍事ミサイルの実験を行うのではないか……と疑われている怪しい国のイメージがあります。 しかし、こうした不可思議な国になったのは第二次世界大戦後のこと。しかも、日本の戦前の支配も原因の一つでした。
紀元3〜5世紀頃に全盛を迎えた「高句麗王朝」の頃は、日本よりもはるかに進んだ文明国家があり、仏教などの宗教、学問の中には当時、高句麗を経て中国から伝えられたものもあります。

復元された壁画は、切手などでも知られる飛鳥時代の高松塚古墳(奈良県明日香村)の美しい壁画とそっくりなのが分かるでしょう。当時の日本は高句麗の美しい文明をそのまま、コピペしながら輸入し、やがて独自の文化を生み出していったのです。【森忠彦(もりただひこ)】

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昨日の記事の通り古代日本人が朝鮮半島南部を支配していた史実を知れば、今の教科書のように朝鮮人が日本へ文化を伝えたなんてのは全くのウソッパチであること、おわかりでしょう。
ただし新羅の朝鮮半島統一によって高句麗も滅び(668)、この時は高句麗から日本に逃げてきた(北)朝鮮人も多数いたといわれていて、日本と違い高句麗は石の文化であって、高松塚古墳(700年頃)が石窟古墳であり、その壁画に高句麗人が関係した可能性は前から言われており、高句麗系人物の墓と主張する学者さえいます。たとえ高句麗人が関係してたにしても、だからといって朝鮮の文化から日本文化が生まれたとする、1のことを100のように言う、この記事の書き方は朝鮮人や左翼の論法そのもの。
いずれにしろ高松塚古墳については、日本の華麗な飛鳥や白鳳文化の本流とは少し異なるように私は感じてます。

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(続き)◆こないだまで、古代日本は朝鮮半島南部を支配していたと教えられていたのに 〜 日本府 任那を消し去った売国奴学者列伝 実は朝鮮人か!?

(戻る)◆消し去られる朝鮮半島の日本府 任那 〜 子供を日本人でなく地球人に育てる驚愕の社会科教科書

(始めから)◆竹島を武力行使で即奪回せよ! そして、まずは容易に取り返せる古代における朝鮮半島の日本府“任那”を日本史上に奪還し、日本人に再教育せよ!

◆古代日本史における朝鮮半島の倭国領を歴史から取り返さなければならない! 〜 朝鮮に文化をもたらし、古代朝鮮半島南部を支配した倭人

◆朝鮮人は、朝鮮半島に住んでいた古代日本人を蹂躙した侵略者!

◆古代日本が朝鮮半島を領有していた事実をもっと広めなければなりません

◆『日本書紀』より、「(古代朝鮮半島の日本府)任那滅亡」

◆『ぐりとぐら』 『こどものとも』の児童書 福音館は反日出版社 〜 天皇を貶め、自虐史観に満ちた子供向け絵本

◆『昔の日本はアメリカと同じくらい広かった!』〜 日本人としての自信を持たせた祖母の言葉

◆朝鮮人の家族のお父さんキャラには何がいい? 〜 マスコミの大八百長に比べれば、相撲八百長問題なんて子供の遊び

◆ソフトバンク、電通とかってクズ企業だろ

◆反日企業の雄 ヤフー、ソフトバンクの正体 〜 男をイヌに仕立て貶める!
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保守の基本は『三匹の子ぶた』
〜 日本をワラの家にしてしまう亡国 民主党政府
〜 対照的なビートルズのアニメ 『 イエロー・サブマリン 』

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(2015.7.26)
大人気のディズニー『三匹の子ぶた』、再生回数百万回超えてます。何度かアップしなおしたので、合わせればたぶん二百万回ぐらいいってると思う。

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(2011.3)
ついに、人気の『三匹の子ぶた』が再生回数10万超え! 記念アゲです。
ちなみに『三匹の子ぶた』の絵本もいろいろ見てみましたが、1960年代に発行されている福音館の(右写真クリック)がリアルな絵で、話もオリジナルに忠実で一番よかったです。福音館は反日左翼出版社であると書いてますが、ずっと昔の60年代とかは、まだまともな絵本がたくさんあったのでしょう。でも、新しいのはダメです。
先日、保育園の発表会で『七匹の子やぎ』を演じるクラスがありましたが、狼は子ヤギを食べてしまうのでなく、ヤギとお友達になりたかったから、家にやって来たことに改変されてました。現代の幼児教育では、狼がヤギと友愛するわけですか・・・アハハハ

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(2010.4)
外敵への危機意識ゼロ、多くの平和ボケ日本人!
おまけに弱者救済を謳って、勤労を怠ることを奨励するトンデモ政府の出現!
友愛 民主党支持者や日教組は、まずは昔読んだ児童向けの『三匹の子ブタ』から読み直して、勉強しなおしなさい。
でなきゃ、子供への教育なんぞ、100年早い。

誰もが知ってる、おなじみの『三匹の子ブタ』。
忘れてないかい? 子供の頃、読んだ大切なお話。
頑丈なレンガの家をせっせと働いて作っていた子ブタさんをさげすみ、楽してマジメに働かず、ワラや木の枝で家を作った子ブタさんたち、どうなった?

人間界だって、狼どもがウジャウジャ。
勤労を怠り、防衛意識を失ったらどうなるか。
平和ボケのマヌケどもは、とっとと獰猛な狼にでも食われてしまいなさい。
そうなりたくなければ、昔の子供向けの本から読み直しなさい。

売国左翼 民主党政権は、日本人をバカな羊にして、狼どもと友愛?
このままでは日本人みな狼に食われてしまうぞ!

脳内お花畑のマヌケにしたくなければ、しっかりした教訓ある、昔のリアルで硬派な絵本を小さな子供のうちから読ませましょう。
無意識下で左翼洗脳されている大人だと、今では残酷な話は子供に敬遠させがち。子供には和気あいあいホンワカムードの話だけ読ませたい?
この手の昔話、多少、残酷に思えても気にしないこと。

動物写真の児童書とかでも、単に可愛いいだけでなく、ライオンがシマウマやキリンを食べてるような写真が付いてるものの方がリアルでよい。
そういうシーンから逃げないで、現実の厳しさを、自然界の掟として小さな頃から染み付かせておくのは、子供の成長にとても重要。
今の教育は、こんな当たり前の大事なことすら教えていない!
もちろん、残虐なだけの暴力映画なんかは論外ですよ。

今では昔話まで、左翼の軟弱フヌケ教育のせいで、食われたり殺したりがなくなって、
どれもやんわりと書き換えられ、最近の三匹の子ブタでは、子ブタは食われないで逃げてしまうのが一般的になってしまった。

しかしオリジナルでは、ワラの家と木の枝の家の子ブタは、狼に食われてしまう。
そしてレンガの家の子ブタは、煙突から入った狼を、最後に鍋で煮こんで食ってしまう。
私が子供の頃に読んだ話でも、確かそうだった気がする。要は、食うか食われるか。

子供を堕落させ、脳内お花畑フヌケ日本人を増産する諸悪の元凶こそ日教組と左翼マスコミ。
700万円を超える高給与でありながら反国家で世間知らず、休みやユトリを増やせと権利ばかり主張するような反日教師が子供を教育!?

出来るものなら全日本人に、本当の『三匹の子ブタ』でも読みなおさせて、子供はもちろん、今の大人の教育からやり直して、根性入れ替えさせるべきだろう。

ディズニーの『三匹の子ブタ』は、戦前 1933年のアカデミー賞受賞作品。
ちなみに、このアニメでもワラと木の枝の家の子ブタは狼に食われず、レンガの家の子ブタの所に逃げてしまうが、それはまあ良しとして妥協しましょう。
昔のディズニーアニメには、とてもよいものがあるが、やはり最近のものは友愛 左翼的で、あまりいいものがない。
『ウサギと亀』のような教訓めいた話もアニメ化されており、これもアカデミー賞を受賞している。
『ウサギと亀』は、日本でも「油断大敵」というタイトルで、明治の頃は小学校の教科書にも載っていた。
しかし今の日本の児童書には、かつて当たり前であった防衛や勤労の大切さを説くようなものが、ほとんど見当たらない。

勤労と防衛意識を怠ったらどんな結果が待ってるか・・・・・
将来、獰猛な狼に食われてしまわないよう、『三匹の子ブタ』を引き合いに、現実の厳しさを小さな子供のうちからシッカリと叩き込んでおきましょう。
ウチの子は、このアニメが大好きで何度も見たがり「さあ、仕事だ、仕事だ、働こう〜・・・・」と、よく歌ってます。

日本をまるごと“ワラの家”にしようとしているのが、友愛 鳩山 売国 民主党政府。

ディズニーアニメ 『三匹の子ぶた』 (1933)
挿入歌は有名な「狼なんかこわくない」


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(2010.7)
この『三匹の子ブタ』のアニメ、実は初めて YouTube に自らアップした動画。
そして何と、ついに再生回数が1万回を超えているではありませんか! ぐんぐん伸び続けてます。
今でもウチの子は、主題歌の「狼なんかこわくない」、よく唄ってますし、時々見たいと言ってきます。

実際、どのくらいの子供が見てくれたかはわかりませんが、きっと保守層の親子のみなさんの間で、静かなブームが起きてるんでしょうね。
優れた作品だからと思い、一人、ネットにアップして広めようとしたもの。
正直、こんなに伸びるとは思っていませんでした。ネットの可能性とは未知数。
今後も拡散のほど、宜しくお願いいたします。 m(__)m

ちなみにこのビデオは、自分が学生の頃、ダビングしていたもの。今になって、こんなことに役立つとは、夢にも思いませんでした。
ピーターパンや白雪姫など、昔のディズニー・アニメの吹替えは、今のDVDよりも昔のビデオの方が、どれもずっといいです。だから、画質は落ちますが、昔のビデオの古い音声のままDVDに起こしたパブリックドメインで発売されてる廉価版の方が、声優がすごくいいのです。ピーターパンのフック船長なんか、今のと昔のでは迫力に雲泥の差がありますよ。
最近のアニメ吹替えに違和感や不満を持ってる方々、とても多いのではないですか? きっとこれも、日本のマスコミが腐ってるからなんでしょうね。

そして、もちろんウチでは、変に戦争賛美の右翼的な映像ばかり子供に見せてるわけではありません。
ウチの子が、1歳の頃から見ている大好きなアニメがあります。
それはビートルズの『イエロー・サブマリン』(詳しくは右画像クリック)。
「アンパンマン」とかよりも、ずっと好きで、「ビートルズのおフネ」と言っては、今でも見たがります。

美しくカラフルな映像、そして馴染みやすいビートルズの音楽。
このアニメは当時、芸術性や完成度の高さから、大変な好評価を受けました。
DVDは日本語吹き替えがなく、英語字幕ですが、それでも、とっても楽しんでいます(英語音声はビートルズ・メンバーの声に似てますが、実は声優の吹替えです)。
言葉なんかわからなくとも、ちゃんとストーリーまでわかる、とても優れた作品と思います。
もちろん子供は、英語でマネて唄ってますよ。

内容は、音楽を愛する人々が暮らすペパーランドの国に、音楽が嫌いなブルー・ミーニーズが攻め込んで、国が乗っ取られます。
その後、ペパーランドを脱出した船長が、イエロー・サブマリンに乗って助けを呼びにいき、ビートルズが音楽でブルー・ミーニーズをやっつけるという内容。

もちろん、音楽で敵をやっつけるなんて有り得ない話。
さらに左翼の好きな愛や平和がテーマになってるし、ロックや英語も嫌いで、こういう話は気に食わないという方も中にはいらっしゃるかもしれませんが、絵の美しさ、音楽の素晴らしさ・・・小さなお子さんはもちろん、大人だって間違いなく楽しめる内容です。ウチは絵本も持ってます。
注目すべきは、左翼への対立観念として、ペパーランドという国を守ることがテーマになっていること。
そして「三匹の子ぶた」との共通点であり、今の日本との共通点でもあるのが、乗っ取られたペパーランドは平和ボケで防衛努力を完全に怠っていたことが挙げられます。
ペパーランドを救ったビートルズの武器は音楽でも、一応は、国を取り返す戦士のような設定といえるでしょう。
もうちょっと子供が大きくなれば、「本当は音楽なんかじゃなく、命賭けで戦って国を取り返すしかないんだ。平和のため、奴隷にされないためには戦うしかない」、そう教えておけばよいのではないでしょうか。

しかしビートルズも、愛と平和を叫んでいたジョンが真っ先に死に、
戦争で人を殺した連中と一緒にされるのはイヤだと言って、英国女王陛下に貰った勲章まで返して、難民救済だと騒いでいたジョージが死に、
あまりそういった政治的活動をしなかった、ポールとリンゴだけが今も生きている。
何か因縁めいたものを感じます。

子供は同じくビートルズの映画『 A Hard Days Night(予告編。当時の邦題:ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!) 』も大好き(きっと、この映画でキャーキャー言ってる女の子たちは何なんだ、と思って見てることでしょう)。要するに小さいのにビートルズの大ファン。ウチの子にとってビートルズのイメージは、今でもこの映画のイメージ。彼らはお爺ちゃんになっていて、死んでしまったメンバーもいる・・・もちろん、そんなこと知りません。それを知った時、きっとショック受けるでしょうね。

アニメ映画『 イエロー・サブマリン 』ダイジェスト ザ・ビートルズ (1968)
Yellow Submarine - The Beatles

ビートルズ・ファンでも通して見たことある方、意外と少ないのでは? 他の曲です。Lucy in the Sky with Diamonds」、「It's all too much

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(2012.4.22)
大人気の『三匹の子ぶた』、これまで再生5万、10万、20万回と超えた時アゲてきました。ただいま50万回超えてたので記念アゲです。
ペースが上がり、驚異的なヒットとなってますが、どんな方が見られてるのか、私にも全くわかりません。次は100万回超えでアゲるつもり ^▽^)

尚、これを書いた時はまだ知りませんでしたが、子供は既にビートルズのジョンとジョージが死んでることはもう知ってます。
そして更には、ポールの二番目の奥さんは、「子供を連れてっちゃう悪い女だったんだよね」なんて言ってくるし、そういうのまでよくわかってんですね。
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(2013.6.25)
大人気のディズニー『三匹の子ぶた』。再アップ後、既に26万回の再生となってるので、前のと合せて百万回近い再生回数になってると思います。
また、ここでも批判していた元総理の鳩山由紀夫が、今回また日本を泥棒呼ばわりで売国奴の本領発揮。相変わらずですね。【参照:「尖閣問題、日本が盗んだと思われても仕方ない」 2013.6.25 産経】。

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◆平和ボケ左翼は、自らが悲惨な目に遭うまで気づかない 〜 映画『わらの犬』に見る、フヌケ左翼男の豹変ぶり!

◆オールド・ディズニー・アニメのご紹介〜 『花と木』、『うさぎとかめ』、『みにくいあひるの子』

◆反日マスコミの本丸は電通!〜メディアをウラで操る電通を攻撃すべし

◆『ぐりとぐら』 『こどものとも』の福音館は反日出版社

◆子供をフヌケ化 宮崎アニメの左翼性 〜 強烈な反日・共産主義イデオロギー

◆ドラえもんだって、今や子供を左翼洗脳で堕落させるための道具

◆日の丸が脳天に突き刺さった 『 おそ松くん 』 は強烈だな 〜 三島由紀夫が自刃したくなるのもわかる

◆心の拠り所と守るべき人を持たなくなった日本人 〜 親も兄弟姉妹も、友達も学校もみんな嫌い

◆働かなくても、金目教さえ信じれば幸せになれる!? 〜 『仮面の忍者 赤影』 金目教 = ミンス教 編

◆今のTV・TVゲーム・音楽・映画・ファッション……全部注意を!特に子供 〜 サイト開設は左翼・外国人の異常性に気づいたからだが・・・

◆消されたウィンピーとキチガイ博士 〜 なんでもかんでも差別! 言葉狩り? 殺されるイメージ表現

◆なぜ『ちびくろさんぼ』を左翼は嫌ったのか? 〜 殺されて生き返った絵本

◆ジョンとヨーコの愛と平和は、誤魔化しのインチキ! 〜 家族を捨てた逃げ口上
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安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

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(2015.8.7)
「女性、扱いにくい」次世代・江口議員 国会で配慮欠く発言2015.8.6 スポニチ
女性活躍推進法案を審議するために開かれた6日の参院内閣委員会で、次世代の党の江口克彦参院議員(比例)が参考人への質問の際に「女性は相手によってセクハラだとか、セクハラじゃないとか言ってくる」「女性社員は管理職になっても扱いにくいところがあると思う」などと述べた。女性への配慮を欠いた発言で、今後批判を浴びそうだ。
江口氏は終了後の取材に「自分の会社経営者としての経験を基に、男女差別やセクハラはいけないと言いたかったが、誤解される表現があったならば不徳の致すところだ」と釈明した。
この日の内閣委では、弁護士など3人の女性問題専門家への参考人質疑が行われた。江口氏は「(女性は)好みに思っているらしい男性だと記憶にないと言い、気が合わない男性からハグされるとセクハラだと。もっとひどいのは握手するだけでセクハラだと」などと発言。これに対し、参考人は「その人が嫌だと思うことはしないことが原則だ」と回答した。

◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言するだけで議員が謝罪させられるのもしかり。上のニュースの江口議員の発言内容は、正しい意見を言ってるだけなのに、いつものことだけどフェミ勢力がニュースにして騒いで、いつまでこんな言論統制、マスコミの横暴が続くんでしょうね。
実際、女なんて扱いに困ってしょうがないじゃん。特に高齢独身の女職員が相手だと、たとえ女同士であっても、子供持ってるママ同士なら普通に出来る正常な本音での会話が出来ないし…… そんなのが学校の先生だったりすれば、「娘が早く結婚できるよう育ててますから」なんて親御さんが言えば、独身女教師が嫌味に感じて機嫌損ねたり、あげくの果て「セクハラされた」と勝手に受け取られたり・・・ 子供が他でも習いごと受けてる先生や何か関わり持ってる相手が女だったりすれば、この傾向はどこも同じなんだよね。その種の女性教諭・職員とは、いずれ子供は親になるという、とっても大切な視点での話がまるで出来ないわけ。もちろん職種によるけど、だから、女職員なんて扱いにくくてしょうがないっちゅうの。
そして女が社会で表に出て仕事するんだったら、口説いてきたり絡んでくる男(女)がいることぐらい承知の上で寛容になって、何とかうまくやりなさいって! それが出来そうにない職場なら、本来とっとと辞めるしかないと思う。女がそんなところで仕事やってたら、ご主人も気が気じゃないと思うし。職場でそういう扱い受けるのが絶対イヤと言うなら、外での仕事なんかしないで結婚して家庭に尽くすか、それが出来ないなら周りが扱いに困って迷惑するから、もう引きこもってなさいっていうの!

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(2012.2.4)
昔から“女子供”と言われていたように、女は本来、男と並べるより寧ろ、子供と並んでまとめられるほど弱い存在。だからこそ、かつての男たちは必死に女を守ってくれてたんです。
その女がデカイ面して、「女だって男と同じ力持ってるんだー!」なんて騒いで男女平等なんて主張しだしたら、世の中狂ってしまうのは当たり前。そんな女、男が守ってくれるわけないでしょうが。
先日の、ぎんさんの娘さんに断じられた、「(離婚した後)貧乏で困ってます。助けて〜」って感じでTVに出てまで騒いでた女なんて、あんなの丸っきし子供と同じじゃん。

生涯、自分で生計を立てる覚悟をするか、それが難しそうに思えるなら、家族を養っていける気概と経済力が持てそうな男に守ってもらえるよう、女としての人格・魅力・技術を備えるべく方向に力を注ぎましょう。
向かうべくベクトルさえ間違えなければ、女の幸せなんて意外と簡単に得られるものですよ。
女は男を立てましょう。

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(2011.1.28)    (始めから)
勝間和代や福嶋みずほ、安室奈美恵らは推定年収 数千万円、上野千鶴子や田嶋陽子らは大学教授で年収1千万円は超えるはず。浜崎あゆみ なんて億を超えそう。他にも、菅直人の師匠にあたる市川房枝や朝日新聞社員だった松井やより、作家の桐島洋子だって、今でいう年収1千万円は軽く超えていたろう。

昔だって、こんなフェミニストに限らず社会で活躍してる女性はたくさんいましたが、一部のフェミニストを除く昔の女性知識人は、社会がおかしくなったり、将来の女性が孤独に陥らないよう、普通の女性にそんな人生歩むのを煽ることもなく、節度や良識を持ってました。他の一般女性にまで、家庭よりも社会に出るよう煽るのは、多くの女性を不幸に導く犯罪的な行為に等しい。

これら、普通の女性を破滅に扇動するフェミ系女性たちは、現代の魔女ともいえ、その重度犯罪にも匹敵する罪深さは、処刑に値するぐらい。操られてるこいつらはただのバカなので、むしろ裏で操るマスコミや左翼勢力に最大の責任はあろうが。

こんな庶民とかけ離れた連中を、奴らは今の時代の女性の代表みたいに持て囃して女性の自立や離婚を煽る。足元見ずに、そんな腐れマスコミに洗脳される女たちって、どんだけバカなんだよ。
私の世代は、たとえ女学生でも、理想的な社会を描いてるかのよう見える共産党や社会党の公約とか見ても、「どうせあそこは口ばっかりだから」とか言って、相手にもしなかったよ。
しかし、民主党なんかにダマされる人が多いの見ると、1990年代以降の左翼社会や馬鹿マスコミにドップリ漬かってしまったせいで、私たちの世代も若かった当時より実は今の方がバカになってしまったのではないかという気がする。若い頃の方が、女はずっと男を立ててた。

2年ほど前、倖田來未がラジオで「35歳になると羊水が腐る」と発言して徹底的に叩かれた。所詮、フェミ同士の共食いにしか思えないが、まるで女が早期に結婚してポコポコ子供産んだりされると困るかのような、変な勢力が暗躍してるとしか思えない。“産む機械”発言への糾弾もしかり。
倖田來未のような小娘のこの程度の発言を、活動休止に追い込むほどヒステリックに糾弾する奴ら、本当に女性のためやってるとも思えないし、単に子供産むのを遅らせて、もはや手遅れになってしまうような女性を続出させたいだけとしか思えない。正に悪魔。

『女は早くに結婚して子供を産みましょう』、という感覚維持する価値観の大切さを訴えることこそ重要なのに、そんなこと言うのは差別だとか騒ぐ奴らって、何なんだよ!

倖田発言が問題になった頃はもちろん、こうなってしまうずっと前から、奴らは暗躍し続け、普通の女に本来のまっとうな価値観に気づかせないよう、あらゆるところに人を送り込み圧力を加え続けていた。
既に大人の女までボロボロなことからしても、直近 21世紀になって奴らがやり始めたわけでは決してない。これらは男女雇用機会均等法が施行された20年ぐらい前から、TV・アニメや学校教育など、実はいたるところで始められていた。
女子向けバトルもののハシリ「セーラームーン」の開始も1991年で(講談社「なかよし」)、だからそれ以降に子供時から育ってきた世代(今の20代以下)にとっては特に、男を立てる価値観なんて持ち合わせていないし、男女平等意識が顕著(むしろ女性上位)。親が特別に注意して育てていた家庭でない限り。
その後の2000年以降の男女共同参画基本法は、これを利権化してより大きな資金・圧力を生むための増長装置であったにすぎない。だから、フェミの本丸は男女雇用機会均等法

肝心なのは 「男は女を守れ。女は男を立てろ」 と教えておくこと

家庭教育で注意すべき点は、「男の子は男らしく」、「女の子は女らしく」と言うだけでは何も伝わらないということ。
男らしさといっても、強くあれ、すぐに泣くな、責任を持て・・・とかいろいろ。
女らしさといっても、優しく、慎ましく、女らしい仕草・話し方を・・・とかいろいろ。
しかし最も大切なのは、「男は女を守れ」と教えるのと同時に、「女は男を立てろ」とシッカリ教えておくことこそ、肝心。

女の子で柔道・剣道やったりしてて、たとえちょっとぐらい強くあったとしても、それでも女の子には「女は(一歩二歩引いて)男を立てろ」とシッカリ教えこんでおくこと。

男がいくら強くとも、女の方で「女は男を立てなきゃ」という環境、価値観が社会に根付いておらず、平等意識しかないのであれば、男女が衝突するのは変わらない。

わかりやすく喩えるなら、皇室が人々から大切にされるのは、社会全体で天皇へ敬意を持とうという価値観があるからこそ、民に敬われる皇室らしく活かされて残っていけるわけで、いくら皇室の方々に対して皇室らしく振る舞えとか言っても、周りに皇室を敬い立てようという環境がなければどうにもならないということ。
つまり王家は、高貴で王家らしい振る舞いによって周りから尊敬されるというのではなく、王家を尊敬しようという社会が根付いてるからこそ王家が尊敬されるのだということ。
マリー・アントアネットら旧フランス王家が牢獄に閉じ込められた中、いくら王家らしく振る舞っても、何ら意味をなさないし、周りが王家として尊敬していなければ、王家としての存続はできない。

だから男だって、女が男に対して敬意を持つという社会が常に根付いていてこそ、男らしい振る舞いの意味が出てくるということ。
男がいくら強く凛々しくあろうと、周りの女に「男を立てよう」という価値観が存在せず、男女平等だからと男を立てるような環境がないのであれば、男らしさなんて何ら無意味なものになります。

若年層で男女所得逆転の記事とか見て、「男のガンバリが足りない」、「男の子ガンバレー!」なんてバカ言うのが時々いるが、全く話にならない。そうさせてしまった社会に問題あるわけですから。かといって社会のせいにばかりしてもいられない。現実がこうなら、そんな中でも生き残れる人間になってもらわきゃならない。

だからよく言う、「男は男らしく、女は女らしく」と、安直に言うだけでは、完全に片手落ち。
“男らしさ”の中に“男は女を守れ”が含まれていなければならないし、“女らしさ”の中に“女は男を立てろ(男に従え)”が含まれていなければならない。
さらに当然、結婚相手にはその価値観を共有できる相手を選ぶことまで教えておかなきゃならない。
だから男の子へ、単に「男らしくしなさい!」って言うだけでは、今の歪んだ社会では破綻して、かえって子供から反発されることになりやすい。

そもそも男女平等思想なんての自体が間違いで、夫婦・家族対等なんて論外だし、平等思想なんてのは家族や組織の結束を阻む謀略思想だってことまで、シッカリ理解させておかなければなりません。家族には大黒柱が必要なんだって。
そして、その子が大人になって、さらに息子や娘ら子供を持った時、性別に合わせてうまく教育していく必要性まで教え込んでいなければならない。

そして男の子が結婚相手を選ぶ際は、必ず男を立てるタイプの女を選ぶこと。でないといくら強く立派な男でも、間違った相手を選べば人生破綻してしまいます。
女の子には、必ず男を立てるよう教育しておくこと。「男が本気出せば、戦っても勝てないし、普段は感じなくとも、いざという時、役に立つのは必ず男だから」とか教えておけばいい。もちろん、女を守ろうとするタイプの男を選ばなければ意味ないことも含めて。それが幸せへの近道だと。
選ぶ際、可愛いとかカッコいいとかも、あまり関係ない。

これらを口が酸っぱくなるほど、子供たちの小さな頃から言い続けておかなければなりません。これさえ守っていれば、教育や社会がどうあれ、何とか生き残っていける可能性は高いでしょう。
(続く)

『 ギヴ・イット・アウェイ 』レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(1991)
Give It Away - Red Hot Chili Peppers

これ大好き(詳しくは右画像クリック)。1990'sは、まだ結構いい曲多いんですよね。究極の男らしさは、やっぱ原始人かなぁ ^▽^) 

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(続き)◆“美人は得”のウソ 〜 “カツマー”、“アムラー” バカ女の総称と思え! 共通するのは自己犠牲精神のなさ

(始めから)◆DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ 〜 責任転嫁で本質問題を誤魔化さす左翼の極意

◆「女は若い時に結婚して子供を産むべき」と発言した市議に謝罪させるのでなく、それを女性蔑視・人権侵害と騒ぐ連中こそ退場、粛清すべき!

◆男女雇用均等法から株価が下がり続ける日本 〜 世界で日本だけ沈没!

◆ナンバー・ワンにならなくてもいい。もともと特別なオンリー・ワンの末路 〜 “オンリー・ワン=独り” と書き残して死んだ 『 二十歳の原点 』 高野悦子

◆左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について 〜 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』

◆最も有害なのは反日法案より今のフェミニズムだと早く気づいて!

◆フェミは左翼、でも 「面会保障を!」、なんて言ってるのも左翼なんですよ!

◆結婚に魅力がなくなってリスクになった 〜 本来、結婚や花嫁ってのはね

◆自然の摂理に反し続ける日本 〜 歪曲された男女観と価値観

◆働く女を30%増やすって、働けない男が30%も増えるってことでしょ! 〜 女優遇が日本を滅ぼす!

◆離婚と自殺の増加トレンドは一致 〜 離婚・自殺と宗教の関係 〜 加えて自殺増の背景には、日本の特殊な人口構成が影響

◆売国政策に関わらず日本人は滅亡だ!〜急増する外人女との結婚 〜 貞操観念最悪の現代日本女性
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“道徳教育”と称して進められる、これからの日本人家畜化教育について
〜 もはや大多数の家畜化は逃れらない

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(2014.10.7)
うちは小学3年生ですが、学校で使用されてる道徳教科書(『わたしたちの道徳』)から。
 
女子の将来の目標像として出てるのが、このアスリート(スポーツ選手)の二人だけ。
女に子供を産み育てることの大切さなんてカケラも書かれていない。“夢”だの“日本初”だの、普通の女が地に足つけて人生を歩めるような目標像ではなく、戦前の道徳・修身書にあるような事例とは完全にかけ離れています。
この道徳教科書は、出版社ではなく文部科学省の制作物ですよ。
今の学校なんて、行けば行くほどバカになり、子供にとって有害なことしか教えていません。
自由だの夢だの、普通の人にはおよそ縁遠い無意味な目標を掲げさせ、子供達に妙な権利意識を植えつけて親子や夫婦(男女)の離反を図ったり、最低センスの『妖怪ウォッチ』『アナと雪の女王』を見てないからといじめられたりとか、くだらない有害情報をバラ撒いて子供たちを洗脳、家畜化するための悪の機関と化してるだけです。
運動会では昔ながらの行進曲やクラシック、日本の音楽など全然使われないし、くだらないジャニーズだのAKBだのきゃりーぱみゅぱみゅだのの最低の音楽を撒き散らす暗黒勢力のプロパガンダに利用されてるだけ。
もう、「日教組がー」なんて言ってる場合じゃないんです。もちろん日教組は極左組織でしょうが、それでは思考停止状態。ましてや政治家で「日教組がー」なんて未だに騒いでる連中なんてノーナシの役立たずです。今の学校教育自体に見切りをつけ、すべてを見直す必要があるんです。

もちろん子供を、そのまま学校に行かせるのをやめさせたりしたら、現代日本では逮捕されるかもしれませんから、とりあえず学校へ行かせても、家でやれることは山ほどあります。でも教えるべきことは、学校で皆さんが習ってきた学問だけでは全然事足りません。それを補完するには今の学校教育では完全に失われてしまったものが必要。修身教育、論語をはじめとした儒教(四書五経)、他にも昔の教育書をここではいくつか紹介してます(たとえばココとか。他にも右→のオススメをご参照)。つまり往年の武家の子女に対する精神教育に利用されていたものは大いに役立つことでしょう。どんなお母さん、お父さんでもそれらを参考に立派な子に育てることが出来ると思いますよ。
そんな風にして大きく育った子供たち、強固な気骨ある人間になって、将来の日本を牽引する役になる人も現れたりすれば、日本の社会全体も少しは変わっていくかもしれません。少なくとも己の家族だけは守れる可能性は残されることでしょう。

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(2013.5.11)
女の働きアリ化、子供だけ預けさせたらとっとと働きに出させる産む機械化
加えてスポーツ・格闘技マンセーの女子パッパラパ−化教育


極フェミ自民党 安倍政権により、日本人家畜化計画がこれから着々と進められていきます
もはや生き残れるのは、ここを見ていて覚醒された読者だけでしょう。

股開いて座り、傘まで股に挟んでるような女がこれから続々と子供を持っていきます。これからの日本、どれだけひどいことになっていくか、考えてみるといい。

“少子化対策”なんて称してるのは、日本人の人口抑制コントロール・プログラムにすぎませんからね。

下記は小学校で使用される道徳教材の内容が紹介されたパンフレット(右写真)から。どんなフェミニストが選考してんだって感じ。
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ワンダフル・ヒトミ   人見 絹枝

人見絹枝(ひとみきぬえ)は、大正十四(1925)年に二階堂体操塾(今の日本女子体育大学)を十八さいで卒業したあとも、新聞記者として働きながら、陸上競技の練習にはげんでいました。そして、さまざまな競技会に出場し、すばらしい記録を残していきました。
しかし、仕事をしながらの練習は楽なものではありませんでした。仕事の合間に、二時間ほど練習して、また仕事にもどります。ときには、夜中の一時まで仕事に取り組むこともあり、つかれがたまって、練習が思うように進まないこともありました。
それでも、絹枝は音をあげずに練習を続けました。絹枝には、さらに高い目標があったからです。
(オリンピックに出たい。そして、なんとしても素晴らしい記録を出してメダルをとりたい。)

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人間にとって成功とは、いったい何だろう。
結局のところ、自分の夢に向かって、
自分がどれだけ挑んだか、努力したかどうか、ではないだろうか。

岡本 太郎
(強く生きる言葉)

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人見絹枝は日本人女子初のオリンピックメダリストで毎日新聞にも勤めていました。岡本太郎はもちろん世界的な芸術家。こういう特別な才能で極めた人の事例でなく、もっと一般人が誰でもやりさえすれば実現できるような話を学ばせるべきのはず。

そして、これからの道徳教育では、外で(遅くまで)働くのに加えて熱心にスポーツするような女が、子供たちに目指させるべき女性像とされてるってこと。

チャラチャラしないで地に足付かせた生き方を目指させるのが学校教育のあるべき姿だと思ってましたが、“夢”だの“恋”だの、私からすれば気持ち悪くてしょうがない言葉、これからの学校ではそういうのが大切だって教えていかれるわけですね。

また、“いじめ”や“虐待”が大騒ぎされ、人権や平等、個人主義、刹那的な快楽主義教育がなされていくのも、きっと間違いないことでしょう。
いったいここは、どこのカルト、共産主義国なんだって感じですが。

家庭や子育てにおける母親の役割はもちろん、身をもって子育てする楽しみやその大切さなんてカケラも説かれていないし、ここで紹介の戦前の道徳教育『修身書』にあったような、まっとうな男女観を説いていたものとはエライ違いですね。

戦前の『修身書』に比べれば足下にも及ばない薄っぺらな言葉ばかり、中身もスッカラカン。重んずるべき価値観については徹底してミスリード。
これからの道徳教育に使用される教材・教科書は、絶対にお子さんに真に受けさせてはなりません。

学校教育に頼ってるばかりではダメですが、家畜化を逃れるのはそれほど難しいことではありません。自分の変わり身一つで逃れられます。それはすべて親にかかってます。
ぜひとも、戦前の道徳教育『修身』関係の教材等を一家に一冊用意して、親子揃って子孫永代に亘って学ばせていきましょう。
そうして家庭教育の大切さ、日本人としての本来の道徳観のあり方を、家庭で子供たちと共に学んでおくことが大事です。それが唯一の処方。そういう環境で育っていった子供たちはきっと、確固たる信念をもって周りにも影響を与えうるエネルギーを持った子供たちとなっていくことでしょう。私がここで数多くの方を覚醒、改心に至らせることができたように。
既に子供が大きい方も、これからの孫たちに学ばせるため、打つ手を考えましょう。そういう姿勢、言葉、態度一つが子供たちの大きな根っこになっていくんです。

軍艦行進曲 - バリの竹琴による演奏
バリ島スカワティ村の楽団による珍しいもの。日本軍への親近感、愛着が感じられますね。

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◆本来の日本人の作法、立居振舞を子供たちに習得させましょう 〜 学校教育に責任転嫁したり期待しすぎてはいけません

◆国連だって日本弱体化を図る工作機関 〜 5歳にオナニー推奨 変態 日教組と国連

◆売国政権での幼保一元化に伴うリスク 〜 危険いっぱいの子ども園と一時預かり所の増設

◆性善説的な視点に立った教育勅語、「修身」道徳教育の補完としては、「毒をもって毒を制す」のマキアベリズムこそ最適

◆仁・義・礼・智・忠・孝……五倫、四徳、五条、四端の心から道を修むる 〜 侍が学んだものを学び、偉大な先人たちと志を一にす

◆国旗、国歌だけあっても最低の入学式

◆そもそも革命とは 〜 フランス革命に見る民衆とマスコミの狂気

◆女子柔道なんてなんの価値もない。やってる連中見てりゃわかるだろ? ただし、監督告発したこの女たちがやったことは日本破壊のための“革命” 絶対許すまじ!

◆“なでしこジャパン” に精神侵略を感じ取れる人って、どれだけいますかね?

◆安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

◆いじめられたら、やり返せ! やっぱり、これが原則だと思う

◆わが子の育て方、しつけの仕方 〜 母親のための人間学 家庭教育の心得

◆世界の子供たちのことはいいから、日本の子供たちを守りましょう
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フェミニストはキチガイ。小池百合子もカルトに頭を侵されたキチガイ

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政治的な時事ネタはあとで使えなくなるので、あまり取り上げたくもないのですが、それでも今感じてることを書いておきたいと思います。

【手記 小池ゆりこ「子宮全摘出」の記録(週刊宝石 1998.7.16号)】という、小池ゆりこ自信が書いたものがあります。自己の子宮嫡出と日本の少子化が結び付けられた内容なのですが(今ならネットで調べればその全文がすぐ見れますよ)。その中では

「少子化はこれまでの男社会が築いたシステムに対する女の意識、無意識の反乱なのだ。これからは少子化を前提とした国家プログラムを組むべきだろう。」

と小池は言ってるんですね。この「意識、無意識」というのはどういう意味なのか。
意識しての反乱というのは、もちろん上野千鶴子や田嶋陽子らはじめとする、著名な大学教授や有名人のような社会的地位も与えられた、女性の自由を声高に謳いながら男たちを執拗に攻撃する多くのフェミニストやマスコミの主張に影響されて、意識的に男性に反発してる人々のことを指してるのはわかります。
では無意識の反乱とはどういうことなのか。つまり女が子供を産まなくなったり、あるいは産めない体になってしまうのも、男性社会によってもたらされた結果だと(女性がそう意識してなくとも、男社会のせいでそうなってるのだと)言ってるわけなんですね。
つまり、小池の理屈では、自分が子宮嫡出して子供を産めない体になったのは、男社会のツケでそうならされたのだと、この女は信じてるわけです。男社会のせいで、女性の子宮嫡出が増え、その結果、日本の少子化にもつながってるのだと。

小池は語学に堪能で、エジプトなど各地へ留学したこともあるし、いろんな人ともきっと付き合ったのでしょう。彼女の素行がどんな風だったのか私は知らないけど、確かに言えることは、小池の頭の中では、「男性社会のせいで、女が子供を産まなくなった。男性社会への反発を明確に意識して産まない女もいるけど、それを意識してなくとも子供を産まなくなった、あるいは産めない女が増えたのは、結局は男性社会に対する女性たちの必然的な反発なのだ」という風に信じてるわけです。それが自己の子宮嫡出にまで結び付けられ、それらは全部「“男社会”のせい」だと、この女は本気で信じてるわけですね。しかもそこでとどまるに終わらず、力があるものだから、周りの何かに不満持つ女たちに対してまでも、「こんな目に会わされたのは“男社会”のせいなのですよ」と言いふらかしてもいくわけで、この種の女は有害極まりないのです。普通では信じがたいことでしょうが、フェミの論理はすべてが滅茶苦茶なのに、そういうワラにもすがりたい病的な女たちというのは、その種のカルト的な言説を真に受けてしまうんですね。だから既に大多数の女たちがフェミ カルトに洗脳されてしまってるわけで。

何でもかんでも男のせいだとするフェミニストのこんな思考回路、本当ならいったいどこのカルト教団なんだと、笑っちゃうようなものでしかないわけですが、何かのせいにしたい女たちは本気でそう信じていて、小池百合子のようにそのため自分は何かをしなければならないという邪な使命感まで持ってしまってる社会的に強い影響力持つ女までも生み出している。こんな考え方を、いったい誰が小池に吹き込んでんだとも思うわけですが、小池のように追い詰められた人間とは、そんな風に言われると信じちゃうものなんです。

小池のこういう考え方は、フェミ カルト教、その信者たちのバカさ加減を知る上で、とてもわかりやすい事例ですね。何でも男のせい、こんなわけのわからないカルト信仰、男に対するこれほど歪んだ偏向的憎悪、凶悪なフェミ思想に凝り固まった女によって、日本の首都、世界の代表的な都市でもある東京で政策を進められたらたまったものじゃありません。でもこんな恐ろしい考え方の人間が、小池に限らず、あちこちで既に権力もって蔓延ってるから、今のフェミニズムの猛威による混乱があるわけです。
大体、売国・グローバル 小泉政権に重用されて頭角を現し、グローバル化や労働市場開放や移民推進で日本の伝統的な正規雇用制度を破壊した竹中平蔵みたいなのともとても政策が似ていて親和性も高いのに、この女のどこをどう見たら保守派だなんて言えるんでしょうね。少なくとも、こんな女を保守派だなんて言ってる連中は、その見識もサイテーだし、そいつらは半島系のマンセー部隊に取り囲まれた安倍政権と同じで、日本を破壊し続けるばかりでしょう。自民・公明のみならず、民進党や共産党、社民党とかのフェミ派も小池を支持してるし(スキャンダルで鳥越から離れる共産女性票)、こいつらはとにかく「まずは東京に女性首長を」という目的で利害関係が一致してるからね。鳥越なんか相手するわけないじゃん。その表れが、小池推し、鳥越潰しの強引なスキャンダル報道だし。

今回の都知事選を単純に示すなら、【フェミ(小池)vs 左翼(鳥越)vs 売国奴(増田)】にすぎません。
どれに行っても日本(東京)解体に変わりはないし、左翼や明確な売国・反日勢力より強いのが、今の日本のフェミ勢力なので、小池になることなんて最初から決まってるも同然なのです。
舛添要一が朝鮮臭いのは確かだけど、あいつを辞めさせようとしてた主流が、「韓国学校でなく保育園建設を!」と騒いでたところからしても、フェミ左翼連中だってことがバレバレだったし。舛添に「DV男」なんてレッテル貼ってたことからも、私からすればそういう連中だって一目瞭然だったんだよね。執拗な舛添叩き連中には品性ない左翼の匂いしかしなかったし、要は舛添がたとえ反日であっても、あいつらからすれば、真に日本を根幹から破壊し、利権にもありつけるフェミ度が舛添には足りなかったってこと。舛添降ろしが大騒ぎされてた時から、私は小池のようなフェミが出てくることは最初からわかってた。

小池は東京初の女性首長の名誉を得、女性元首の前例となり、女性が社会で牽引してるよう思わせるための見せかけの広告塔をこれからますます増やしていくし、とにかく「輝く女性」「女性の活躍」等の“虚像”を謳い文句にした政策をバリバリ推し進めていくでしょう。そうして、結婚せず子供も産まない女性がますます増え、女は結婚しても仕事に駆り出され、子育てに専念したくても子供はどっかに預けるしかなくなっていく……そんな状況にするための政策がどしどし進められていく。
東京都民以外は関係ないと思われてるでしょうし(もちろん地方への影響は大きいでしょうが)、都民にとっては、そんな一見、窮地に見える状況でも、やれることはあるので、これからどうなっても、そういうのをしっかりやっていきましょうね。

フェミニスト - 井上陽水 (作詞・作曲・歌)
アルバム「スニーカーダンサー」(1979・詳しくは右画像クリック)から。女性の立場から、「私、嫌いな男のタイプはフェミニストです……」という歌い口で始まります。

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◆安直に女性の自由や自立を煽るフェミニストは、詐欺犯罪者も同じ!

◆家族分断・人民奴隷化めざす左翼 〜 北朝鮮化への入口に立つ日本!社民 福島みずほの思想に見る

◆保育園拡充・幼稚園との一元化に発せられる、反日教育集団 日教組の思惑 〜 保育園・幼稚園にまで、反日左翼教育の魔の手が及ぶ!

◆気持ち悪いフェミ女、勘違い女ばかりの、今の日本のTV、CM

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気づいたのですが、最近、“朝鮮人”がNGワードにされて入れられなくなってるようです。北朝鮮人だっているのに書けません。
言葉狩り、言論弾圧だよね。朝鮮人は厳然と存在していて他に表現方法もないわけで、あっち側が抗議してるなら、別に差別用語でないのに逆差別だって、こっち側も抗議した方がいいです。
あと、“バカ”も入れられません。
尚、戦中は白人を皆、“毛唐”と日本では呼んでました。ただしドイツ人に対してはそう呼びません。あとイタリア人についてはイタ公と呼んでたらしい。アメリカ人についてはアメ公と今もよく言いますね。私は前にアメリカ人とケンカした時、“ジャップ”と呼ばれたことがあります。間違っても「世界は皆、友達」なんて脳内 お花畑でいてはいけません。だからと言って全員を敵と見なすようでも困るので、バランス感覚は必要です。
どの国にもいい人も悪い人もいます。海外旅行の一つでも行ってればいいのですが、最近の若い世代は不景気のせいで海外旅行に行ったことない人が非常に増えてるので注意が必要です。行かれたことない方は、ぜひ一度でも行かれることをおすすめします。

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◆ネットは影響力があるのです。自信を持ちましょう 〜 アイドマの法則

◆平和ボケ左翼は、自らが悲惨な目に遭うまで気づかない 〜 映画『わらの犬』に見る、フヌケ左翼男の豹変ぶり!

◆支持率などリサーチのバイアスのかけ方について 〜 広告の神様と電通創業者たちが泣いている!? 銀座電通ビル

◆保守の基本は『三匹の子ぶた』〜日本をワラの家にしてしまう亡国 民主党日本政府

◆心の拠り所と守るべき人を持たなくなった日本人 〜 親も兄弟姉妹も、友達も学校もみんな嫌い

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◆左翼メディアの日本人白痴化洗脳工作について 〜 『 人間獣化計画 』 と 『 中共対日工作要綱 』
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ホモ監督の制作で左翼が大好き、名作とされる映画『二十四の瞳』について

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(2012.9.1)
『二十四の瞳』の左翼色も強烈ですが、その同年(1954)、同じ木下の『女の園』(詳しくは右画像クリック)という作品も公開されてます。

ちなみに、映画『女の園』の内容
・封建的規律で知られる名門女子大を舞台に学生の自由と学園の理想とが対立する悲劇をリアルに描いた問題作。
・良妻賢母型の女子教育を信条とする京都の名門・正倫女子大学は、厳しい規則と指導で生徒たちを常に縛りつけていた。しかし男女交際は無論のこと、外出や勉強時間まで規制される寮生活の中で、次第に生徒たちの学園の民主化運動の意識が高まっていくのだが……


要するに「女に自由を!」、「なんで良妻賢母でなきゃなんないのよ!」といった主張のフェミ女が炸裂、その草分け的な映画。
1954年は木下惠介のこの2作と、黒澤明の『七人の侍』も上映されている。
そして「キネマ旬報ベストテン」では、何と『七人の侍』を抑えて、1位と2位を木下の『二十四の瞳』と『女の園』が独占。反戦とフェミのセットで、ホモだった木下は完全にあっちの工作員だったとしか思えない。しかも木下は日本初のカラー映画である『カルメン故郷に帰る』(1951・詳しくは右画像クリック)も撮っているのですが、これも『二十四の瞳』と同じく高峰秀子の主演で、しかもその主役ヒロインはストリッパーなんですよ。ここまで露骨だと、さすがに今にして思うと、わかりやすすぎませんか?
当時から、以下にフェミ・民主主義教・フシダラ化の勢力がマスコミにおいて強大であったかが伺えます。こんな頃から左翼の激しいプロパガンダ工作がとっくに始まっていたんですね。高校が舞台で男女恋愛を賛美、女権主張のフェミ系女教師と守旧派女性の対立を描き、民主主義洗脳に大きな影響を与えた映画『青い山脈』(1949年。原作:石坂洋次郎・1947年から朝日新聞で連載)と共に、『二十四の瞳』は左翼プロパガンダ映画の筆頭といえましょう。

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(2010.12.8)
小さな子がいることもあって、子供が出る映画を最近よく見ます。名作として知られる『二十四の瞳』(1954年、原作 壺井栄・女性。詳しくは右画像クリック)ですが、この映画は戦後左翼の典型的な反戦プロパガンダ映画です。
私は最初、これほど平和や平等を主張する左翼的な映画と全く知らずに見てしまいましたが。

この映画では大局的に全体を見ないで、ひたすら教え子が死んでいったことしか描かれておらず、とにかく戦争とは悲惨、可哀そうな人たちをたくさん生むばかりとしか訴えない。
もちろん、何で日本が戦争していかざるを得なくなったかとか、そういう説明も一切ありません。

戦争シーンとかは出てきません。単に学校から巣立った子供たちが、戦争が終わったら皆死んでいて、生き残った男の子たちはわずかというシナリオ。
生活面から見た戦争による変化だけしか描かれておらず、ひたすら、いわば家庭内の女としての視点のみ。
戦って亡くなった方への敬意も全く感じられず、これだけ見れば、戦争は悪としか洗脳されません。

戦時教育に憂いを持ったヒロイン 大石先生(高峰秀子)は、教え子たちの卒業とともに教職を辞します。
ヒロインはとっても個人主義的で、日本の美意識たる自己犠牲精神というものはカケラも感じられません。

イデオロギーを象徴するのが、始まりでは違っていたのに、戦争が終わって小学校の教師に復帰したヒロインが、ラストシーンで“さん”づけで子供の名前を呼んでいたこと。

同じ子供がそのまま大人になっていくような成長過程を描いたのは、なかなかスゴかったです。全国から幼児・小学生〜大人まで、それぞれの出演者で似た顔の人を集めて録っていったそうです。最初は実際に成長するまで、何年もかけて撮影したのかと思ったくらい似てました。

個人的にこの映画は、たとえ今のような保守イデオロギーになる前の昔に見ていたとしても、恐らく何の感動もしなかったと思います。
変に戦争のツラさや、悲惨さだけを強調したものは、以前から嫌いでした。
ただ反戦じゃなく、『プラトーン』のような人間の本質を描くような演出がないとちょっとね・・・

単に名作として知られていたので、左翼的な作品だと知らずに見たものの一つですが、これほど著名な作品で、ストレートに反戦、平和、左翼的なイデオロギーを表したものは他にないかもしれません。予告編のキャッチ、木下監督の言葉からも明らかですが、左翼反戦プロパガンダの典型です。(映画『二十四の瞳』予告編

また、監督 木下惠介はホモで有名であり、「木下の助監督はすべて美青年であった」と脚本家の白坂依志夫は回顧エッセイで記述、言葉遣いもとても女性的だったそうです(恩地日出夫「砧撮影所とぼくの青春」などより)。
戦中にごく短い結婚生活を経験しているが入籍せず、新婚旅行で性的関係もないまま離別したという相手女性の証言もあります(長部日出雄「天才監督木下恵介」)。男でありながら女性に全く興味を持たない、典型的な“おんな形”のゲイだったのでしょう。

ウチにはたくさんの児童書・絵本があって、内容をよく知らずに将来、有名作なので子供にでも読ませようかと、原作本も持ってましたが、この映画を見た途端、古本屋に売っちゃいました。

1954年、黒澤明の代表作『七人の侍』と同時期の映画ですが、『二十四の瞳』の方が当時の映画賞をたくさん受賞。戦後まもない頃でもあり、当時の米国や左翼・マスコミの政治的思惑も強烈に働いていたのでしょう。

戦前の生き生きとした子供たちを見るには、実在の施設を元に、社会に受け入れられない問題児たちの教育に向かい合う教師たちと、子供たちが集団労働に新しい喜びを見出すまでを力強く描いた、清水 宏 監督の映画『みかへりの塔』(1941年)とかの方が、よりリアルに描かれてます。
◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆     ◆

【投票参照】  伊首相 「ロリコンはホモよりマシ」   (2010.11.4 ロイター)
伊首相ベルスコーニ氏が「美しい少女を好きなのは同性愛者であるよりましだ」と発言。
石原都知事 「同性愛者はやっぱり足りない感じ」、「テレビなんかでも同性愛者の連中が出てきて平気でやるでしょ。日本は野放図になり過ぎている」(2010.12.7 毎日新聞)

『 ヴィヴァ・ラ・メガベイブス 』  シャンプー (1995)
viva la megababes - shampoo

シャンプーは英国のガールズデュオ。その後の1999年のロシアのガールズデュオ t.A.T.u.(タトゥ)になると、レズビアン・ゲイ色が丸出しになる(少女同士でキス t.A.T.u.『オール・ザ・シングス・シー・セッド - All the things she said』Live)。どちらも世界的なセンセーションを引き起こしたが、シャンプー(詳しくは右画像クリック)の方がまだ正当派で断然カワイー。
イタリアのベルルスコーニ首相が「ロリコンはホモよりマシ」と言い、石原慎太郎都知事も「テレビなんかでも同性愛者の連中が出てきて平気でやるでしょ。日本は野放図になり過ぎている」と言ったそうだが、私も全く同意。左翼やマスコミが、オカマやゲイまで日本破壊工作に政治利用するのであれば、対抗策として私は、子供にゲイやオカマなんて最低だと教えるのみ! 彼らがオモテに出ず、ヒッソリやっていたなら、別に差別意識なんてなかったし、ゲイやオカマをこれほど敵視すべしとも、言わずに済んだのにね。それでも結果として子供がゲイになってしまうなら仕方なし。


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◆日本にはもう、強い男がいなくなるの!? 〜 文化に愚鈍な保守が多すぎる!

◆フェミと変態オカマを煽るマスコミ 〜 “男の娘”凌辱ものまで

◆早期セックスを青少年に煽るマスコミ・左翼なのに、仕事持つ健全な男性が女子高生と交際したら犯罪者にされるというダブルスタンダード

◆白昼から子供向けにポルノを垂れ流す変態TV局ども!

◆“オタク” が違和感持たれなくなってしまった時代、そしてこの先は、“オカマ” が違和感持たれなく ・・・

◆“恥の文化”から“恥知らずの文化”に成り下がった日本

◆萌えキャラに熱を上げる男の子たちってのは・・・マスコミの白痴化政策に注意!

◆女の子には“赤い靴” 〜 親不孝娘を描いたアンデルセン童話のダイナミズム

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